水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2021/10/26
餌拡散防止装置
機材.jpgシリコンエアチューブがこのような状態で、


餌拡散防止リング 上
餌が流れるので


餌拡散防止リング 横

ふたつの試案の片方を設置。

餌拡散防止 上

餌拡散防止 横

餌拡散防止 下

試してみたところ、非常に良い結果が得られた。
シャワーパイプ方向からの水の流れに、側面の「穴」と底の「スリット」により、「箱」内の水が揺さぶられ、餌が徐々に水槽内に落ちていく。

多少落ちない餌があっても、それを駒込ピペットで追い出すのは大して面倒ではない。
見た目そう邪魔にならず٩(๑´3`๑)۶

水槽のガラス面に留めるのに磁石1つでは不安定だったので、2つにした。

ちなみにこれ、ストレーナースポンジの包装プラ•̀.̫•́✧
2021/10/25
餌拡散防止リングの変更案、試作ふたつ
機材.jpg餌拡散防止リングに変えて何かということで、
筒状のものがたまたまあった。

使うには穴を開けないとだが。

さらに筒にはなっていないが、使えそうな気がするものも出てきた。




こっちは既に底を加工した。
どちらも磁石で水槽に留めるつもり。

次の給餌タイムで試してみよう。
2021/10/24
エーハイム2213の冬越し準備
機材.jpg寒くてヒーター絶賛稼働中(^o^;)
そこでエーハイム2213本体とホース、パイプを、あのプチプチ緩衝材で巻く
節電対策として効果のあることを!!•̀.̫•́✧

鮎の放流
機材.jpgアクアフィッシュミニモデルはディスプレイ用背景台紙が付いているので、まずはそれで泳がす。(^o^)



そして、アクアテラリウム水槽にアユを放流ヽ(=´▽=)ノ




ヤマメとの出会い(*´ェ*)
生態系が一緒か分からないが(;´∀`)








AQUA FISH MINI MODEL その2
機材.jpgヨドバシで注文したAQUA FISH MINI MODELのアユが届いた。前回買ったヤマメが良かったので。ヽ(^。^)ノ

餌拡散防止リングの変更案
機材.jpg餌拡散防止リングとしてのシリコンチューブが水面に対して傾き、一部沈み込みをしてしまうため、その環から流れ出してしまう。
(´ε`;)ウーン…

いっそのこと、水面に浮かすことをやめて、筒状のもので。
そのままの形の何かを探すか、または素材から作るか・・・

2021/10/23
AQUA FISH MINI MODEL
機材.jpgアクアテラリウム水槽のヤマメは、AQUA FISH MINI MODELのシリーズ。もう1尾、別種を導入予定(・∀・)



プラスとは、ヤマメの放流
機材.jpgジオコレの「海水浴の人々」を追加しようと思ったが、ちっちゃいのでどうするか悩む。

その前にアクアテラリウム水槽に登場したのは「ヤマメ」(゜o゜;
なかなか様になってるなー





2021/10/22
海水浴の人々
機材.jpgアクアテラリウム水槽のアクセントとして、ジオラマ風にフィギュアを置こうと思って、TOMYTECのザ・人間118 海水浴の人々を購入。

海水浴の人々

当初は滝を登るボルダリングの人が良かったが、これといった商品は品切れ。

そしてこの情景コレクションシリーズは1/150スケールで、考えているサイズ感よりも結構小さかった。

タミヤの1/35ミリタリーの兵隊を流用、という手もあったが(^_^;)

「淡水浴」は滝水槽のレイアウトを少しいじったあとで、していただこう(^ν^)
2021/10/18
電源コード変更
機材.jpg一つしか使わないのに3個口の延長コードを繋いでいる温水便座(;´∀`)に釈然としない思いを抱いていたので、

新たに1個口の延長コードを買って繋ぐ。そして、この3個口を
第参水槽の照明と水作エイトドライブMに繋いでいる古びた延長コードと入れ替えた。

特に水作エイトドライブMは24時間通電してるんで、新しいもので安全性アップ、かなー(・∀・)
2021/10/17
キスゴムの表現
機材.jpgよくよく見れば水温計のキスゴムってこんな感じだった(^o^;)


水温計のキスゴム問題
機材.jpg

熱帯魚水槽の水温計はダメになったキスゴムに画鋲を刺し、その画鋲に磁石、それをガラス面の外から磁石で固定、していた。

たまたま水温計の位置を動かしたら、画鋲がサビだらけ(゜o゜;

しかもサビがガラス面にこびり着いているという悪質さ。(# ゚Д゚)

なのでこの方法は破棄した。

そしてネクタイピンで水温計を挟んで、水槽フレーム脇の「穴」に引っ掛けて吊るす方式にしたε-(´∀`*)ホッ



いや、キスゴムを買えばいいんですけどね(;´∀`)
2021/10/10
レッドロックで底床
機材.jpg植物男子Asuさんのyoutube動画を参考に、滝水槽を再構築。

レッドロックを底に敷いて、その上にウールマット、更にその上に「何」か、土のようなものになるのだろうか?

とりあえずレッドロックを洗って赤い粉塵を落として水槽に投入。
水位的に追加する必要あるため、ストックを持ってきた。

植物も買いに行かねば。

レッドロック
レッドロック
2021/10/02
フロートの再作成
機材.jpg行きつ戻りつしている餌やり用のフロート。

あのエアチューブを再度持ち出して、チューブ内に磁石を仕込み、チューブ同士を入れ子で接続して環にする。

その磁石、水槽のガラス、外にまた磁石で、チューブを固定、と、
明日の水換えで設置、もしくは、明後日。

フロートと磁石
2021/09/26
頼みの綱
機材.jpgフロートの接着でアロンアルファEXを、固まってる吐出口をクリップで突き刺して使おうとするも、液が出ない。

どんだけ固まってるんだよ、と思い、容器を切って液を使う。

しかし切ってみたものの、液自体がすでに無かった(´・ω・`)
そんなに使った記憶もないのだが。

まぁ、瞬間接着剤を使い切った記憶がない自分としては、(;´∀`)
達成感がなくもないが・・・

そして結局、フロートの接着は断念。リニューアル前のフロートを引っ張り出して使う。

一歩進んで二歩下がる(¯―¯٥)
2021/09/25
フロートの修正
機材.jpg餌用フロートの環が歪んでいるand傾きのため、餌が沈む前に水面に流れ出してしまう。水流によるフロート自体の水面移動も気になる。

そのため一度水槽から取り出して、ねじれ解消、チューブ内への水侵入阻止対策、ガラス面固定の仕組みを施す。

接着剤によるシリコンチューブの接着と、磁石の活用、ということになるだろう。

フロート
2021/09/24
無駄にはなってない模様
機材.jpgキョーリンのひかりクレスト カラシンは少しづつユックリ沈むので、レモンテトラ、カージナルテトラの成魚があらかた食べる。

そして底床に近いところで泳いでいるレモンテトラの幼魚には届かない構図。

なので、フロート内に浮いている餌を人手でかき混ぜ一気に沈ませると、これはこれで全魚でもキャッチしきれず、底に落ちてしまう。

水中に漂う餌しか食わないからなー、と見ていたら、少しは底をツツいてはいた。

大磯砂と田砂が混じった底面なので、食いにくそう。

餌が着地しそうな場所は、砂類を除けて、ベア化するか(。・_・。)
2021/09/23
キョーリン ネオプロスお試し
機材.jpg餌の変遷は色々あり行きつ戻りつで、今のところは、キョーリン ひかりクレスト カラシンで。

見ていると熱帯魚らの餌の食いつきがいいので、季節?水温?
買ったものの様子があれだったので置いていたキョーリンのネオプロスを投入してみることに。

フレーク1枚をピンセットで沈める。ひらーっ、と落ちた、ら
瞬食
レモンテトラ1個体の一人勝ち、早っ

消費期限もあるだろうし、併用して使おうかな(^○^)
2021/09/19
フロート別名「天使の環」リニューアル
機材.jpg餌やり道具のフロート、またの名を「天使の環」をリニューアルした。

当初考えていたシリコンのエアチューブを探し当て(;´∀`)
作成。

浮力もアップ、多分(笑)

今まで浮かべていたフロートにはバイオフィルムが着くていたらしく、いい匂いがした
(人´∀`).☆.。.:*・゚


フロート

2021/09/13
大磯砂を乾燥
機材.jpgハイターに漬けていた大磯砂を、本来であればバケツから出して天日干ししたいところだが。

大磯砂を広げるて置ける「何か」が無い(・・;)

水を捨てて、バケツの中で乾燥?・・・当面かどうかも不明(;´∀`)
2021/09/11
大磯砂をハイターで
機材.jpg先般の池の底攫う掃除で取り出していた大磯砂。
それをすっかり忘れていて、臭いのはそのままで、更に変な藻まで容器に湧いていた(´-﹏-;)

消臭を兼ねてカビキラーかなー、と考えていたら、キッチンハイターがあったんだっけ。

後のことを考えると、キッチンハイターのほうがマイルドそうなので(;´∀`)、こっちを使う。

水道水で大磯砂を洗えるだけ洗って、やっぱり臭いので、バケツに入ったそこにキッチンハイターを目分量。

ほのかに水泳のプールのような匂い、懐かしい(笑)

池はベアタンク化するので、処理後の大磯砂はストック予定。
2021/09/06
ヒーター始動
機材.jpg熱帯魚水槽の水温計が26度を切った。

夜は更に下がっていただろう。確かに寒かった。毛布を出そう(^_^;)
2021/09/04
表面張力問題
機材.jpg「天使の環」に入れたひかりクレストカラシンの一部が一晩浮いたままになっていた問題。

浮く時間の長い顆粒と、環の縁に形成される表面張力とが相まって、そのままの状態で水面に留まって模様。

出かけるときは、餌の沈みゆくさまを見てから、にしよう(;´∀`)
2021/09/01
命名、天使の輪
機材.jpg仮称「丸」が完成したので、「天使の輪」と名付けた(笑)

エアチューブどこだっけ、と押し入れをゴソゴソしたものの、出てきたのは何のチューブか分からない細い透明なやつ。

まぁ、特に問題もなさそうなので、これを使う。

アロンアルファEXで接着しようとするも、口が固まって出てこない。
瞬間接着剤って使い切ったことないよなー、状態。(;´∀`)

接着は諦め、チューブの端と端を、オスメスの要領で、輪っかにし、熱帯魚水槽に浮かべた。

その環の中に餌を撒くと、変な所に散らばらずに、目的達成。
\(^o^)/
2021/08/29
餌やりの道具、丸
機材.jpg熱帯魚水槽で使っている浮遊性の餌は、その水面に浮いているアナカリスと外部フィルターの水流によって、うまいこと生体に認識されない場合がある。

そこで水流とアナカリスから独立した水面に「丸」を作る。

エアチューブを円にして接着し、それを浮かべる。そうすることにより、入れた餌はその円から流れ出すことはなく、しばらくすれば沈下する。

と、いったものを作る予定(^_^;)
2021/08/25
カリウム溶液のモヤモヤ
機材.jpg硫酸加里から作ったカリウム溶液、そのプッシュボトルに、モヤッとしたものが出ていた。

生成するときに除去したいわゆる「謎物質」が、しばらくして出てきた、ということかもしれないが、カビの可能性は十分ある。

素人が作ったものは、そう長々と置いておくものではなく、早めに使い切ろう
(;´∀`)
2021/08/20
オートファジーの実践
機材.jpg「食いきれる量を与えてください」って、書いてあった餌の袋。
じゃないと、残ったのが水を汚す。そして掃除しないとイケン、となる。

そういう意味で少量、回数少なっ、てなってたのが、逆に生体には良かったてことかも。

大体、餌やり過ぎで失敗する場合が思い当たる。( ゚д゚)ポカーン
2021/08/11
バクテリアコロニー
機材.jpgエアポンプのシリコンチューブに付いてる白っぽいものを3代目朱文金がよく突いてる、食べてるというべきか。

カビっぽい感じはなく、いいバクテリアの群生?

熱帯魚水槽内の給排水ホースにも見ることがある。いつもということではないので、温度条件などがあるのかもしれない。
2021/08/10
深夜の水音
機材.jpg疲れた休日┐(´д`)┌ヤレヤレが終わって、布団に入ると、水槽の辺りから水のポチャポチャ音が聞こえる。

耳を近づけても、熱帯魚水槽なのか、朱文金水槽なのか、判然としない。
分かったところで、暗いので、調整するのは危ない、と思い、再び布団へ。

そのうちに台風9号の風が巻き起こす騒音で気にならなくなり・・・ZZZZzzzzz

夜が明けて、音の犯人探しを開始。どっちだー、、、、と

それらの水槽の後ろにあるポトス水槽の水中モーターが起こしている水音だった。(;´∀`)

モーターが水面に近いところにあったので、沈めて、問題解消/(^o^)\
2021/08/01
ひかりクレストカラシン→ネオプロス→ひかりクレストカラシン
機材.jpgコリドラスが居たときに使っていたキョーリンのネオプロス。ひかりクレストカラシンを使い切ったので、その後継として買ってみたものの、慣れていないせいか、食いつきが今一つ。
で、結局元に戻すという。(´-﹏-;)

一日の給餌量が少ないので、今回は12グラムサイズの袋にした。
前回の80グラムは、どんだけ〜ってくらい、持った。

そもそもネオプロスを使っていた時期があったのに、ひかりクレストカラシンにした理由は、食いつきだったのような気もする。

経験にも学ばないという・・・(;・∀・)
2021/07/30
液肥ならぬ粉肥料
機材.jpg水に溶けるまでに粉末化してしまった(汗)プロリアを捨てることはできない貧乏性のため、60センチ水槽の水量でこれを使うと影響が大きい、と思い、水量たっぷり、アナカリス、ホテイアオイが茂った、池に投入。

もちろん生体の朱文金の餌と一緒に撒くいうことで、食べもするだろうし、溶ければ水草の肥料ということで、無駄にはならんだろう。
(;´∀`)
2021/07/29
粉々にした餌
機材.jpg熱帯魚用の餌、ヒカリクレストカラシンを使い切った。そして金魚用の餌、ヒカリのプロリアがまだ大量に残ってる。(-д☆)キラッ

そこで、小粒のプロリアではカラシン系の魚には大きいので、ミルサーで細かくする。

しかしヤリすぎた・・・もはや粉末、なかなかに沈みにくく、生体に食われる前に水に溶けるんではなかろうか、という代物。(´・ω・`)
2021/07/28
主犯
機材.jpgエーハイム2213の音が煩いので、電源をオン・オフしてみたりした、いつものごとく(~_~;)

すると、隣の第参水槽からも音がすることに気がついた。あの静かな水作エイトドライブMが?

どーも溶岩石を周り、更に上に乗っけたりしているのが水槽に触れていて、それが干渉して音がしているようだった。

明るくなってから、とりあえず隠す用の溶岩石は、水作エイトドライブMから離す。

寝るときに、その効果が確認できるだろう。(。・_・。)
2021/07/25
クイックルで良くない?
機材.jpg滝水槽のクリップ型LED照明を背面上部から置きたいものの、いい位置に挟むところがない。

棒のようなもの、と思ったら、あった、クイックルワイパーの「棒」(^ν^)

出来た(;´∀`)


クイックルワイパー
図らずも水槽蓋
機材.jpg滝水槽には苔をメインに配置しようと思うので、湿度を保つために蓋が必要。

半分ほどを塞ぐガラス蓋はあるので、もう半分を塞ぐものをホムセンで物色。
厚さ的にはアクリルだが、なかなかに値段が高い。(;´Д`)

家に帰って、どーしようかなー、と思っていたら、ハードタイプカードケースA3用が目に入った。

これはコピーした写真を入れて水槽の後ろに置いておくつもりだったもので、その水槽はバックにフィルムを張ってしまったので、使わないのだった。(・∀・)

件の45センチ水槽にこれを載っけると、縦が1センチ位飛び出るが、特に気になるレベルではない。

蓋問題、解決。(^ν^)
2021/07/23
280ミリテスラで水温計
機材.jpg水温計シリーズ(笑)第三段。
磁石でガラスを挟む方式が諦めきれず、磁束密度の高いモノを買う。

画鋲+ガラス+磁石で固定力が弱々だったので、画鋲+磁石+ガラス+磁石とした。

うーん、快適。\(^o^)/

前回使った磁石は元々水槽の裏に貼るスクリーンのため用だったので、ソレが流用できないかなー、程度。
2021/07/20
磁力が弱い水温計
機材.jpgガラス越しに画鋲と磁石で固定中の水温計。
ちょっと磁石に触っただけで、ころりと横倒しに。あーぁ(~_~;)

結局、水底に近い方でなくても良くね、ということで、水槽フレームに引っ掛ける形となる。しかも磁石は単なる引掛けの重りという、、、(;´∀`)

このままでいくか、超強力磁石でリベンジを図るか、思案中。

水温計
2021/07/19
いぶきエアストーンの設置
機材.jpg第参水槽のエアレは、恥も外聞もない、超適当もいい感じだったのを、ここは定評のあるいぶきのエアストーンを購入して設置。

そもそもが化粧砂の導入から迷走していた流れだったので、エアレーション周りの設定をリセットといった志向もある。

夜にしか使わないので、明るいときはエアの量を確認するときにしか見えないのだが、その泡の美しさに和む(*ノω・*)テヘ
2021/07/17
目隠しフィルムでバックスクリーン
機材.jpg普通に窓に使うスモークフィルムを、第参水槽に適用。

大きめに貼っつけて、カッターで余ったところを切ろうと思ったら、カッターの刃が丸まっていて、スパって切れない(;´∀`)

まぁ、そうなってるのは知っていたが、、、いい加減刃を替えたい。大した金額でもなかろうに、替えないって何?(;^ω^)

気泡が上手く抜けない部分がチラホラ(~_~;)
それでも超高級水槽に見かけ生まれ変わったのには、ビックリ(゚∀゚)

ただすでに水を入れたままの水槽に貼るのは、何かとやりにくい。
貼るなら空き水槽で。
磁石で水温計
機材.jpg水温計駄目になったキスゴムの代わりを磁石で代用した。
画鋲と磁石で水槽のガラスを挟む形で固定しようというもの。
水温計入れる前にまず画鋲と磁石をくっつけるも、その中心からややズレたところに磁力のポイント?があるみたい。付くのは付くので、キスゴムに画鋲をぶっ刺して、水槽に入れ、外は磁石。
んー、弱々とした感じ(゜レ゜)
水温計、縦から見るか、横から見るか
機材.jpg水温計のキスゴムが駄目になって久しい。
横倒しで見ているが、バックスクリーンを貼るために買った磁石が使えていないので、これを水温計に使おうかなー。
くっつかないキスゴムに金属を付けて、外から磁石、という形(●´ϖ●)
2021/07/16
LEDライトの熱
機材.jpgLEDライトって、熱が出ないと思ってた。( ゚д゚)ポカーン
一概に蛍光灯との比較はできない。消費電力によってはどれが熱いということはなく、それぞれ。
ただ、買ったばかりのテトラのLEDライトは水槽蓋に乗っけてるので、水温への影響はあるのかもしれない。
2021/07/14
テトラ LEDミニエコライトの導入
機材.jpgアクアテラリウム水槽立ち上げのために、照明が一つ欲しかったので、一番安いテトラのLEDミニエコライトを購入。

で、熱帯魚水槽に使っていたLEDデスクライトを、アクアテラリウム水槽に。
テトラは熱帯魚水槽に、と。

明るさについては、同じくらい。デスクライトの三段階光量調整機能はアるとやっぱりいいと思った。なんならまた交換すればいい話だし。

そして、KOTOBUKIのフレーム水槽には、クリップの幅が足りず、入らないのであった。(;´Д`)

なのでライトをガラスフタの上に乗っける形で照らしてみたら、まぁ悪くはない・ω・

フレーム幅の件は、何かひとつカマせば取り付けられるので、気が向いたらやってみよう。
2021/07/13
直射日光で運転順調
機材.jpgソーラー噴水システム熱いの件と、その電源コードによる障子の隙間がもたらす冷房効率問題を解決すべく、池にソーラー噴水システムを移設したわけだが、一点の曇りもない状況であれば、水面を結構揺らしてくれていた(●´ϖ●)
2021/07/12
吐出量比較、イーロカと水作エイトドライブM
機材.jpg水作エイトドライブMのモーターのみをポトス水槽に入れていたが、イーロカPF-201の方がパワフルなのではないかと思い、入れ替え。

後で、各メーカーさんのホームページで吐出量を確認したところ、同じだった
( ゚д゚)
ちなみに東日本50ヘルツでのお話。

まぁ、同じならそのままにしておこう。

水作エイトドライブMは第参水槽に入れ、底面から水面を揺らすように設置。
2021/07/11
使えるんじゃないか、その砂
機材.jpg樋から雨が溢れ、軒がビチャビチャ(;´Д`)
ここですでに察しの良い方は、樋に溜まった砂、とお思いでしょう。
そのとーり
少し前にその溜まった砂を取り除いてはいたんです。全くそんな考えもなく。

そして梅雨も終わろうとするこの時期、土砂降りの中で外に出なけりゃならんという、なんとも悲しいタイミングぴったりで、目撃。何を?

屋根の水を集めて樋を伝わり、地について横方向に伸びた塩ビパイプ、それが割れていて、噴水のように雨水が吹き上がる始末。(´゚д゚`)

その先の雨水マスに砂で溜まっていた、ということでした。

この砂も屋根から流れてきた成れの果て?ということなので、目が細かくて水槽に使えるんじゃないかなー、と。

ただ今入れようとする水槽もないので、通水させる過程で取り除いたソレを、保存するかも(●´ϖ●)
水作エイトドライブM、モーターのみ
機材.jpgポトス水槽で水を回している水作エイトドライブM。
生体が居るわけでもないので、ろ材部分を外して、モーターのみで水槽に入れとくことにする。
水流は強くなり、より水槽内に水が回ることを期待。

そして取り出したウールマットの匂いを嗅いでみると、そう悪くはないので、いいバクテリアが居るのかも、と思いつつ、

捨てる(;´∀`)

2021/07/07
塩素中和、メッチャ楽
機材.jpg外で紫外線による塩素消滅後の水移動がきつくなった。
人間は楽な方に流れるもんだな、とハイポを2粒ポイッ。

アクアリウム部屋を1階に作り、直射日光当たるベランダ、給排水設備を組み込む、夢のまた夢か(;´∀`)
2021/07/02
エーハイム2213のシャワーパイプ、調整
機材.jpg最年長のカージナルテトラの動きが気になる、水流の中に突っ込んでいくその姿が。(;´Д`)

そこで水流をもっとゆるーくしようと、シャワーパイプの止水栓を外した。

外した時点でパイプ穴の水流はダウン。エンド部分から出る水と力は分散された。

またエンド部分はガラス面に向き合ってるので、近づければ、パイプ穴からの水流は強くなるし、離せば弱くなる。

その調整でどちらからも強い水流が出るような感じにはなってはいない。
2021/06/30
ハイポの導入
機材.jpg初代朱文金の死亡により、環境、水質についての懸念を払拭するために、2代目に継承されたと水槽の石を取り除いたり、アナカリスを戻したり、水流を変えたりと、多々。そして水換えをする。

ただ汲み置きの水がなかったので、ホムセンに走り、ハイポを購入。

しばらくは汲み置きとハイポの併用でいくことになろう。
2021/06/29
テトラ テスト 6in1の再確認
機材.jpg池でテトラ テスト 6in1を使ってみたので、改めて室内水槽と一緒に、全部を比べてみた。

GHが顕著に違う、というグループに分けれた。

GHが高いとこは、溶岩石を入れてある。
KHはほぼ同じか若干低い傾向については、水草が水量に対して多め、かも。

使い切るまでに、見方も、よー分かるようになるやろ(汗)
2021/06/26
久々のドブ臭
機材.jpg気の所為かニオウ、しかも室内で。(~_~;)
ポトス水槽の水作エイトドライブMをユサユサしてみると、どーも水流が弱い。
これはゴミが詰まって、水が回っていないため、淀みで腐りが発生している模様。
濾材として付いているウールマットも、「いい匂い」はしないので、バクテリアなぞ知らん、とばかりに、水道で初期化(;´∀`)
あとは水道水で全換水。
水槽内の根や茎の混雑は、見て見ぬ振り。いつまで続く(;^ω^)
2021/06/23
お魚飼育の失敗、理由が分からないままになっていること、ありませんか
機材.jpgyoutubeを見ていると、テトラの広告が動画の間に挿入されることがある。
そのキャッチコピーに「だよなー(-_-;)」と。

水換えの頻度が足りてるのか、足りてないのかは、疑問はあったものの、定期的にやっていると、考えなくてもよい。

悪くならないようなタイミングで、水換えをすれば良い。もしくは、生体から水草までのサイクルで、完璧な環境が出来ている場合もある。

なので、一度やってみようと、テスト 6in1を導入。

試験紙は以前からあったが、手が出なかった。コスパ?なのかなー。
PHメーターを買った流れで、色々と気にする性格になってきた?(;´∀`)

使用感としては、色を比べる、っては難しいもんだなー。
亜硝酸塩、硝酸塩の濃度が特に知りたかったので、そう危険なレベルではないのかなー、といった感じ。
2021/06/21
化粧砂の濾し取りと湧き水レイアウト
機材.jpg意を決して( ーдー´)キリッ、大磯砂に混じってしまった化粧砂を分離する。

鉢底ネットで混じったソレを掬うと、細かい化粧砂はネットから落ち、大磯砂が残る算段。

結果は、、、大磯と言っても細かいものもあるし、そんなのが取り残されてしまった。
(´・ω・`)

もっと目の細かいものを使わないと、だめ。今日はここまで(~_~;)

と、そんな状態の化粧砂をエアストーンを使った湧き水システムに構築。

ストレーナースポンジのU字型包装プラに、エアストーンを突っ込んで、化粧砂で埋める。

ポコポコとした泡は出るものの、砂がモフモフとした感じにはならない。

何もかもがイマイチな一日であった(;^ω^)
100均でアクアリウム用品
機材.jpg池のカリウム添加はペットボトルのキャップを目安に使っていのが面倒で、プッシュボトルを買いに100均へ。

使いたい時に限って、空いてるボトルがない、という、法則(笑)

お店で2つ、3つ比べて、決定。

ついでで、思い出した磁石と、A3クリアファイルを一緒に購入。

バックスクリーンを磁石で水槽背面に付けるためと、クリアファイルに入れて水槽背面に置く、2つのパターンを考えて。

100均はめったに行かないが、結構使えるものがたくさんあるんだなー。ついつい買っちゃうかも。
(*˘︶˘*).。.:*♡
2021/06/20
サブフィルターをプレフィルターに
機材.jpg排水側に設置していた自作プラボトルフィルター、リング状ろ材容量1リットルを、吸水側に設置。

排水はシャワーパイプにする。前面に排水の穴を向けると流れが強いので、向きは背面で。

本物のプレフィルター(;´∀`)の説明では、排水側に設置すると圧が本体側に影響を及ぼし水漏れの可能性を指摘していた。

それも多少気にはなったが、元々作りが雑だったので(~_~;)、通水性を良くして、位置も変更、という運びになった。

ペットボトルの底にエーハイム2213の粗めフィルターパッドを入れて、その上にろ材、という様に水が流れる。

プレフィルター

2021/06/19
e-roka PF-201の凄さ
機材.jpg朱文金幼魚水槽の水面に油膜が溜まりつつあるのは知っていたが、水量に対しての生体の少なさに特に気にもしていなかった。

深夜、薄暗い中で水槽の様子を見ると、幼魚が水面に泳いでいる。
ひょっとして空気が?、と酸欠が怖くなる。

エアストーンは他で使っているので、ホースだけ入れてブクブクでもよいが・・・。

そこで登場のe-roka PF-201。アタッチメントとしてディフューザーがあるので、これを使用。

一気に油膜消滅。\(^o^)/

そのあとは色んな方向で水流を作ってみたが、60センチ水槽内をグルグルぶん回す勢いのパワーに、頼もしさを感じた。

濾材とくっつければ、エーハイム2213に勝るとも劣らないのではなかろうか(゚∀゚)
2021/06/15
シリコンチューブは、「黒」一択
機材.jpgエアポンプで使うチューブ、素材はシリコンで色は無色ということなんだろう。素材の色ね、白。

今までそれが当たり前と思っていが、なんと「黒」のシリコンチューブが売っていた。

早速使ってみると、目立たない

水槽内の機材とか隠すのに色々やってきてるのに、エアチューブは目立ったままだったので、これで解決。ヽ(^o^)丿
2021/06/14
黒いネット状のろ材
機材.jpg昔、昔、黒い鉢底ネットのような見た目で、その網目に水が通ると、あら不思議。

水槽内のあらゆる機材に劣化が無くなり、もちろん水も綺麗になる、という魔法のような濾材がありました。

買ってから、適当な大きさに切って、室内、外を問わず、数々の水槽を渡り歩いて、今、その現存する2枚が、朱文金の幼魚60センチ水槽に浮いております。

これって、何だったんだろう(´-).。oO
もはや単なるオブジェとしてしか見てなかったが。
(´ε`;)ウーン…思いつく検索ワードで探してみても出てこない。
まぼろし〜
2021/06/12
流木が無ければ、作ればいいじゃないの
機材.jpgあーだこうだとイジっている60センチ水槽。
一番キマったのは大磯砂を敷いたところに、中央に謎の石(;´∀`)、ドーン、がシンプルでヨカッた、、のに・・・

欲をかいてバールホワイトの化粧砂を購入し、水槽の前面に敷いてみたところ、あれー、違うぞ・・・

化粧砂を取り出すのが面倒過ぎて、後戻りできず。(~_~;)

石は取り出して、ン年単位で放置していた浮遊ウィローモスを活用して流木をメインのレイアウトにする。

これと思った形の流木が無いので、作ることに。と言っても、ワイヤーハンガーをグネグネして、それにウールマットを巻きつけ、更にその上にウィローモスを糸で巻きつける。

出来たことは出来たが、結局、白い化粧砂がどーも上手く処理できん。

レイアウトで吸収できなかったら、ギミックでもって活用しようかなー。

砂の落ちる滝がベストだが、難しそう。湧き水あたりが簡単そう。
サブフィルターの改造
機材.jpgエーハイム2213の排水ホースに接続しているペットボトルサブフィルターを改造すべく、頼んでいた部品が届いたので、改造する。

錐とリーマーで底に近い方に穴を開け、グロメットをねじ込んだとこにコネクタパイプを接続し、それにホースを繋げる。

こうすることでペットボトルの排水部分がホースで邪魔されなくなり、通水性向上。

しかしグロメットの径に比べて穴を狭くしたところにグリグリしたもんだから、ペットボトルが裂けた(´゚д゚`)

穴は切り取るより半田コテで溶かしたほうが良かったなー。もちろん径が狭かったのが悪い(;´∀`)

サブフィルター
照明は蛍光灯1本
機材.jpg部屋の照明を有休品で賄うことにしたので、デスクライトがまるまる余った。
レイアウト途中60センチ水槽の背面に、何かのパッケージで使った発泡スチロールを台にして、そのデスクライトを置く。
結構明るい(+_+)
まぁ、平日なら一日3時間くらいしか付けないと思うが。
2021/06/11
水槽「用」クーラー、始動
機材.jpg暑い。(ー_ー;)。
熱帯魚水槽の水温は27.5℃くらい。部屋は29℃か。
クーラーの27℃ドライ設定と、今まで思いもつかなかったが、検索で今夏に備えた水温対策で、毎年お世話になっている「普通」の扇風機を水槽群の水面に向けて、起動。
気化熱ってすごい。2℃位は下がった。(・_・)
2021/06/10
PHメーター校正
機材.jpg水換え用の水を測ったら、PH7.5(・o・)
ちょっと高くないか。そこで初めてやってみた、校正。

元々PHメーターに付属していた校正用の粉末で、説明書を見ながら。
3点校正をすれば、より正確なんだけど、根っからの貧乏性で(;´∀`)
1点校正6.86の粉末を使用。

補正後に再度測ったら、PH7.0。凄っ(゚∀゚)
2021/06/07
水栓ケレップの交換圧力強まる
機材.jpg先日、止水栓を探したが、どこ?、って事になって、それっきり。
庭の水栓を締めても水が微妙に出てくるので、いよいよケレップを交換せずにはいられない状況になってきた。
水槽関係の水換え用に使い始めたのが、裏目に出たかも。触らなければよかった(~_~;)
もー、いや
エーハイム2213と水作エイトドライブMの交換
機材.jpg朱文金の統合により、空いた水槽で回していたエーハイム2213を、熱帯魚水槽で使っていた水作エイトドライブMと交換する。
その際、リングろ材ペットボトルは排水ホースに繋げるため、熱帯魚水槽に残留。
繋げ終わって、給水ホースに繋げても良かったかも、と思ったり(;´∀`)。

これにより水作エイトドライブMの水槽内の設置スペースが開放された。
2021/05/30
エーハイムサブフィルター2213を買った後に
機材.jpg朱文金水槽1と2を統合する思惑で、魚口が増えることに対して、ろ過能力も上げようと思い、エーハイム2213のサブフィルターを購入。
買ってみたものの、吸水の所に、ろ材を詰めたペットボトルを置いときゃいいんじゃね?、と。
DIY的に、排水部にそんなペットボトルを2つ使っている現状からして、思った次第。
水槽内のスペース確保という点では、たしかに外部式サブフィルターに一理あるが。( ・ั﹏・ั)
2021/05/28
ストレーナースポンジ交換
機材.jpg朱文金水槽1のストレーナースポンジを交換。
安さで選んだら、前回と違うものを買った、らしい(汗)
長さ6センチなので、エーハイム2213のストレーナーとパイプの接続部分まで覆わない。
その接続部分に漂うアナカリスの葉っぱ等が付いて、ちょっと残念。
買う前にサイズはよく確認しよう(;´∀`)
2021/05/26
激落ちくんの使用期限
機材.jpg最近は仕舞っていた道具を色々と引っ張り出しているので、その流れで「激落ちくん」を見つけた(笑)

水槽、ガラス蓋の汚れは綿のウェスを使っていたが、あるんだから使わないと。
元々は使わなくなった水槽の内側の汚れを落とすために買ったんだっけ。

適当な大きさにカットする時に、白い粉が舞った(@_@;)
ヤバッ、早めに使い切らないと(汗)
GEX e-AIR 2000SB投入
機材.jpg朱文金稚魚の餌にミジンコを入れたプラ水槽に、GEX e-AIR 2000SBを投入。
水中の栄養はアナカリスに吸ってもらうことにして、水を動かすために、ん年振りの稼働に。
いぶきエアストーンちょい長め(短いやつは、も熱帯魚水槽で使用中)を繋げた。
2021/05/24
ぶくぶく 音 うるさい
機材.jpgプラ水槽の朱文金のために、超ミニポンプ45を押し入れから引っ張り出してきた。稚魚なので水量に対しての比率としては、何もする必要は無い気もするが・・・。
ホースをそのまま繋げただけで水槽に入れると、気泡、気泡のプラへの反響音がウルサイ。
エアストーンを繋いで気泡を出すほどのパワーはないため、こうする他はなさそうだ。
水の流動を諦めて、水面を多少揺らすくらいに留めるならば、ホースを水上に置く、という手もあるか
超ミニポンプ45
2021/05/22
水槽の油膜を消す方法
機材.jpg
熱帯魚水槽の油膜の原因は、おいといて(^o^;)、対症療法で。
ん年ぶりの、水作 水心 SSPP-3Sの稼働。

水心
マルチタップの残り一つのコンセントを埋める形になった。マルチタップの位置、水心のコード長の関係から、本体の置き場所がない(汗)
ので、吊り下げることになった。

水心 吊り下げ
「振動音対策」ということだろう、水心は吊り下げ出来るようになってるので、今回は置き場問題も解決、一石二鳥になった(・∀・)

スドー エアーストーン








スドーのエアストーンも久々の出番。泡が綺麗だなぁー。見とれてる場合ではなく(;´∀`)、やはり油膜がある証拠として、その泡が水面で破けず。油膜

一晩、水心の設定マックスで動かしたら、だいぶマシになった(^ν^)
2021/05/21
コケ取り道具の改良
機材.jpgコケ取り道具
水槽の壁面に付くやや黒っぽい汚れ、コケを掃除する道具を改良した。
約80センチを半分に折って40センチくらいの柄にして、道具自体が2つになった。
柄が長い、と時には思っていたが、4年目にして手を加えた(笑)
2021/05/16
ディフューザーの追加
機材.jpg
ディフューザー
熱帯魚水槽のペットボトル濾過槽から出る水流で、イーロカPF201のディフューザーを活用しようと画策。

水作エイトドライブMからの給水をろ材満載のペットボトルの底の方にホースで送って、そのホースと口の隙間から、排水される現状。

その口にエーハイム2213のホースを短く切ったものに、イーロカPF201のディフューザーを付けたものを、突っ込む。

突っ込めはしたが、二本のホースの隙間から水が漏れてるので、水流が弱く、空気を吸い込まない。

失敗(¯―¯٥)

ディフューザー
2021/05/15
濾材としての、ヒートテック
機材.jpgこのところ天気が良いので、池のイーロカ PF201プラス 植木鉢ろ過装置の稼働日が増えている。

動かすと動かしただけ池の透明度が高くなっていて、満足。(^ν^)
その「緑」の生物を濾し取るのに、このために買ったウールマット、膝の破れたジーンズ、股の部分の裂けたヒートテックタイツ(笑)を活用。

日中の稼働を終え、その「濾材」を洗うと、ヒートテックの濾し取った量が半端なく、濃いぃ緑のモノが、流れ出していった。
UNIQLO、スゲ〜(・∀・)
アマゾン川の雰囲気
機材.jpgAMAZON色合いが暗いかと思ったが、中央にあったアナカリスを端に寄せて、中央に吹き抜ける道を作った先に、照明をつけると、それなりに様になった。(^ν^)
2021/05/14
劣化ストレーナースポンジの更新
機材.jpg
劣化ストレーナースポンジ
朱文金水槽1のストレーナースポンジが痩せてきた。
ストレーナーが見えるように薄く透けてきたってことは、その無くなった素材はどこへ?
エーハイムの純正品ではなく、他社互換品を使ってるので、今回も同じく、コトブキとマツダで迷ったが、安さで選択(^o^;)
ソーラー噴水システム、初のオプション装備
機材.jpg熱帯魚水槽の水面が虹色っぽい。(・。・)
過去、気になった都度、書いてきたものの、特に今まで、原因を追求したことはなかった。油膜とは
水中の余分なタンパク質が膜となり、水面に浮いている状態です。
水中の養分はバクテリアや水草などによって分解・吸収されますが、過剰に発生すると油膜や白濁りの他に水カビの原因になります。
水槽内の酸素が少ないと発生する傾向がありますので、エアレーションが有効です。

東京アクアガーデンに詳しい。

餌由来、バクテリアの死骸、など水槽内のバランスのくずれ、ということらしい。
この熱帯魚水槽特有の環境としては、

沈めてる流木から滲み出てる、とか・・。
カラシン用餌の油分が多い、とか・・・・。

何事も「元から絶たなきゃダメ」なんだけど、やっぱり小手先で対処してしまう
自分(;´∀`)

水面を揺する方法は色々やってきて、今回は道具類の在庫箱で目についたソーラー噴水システムのオプションであるシャワー口を、装着。
ソーラー噴水オプション

ただし名前の通りソーラーパネルに直射日光が当たっているときのみ、稼働、ということであるが。

シャワー
ガラス蓋から滴る水の音も、乙(・∀・)
2021/05/13
プロホースも、カビキラー
機材.jpg水槽掃除の定番、水作さんのプロホース。
チューブ部分は使ってるうちに、どーしてもカビ?なのか、段々と黒ずんでくる。
大分前にパイププラシでグリグリしたが、スッキリと透明、とまではイカなかったる。今回もグリグリとしたが、、、同じ(;´Д`)
先日、エーハイム2213のオーバーフローパイプをカビキラーで綺麗にしたんだから・・・( ̄ー ̄)ニヤリ

結果から言うと、カビキラーを薄め過ぎて、黒汚れが残ってしまったΣ(゜∇゜;)!!
チューブが長いので丸めてバケツに入れて「浸け置き」。今思えば、汚れは内部なので、「漬け」なくてもよかったのにー。
嵩を稼ぐために水を入れすぎた(¯―¯٥)

明日、再挑戦(^^ゞ
霧吹き詰まりの直し方
機材.jpgミスト式で水草を育成している方にとっての必需品、霧吹き。
ウィローモスの溶岩石活着に使い出したところ、ウントモスントモいわなくなってしまった(´・ω・`)
検索したら、ホントかなー。それを半信半疑で実行。
頭の部分をとり、スプレー口とノズルの先の部分の両方をお湯につけて、水中でスコスコするだけ

すぐに復活。(^^ゞ
2021/05/12
エーハイム2213の気になる音、解消
機材.jpg掃除、ろ材、インペラー、本体の向き、のどれが効いたのかはわからんが効果はあった。厳密には、気になる音はすることはする。
ほぼ畳面にあるエーハイム2213の、立った位置で聞こえる音と、寝ている位置で聞こえる音の違いが段違い。就寝時の頭との距離、2メートル、ほぼ無音。
今のところ、全く問題ない(・∀・)
木炭のpH測定、10日目
機材.jpg雨ざらしだった木炭、その時点で基準となるものがないが(^^ゞ、水道水に砕いたそれを入れてペーハーの変化を見る実験、10日目。
ほぼ変化なし、PH6.6。
成分的なものは全て流れ出したとみるべき。よって
本日にて終了/(^o^)\
2021/05/11
しつこい汚れにカビキラー
機材.jpgエーハイム2213壱号機のブーンという唸りが寝入りばなに気になってきた。
オーバーフローパイプ、吸水パイプ、そして吸排水ホースの汚れも目立ってきたので、諸々の掃除&ろ材調整をした。

騒音に関しては自分でも色々と経験してきたが、初心に帰って(^o^;、再度、達人の役立つ記事を読ませてもらい、
ろ材の詰めすぎ

もあるかなー、と。

ろ材はジャブっと汚れ落とし、フィルターパッド粗目は水道水ジャー、
フィルターパッド細めは、いい感じの汚れ?具合なのでノータッチ。
エーハイムメックは少し取り出した。それはアナカリスを沈めるように「使うかも」ということにして、とりあえず、ろ材用メッシュネットに入れて、朱文金水槽1に沈めておく。

ホース類に関しては、パイプクリーナーでゴシゴシやって汚れは取れた。
しかしオーバーフローパイプの汚れがなかなか落ちない。
前の掃除のときは落ちない汚れはそのままにしたんだっけ( ゚д゚)

今回は、駒込ピペットで抜群の効果があったカビキラーを使う。うーん、取れる、取れる、ピカピカ(๑•̀ㅁ•́๑)✧

洗い流してもニオイはすぐに取れない感じがしたので、とりあえず水にしばらく漬けておくことにした。

待ってる間に、バクテリアが死ぬんじゃないかと(;´∀`)いうことで、オーバーフローパイプの代わりにホースを使ってシャワーパイプと接続。

あとは、羽の大きいスピンドルのため、パワーが出すぎて音の要因となってるのかも、との懸念。初期のスピンドルに戻してみる。

全部つなげて動かしてみても、昼間は大して気にはならない。
次の「寝入りばな」を待って検証。
枕の位置を変えたほうが良いかも(;´∀`)
2021/05/10
バックスクリーンで雰囲気作り
機材.jpg熱帯魚水槽は保温のために緩衝材を巻いているため、背景はモロ白い緩衝材。(^o^;

ふっと目にとまった「壁素材」が、キレイだったので、それを印刷して背景に持ってきたらどうか。ちなみにRustyStoneWall、というもの。

素材をA3用にリサイズし、ネットプリントで2枚印刷。
それを緩衝材と水槽背面ガラスの間にさしこんで、完成。

暗めの色で魚も落ち着くような気がした(^ν^)石壁アップ



石壁
2021/05/09
流木の黒い汚れ
機材.jpg熱帯魚水槽のレイアウトをイジったついでに、見た目、特にどうということはない流木を擦ってみたくなった(^o^;)
歯ブラシでこすると、真っ黒な汚れが出た。

流木に関するネット記事については、ほぼ導入時に関することばかりで、長年使ってるものについては少ない。

いわゆる「アク」と呼ぼれていることが多いものの、それなのか、それでないのか、切り分けもはっきりしないことも。

アクではなく流木表面のをこすると出てくる汚れ


水中を漂う様々な有機物か。

アクの正体は、フミン酸・フルボ酸などの「腐植酸」と呼ばれる物質とタンニンが主成分


植物由来のもの、ね。

こすったら、流木表面が明るくきれいに見えた、ってことで、結果オーライ(・∀・)
2021/05/07
水槽の電源関係、その危険箇所
機材.jpg水槽背面の掃除をしていたら、気になるところがあったの修正。

マルチタップの件。

フィルター関係で使ってるマルチタップ、少し捻ったら、エーハイム2213の電源が切れた。MASTERで電源を切るボタンがゆるゆるではあったが、、、、
新しいマルチタップを購入し、交換。
設置は本体を柱に固定。前はコードで吊り下げるという、なんとも(^^ゞ

壁のコンセントが水槽に近い件。

地震などで水槽から水が溢れた場合、壁のコンセントに水槽台から伝った水が掛かる危険性があった。
今回、多少は離したが、水除的なものを置く必要はあるかも。震度は予測不可能だし。。

水槽台の下を這う延長コードの件。

フィルター側や、電源側に寄せることのできない位置関係なので、こちらの水槽で水が垂れた場合、「下」にある以上はリスクは常にある。
オス、メスの接続部分を防水対策必要。
2021/05/05
駒込ピペットの目盛
機材.jpg抽出したカリウム溶液をピペットで水槽に加える。
1mlをどう測るのか、と思ったが、よく見たらピペット本体に目盛が付いていた(^o^;)
熱帯魚水槽の照明装置
機材.jpgそもそも古くなったデスクトップライトの代わりとして購入したもの。
それが思いの外、壊れず(;´∀`)。ならばと、ということで、熱帯魚水槽のガラス蓋に載せて使用。

照明装置
仕様

光源:白色LED
色温度:6000k
光束:70lm
照度:300lux




ガラス面の反射光がもったいないので、切ったアルミ缶で蓋。
未だに小手先のアクアリウム初心者(笑)
2021/05/03
ポトス水槽の水作エイトドライブM
機材.jpg障子の張替え(笑)後に、そういえば、と。
ポトス水槽の水を回すために入れていた水作エイトドライブMは長らく掃除をしていなかった。
引っ張り出してみると、案の定、水の出が悪い。
モーター部フィルタとウールマットフィルターに何かと詰まっていた。
特に匂いはしないので、「良い泥」なんだろう。
一部は捨てて、他はサラッと水槽で濯いで、本体を組んで戻す。
勢いのある吐出が戻った( ̄ー ̄)ニヤリ
2021/05/02
水作エイトドライブMとペットボトルろ材の合体計画・・・
機材.jpgなんか昔テキトーにやった気もする(;´∀`)
ペットボトル部を逆さにして、テキトーな大きさの穴を蓋に開けて水作エイトドライブMに刺す形。不安定なので水槽背面隅にそれを寄りかからせて、というテキトーさだった(・・;)

現在は水作エイトドライブMとペットボトルろ材はホースで繋がってそれぞれ置いてある。
それでもって、溶岩石を入れたもんだから、合体で底面の省スペース化を図る、とともに、ちゃんと経を測っての穴開け、グロメット、ホースコネクタ、という部品を使って、仕上げる計画。

明日は晴れるだろうから、ホムセン、行こ(・∀・)

ここまで意気揚々と書いてきて、ふと、「外部式フィルタ、使えばいんじゃね」と気がついた。( ゚д゚)ハッ!

そもそも、10尾以上✕2の朱文金を室内に持ってきたことで、生体の少ない熱帯魚を45センチ水槽に移動。その濾過としての、水作エイトドライブMだった。

エーハイム2213は朱文金の個体数を考えて、水槽とともに引き継いだ。

そして、管理不行き届きにより、朱文金の大量死を招き、生き残りの2尾が60センチ水槽とエーハイム2213で泳ぎ、朱文金全員死亡で空いた60センチ水槽に、熱帯魚が出戻りし、水作エイトドライブMも一緒に。

とすれば、朱文金2尾は、水作エイトドライブMとプラスろ材で、足りるのではないか。
カラシンとはいえ、21尾の水槽に、エーハイム2213を使ったほうがいいじゃないか。

しかしなー、朱文金の親水槽、たった1尾でも、エーハイム2213だもんなぁ(;´∀`)

さぁ、どうしよう。工エエェェ(´д`)ェェエエ工
木炭のpH測定
機材.jpg炭→アルカリ、ということらしい。そしてそれをそのままに、
水槽内が酸性に傾くので、この炭でアルカリ=中和、と。
ただ家にあった物なので、備長炭でもないし、竹炭でない、ガチの木炭。
調理用に使うためのやつなんだろう。
なんとなーく入れて置いてもこれと言った効果は無かった気がする。量か?
ウィローモスを活着させる土台くらい。
そしてしばらく「木炭」については、忘れていたが、PHメーターが復活したので、
その木炭を大雑把に叩き割って、水道水と手桶に入れ、ペーハーを測定してみる。
ただしばらく外に放置してあったものなので、成分が全て流れてしまって、変化を起こすことはできないかも。(^^ゞ
現在、PH6.6。PHメーターの補正をしてないので、数値の正しさではなく、上下のみで、どうなるかを見る。  [続きを読む]
溶岩石を2
機材.jpg洗った溶岩石を並べて眺めてみる。色は灰色と黒が混在。洗ってる時は特に気が付かなんだ( ゚д゚)
どうレイアウトするのか、全く思いつかん(笑)
溶岩石
2021/05/01
溶岩石を
機材.jpg熱帯魚水槽に生体を増やしたせいで、格好いいレイアウトが欲しくなった。^^;
今まではレイアウトといえば、流木しか思いつかず、youtubeで参考になる動画などを見つつ、次第に「石」への関心高まる(笑)
そして、溶岩石をポチッと、購入。
届いたものを、サッと洗う。そんなに汚れっぽいものはなくキレイなものだった。
水槽投入は明日にしよう。
2021/04/29
カビキラーでピペット掃除
機材.jpg記録してある掃除を見返してみると、細いものを管に差し込んで、そのほっそいものがなかなか無く四苦八苦している様だった。
ならば次亜塩素酸でピペットの内部を浸してしまえば、汚れが取れる、漂白されるのではと考えた。

アクア用品絡みでは、ハイターがよく使われるようだが、あいにく無かったので、カビキラーのスプレーボトルから少量を取り出し薄めて使う。

一晩浸す予定 •̀.̫•́✧
2021/04/24
PHメーター、再起動
機材.jpg新規個体の導入があったりで、何気に「水」の状態が気になりだした。
PHメーターのボタン電池を入れ替えて、起動!!

熱帯魚水槽は、PH6.6
親朱文金水槽は、PH6弱、子朱文金水槽はPH6を切った。

熱帯魚水槽は、個体数が増えたので、今後は注視。
朱文金水槽は、ちょっと汚れてるかなー(-_-;)

池のPHは測ったことがないので、一度やってみよう。水換え直後、なんてのも数値として知っておくのも良い。
とんぼ作成
機材.jpg熱帯魚水槽に田砂と大磯砂を入れたので、無造作に(^o^;)
それを形よく均したいと思い、道具を作った。
コップを洗うヤツのスポンジ部分がボロボロになって、柄の部分だけは「使えるかな」と取っておいたのが役に立った。
何かで使ったプラ板の端をプラスチックカッターで切り取り、接着剤で、と、輪ゴムがあったのでそれで留めた。
コケ取りのスクレイパーにも似てるなぁ(・∀・)
とんぼ
2021/04/18
横置きペットボトル槽の置き場&田砂
機材.jpg熱帯魚水槽のヒーターや流木に支えていたペットボトル濾過槽を、どうにか?(^o^;)したいと思っていた。
下から支える方法よりは、キスゴムでガラス面に横に付けたい。
ペットボトルに穴を開けないとすれば、紐状のもので括って吊るす、んだが、紐が無い。
水槽関連の機材箱を漁っていたら、適当な長さのエーハイムの給排水ホースがあったので、これとキスゴムを使ってできないかと考えて、ペットボトルを乗っける形で実現できた。キスゴムとホース

さらに押入れに放置していた田砂を敷いておく。これはこれで使い切った。
レイアウトとしては、まだまだ弄りたい「欲」が出てきた。
生体も・・・かなー(;´∀`)
エーハイムサブストラットプロの移動
機材.jpg熱帯魚60センチ水槽にカージナルテトラ1尾となったこともあり、少々レイアウトを変更。
底面にばら撒いていたエーハイムサブストラットプロを子、朱文金水槽の縦置きペットボトル濾過槽、リング状ろ材の上、その半分くらいの空きに埋める。
2021/03/22
コトブキの網
機材.jpg野や山で昆虫採集で使う網で、池の底を浚うことをイメージしていたが、さすがに時期的に早く、ホームセンターには置いてなかった、、、(´・ω・`)
結局のところ、水系ペット売り場にある網、を買った。サイズは一番大きいもので遜色はないが、柄の長さがもう少し、いや、かなり欲しい。
塩ビパイプが庭に転がっていたので、それと接続してみようかなー。
日が暮れてきたので、明日やろう(・∀・)
2021/02/22
ホース購入
機材.jpg雪害により家財が色々と消失。そのひとつが池の水換え用に使っていたホース。
ホームセンターで10メートルを購入。新しいのは、蛇口の径、素材、で今イチつだった前のよりは格段に使いやすそう。
前回の水換えは12月で、雪が池に流れ込んだのもあるが、三ヶ月は経っているので、そろそろやるか(;一_一)
2020/11/23
吸水から吐出に
機材.jpg仔朱文金水槽の大量死4尾で、急ぎ換水後、もう少し濁りのようなものを感じたので、更に今日、換水。
そして外していたエーハイムを掃除しようと思ったが、面倒で止めた。(;´∀`)
吸水濾過のペットボトルは、中のろ材を雨水で洗って、新たなペットボトルを使用し、方式を変更。ペットボトル濾過変更
2020/10/17
吐出から吸水に
機材.jpgkc600-3エーハイム2213のオーバーフローパイプの先になんちゃらサブフィルターっぽく濾材の入ったペットボトルを接続している。
先日それを掃除したあとに、エーハイムの騒音がひどくなってしまった。
一旦、水槽から外して流路の点検。スピンドル部分などを見てみたが、特に折れてもいないし、さっと洗って再セット。
もともと吐出の負荷が大きいような気がしていたので、それならば、と給水パイプに、そのペットボトルを接続し、電源オン。
空気が抜けたくらいの頃に、このくらいかな、という程度の音で落ち着いた。
正解だったかも(・∀・)
2020/07/26
e-rokaを排水の補助に
機材.jpgエーハイム2213弐号機の先につなげたペットボトル濾過の出が、濾材のつまり具合が変わったのか、排水の力が弱い気がする。
カージナルテトラ水槽の油膜問題が解決したようなので、そのe-rokaを、こちらのペットボトル上部に持ってきて水を引っ張る形と、水面を揺らして溶存酸素増加を図る。
これからぐんぐん水温も上がるし、いい感じ(^q^)
2020/07/19
エーハイム2213弐号機をもう一度
機材.jpg「あのとき」にエーハイム2213弐号機にウィローモスが吸い込まれたのが気になったので、風呂場に持っていって確認。
排水と一緒にモスは出てきて、思ったよりは量は多かった。
詰まりとまではいかないかもしれないが、やって良かったー
2020/07/11
水位低減よりe-roka
機材.jpg製品仕様より酷な環境で使っている水作エイトドライブMに60センチ水槽油膜対策として、使ってないe-rokaがあったので、
水面に向けて水流&ディフューザーをやってみた。
思い出したように押し入れから引っ張り出すe-roka、(^o^;)
2020/07/06
早めにスポンジフィルター
機材.jpg仔の朱文金水槽に設置したエーハイム2213弐号機のストレーナーに絡むウィローモスが気になる。
今までは二台あるエーハイム2213を使っていた水槽の片方は、ウィローモスを入れてなかったので、予備用に買ってあったスポンジフィルターは予備用として、出番はなかったが、前述のような状態なので、使用。
まずは絡んだウィローモスを取ろうとストレーナーを外したら、スポッと吸水パイプにモスが吸い込まれてしまった(゜o゜;
バカッ、電源切れば良いんだよー(-_-;)
大丈夫なんかなー。まぁ、取り出すのがめんどくせえから、いいか。
少ないモスと思って、思い込ませて、そのまま。テキトー(;´∀`)
スポンジフィルター取り付け完了で、一件落着(;´Д`)
2020/06/30
エーハイム2213弐号機の掃除アンド用途変更
機材.jpgA槽開放の流れで、エーハイム2213弐号機を掃除する機会を得た。
パイプ類の汚れはきつくなく、無理なく掃除完了。
フィルター内部は良い濾過バクテリアがたっぷり?といった感じの汚れであったが、軽く洗い流して心機一転(;´∀`)
そして仔朱文金水槽に、このエーハイム2213弐号機をもってくる。
吐出はシャワーパイプではなく、かつて水作エイトドライブMに接続していたリング状ろ材を詰めたペットボトルにつなぐ。
ゆるーく水面が揺らめく程度ではある。
このペットボトルにも若干の汚れが見えるので、週末に洗ってみようかな
2020/05/08
エーハイム2213壱号機、8ヶ月ぶりの掃除
機材.jpg水槽の前の方に洗濯物の部屋干しをしていた所為で、朱文金の様子を見れなかったこと、水槽を増やしすぎて水換えのローテーションが狂ったこと、などなど。朱文金(メス小)を死なせてしまった事が悔やまれる。
変な虫が俟っているのでエーハイム2213の中も相当に汚れていることが考えられ、ホース類を含め一気に掃除。
汚れは「まぁ、こんなもんか」くらいではあったが、、、(;´Д`)
2019/10/06
水作エイトドライブMのろ材交換
機材.jpg水作エイトドライブM壱号機のろ材は洗い洗い使ってきた。詰まって流量が落ちた、と感じたことは特にない。
年数は経っているので、洗ってもそれなりに真っ黒(;´∀`)
良いバクテリアが付いてるのかもしれない。んー、ただ何かで使おうと思って随分前に買ったウールマットがあったので、大きさを揃えて切ってそれに交換してるみることに。
純正ではないので、手作り的なΣ(´∀`;)。厚さ、密度、素材も違うので。
この方法は前に一度やったことがあった。純正ろ材は捨てずに水槽にただ入れていたので、しっくりいかなかったのか?、はっきりと覚えては居ないのだが、ウールマットは捨ててまた純正ろ材に戻したな〜。
さて、今回はどーなる(;^ω^)
この純正ろ材は、はぐれウィローモスとともに、外の心池に入れとく。
ろ材自身にもウィローモスが絡んでいたのもあり。
2019/10/05
水作エイトドライブMの静音処置
機材.jpgカージナルテトラ水槽の水作エイトドライブM弐号機から発生する鈍い騒音対策として、ペットボトルろ過槽と本体を直ではなく、パイプを介して接続した。
電源コードとの干渉により音の発生があるのではないかと考えたため、そのようにすると接触が避けられる。
静音については概ね良い様子。(^ν^)
若干、ペットボトルの水槽内での高さが増してしまったので、その縁の切って水槽蓋が閉まるようにした。その代わりにリング状ろ材が少し溢れてしまった。(´ε`;)ウーン…
ナチュラルフローパイプもどき
機材.jpg朱文金(親)水槽のエーハイム2213の吐出量が強そうだったので、ナチュラルフローパイプを購入、を考えたが、ケチってΣ(´∀`;)
シャワーパイプの止水栓を外して水の出口を、水面近くアンド左端ガラスに向かうようにした。
そこにはポトスの根を突っ込んであるので、それに当たるのとプラスして水槽内の水流が弱くなるのではないかな
エーハイム2213の静音復活
機材.jpg寝るときには電源を落としていたエーハイム2213壱号機、弐号機。何のタイミングなのか音が静かになっていた。(・・?
つーことで、24時間運転を再開(;´∀`)
ヒーターの大問題
機材.jpg熱帯魚水槽の水温がサーモスタットの設定温度以下になると無事にヒーターに通電する事を確認出来た〜( ´∀`)
しかし、しかし、ヒーター発熱中に音が・・・・!!
カッ、カッ、カッ、いや、コツ、コツ、コツか(-_-;)
就寝中にこれが鳴ると、目が覚める恐れ大。実はすでに「なんの音だ?」と、昨日の明け方くらいには聴いていた。
マジか〜。ただ前回の冬には聴いたことが無かった。水槽を換えた故か、経年の故か。イヤだー(´;ω;`)ウッ…
2019/09/29
彼岸を過ぎて
機材.jpgめちゃくちゃ暑くなる日もないだろうと判断、KC-600sNo3に入れていたエアストーンと、それに接続していたGEX e-air2000SBを取り外し片付ける。
2019/09/26
エーハイム2213と水作エイトドライブMの音対応
機材.jpgエーハイム2213壱号機、弐号機のモーター音については一喜一憂してきたが、あれこれ対策を考えるのが面倒になり、寝てるときは止めることにした。

直近で購入した水作エイトドライブM弐号機は設置の状態によるものか、どういう経路か不明だが、水槽のガラス蓋に振動が伝わり、それから音が発生。重しを乗せると音は軽減された。
古株の壱号機は、今の状況では騒音がないので、ノンストップ稼働中。
弐号機の水槽はヒーターを入れている都合上、常時水を回したいので、もう少し静音性を高める方法がないか週末に試したい。
本体そのものが原因であれは静かな壱号機と入れ替えて、弐号機は就寝時停止という措置もありうる。

それもこれも住宅事情の故で、寝る場所と水槽が離れれば、どーでもいい話。しかしその時期は定かではない。(^o^;
2019/09/22
炭、処分
機材.jpg水草には炭酸カリウム、と思って入れていた木炭。
炭酸カリウムが水槽に流れ出していれば、アルカリ性が強くなるはずだ。
しかし各水槽のPHを測ってみても、その影響はあまり感じられない。
検索してみれば、炭化した時の温度によって炭表面のPHは酸性にもアルカリ性にもなる。溶出する成分はアルカリって言うし・・・。
よくわからなくなったので、Kc-600S水槽のNo.1、No.3、プログレ水槽から木炭を取り出す。
Kc-600S水槽のNo.2は、取り出すってほどの量でもないので、そのままにする。
汗ではないもの
機材.jpg極力素手で水槽内をいじりたくはないのだが・・・。
ゴム手袋をしていると蒸れる。そして内側から汗が滴って肘のあたりから畳に落ちてくる。それが何故か右が多い。これって、、、
右のゴム手袋に水道水を入れて様子を見れば、人差し指と中指の股のところから水が滴ってきた。
やっぱり穴だ(´;ω;`)ウッ…
原因はよくわからん。先週、先々週くらいからだった気がする。
自転車のパンク修理用のゴムのりが、どこかにあった。でもそれってパッチ用だよね。ピンホールなので補修は接着剤をポトリと垂らしたくらいで塞げるものを探さないといかんのか?
エーハイム2213の濾材の玉突き
機材.jpgエーハイム2213のバスケットを使わずにろ材がゴチャッと入れていたが、それも気まぐれ、そして今日も気まぐれで、(;´∀`)
バスケットにろ材を詰めて再セットしてみた。
下側から粗めフィルタ、リング状ろ材、細めフィルタの順で。
エーハイムの推奨は一番下がエーハイムメックみたいだった、後で見たら。(;^ω^)、ま〜、いいか。
そうして壱号機、弐号機とやっていくと、どーしてもろ材が余ってしまう。
Kc-600S.No.3水槽のペットボトルろ過で使っているエーハイムサブストラットプロを取り出して、この余ったリングろ材と入れ替える。
通水性は良さそうだ。
じゃあこのエーハイムサブストラットプロはどうしよう、という話になる。
うーん、それなりに濾過バクテリアはくっついているだろうし、片付けるのはもったいないので、ベアタンクのカージナルテトラ水槽の底にぶちまけておこうか。
底の部分に水流があれば最適なんだけど、そうではない現状。まー、いっか。Σ(´∀`;)
2019/09/21
phメーターより水温管理
機材.jpgPHメーターを買ったものの、大して使わねーな(^o^;

PHが水槽によって違うのは、そこにいる個体数、体長、濾過など諸条件によるものであろう。ただ許容範囲をとんでもなく外れて酸性に傾かない限りは、週1の水換えの回数を増やすのは、生活のリズム上難しい。面倒がってるだけ、とも言えるけど(;´∀`)

それよりも、涼しくなってカージナルテトラ水槽の水温が気になる。
サーモスタットが正常に動いているのかなー、初夏に電源を切って以来、久しぶりの再セットなので。
設定ダイアルを24℃から25℃に上げたら赤いランプが点いて、ヒーターからゆらゆらとした温水を確認できたので、大丈夫そうだ。

「設定ダイアルをイジった」から通電したのであって、センサー部の温度感知は動いていない、とかないよね?、不安だ(´ε`;)ウーン…

そして水温計がアナログで見にくく、使われているあの「液体」が一部「飛んでる」ので正確な水温であるかは怪しい事もあり。

デジタル水温計を先に買えばよかったかなー(~_~;)
2019/09/15
GEX e-air2000SB投入
機材.jpg気温が高いので水面を揺らしてエアレーションをしようと、KC-600S三本目の朱文金水槽にGEX e-air2000SB、久々に使用。
カージナルテトラ水槽のe-rokaがマジうるさいので、e-airの音は気にならない(;´∀`)
太陽光発電の復活
機材.jpgペットボトルろ過水作エイトドライブMからホースを繋いだ先のペットボトルから水が出る仕組みだが、排出の手助けとして、ここに太陽光発電の噴水ポンプを入れる。
そもそも動作が不安定で片付けていた。一度と止まると、日が出ても動かなないこと多々。なんとはなしにソーラーパネルとモーター部の接続部分を一度外して繋げ直すと、うまくいく事がわかった。「その都度」というのは面倒だが、前はインペラーをイジイジしたりしていたので、今回は簡単。
そもそも補助的な役割なので、気にせずに(^ν^)
ダブルタップは閉めよう
機材.jpgエーハイム2213壱号機かうるさいので、一旦水槽から外して、風呂場でスピンドル、インペラーを確認。
特に変なとこは無いが・・・
水槽に戻して接続するときに、排水口のタップを繋げたときに、吸水側のタップを閉じてなかった!!( ゚д゚)ハッ!
よって呼び水が発生し、吸水側から大量の水が溢れ、畳を濡らすという。
愚者は経験からも学ばないという、、、、(;´Д`)
2019/09/07
二台のエーハイム2213掃除
機材.jpgエーハイム2213のホースが汚れていたこともあり、音も気になっていたので、一気に二台を掃除。
掃除後の弐号機は静音アップ。壱号機は呼び水をする前に電源を入れるという失態。(-_-;)
そのせいかな、音が煩くなってしまった。あ〜あ(¯―¯٥)
2019/08/31
Kc-600S.No.3の手造りろ過
機材.jpgそうそうエーハイムなど買うわけにもいかず、今あるやつを活用する。

メックと水作エイトドライブ


てな、感じ。(⌒▽⌒)
ペットボトルの底を切ってろ材ネットにエーハイムメックを詰めて、水作エイトドライブMにつなぐ。
ペットボトルは口のほうが下なので、立てるために土台となる別のペットボトルを切ったものを使う。
2019/08/18
水換え後の水質測定
機材.jpg件のPHメーターで水換え後の朱文金水槽を測ると、、、
確かに中性の方に数値が動いている。当たり前かもしれないが、こうして目で見えると、スゲェ(゚A゚;)ゴクリ
2019/08/16
KC-600S注文、三本目
機材.jpgそもそもは朱文金の産卵で増えた個体のために作った池で、生息数とメンテの兼ね合いとしては、ややバランスが悪いのが水質の悪化につながっているのは確実。
なので、比較的小ぶりなものを室内に移すことにした。ただそれでも数は多そうなので、今ある45センチ水槽では対応が難しい。プラスして予備の45センチ水槽を使うと、濾過の機材が余計に必要となる。
そこで「コトブキ工芸 kotobuki クリスタル水槽 KC−600S(60×30×36cm)」を注文。
90センチ水槽を検討するも、それだけの大きさだと水換えのメンテがきついので、こちらは諦めた。(;´∀`)
2019/08/15
PHメーターによる水質測定
機材.jpgお手頃価格でPHメーターが買えるらしいので注文、届いた。(^ν^)
室内の水槽を測ると、45センチ朱文金水槽は中性より弱酸性、60センチ熱帯魚水槽はそれよりも酸性度が高く、60センチ朱文金水槽はさらにプラス酸性だった。
まぁ概ね皆、弱酸性と言えるだろう。個体数、餌の量、水草などの差ということかな
2019/08/04
ろ材の汚れ
機材.jpg30センチ水槽、と思っていたら45センチ水槽だった、(汗)朱文金2世代目3尾鑑賞水槽。
水作エイトドライブMを使っていて、水換えと同時にメンテ。
水草だけの時とは違い、ろ材をジャブジャブしたら、結構汚れが出た。
それなりに機能していることが確認できた形だ。( ´∀`)
2019/06/15
明日の掃除予定
機材.jpg朱文金水槽のエーハイム2213の二次ろ過として接続しているメック入りペットボトルがだいぶ汚れてきているので、洗おう。
外と中、両方になるだろうか。そして排水用に空けたペットボトル底の穴を錐でもう少し増やそう。( ーдー´)キリッ
2019/06/09
耐用年数
機材.jpg一番始めに買ったGEX e-roka イーロカ PF-201、これは壱号機というか、初号機か(о´∀о)
仕舞ったり時期もあり、通年ずっと使っていたわけでもなかった。

最近は熱帯魚水槽でその水流によるせせらぎを楽しんでいた。そしてその最中、まさに目の前で、沈黙。(・・?

インペラーになにか絡まったかと思い取り出してみたが、何も無し。
完璧に死んだと判断。燃えないゴミへ。

寿命はピカイチの長さではないかと改めて認識した次第。( ´∀`)
2019/05/30
稚魚確認できず
熱帯魚水槽アイコン卵から孵ったものはいないようだ、コリドラス・アエネウスもカージナルテトラも共に。
見えないところに潜んでいるかと思い稚魚用に投入していた冷凍ミジンコとプラインシュリンプはしばらく冷凍庫の中にストックというこで。(-_-;)
ストレーナースポンジは消耗品
機材.jpg朱文金水槽に黒いものが漂う。それはストレーナースポンジのカスと呼ぶべきようなもの。(;´Д`)ハァハァ
朱文金がスポンジをつつくというものあるだろうし、経年劣化?、そんなには経ってはいない気もするが・・・
熱帯魚水槽の方は目立ってそんなことにはなっていないので。
とりあえずスポンジは取り出して、ストレーナ丸裸(;´∀`)
絡まるウィローモスはまめに引っ剥がしてやればいいかな。
エーハイムの中にゴミが溜まったら溜まったで掃除をすればいいわ(;^ω^)使用スポンジ
2019/05/04
せせらぎの演出
機材.jpg使ってないGEX e-roka イーロカ PF-201を引っ張り出し、一台は水草水槽でエアレーションパーツを使って水面の油膜?潰しに活用。
もう一台は熱帯魚水槽で吐出口を斜め上に向けてせせらぎのように水面を揺らす。室内なので結構音はデカイかな(;´∀`)
心水池の「再」水抜き
機材.jpg結構な雨が降ったらしく、洗い場に置いてあった心水池は満水状態。(゚∀゚)
その水は全て捨て屋根のあるところに置いておく。
砂利は室内の水槽に持ってきたいが、一度全部天日干しにでもしたほうが良いのだろうか、有益な微生物が付いていそうだが、その逆もあるかもだしな(?_?)
2019/04/22
心水池掃除
機材.jpg水を全て抜いて心水池を掃除。総量は20リットルくらいだっけ。
砂利はジャブジャブ水洗い。昔入れたソイルが砂状になっているのは網で濾して捨てた。それが臭いの原因としてあったかも。
砂利が浸るくらいに水を入れて置く。しかしそのままというわけにもいくまい。仕舞いか?(´-).。oO
2019/04/21
太陽光復活
機材.jpg超快晴、なんて天気があるかは知らないが、(*´∀`*)
昨日はそんな日だった。暖かくなると色々と整理をしたくなるもの。散らかっていたものを片付けていたら、ソーラーミニ噴水が出てきた。そもそも池用に買ったもので、安定した動作が見込めないので、仕舞ったもの。
朱文金水槽に設置したら良い勢いで水が出た( ´ ▽ )ノ
今日は薄曇り、ウンともスンと言わず(T_T)
2019/04/14
コトブキ水槽仕舞い
機材.jpg池にアナカリスを移したので、部屋でそのために使っていた水槽を仕舞う。水を抜いて、洗って、、、今年の冬にはまた使うことになろう。どこに仕舞おうかな(´-).。oO
中より外
機材.jpgペットボトル濾過の掃除をした。内外ともに共に汚れているように見えたが、内面はそんなには無い。外はスポンジで擦り、内はメックをシェイクして、終了。再セットは、水の出口を下にして置いた。
2019/04/13
明日の予定
機材.jpgエーハイムメックを入れたペットボトルがだいぶ汚れてきた。内部の透明度もそうだが、外側に藻?、カビのようなコケ?が付いてきた。
内側の汚れは濾過の役目を果たしている微生物の何かかもしれない。
外側は完全に邪魔者のようだ(#・∀・)、掃除しよ
2018/12/24
ペットボトル濾過の変更
機材.jpgエーハイムサブストラットプロをペットボトルに入れて、そこに排水ホースを突っ込んでいたものを水が入る方と出る方に分ける的な変更。以前はこれ。

サブストラットプロ
ペットボトルの蓋に適当に穴を開けホースを通し、底には錐で穴をいくつか。
直立するには水槽の高さが足りないし、水流的には上方向にしたいので、結束バンドでボトルに引っかかりを作り、吸盤でなんとか斜め方向にした。
まぁこんなもんか\(^o^)/
そして写真でこんな感じ。

エーハイムサブストラットプロ
2018/12/23
エーハイム2213の音の元
機材.jpgモーターヘッドからの振動が排水側のホースを伝わり、水槽の縁に係るパイプ、これがその縁のプラと振動、どーもそんな感じ。
そこのとこにプチプチやらを咥ませとけば、気になっていた音は低減。
根本原因がここだとすれば、ホースを伸ばして本体を遠ざけたところで、解決はしなかったわけだ。四メートル×2のホース、いつ使う?(-_-;)
2018/12/16
久々の弐号
機材.jpg音が煩くなってきたエーハイム2213弐号機はパイプ・ホースの汚れも目立つということで、熱帯魚水槽から外して、掃除決行。
ブラシでパイプ・ホースの内側汚れが気持ちいいほど取れる( ´ ▽ )ノ
さて、本体内部は?
バスケット自体はまあまあの汚れ、水道でサッとして終了。
細目フィルターパッドは、見た目まっ黒では?と思っていたほどではなく、貯めていたバケツの雨水でジャブジャブ。
ネットに入れたろ材も雨水で。汚泥っぽいのはそれなりに出た。
フィルターの底にはウィローモスの枯れたのが塊で溜まっていた。これはスポンジフィルターを付ける前のやつなんだろう。
粗目フィルターパッドは、元々入れてなかったのを思い出した(;´∀`)
すべて終わって繋ぎ直して熱帯魚水槽へ。そして、電源オン。
揺すってエアを抜きつつも、モーターヘッドからの音がうるさいので電源タップのスイッチオンオフを繰り返しすと、さらに空気が抜けていく。
そして水の流れる音かモーターヘッドの音か、くらいの静かさなら合格かなぁ\(^o^)/オワタ
2018/12/13
空気が契機?
機材.jpgエーハイム2213壱号機が落ち着いてきた快適。しかしあのメッチャ静かなエーハイム2213弐号機、こちらの音が煩くなってきた(*_*)
水換えのときに吸水部分から空気が入り込んだのが契機かもしれない。エアは抜いた、抜けた気かはしたものの、どうしたもんか。
パイプ類の汚れは目立つので、そろそろ掃除の時期かとも思うが、、、(-_-)
2018/11/30
イーロカの活用
機材.jpg壊れたと思って新しく買ったイーロカ。実は前のは壊れてなくて、新規購入のものは使う機会がなかった。これではまさに死蔵と思い、アナカリス避寒水槽の水腐り対策で使用。水面のゆらぎがLEDデスクトップライトの光により、壁に美しい波紋を映したのは、想定外(^◇^)
2018/11/25
エーハイム2213の保温対策
機材.jpg前回の冬で使ったプチプチシートをエーハイム2213弐号機に巻きつける。巻やすさの関係でモーターヘッドから出てるコードと吸水パイプも一緒にぐーるぐる。ヒーターの電気代、多少節約できるかな(^o^)
2018/11/21
ストレーナースポンジ使用感
機材.jpgふたつのエーハイム2213にストレーナースポンジを使い始めて初めての水換え。朱文金水槽の方はそうでもなかったが、熱帯魚水槽のスポンジは洗うとかなりのゴミが出てきて、ちょいビックリ。(゚∀゚)
2018/11/18
エーハイム2213壱号機、一週間の経過
機材.jpgエーハイム2213壱号機を弄ってから一週間、その間の音は、寝るときに動かしててもなんとかなるレベル。「なんとかなるレベル」って今までと比べるとかなりスゴイ。面倒な押し入れ行きは今のとこ保留(^O^;)
2018/11/17
効率の良いエーハイムサブストラットプロの使い方
機材.jpgホースの取り回しの関係から、斜めってる(;´∀`)
ただ水が入るのと、出るのをきっちり分けたほうがいいのはわかっているが、ペットにキャップしてホース直結、尻に穴を開けるのがめんどくさいΣ(´∀`;)サブストラットプロ
2018/11/11
8808
機材.jpgブーン音対策関連費用、計算したら8808円!!(・д・)チッ
押入れ足踏み
機材.jpg押し入れ前の最後の挑戦、エーハイム2213壱号機のスピンドルラバーを外してそれをまた入れ直す。ん〜、バケツにモーターヘッドを漬けて試すと、多少ブーン音が小さくなったような、、、。
給水と排水のパイプが横から見て対角線上になるような形でセットし直して、朱文金水槽でスイッチオン。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!、空気が抜けつつ、音が小さくなった!!
と、喜びもつかの間、あれ?、段々とブーン音がしてきた、ハァ、、、エーハイム2213弐号機レベルには遠い。
また少し様子を見てからの最終決定をしようかな( •̀ㅁ•́;)
2018/11/08
押入れカウントダウン
機材.jpgエーハイム2213壱号機を押し入れに入れる前に、メンテ云々のために、ストレーナースポンジを購入。ゴミが溜まったら即パカッって訳にはいかない場所に置くわけなので。粗めスポンジは二組なので、もう一つはエーハイム2213弐号機に使おうかな( ´ ▽ )ノ
2018/11/07
音がするなら、遠ざけろ
機材.jpgスピンドルとラバーと取り付けがしっくりいってないのが根本原因という気はするが、、、結局のとこ、エーハイム2213壱号機の周りに衣類やら何やらで覆っても効果なし。それならと(・へ・)本体を押入れの隅に移動し、そこからホースを引っ張ってくればいいのでは、と思いついた。
吸水三メートル、排水三メートルを確保するために四メートルのホースを×2購入した。今つないでるダブルタップの間に咥ませようとすると、ダブルタップ×2が更に必要となる。これまで「防音」と称して買った物の金額からすると、このダブルタップを買うとエーハイム2213が一台買えそうなので、それはやめておくか(;´Д`)
まずは押し入れの整理かぁ、疲れそう(´-﹏-;)
2018/10/31
防音シートの使い道
機材.jpg防音シートを梱包のダンボールに入れ、それをエーハイム2213壱号機の前に立てかける。\(^o^)/オワタ
2018/10/27
無駄
機材.jpg説明、レビュー等よく見ずに週末に届くよう急いで買ったもんんだから、唖然。(✽ ゚д゚ ✽)
金属の防振シートだった、、、エーハイム2213壱号機のモーターヘッド部分に切り貼りしてみたが、劇的効果なし、そりゃそうか( •̀ㅁ•́;)
2018/10/23
諦めきれないが、別の方法で
機材.jpgエーハイム2213弐号機が静かなので、壱号機の状態に納得いかず色々やってみたが、方向転換。防音シート?シール?、を買ってみよう(;´∀`)
2018/10/20
新規ろ材
機材.jpg勘違いの音対策Σ(´∀`;)で購入したリングろ材を在庫にしておくわけにもいかず、サブストラットプロと交換する形で入れ替えた。
バスケット本体を使わずにろ材二リットルを入れると、若干の空間ができたので、粗めパッド、次にウールマットを上において、バスケットの蓋をしてモーターヘッドを乗せる。
取り除いたサブストラットプロはろ材ネットに入れて、そこにストレーナーを突っませて、ストレなスポンジ代わり的な?
あぁ、新しいろ材、洗っとくの忘れた、後の祭り(´-﹏-;)
アウト〜
機材.jpgエーハイム2213壱号機のパワーヘッドをバケツに沈めてみて、音を確認。「ブーン」(´・ω・`)
スピンドルとインペラーは新品。しかしスピンドルを引き抜くときに本体側に残るってのが気になる。交換前は引き抜く側の方に取れるのに。それでぶれて音が出るとか。いやいや、それだったら交換前の音は何だっちゅうねん。疑いは尽きない。
寝てるときはオフだなぁ、このままでは(・д・)チッ
2018/10/17
ろ材購入後に、基本に戻ろう
機材.jpgエーハイム2213壱号機の「ブーン」音をろ材の観点から疑い、サブストラットプロをリングろ材に換えたらどうなんだと。
で、リングろ材は週末に届くが、金ばっか使ってなにか本質を見落としてる気がする。モーターヘッドだけを水中に沈めて、ってやつをやってみるかなぁぁ、週末(¯―¯٥)
かなり前にやったときはやり方が悪かったので、それも考慮しながら。
2018/10/14
問題点切り分け、モーター?
機材.jpgやっぱりうるさいので(;´Д`)購入したエーハイム2213のスピンドルとインペラーを壱号機のやつと交換!!すると、、、、、、、、、、、、、、、、、
なんと変わらず(~_~;)
逆に更に音が増したような、、、こなれてくる、なんて話もあるらしいが・・・
思ったのが、ちょっとろ材が少ない気がしてきた。詰め過ぎで騒音なんて場合もあるようたが、ろ材バスケットに確かスペースの余裕はある。比較対象の弐号機があるだけに、色々と悩む(; ・д・´)
2018/10/13
買ってはみたものの、、、
機材.jpgエーハイム2213のスピンドルとインペラーが週頭に届いてから、スイッチのあれで気にならないレベルに騒音低下。交換ついでに壱号機のパイプ類を含めて全て掃除するつもりだったが、機会を逸したというべき。さて(ー_ー;)
2018/10/08
諦めずにON/OFF
機材.jpgエーハイム2213壱号機の音が煩いので電源タップのスイッチをオフ。そしてオンしたら、騒音が軽減。やってはいるんだが一発で決まることはないので、なんのタイミングなんだか(;´Д`)ハァハァ
2018/10/07
エーハイムのスピンドルとインペラー
機材.jpgエーハイム2213壱号機の設置状況を俯瞰してみると、発泡スチロール板に乗っけてるが、これが傾いてる。そのせいで音がうるさいのかと思って平行にしてみたり、、、変わらず(ー_ー;)
長いこと傾いていたせいで、部品が歪に削れて異音?、ん〜、なので
思い切ってスピンドルとインペラーをポチッと購入。
届いて換えてみて、どうなるか、不安と楽しみ(;´∀`)
2018/10/06
掃除してみるエーハイム2213壱号機
機材.jpg台風前、天気がいい、暑いくらい、雨水貯まりがある、音がまた(怒)、、、なので掃除(笑)
水がたくさんあるっていい。ネットに入れたままジャブジャブろ材をつけ洗い。そして今回はネットを使わずにろ材を再セットする。さぁ、寝る時に音はどうなる?
2018/09/25
落ち着きのエーハイム2213、両方
機材.jpgあれだけ煩い音がしていたエーハイム2213壱号機が静かになってきた。弐号機がうるさくなってきてそろそろ「掃除でもしてみようか」と思っていた矢先、その弐号機自体落ち着いてきた。なんなの(^o^;)
2018/09/12
スイッチオン
熱帯魚水槽アイコン2寒暖差が激しくなってきたので、サーモスタットの電源を入れた。早速ヒーターに通電した。んー、このまま来年の初夏まで点けっぱなしということかなぁ
2018/09/05
きつくなってきたエーハイム2213壱号機
機材.jpgエーハイム2213壱号機がうるさい。表現すれば「ブーン」って音。外して中のろ材など洗ってセットし直してみたものの変わらず。(´・ω・`)
改めて先人のサイトなどを見たけど、これはスピンドルかインペラーなんだろうね。周りをなんやかやで囲んで消音ってのも、なかなかやるタイミングがない。
買って交換してみりゃいいのかな(~_~;)
弐号機は絶賛ほぼ無音で稼働中。比較対象があると音の状態がわかりやすっ
2018/09/03
ゴールドプロス再購入
機材.jpg朱文金の餌にしているゴールドプロスが無くなりそうなので、注文。池の方の朱文金に使う量が増えたので減るのが早い。
合わせ買い対象商品だったので、2つも買ってしまった。餌のやりすぎに注意Σ(´∀`;)
2018/07/28
再稼働問題の解決
機材.jpgエーハイム2213壱号機の騒音に対しては、その周りを段ボールや発泡スチロールで囲ってみたり。
しかしこの暑さでエアコン、扇風機が活躍するとなると、不思議と、というか当然か、そちらの稼働音に紛れて、気にならなくなっている。
さらに本体自体の音が落ち着いた?ような感じもしてきた(;^ω^)
24時間運転をこのまま続ける!!
2018/07/16
夜間停止
機材.jpgエーハイム2213壱号機の騒音はインペラーなのかスピンドルなのか、それともまさかの「モーター」?
切り分けるまで、寝るときは電源OFF
濾過バクテリアなど知らん!!(;^ω^)
それに比べてエーハイム2213弐号機の静かなことと言ったら(*´ω`*)
2018/07/12
完全に裏目
機材.jpg気合を入れてからすでに四日後Σ(´∀`;)、エーハイム2213壱号機の掃除を実施。パイプ類含め、キレイキレイになった。さて始動。が、目的の音を静かにするどころか、逆にデカくなってしまったんじゃないか・・・(¯―¯٥)
揺すってエア抜きをしていたら、排水パイプのジョイント部が外れて大洪水(@_@。
はぁぁぁぁ、また畳が・・・
2018/07/08
エーハイム2213,壱号機の掃除
機材.jpg微妙に音が気になってきたので、やるぞ、やるぞ、やるぞ、とまずは気合を入れて、飯食ってから、やろうΣ(´∀`;)
2018/06/03
水換えを考えてなかった
機材.jpgエーハイム2213のストレーナーは水換えで1/3ほど水を抜くと、中空に。(・。・;
こういう場合を想定していなかったのは迂闊、アハハ
まぁ、電源は切って水替えするからいいんだけど、毎回多少の空気は入っちゃうな
2018/05/29
エーハイム2213の吸水パイプ位置変更
機材.jpg吸水パイプの位置は水槽底面に近かったが、シャワーパイプの向きで水流が下方向なので、底面をなぞって上に昇るわけだから、水面近くにストレーナーがくるようにした。余計なゴミも少なくなるだろうから、ストレーナースポンジは外した。
ただ水面近くだと、突発的な何かで水位が下がったたときは、危険ではあるなぁー(-_-;)
キョーリン ゴールドプロス
機材.jpg熱帯魚用の餌ネオプロスで兼用してたが、これを使い切ったので、フレーク餌として金魚用にキョーリンのゴールドプロスで一本化を図る。
2018/05/27
売り物の凄さ
機材.jpgエーハイム2213のパイプ、ホースの汚れ落としに、そういった用途の製品を購入。手作りの掃除道具でシコシコやっていたが、すげ〜楽。カーブの汚れもきれいに取れた。すごいなぁ
早く買っときゃよかったΣ(´∀`;)
2018/04/26
復活、ストレーナースポンジ
機材.jpgストレーナースポンジ何気にコリドラスがまた(^_^;)産卵していたので、この前のような稚魚吸い込みが起きないように、エーハイム2213のストレーナーに粗めフィルターを加工したスポンジを付けた。ウィローモスのトリミングを全体的にやりたくなってきたので、まとわり防止対策にも。
一代目のやつは傷んで捨てちゃったんだっけか
2018/04/22
発泡スチロールの危険性
機材.jpg朱文金水槽で沈んだ鉢底ネットに浮力を与えようと発泡スチロールを挟み込む時に細かい欠片がポロポロ・・・
こんなのを朱文金が喰ったらと思ったら身震いするなぁ、怖っ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
2018/04/14
ろ材ネットの除去
機材.jpgコリドラスの稚魚が、ヒーターからの生体保護のために覆っていたろ材ネットの内側に入り込んでしまった。縛っていた口が緩かったらしい。(;一_一)
稚魚をエスケープさせた後は、ヒーターはヒーターカバーのまんま。
エーハイム2213のストレーナーに被せてたやつも昨日取ったままだし、ヒーターもこのままでいくかな。
何らかのリスクがないわけじゃないが、それ以外の要因で死んでいく個体が多い気がしてきて、成るように成れという気分(´-﹏-;)
2018/04/08
大磯砂でろ禍
機材.jpgろ材ネットの大磯砂を取り出し、これをペットボトルに入れて水作エイトドライブMからホースを通して、水草水槽のろ禍できるかな大磯砂ろか
2018/03/24
面倒なホース
機材.jpg池掃除用に三メートルのホースを購入。以前からあったホースは長すぎる点で扱いづらかった。サイフォンの原理で水を吸い出すのは同じ。
巻きグセのあるまま使ったのでなんかやりづらい。肝心なのは、ホースの取り回しで底にある細かいゴミが舞い上がる、モスや砂利の吸い込みで詰まる、等、やはり短いとはいえ前回と同じくただのホースであり、使いやすさとは程遠い。(;^ω^)
水位の下がったところ、壁面の藻などを拭ったりして適当なところで掃除は切り上げる。最後に水を継ぎ足した時にその底の軽いゴミが舞い上がること、舞い上がること。最初から最後まで、朱文金どもは右往左往、ごめん(;´Д`)
2018/02/24
エーハイム2213弐号機の掃除
機材.jpg騒音が大きくなってきたので、掃除。ホースはそれなりの汚れ。本体内部からは大量の汚れで水がまっくろ黒になって流れてくΣ(゚Д゚)
ウールマットはかなりヘタってきた様子。まだ交換、とまではいかないかなぁー。もうちょっと使おう。
セットし直して始動すると、大分に静か(^o^)
2018/01/25
キスゴム交換時期
機材.jpg二代目キスゴムがガラス面から外れて水温計が寝転がっていた。硬化してきたのか、そろそろ換え時?。水換えの時に状態を確認してみよう。使っていない何かのキスゴムがあったはずなので代用できればそれと交換。
2018/01/21
エーハイム弐号機の騒音
機材.jpg熱帯魚水槽のエーハイム2213弐号機がうるさくなってきた。ホースを見ると汚れているので、そろそろ掃除の時期かな。
2018/01/02
マットレス効果
機材.jpgマットレスを片付ける場所をどうしようかと考えて、取り敢えずそこらに立てかけておいた。それがたまたまエーハイム2213壱号機の前。
ん〜、静か(^◇^)
2017/12/24
大事故
機材.jpgなにげにエーハイム2213壱号機の置いてある辺りを見たら、畳の色が違う。影になってるからなのか。いや、触ってみると畳が、畳が濡れてるΣ(゚Д゚)
フィルター吸水口と吸水パイプの辺りが湿ってる・・・
ホースナットが緩かったかぁぁぁ。そこからじんわりと漏れていたらしい。
掃除で一旦パイプ類全て外してつけ直してから5日。水槽の水位が下がって気はしなかったが、結構水がじっくりと染み込んでいる風の畳が恐ろしい。(ー_ー)。どこまで染みてんだ。考えると怖い。
普段なにげに見るような場所ではない目立たない角っこなので、虫の知らせか。くそー(~_~メ)
エーハイムの場所が移せないので、発泡スチロールで上げ底?状態にして濡れた畳を空気に触れさせる。乾くかなぁ・・・
今後も畳に直置きはまずい。(゜.゜)
2017/12/19
エーハイム2213壱号機を掃除
機材.jpg音が気になったので夜止めた、五時間くらい。(;一_一)
そしてパイプ類を含めて掃除した。パイプの汚れはUSBパイプクリーナーが大活躍、って言うほどでもないか( ´∀`)
吸水パイプのカーブはもちろん、オーバーフローパイプのあの二重カーブ?も通った!!
ろ材コンテナの内部はそれなりにフワフワしたゴミがあった。
深夜の静音に期待( ゚∀゚ )
2017/12/17
オーバーフローパイプをそのまま
機材.jpgエーハイム2213壱号機の騒音が頻出。本体を揺すったらシャワーパイプとオーバーフローパイプが外れた。音の方はパイプ類を含めて全体を掃除してみれば改善するかなー。
オーバーフローパイプから出る水流を見ていたら、シャワーパイプいらないんじゃないかと思えてきて、そのまんま(^.^;
2017/12/11
静夜
機材.jpg一昨日はエーハイム2213壱号機がうるさく(低周波的な)寝ぼけ眼で電源OFFしてまた寝た。(;´∀`)。何時間か停めてしまい、ろ過バクテリアごめん、いや、朱文金にかなm(_ _)m
ストレーナーに付けてたウィローモス避けネットがズレて、多少モスが張り付いてはいた。このモスを取ってネットを付け直した。
昨日は寝てる時に、動いてるのか?というくらいの音になったがアレだけのモスで、そうなったのか、ん〜、わからん
2017/12/05
新案自作ストレーナースポンジ
機材.jpgストレーナースポンジやはり草類のゴミが出るので、ストレーナーにスポンジを付けることにした。案としてはエーハイム2213の粗めスポンジからストレーナーを覆えるよう4つ片を切り出して、その周りに配置する形。大きく2つに切ってストレーナーをサンドイッチにする形もありかな〜。無理に穴を空けて突っ込む方式は取ったり付けたりの時にストレスが大きく痛みが早かったので。まぁ週末にでもやろうっと。(^ν^)
2017/12/04
エーハイム2213の吸水パイプ考
機材.jpg朱文金水槽の吸水パイプに付けてる吸着盤が水槽のガラス面から剥がれて、見た目パイプが宙ぶらりんな感じになっている。エア抜きでエーハイム2213を揺すった時にそうなったんだろう。
何処かに接触して音がするとかなければ吸着盤なんて要らない気がしてきた。(・∀・)
2017/11/28
ヒーターカバー再装着とろ材ネット
機材.jpg仔コリドラスの変調の起因にヒーター接触の可能性を完全に排除できないので、ろ材ネットでヒーターを覆う。ヒーターカバーだけではまだ仔コリドラスの入り込みを阻止できるスリットの大きさではないので、ネット併用とした。( ーдー´)キリッ
2017/11/27
ストレーナーの様子
機材.jpgどこからか浮遊してきたウィローモスがストレーナーにまとわりついてるな〜。半端なモスはくるっとまとめて入れたんだけど、はぐれモスはあるらしい。( ´ー`)フゥー...
2017/11/26
ストレーナースポンジの自作、、、
機材.jpg切込みを入れてストレーナーを無理やる突っ込むより、ここはちゃんとストレーナーの径に合わせた穴を開けるべき。
使う素材は同じくエーハイムの粗めフィルターとして、穴はハンダゴテかな〜。熱で溶かすと素材が融着して網目が塞がるんじゃないかって気はするし、ハンダゴテを使うのが面倒というのもある。
んー(。・_・。)
ストレーナースポンジの撤去
機材.jpgエーハイム2213についてきた粗めフィルターを流用・加工してストレーナーにつけていたものを取り外した。これをつけていることでエーハイム2213本体内には粗めフィルターは無しで、その分ろ材を増量している。
ゴミは結構絡め取ってるんだが、丁寧に加工してないので、厚い部分があったり薄い部分があったり。切込みを入れてストレーナーを強引に突っ込んでるので、その薄い部分はスリットがむき出しになるかならないかで、非常に不細工。水換えで水槽レイアウトをいじり、ウィローモスをまとめたので、吸水口に絡まないんじゃないかと思ったので。
いやいや、ウィローモスより別のあのゴミ?を考えるとやっぱし代わりのものを早めに付けんとな〜、と外してから考える(;^ω^)
2017/11/20
エーハイム2213、低周波
機材.jpg布団に入ったとこで、妙にうるさい。エーハイム2213の壱号機からモーターの唸りのようなのが聞こえる。揺すったり電源オンオフを繰り返してもダメ。深夜だしバクテリアの事もどーでもよくなりΣ(´∀`;)、電源タップのスイッチをオフ。早朝に掃除をしたらウィローモスは多少入り込んではいた。ん〜、それが原因なのかわからん。元にセットしてしばらくしたら静かになった。結果オーライ(;´∀`)
2017/11/19
投げ込み式と外部式
機材.jpg温かい水の中で回す投げ込み式フィルターと、温まった水を一旦冷えた室内に出して戻す外部式フィルターではヒーターの頑張り具合が違う。サッシからに入り込む冷気対策をブチブチシートの貼り付けでやっとのことで終わったものの、完璧とは程遠い(;´∀`)
45センチ水槽から60センチ水槽、それとフィルタータイプを変えてからの初の冬でもあリ、水温維持に不安あリ。(。・_・。)
2017/11/14
便利グッズ
機材.jpg手の傷のために購入したロング手袋、使ってみると超便利。天然ゴムラテックスの匂い?は多少したものの、ヒーターを使ってない水槽の冷たさ対策は抜群。やはり素手とは格段に違う。ストレーナーにウィローモスを吸い込まないようにつけた鉢底ネット、このつけ方が杜撰でΣ(´∀`;)、直そうと思いつつ腕をズッポリと突っ込みたくね〜、と放置していたが、手袋つけてインシュロックで開き気味の箇所を絞って、完了。
水槽内をイジイジしやすくなった(•ө•)♡
2017/11/11
ローング
機材.jpg水槽の中に手を突っ込むのは何ら吝かではない。しかし切り傷、更に擦り傷で水ぶくれが出来てしまってはバンドエイドでは対処しようもない。傷の治りを待ってるわけにもいかず、肘くらいまである手袋を注文した。商品の到着を待って水換えをしよう((o(´∀`)o))ワクワク
水温計を物色
機材.jpg水温計今更だが熱帯魚水槽で使ってる水温計はこんな感じ。一度分くらいの目盛に相当する液体が上の方に飛んでるΣ(´∀`;)
キスゴムがダメになって結構長いこと寝かせて使ってたせいかわからない。キスゴムは交換しつつこんな状態になってから相当経つし、これで温度管理Σ(´∀`;)というのも(汗)
デジタルだと電池要るなー。検索してみると電源不要のシール式や、デジタルでソーラー式などあり。ソーラー?、んー、苦い思い出が・ω・
結局のところanalogに落ち着くのではないだろうか。そしてこのままで買わないという選択、か(;´∀`)
捨てるべき
機材.jpg純正ろ材の代用や自作フィルターで使おうと思って買ったウールマット、他にも使いみちはあるかもと置いていたところ、触ると粉塵みたいなのが出る(・・;)
ポリエステル吸い込んだら嫌だなぁ。そもそも消耗品なので永いことストックしとくもんではない( ーдー´)キリッ
2017/11/04
思えば縦
機材.jpgそういえばGEXのヒーターSH220は縦置きが可能、可能?。検索してみるとちょっと前まではヒーターは横置きが主流、推奨だった。自分もそれで買い換える前まで使ってたし。止水なら底面に横置きが効率良さそう。水が回ってればどこにどう置こうが関係ないだろう。一番の理由は水が少なくなったときにヒーターが空気中に出ることが無いように、これに尽きる。縦だと横よりは可能性は高いわね。縦置き可は安全面が強化された結果らしい。今の熱帯魚水槽は水を三分の一ほど抜くとヒーターが「まだ出ない」くらいのところまではいくので、確かに気をつけるに越したことはない。コリドラスがメインと成りつつあるので縦にすると底物が必要とするスペースが取れる、底の掃除がし易い、ヒーター管に浮遊物がたまりにくい、かな〜。
2017/10/31
コンセントのショート対策
機材.jpg随分永いこと電源タップを水槽置きの下に。地震一発、水が溢れたら終わり。コードの長さの関係で水槽より上とはいかないまでも、離して柱に引っ掛けた。まぁ、震度にもよるかなぁ(・_・;)
ストレーナーのスリット見えず
機材.jpg朱文金水槽のエーハイム2213のストレーナー、網底ネットをかいくぐってウィローモスがまとわり付き、ひどい状態(´・ω・`)
適当な工作の結果で当然といえば当然。フィルター本体に結構入り込んでいそう
2017/10/30
木炭は軽い
機材.jpg押えてる木炭がズレてABS平型プラスチックモールが水槽に浮いた!!コリドラスの動きで木炭はふわふわしてるもんなぁ。暫定的に木炭を列にして砂とベアの区切りとした。(;´д`)トホホ…
2017/10/29
ひかりクレストカラシン、終了
機材.jpgキョーリンのひかりクレストカラシンを使い切った。12グラムをカージナルテトラと一緒に購入したので、7ヶ月位で。どちらかと言えばコリドラスのほうが喰っていたような・・・(;´∀`)
2017/10/28
ABS樹脂
機材.jpg∩ほどではなく⌒くらいの平チークという平型プラスチックモールを買ってきた。色は水槽内で目立たずこれで熱帯魚水槽の砂を区画出来る。文鎮、三角スケールなど候補にあったが、まぁこれかな。
あっ、これ浮いたりして・・・それは明日以降に判明するだろう(~_~;)
2017/10/26
ピーカン、つまり
機材.jpg太陽光が眩しい、これは・・・ソーラー池ポンプの出番だ!、なにも室内でフィルタを回りしてる水槽で使うこともないが、、、Σ(´∀`;)。
ソーラーパネルを接続、吸水部のカバーを外してインペラー?を見てみると、ブルブルと震えている。やはり動き出しがいまいちなんだよなぁ(´・ω・`)
ちょっと触って回転させてやれば順調に動き出した。日が照ってても回転しないでブルブル状態のままってことはあったんだろう。やっぱり使えん\(^o^)/
2017/10/25
ひかりクレストコリドラス、終了
機材.jpgキョーリンのひかりクレストコリドラス80gを使い切った/(^o^)\、結構長いことこの一袋で遣り繰りしてたなぁ。コリドラスはもちろん、そのオコボレを預かるようにカージナルテトラが食ってたり、朱文金にも。
そして同じく新しいひかりクレストコリドラスを開封。もはや定番の銘柄。開封後は「できるだけ早く」使い切りたいけど、なかなか(⌒▽⌒)
ソーラーパネル、片付けるその前に
機材.jpg池から撤去したソーラー池ポンプを室内の水槽で昨日試したとこ、少し動いて止まってしまった。(╯°□°)╯︵ ┻━┻
今日はもう片付けようとソーラーパネルを見たら、白っぽく汚れている。液晶ディスプレイ用テッシュで拭いたりメガネ用の布?で拭いたりしてみた。まー、落ちない、、、
この汚れでパワー不安定とも推測も出来るが、新品時の動作にも幾つか、はてな(・・?マークがついていたので、とりあえず押し入れ行き゚(;´д`)トホホ…
2017/10/23
沈んだので吊るす
機材.jpg熱帯魚水槽の木炭ウィローモスろ材ネットは、木炭を欠片にした所為で水の浸透が早く沈んでしまった。底に置くとコリドラスの邪魔なので、水面付近に吊るす。モスが木炭に活着するまで、はこのまま。活着したら欠片を水槽内に分散という構想。しかしいつまで゚゚( ・д・´)
2017/10/22
目覚ましエーハイム2213
機材.jpg明け方、モーター音で目が覚めた。なんだよ、٩(๑^´๑)۶と思いながら、本体を揺すったりしてみてもダメで、電源をオフってみるとまだ音がする。えっ、弐号機じゃない。
静音化の手本のような壱号機の方だった(゚Д゚)ハァ?、珍しい。
モーターヘッドを押さえても効果なし。とにかく電源オンオフを繰り返したら静かになった。もち、二度寝したことは言うまでもないネムイ(´・ωゞ)
水流を妨げる何かで回転数が上がり音がするということがあるのか分からない٩(′д‵)۶

別件で、仰向けで寝てる分には気にならないが、横向きになると枕から振動が伝わってくる。移動した弐号機の影響だろう、本体から頭までの距離は140センチから120センチに縮まったし、場所が違うと畳の状態により振動の伝わり易さが違うのかも。保温効果を兼ねてプチプチシートを敷いて巻いて、くらいしか思いつかん(´Д`)ハァ…
2017/10/21
USBホースクリーナー
機材.jpgエーハイム2213の位置変更に伴い、パイプ類を掃除。不注意で壊したお気に入りのマウス(¯―¯٥)、まだ捨ててなかったのがここで生きるなんて、、、
ウールマットの小片をパイプに入れ、マウスのコードを押し込めば、ヌルヌル汚れを取ることが出来た。まだまだ改良の余地はあるぞ( ´ ▽ )ノ

USBホースクリーナー

エーハイム2213,イメージ達成
機材.jpg水換えと同時にエーハイム2213の位置を変更。ホースがだいぶ短くなりオーバーフローパイプ側はほぼダブルタップといった有様。これでホース自体が唸らなくなることを願う。疲れた(;´Д`)ハァハァ

エーハイム2213

2017/10/19
三分の計
機材.jpgウィローモス挟み鉢底ネットが水流により若干位置が不安定なので、インシュロックでシャワーパイプに引っ掛けて、固定。逆側はウィローモス包木炭ろ材ネットで浮かせてので、シャワーパイプと水面との差により、沈み込みが発生。(。・_・。)
そこで小さめの木炭を鉢底ネットの端に各一箇所挟み込んで、水面キープを計る。

天下三分の計
止めたくない、ひとときも
機材.jpg餌やりの時に電源をオフるエーハイム2213。電源オンオフで具合調整はよくやる手なので、調子がいいので触りたくない。餌が流れるくらい仕方ない、と思えるくらいの好調さ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
2017/10/18
シャワーパイプ清掃
機材.jpg朱文金水槽の水換えついで、水流の向きを微調整するついでに、熱帯魚水槽とともにエーハイム2213のシャワーパイプを掃除。ウールマットを小さく切ったのを針金で中に通して終了。吸水パイプ、オーバーフローパイプの汚れのほうが目立つものの、ちと手間なのでパス(;´∀`)
段違いの夜
機材.jpgエーハイム2213,めっちゃ静かになった。今までが嘘だろってくらい。枕の向きは通常通りに(⌒▽⌒)
水槽に寄っての鑑賞タイムの時に僅かに低周波的なものがあり、どーもホースのRを少なくすると結果が良いみたい。快適(人´∀`).☆.。.:*・゚
2017/10/17
エーハイム2213、カリカリ音、解決
機材.jpgカリカリ音に納得できずに、発泡スチロールから抜いて、揺すってみたら、なんと空気がホースから排出!!( ゚д゚)ハッ!
まさかのエア噛み( ゚д゚)ポカーン
カリカリ音、消えた、マジか。どっかに空気が溜まっててなんかの拍子に噛んだんだろう。初歩の初歩で悩んでいたとは(^_^;)
浮くのなら浮かしておこうホトトギス
機材.jpg朱文金は鉢底ネットに慣れた様子。しかし抑えの石を動かしたらしく、浮いてきた。石はネットの内側に入れとけばいい話だが、まぁ、浮いてるのもありかなΣ(´∀`;)
木炭モスネットを鉢底ネットの下に浮きの支えとして置き、水面を移動しづらくした。
2017/10/16
高か低か
機材.jpgエーハイム2213を包んだ発泡スチロールから響く低音に我慢ならん状態。ホント、シャレならん゚゚(゚´ω゚)゚。ピー
2つ合わせたスチロールを締め付けてみてもあまり効果なし。逆に合わせ目を緩めて隙間を作ったら、カリカリ音はするものの、いや〜な低音はしなくなった。保温効果を含めその隙間を埋めれば、完璧かも。そのうちやろう( ・д・´)
2017/10/15
エーハイム2213の防音、断熱対策、実施
機材.jpg発泡スチロールの箱を2つ、合掌させてエーハイム2213を挟み込んで断熱効果を見込んでみた。2213とスチロールの間に空間があるので、何か詰め込んでおけばよかった、と、、、プチプチシートが手に入ったらヤろう。カリカリ音、というか高い音は気にならないレベル、逆に低音が響いて耳障り(~_~;)
2017/10/14
エーハイム2213、カリカリ音再び
機材.jpg水の流れを極力阻害しないように、ホースの掃除はもちろん、粗めフィルターをストレーナーに付けているのを除去、流路の短縮を図るため設置場所の移動、やる〜?、めんどう(ヾノ・∀・)ムリムリ、イメージだけはしてみたが。

エーハイム2213それにしてもホース掃除なんかついこの間だし、何なんだろうなぁ〜、まぁ、またやるしかねえかなぁァァァ
ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!

ただ水槽と別の部屋で寝ればなんの問題もない、そんな部屋が手に入ればのお話(つ∀-)オヤスミー
木炭ゲット
機材.jpgただ単に浮かぶオブジェとして使おうと思っていたので、木炭から炭酸カリウムが出る、とか゚(✽ ゚д゚ ✽)、そう単純なものではないらしい。ウィローモスをろ材ネットに入れてそこに木炭を突っ込むという手順だが、水質などの様子を見る必要はあり( ゚д゚ )彡そう!
瓦、挫折、折を見て継続
機材.jpg瓦は金槌で叩いて割るも、めちゃΣヽ(`д´;)ノ 硬い!!。さらに細かく割れたら結構鋭利な角を持つ片となり、それを何とかするのに時間かかりそう。一旦撤退ヽ(・ω・)/ズコー
砂利調達
機材.jpg屋根の具合が最悪で瓦がバンバン落ちてくる。( Д ) ゚ ゚
なのでこれを砕いて大磯砂の足りないステンレス浴槽池と朱文金水槽に加えてみよう。リ〜〜〜〜サイクル゚(∩´∀`)∩ワーイ
って、心配するところが違う気がする゚Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
お工作の時間
機材.jpg水槽のガラス掃除用道具に底面部分をカバー出来るように歯ブラシを追加。しかし片方を使った後で逆を使うと水が垂れて、、、すぐにやらなくても乾いてから使えばいいや\(^o^)/

水槽ガラス掃除ブラシ
2017/10/13
18時間停止の影響、追記
機材.jpg気がついてエーハイム2213の電源投入をしたところ、いわゆる「ミズミミズ」がシャワーパイプから目に見えて噴出(゚A゚;)ゴクリ
カージナルテトラが「これ」を喰ってくれてはいるが、10分程度止めていたのとは訳が違うようで、フィルター内に「これ」が発生する素地を醸成したことに間違いはない、、、(; ・д・´)
2017/10/07
交換用メタルヒーター SH220の生死確認
機材.jpgポリタンクで実験。通電してじんわりと水は温まるようだ、、、というか、どんどん水温上昇?!
先日の件で寿命は寿命っぽいんだが、生体と切り離した環境で使うににはまだ捨てることもない、かも( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
エーハイム2213の防音、断熱対策
機材.jpg朱文金水槽のエーハイム2213のモーター音が気になってきたので、さっと掃除。電源オンオフすると変なゴミも出てくるようだし。ついでにサブストにリングろ材を混ぜていたのをやめて、リングろ材はメックと一緒の階層に移した。掃除後に音は小さくなったのでOK。さらなる静音化と断熱の観点から熱帯魚水槽のエーハイム2213とセットで発泡スチロールの箱に入れる。が、半分に満たない大きさなので、どうしようかな〜。スーパーかどこかでもっとデカいのを手に入れるか、継ぎ接ぎでペタペタ工作するか。それにしても断熱には対してはいいとしても、音は何かのサインともいえるので、良し悪し┐(´д`)┌ヤレヤレ
2017/10/06
心配、的中
機材.jpgヒーターの方から泡が?、、、ヒーターランプ付いて無いのに、と水槽の後ろ側から覗いてみるとコリドラスの稚魚が二尾もヒーターカバーの内側に入り込んで泳いでいた(;・∀・)
手っ取り早くろ材ネットでヒーターカバーごと包むような形で進入を阻止!!
( ´ー`)フゥー...( ゚д゚)ハッ!いやまてよ、そもそもヒーターカバーいらないんじゃないかって気がしてきた。今度の水換えのときに取り外そう(;一_一)
ヒーター交換!!
機材.jpg結局のところ一晩中サーモのヒーターランプは付いていたんだろう、もうダメ、ヒーターは壊れた。結構長く使えたほうだと思う。昨日から三度くらいは下がって、水温20度前後で魚達は目に見えてどうということはないが、すぐに対処しなければ( ーдー´)キリッ
春先に交換用として買い置きしてあったやつが、こういう時に本当に役立つわー。古いやつのコードを水槽隅の穴から出すのに四苦八苦しながら、新たにGEXセーフカバー交換用ヒーターSH220を投入。
電源が入ると順調に水温は上昇\(^o^)/
しまった!!、ヒーターカバーのスリットがコリドラスの稚魚に対しては
デカイ
のではないかΣ(゚Д゚)
鉢底ネットを巻いて事故防止、いうことも出来たな、、、。入ったはいいが出れない、という事態にならないことを祈る(。・_・。)
2017/10/05
ヒーターランプ、消えず
機材.jpg外気温より水温が高いのでヒーターは動いているんだろう。しかしサーモスタットのランプはずっと点きっぱなし。設定の温度には達していない?。水温計を見ると許せる水温にはなっている。いっそわかりやすく壊れてくれれば、、、いや、もうヤバイ兆候(´・ω・`)
2017/10/02
五時間と幾ばくかの空白
機材.jpg部屋に入って( ゚д゚)ハッ!、と気付いた。ヤバイ、エーハイム2213止めてた!!!!(´-﹏-;)
水流で餌が流れるため、10から20分位は止めたついでにお食事風景を鑑賞タイム、その後電源オンなのだが、今日は全く失念してた。( ゚д゚ )クワッ!!
ろ材のバクテリアが心配だ・・・
2017/09/19
閉め忘れに注意
機材.jpg朱文金水槽のエーハイム2213をちょい傾けたら水槽内にゴミが出てきたので、パイプ、ホース等を含めて掃除。ダブルタップを外すときにコックを閉めてなくて、畳に水をぶちまけてしまったのは迂闊もいいところ。慌てた慌てたΣ(´∀`;)
2017/09/17
エーハイム2213異音調査2,完了
機材.jpg今朝起きたら、劇的に変わったことに気がついた(@_@)
カリカリ音消えた!!、まさに流路の掃除だったわけだ。/(^o^)\
2017/09/16
エーハイム2213異音調査2,仮り、取れた
機材.jpg音がでかくなってきたようなので、後回しにしていた問題の切り分けを実施。モーターヘッドを風呂場に持っていって浴槽に。どんくらい沈めるかおっかなびっくりだが、電源コードの出てる部分以上に沈めないと空回り?するっぽいので、思いきらないとダメ。音の方は、んー、排出される水の落ちる音にかき消されて、今ひとつわからん(゚∀゚)、は〜、、、
流路の抵抗、という話もあったので、パイプ、ホース類全て清掃してみた。ウールマットをちぎったものをワイヤーでつっこみ汚れを取る。まー結構汚れておりヘドロみたいのが出た。(-.-;)
見た目汚れてはいたがここまでとは。
再セットして電源オン。シャワーパイプから出る水の勢いは確かに以前より強めで、清掃の効果はあった。が、
音は?、んー、小さくなった気はする、、、(;´∀`)
2017/09/02
エーハイム2213異音調査2(とうぶん仮)
機材.jpg「モーターヘッドを水につけて電源を入れてみる」っていう方法で原因を切り分ける事ができるらしいので、やってみたいものの、当面は寝る時に防音対策をしてやり過ごす。流量に問題がなければプチプチシートを巻きつけてこれからの水温低下に備えるプラスそのまま防音を兼ねて、ということもあり得る。( ・д・´)
2017/09/01
エーハイム2213異音調査1
機材.jpgろ材詰めすぎによる影響があるか気になっていたので、ろ材バスケットごと外して動作させてみた。音変わらず(´・ω・`)
後はホースだなあ。汚れてはいるんでコリドラスの卵が孵化してから外して洗ってみるか。
流量云々原因はおいといて、インペラー部の本来あるべき姿がよくわからない。ほぼ無音のもう一台を参考にすれば良いのだが、問題ないやつは触りたくないし(;´∀`)
2017/08/30
エーハイムのカリカリ音
機材.jpg一台はほぼ無音、もう一台は昨日からカリカリと音がしてきた。流量が落ちるような要因があると「鳴る」と、検索するとそれらしい。ということはそれでインペラーの状態に変化が起こり何らかの動きが起きているということだろうか。モーターが「カリカリ」鳴ってるとは思えんし。ろ材詰め過ぎかなぁー(´ε`;)ウーン…
2017/08/14
舞うゴミ
機材.jpg朱文金水槽のゴミが気になる。ウールマットなのかなぁー、ミズミミズ?、なんかそんなのが舞ってる。前回いつだっけ、とりあえずエーハイム内部を調査。風呂場で水を抜こうとするも出ない。マジか(゜o゜;
シャワーパイプからの水量に変なところはなかったが、詰まりはあるようだ。モーター部を外すとバスケットの取っ手が外れて浮いたような状態。水自体は結構汚いものの臭いはしない。砂利の欠片のようなものを含めたゴミを流し各ろ材等をサッと洗って戻す。そして水槽に接続しスイッチをオン。ブワーッと白っぽい何かがシャワーパイプから出てきたが、これで様子を見てみよう(゚∀゚)
2017/06/27
ピペット掃除
機材.jpg浮く餌を沈めるために使ってるピペット、管内の汚れが目立ってきた。トイレットペーパーを細かくしたものを太い方から針金で押し込み汚れを取る。出口付近は、爪楊枝を削って削って細くしたものでゴシゴシ。後は水道水でピュッピュしてお終い。最初は何ために買ったんだっけ?忘れた( ゚∀゚ )
2017/06/21
発生源
機材.jpgミズミミズが漂うのを見ているとオーバーフローパイプから出てるんじゃないかという気がしてきた。ひょっとしてろ材パンパンに詰め込んでいるのでエーハイムの中かもと、まさか。(;一_一)
サッと洗った限りではエーハイム内部にこれといったことはなかった。ストレーナーにスポンジつけてるから粗めスポンジ撤去して、ギュウギュウのろ材コンテナ内にスペースの余裕を作って再稼働。
やっぱ水槽内部か(;´∀`)
2017/06/11
ドライブM分解
機材.jpg何らかのバクテリアは居るんだろうから、マットは水槽内に漂わせ、砂利ケースから取り出した砂利は朱文金水槽へ。
エーハイムの方にバクテリアが居ついたらマットは捨てるかぁ(。・_・。)
買ったのいつだっけ
kc-600s-no2.jpg水作エイトドライブMの空いた場所に流木を。これにはウィローモスをぐるぐる巻きにした。なかなか置き場所がなく二ヶ月くらい水に浸して出番を待っていたので、やっとって感じ。アクは相当に抜けただろうから、よかったよかった(゚∀゚)
生き餌
火鉢.jpgユスリカの幼虫、いわゆる赤虫が火鉢に湧いている。獲ってコリドラスの餌とする程の数ではないな。うーん、放置!
2017/06/10
掃除箇所
機材.jpgエーハイムのパイプ汚れが気になってきた。水に流されまいとモヤッとした何かがしぶとく付着してる。パイプ掃除専用の器具を売っているようだが、手持ちの何かで代用できないかな(・・?
2017/05/14
気休め
機材.jpg片付けをしてたら発泡スチロールが出てきたので、エアポンプの防音対策をこれでと思いついた。くり抜いてパカっと嵌めればいいんだろうが、そうはうまくいかず。上下左右を切り貼りで囲む的な。うーん、効果なし。
隙間をウールマットで塞げばいいのか。というかスチロールはやめて、ウールマットで囲んでみた。結構静かな気が・・・( ´ー`)フゥー...
2017/05/13
容量アップ
機材.jpg水作エイトドライブM改の生物ろ過ペットボトル部分を交換。水槽の高さに合わせてボトルを長めにカットしたことで、少しろ材を追加可能。本体につけていたウールマットは水の出口部分に置けた。座布団にしていた純正のろ材は本体に戻す。落差が稼げたので、水流、空気に触れる面が若干プラスかな。最初は水槽のフレームより高くしたが、なんかあったときに水が外に溢れる危険があるので、それは止めた。(゚A゚;)ゴクリ  [続きを読む]
2017/05/07
最後のモス
機材.jpg朱文金水槽からモスを完全撤去してから初めてのエーハイム掃除、かな〜。残骸が吸い込まれてるはず。案の定ヌメッとしたモスのカスというべきものがあったが、大した量ではなかった。今後はこれといったゴミを吸い込まないだろうから、次の掃除は暫く先かな〜゚ε-(´∀`*)ホッ
2017/05/05
休む間もなく
機材.jpg朝からなんだかんだあって疲れていたところ夕方からは水槽移行作業。日が暮れる前にプログレ45センチ水槽に水をひたひたに入れてカビキラーを投入。藻のたぐいの臭いがすごいからこれで殲滅。明日はゴシゴシしようっと(・∀・)
2017/04/26
餌やり圧力
機材.jpg気がつけばいろんな餌を買っていた。食いつき云々はあるだろうが、まぁ、どんな生体でも兼用はできそう。さらにネットで良さそうな餌を買ったら馬鹿でかいボトルで来た(゜o゜;
写真のみでグラムを確認せずに、やっちまったー。そんないろいろな種類、大量の餌が水槽の前にあると、食わせる量はついついガッツリ多めになってしまう。
少食がベター(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
2017/04/22
水槽立ち上げ時
機材.jpg二週間程度云々と説明書にあったので、エーハイムの活性炭フィルターを取り外し、捨てた。立ち上げではなく元々の水槽に濾過器をつけたわけだから、最初から活性炭はいらなかった気がする。┐(´д`)┌ヤレヤレ、使わないで置いときゃよかった。
ストレーナーにスポンジを付けたので、メックを減らして多孔質のリングろ材をサブストラットに混ぜた。
余ったメックどうしよう(゜.゜)
2017/04/15
初めての
機材.jpg12日目にしてエーハイム2213を掃除した。案の定、ウィローモスの残骸というべきもので汚れていた。ろ材ネットを買ったのもあるし、そのついででというのもあり。ストレーナー周りにリングろ材を配置しゴミを吸い込まないようにしたものの、今ひとつ(´ε`;)ウーン…
2017/04/13
界面活性剤の行方
機材.jpg空いたブラック水槽のガラス部分は激落ちくんでスリスリ。全体は木酢液を使ってみたが、シリコン部分に付いた汚れは今ひとつ落ちない。のでカビキラーを使用。まぁまぁ落ちた。(;´∀`)
後はよく洗えば変な成分は残らないかなぁー
2017/04/10
さすが水心
機材.jpgエアポンプの音がうるさくなってきた。なんのことはない、本体のネジが少しゆるいようだ。締めたら治った。静かーーー
(・_・)
2017/04/09
誤差
機材.jpg水温計がど〜も怪しい。サーモスタットと二度くらい違う。中の液体がちょっと飛んでるし(-_-;)
誤差は誤差として認識しながら使う手もある。実際のところ水槽に触ってヒーターの動作を確認はできるんだが、一応取り出しておこう。
6年
機材.jpgブラック水槽の水を完全に抜いてリセット的な掃除は購入以来初めて。シリコンがスゲー汚れてる、今更だが(~_~;)。緑っぽいのや茶色っぽいのがびっしり。ハイター衣料用買わなきゃ
2017/04/08
前日譚
機材.jpg水槽を購入する前にまずは置き場所の確保。スペースはあるので天板みたいなのを買えば置ける。メジャーであれこれ測って、パイン集合材をホムセンで入手することに。しかしこれから買う60センチ水槽より高かった( ゚д゚)
ろ過はエーハイム一本でいくことにするから、イーロカと手作りろ過装置は撤去、うーん、色々と道具が余っていく・・・
45センチ水槽もだなー。
2017/04/05
ストック、エアポンプ
機材.jpg45センチ水槽一台につきエアポンプ一基はいらないかなー、ということでGEX e-air2000SBを取り外し、水心SSPP―3Sに二又分岐をつけて二台の水槽で運用。e-airはいずれどっかでつかうことがあるか、ないか(。ŏ﹏ŏ)
余計なことを
機材.jpg自転車の空気入れでエアストーンの詰まりを解消。それと交換するため水槽に入れてるやつ(微かにモスが活着)を取り出しエアホースを外そうとしたら、崩壊!!( Д ) ゚ ゚
買ってから十年以上かも知れない。まぁまぁ普通に空気は出てたので、触らなきゃよかった・・・・
砂のオブジェと化し底面の沈む、( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
2017/04/04
分岐たくさん
機材.jpgエアストーンを買い替えてきたせいで、前のを活用しようと、二又分岐とかで接続してきたけど、なんか過剰なんじゃねーかな。エアポンプにエアストーン一つとして、吐出量もMAXから半分くらいに抑えてみた。
2017/03/31
エーハイム到着
機材.jpgエーハイム2213、ろ材込みで届いた( ̄ー ̄)ニヤリ
あー、ろ材ネット買うの忘れた(;´∀`)、あるとないでは掃除のし易さが違う。さて、どうしよう・・・
2017/03/26
藻っぽい
機材.jpg水換え用のポリタンク20リットル、外側の汚れも酷かったが中は緑っぽい藻が付着。しっかし今までどんだけ適当なんだよ(;´Д`)
石鹸で外は洗ったが、今度はカビキラーでゴシゴシ、中は液を入れ水道水で満たして置く。
キャップの破損はあるし、買い替えたほうが早いな〜。ついで色々と欲しいものを買っちゃいそう
。゚(゚´Д`゚)゚。