水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2021/04/30
池の濁りを取るために
池池の透明度が悪い。水換えしたら透明度が上がるパターンが多かったので、どーも最近の2回ほどはそうでもない。
何生物が繁殖してるんだろう。良性悪性はともかく、朱文金が見えないのであれば、意味はないし。
そこで、仕舞ってあったイーロカの出番到来である( ̄ー ̄)ニヤリ
池に板を渡し、丸型の植木鉢を置いて、ウェスに使おうと思って取っておいたジーンズとヒートテックパンツで袋を作り、そこに沈めたイーロカからの排水ホースを入れとく。
池のろ過装置
綿と化学繊維だけだと、足りないかなー。ウールマットを買いに走る(笑)
今日は天気がいいので、池のそばまで延長ドラムを敷いて、イーロカを繋いでいた。
買い物が終わった頃に、雲行きが怪しくなってきた・・・ヤバッ(-_-;)
速攻ぶっ飛ばして帰ったのもあり、スブ濡れ電源ショートはなんとか免れた。
短い時間だったが、ジーンズに少し緑っぽい色が付いていたので、効果は確認できた。
明日は、ウールマットも加えて、時間を長くして、これは天気次第だけど、連続稼働で、池の透明度アップに期待したい。( ーдー´)キリッ
驚きのpH
水草生体水槽のPHを測ったついでに、そいやポトス水槽のPHって、いくつなんだろう。
測ってびっくり、2!!、誤差を見積もっても3、、、大丈夫か(・・;

硫酸加里の沈殿物をブチ込んだのが影響したのか、が不明。
そもそもいくつだったのか、その前にPHを測っとけばよかった、と後悔。

明日、熱帯魚水槽の水換えをするので、その捨てる水でもって、ポトス水槽の水換えをしてみよう。
底にゴミのようなものも溜まってるだろうし、いい機会。
2021/04/29
カビキラーでピペット掃除
機材.jpg記録してある掃除を見返してみると、細いものを管に差し込んで、そのほっそいものがなかなか無く四苦八苦している様だった。
ならば次亜塩素酸でピペットの内部を浸してしまえば、汚れが取れる、漂白されるのではと考えた。

アクア用品絡みでは、ハイターがよく使われるようだが、あいにく無かったので、カビキラーのスプレーボトルから少量を取り出し薄めて使う。

一晩浸す予定 •̀.̫•́✧
雨なので、硫酸カリ
水草天気が悪いので、室内で閑居(^o^;)
前々からやってみようと思っていた、園芸用の硫酸加里、カリ50%で、
水草肥料を作る。買ってはいたものの、水溶液を作るには至らず。
固形物を怖怖、水槽に極少入れたりしていて、よくわからず、そのままになっていた。

先達の皆様方のブログを参考に。

当方、数字に弱いので(;´∀`)、各種条件による作り方の違いがあるようだが、お湯100ミリリットリあたり7グラムの硫酸カリ、をなんとなく採用。

ペットボトルに、35グラムを、500ミリリットルで溶かす。このときのお湯の温度は50度だった。

手動ロータリーシェーカー^^;で、混ぜ混ぜ

まあまあ溶けたかな?と思ったくらいで、しばらく濁りが落ち着くのを待つ。

この溶液を、キッチンペーパーで濾す。ぁああぁ、ペーパーが濡れるだけで受け側ボトルに液が落ちず、脇から垂れてしまう。

なので、溶液のペットボトル口に綿ワイシャツの切れ端を輪ゴムで止めて、それで濾す。受け側は口の大きいほうがやりやすい、と思い、空いた紙パック使用。

せっかちなので^^;、ペットボトルをギュッと押して強制排出。

完成、というなんとも雑な感が否めないが・・・

プッシュ式の容器がないので、霧吹き、を使用。添加も雑だなぁー
しかし霧吹きのノズルは金属で、腐食?、

まぁ、ピペットあるし、それでやってみよう。60センチ水槽に2ミリリットリ/日、らしい。

ちなみに濾し取った残りの沈殿物は、水耕栽培のポトスに加える。

水溶液はkc-600水槽三本に明日から使用予定・・・(・・;
給餌は秒で他人妻味
kc600-2今般、レモンテトラ、カージナルテトラの大量導入で、給餌量が変わったかといえば、前と対して変わらず。
特にレモンテトラの食いっぷりがスゴイので、他人妻味、いやいや(;´∀`)
ヒトツマミだと、カージナルテトラもそれに釣られた格好で参戦、あっという間に、給餌終了。
ヤリ過ぎよりはいいだろう(^o^;)
2021/04/24
誰がために
カージナルテトラ.jpg1尾のカージナルテトラは、レモンテトラ群と混じって水槽内を泳いでいた。それはそれで、いいのかな、と思いつつ

カージナルテトラ追加導入決定、これは3期となり、10尾購入。
お会計は2200円、単価220円、なり。

コリドラスはの繁殖により結構賑わった過去のある熱帯魚水槽だが、レモンテトラ10尾購入に加えてこれだけの導入数は、初。

今までは「飼育」のような気分だったが、「鑑賞」としての水槽をやってみる雰囲気になってきた。

2期唯一の生き残りは同種の仲間を得たものの、3期との体格差が大きくて(1/4くらい)、別物という感じは否めない(;´∀`)
PHメーター、再起動
機材.jpg新規個体の導入があったりで、何気に「水」の状態が気になりだした。
PHメーターのボタン電池を入れ替えて、起動!!

熱帯魚水槽は、PH6.6
親朱文金水槽は、PH6弱、子朱文金水槽はPH6を切った。

熱帯魚水槽は、個体数が増えたので、今後は注視。
朱文金水槽は、ちょっと汚れてるかなー(-_-;)

池のPHは測ったことがないので、一度やってみよう。水換え直後、なんてのも数値として知っておくのも良い。
とんぼ作成
機材.jpg熱帯魚水槽に田砂と大磯砂を入れたので、無造作に(^o^;)
それを形よく均したいと思い、道具を作った。
コップを洗うヤツのスポンジ部分がボロボロになって、柄の部分だけは「使えるかな」と取っておいたのが役に立った。
何かで使ったプラ板の端をプラスチックカッターで切り取り、接着剤で、と、輪ゴムがあったのでそれで留めた。
コケ取りのスクレイパーにも似てるなぁ(・∀・)
とんぼ
2021/04/23
一夜明け後
レモンテトラレモンテトラの状態がどうなっているか心配な夜が明け、10尾、無事ε-(´∀`*)ホッ
初餌の食いつき、凄い勢いであっという間に無くなる(;´∀`)
個飼いのカージナルテトラも釣られて、姿を見せた。
水草、近況
水草親、朱文金水槽のウィローモス、本来ならば鉢底ネットに挟んでいたはずが、なんだかんだで水槽内にはみ出し漂い放題。
ぎゅうぎゅうにネットに詰め込んだ。
それも光が当たらないと枯れるので、少し間引いて、平滑な感じに均そうかしら。余ったものは、他の水槽に回せるし。

そしてアナカリスは、光の少ない子、朱文金水槽では完全に消滅。

熱帯魚水槽に新たに水草を増やそうかとも思ったが、管理できる気がしない(;´Д`)

初期メンのカージナルテトラ回想、と今
カージナルテトラ.jpg先日死亡したカージナルテトラは購入から何年だったのか、ブログを見返してみたら、ちょうど4年を過ぎたあたりだった。
(´Д⊂グスン
そして、今いるカージナルテトラは2年目で、少し前の行方不明騒動とおそらく同じく行動、水槽のヒーターの後ろにずっと居る。覗けば「あぁ、いるな」と見ることはできる。さて〜( ゚д゚)
2021/04/22
いきなりレモンテトラ
レモンテトラ水槽が寂しいので、グローライトテトラを購入しようとホムセンのペットショップへ行くも、レモンテトラの格好が良かったので、こちらを選択。
値段も要素にあったのは確かかなー(;一_一)
10尾購入で、1100円。単価110円と、命を値段で換算するのも、なんだかなー、とは思うものの・・・ここに記す。

家に戻って、時間の制約はあったものの、バケツで水合わせをして、水槽に投入。
2021/04/18
めちゃ早い生物
kc600-2熱帯魚水槽の水の流れに身を任せるゴミがあるな、と思ったら、そうではなかった。ガラス面を這う、いわゆるミズミミズというヤツだった。(・・;
横置きペットボトル槽の置き場&田砂
機材.jpg熱帯魚水槽のヒーターや流木に支えていたペットボトル濾過槽を、どうにか?(^o^;)したいと思っていた。
下から支える方法よりは、キスゴムでガラス面に横に付けたい。
ペットボトルに穴を開けないとすれば、紐状のもので括って吊るす、んだが、紐が無い。
水槽関連の機材箱を漁っていたら、適当な長さのエーハイムの給排水ホースがあったので、これとキスゴムを使ってできないかと考えて、ペットボトルを乗っける形で実現できた。キスゴムとホース

さらに押入れに放置していた田砂を敷いておく。これはこれで使い切った。
レイアウトとしては、まだまだ弄りたい「欲」が出てきた。
生体も・・・かなー(;´∀`)
エーハイムサブストラットプロの移動
機材.jpg熱帯魚60センチ水槽にカージナルテトラ1尾となったこともあり、少々レイアウトを変更。
底面にばら撒いていたエーハイムサブストラットプロを子、朱文金水槽の縦置きペットボトル濾過槽、リング状ろ材の上、その半分くらいの空きに埋める。
2021/04/12
絶滅危惧種
カージナルテトラ.jpg水カビ病の罹っていたカージナルテトラが死亡。(TдT)
熱帯魚水槽には、最後のカージナルテトラ1尾のみ。
今後この水槽の方針は、
 ・カージナルテトラを追加
 ・別の生体を追加
 ・熱帯の水草水槽に転換
のいずれか、かなぁー。生体の死が悲しいので、水草が有力。
水草が枯れても、凹むだろうが(・_・;)
2021/04/11
水換え後
池壁面の緑藻をこそげ落とし、底をさらい、水を半分ほど入れ替えて、一日経過したんだが、意外と濁ってるなー。
薄っすらと、ぼんやりと、朱文金の姿を水面下に確認(p_-)
カビ胞子×2
カージナルテトラ.jpgカージナルテトラ個体番号2の頭部のカビが増えていた。(・。・;
それらしきもの
カージナルテトラ.jpgフィルター関係の掃除に合わせて、水草をほぐしたり、徹底捜索。ヒータの裏はサワサワから、ホジホジに強めにイジったら、餌のカビた塊のようなものが出てきた。
これが、あれか?、全くサカナとしての形状は保っていないが。
ポトス水槽の栄養として、そちらに投入。カージナルテトラの個体番号1はこれで決着がつけることができた、としよう(¯―¯٥)
2021/04/10
色味が悪いNo.2
カージナルテトラ.jpg水替え中にLEDライトで水槽内の様子をみると、カージナルテトラNo.2の体色が非常に良くない。さらに水作エイト ドライブMのフィルタにゴミが溜まっている様子がよく分かった。
取り出して掃除をする時期が来ているようだ。(;・∀・)
消えたNo.1のカージナルテトラが水カビ病の胞子の供給源になっているのではないか、そんな考えも相まって、大々的な掃除が必要かもしれない。
ただNo.2は回復の見通しは、無さそう(TдT)
小赤の絶滅(推定)
小赤池池の水換え、底を攫って掃除とともに、行方知れずの小赤を捜索する。水を抜いて水位が下がったところで網を使う。
そこには落ち葉やドロドロのアナカリス、砂利を取り出せたが、何らの死骸も見つからなかった。
もちろん泳いでいる姿は雪解け後から確認できていない。
本意ではないが、ここに我が家の小赤は絶滅した、とする(¯―¯٥)
ただしばらくはその姿を水面に追い求める、のかもしれない。
先日、ペットショップで見た小赤はやはり可愛かったなぁー・・・(。・_・。)
2021/04/09
一進一退といえるのか
カージナルテトラ.jpgカージナルテトラNo.2の頭部カビが「ある日」があったり、「ない日」があったり。
考えるに、カビが大きくなると、水の抵抗を受けるため外れる、瘡蓋のように。
治ったように見えるが、患部からカビが成長し、目立つ、その繰り返しのようだ。
(゜-゜)
2021/04/06
カビが目立ってきた
カージナルテトラ.jpgカージナルテトラNo.2のカビが大きくなってきた。水温は27℃。もはや経過を観察するしか術はない。
動きは普通ではある。(。・_・。)
2021/04/04
カージナルテトラNo.1消失決定
カージナルテトラ.jpg水換えついでに消えたカージナルテトラを探してみた。水作エイト ドライブMかヒータの裏をサワサワしてみたものの、それらしきものは出てこなかった。
それともウィローモスに巻き込まれているのだろうか。
あれだけの体長で短期間に溶けた、とうこともあるまいが、諦めよう。(¯―¯٥)
2021/04/03
再発と
カージナルテトラ.jpgカージナルテトラNo.2の頭部にまたあの綿状、カビのようなものが出てきた。
今日も姿を見せないNO.1、水槽の主とも言っていい個体なので、それが2日も確認できないとなると、もはや失踪と呼んでもいい状況。
No.1、2ともに初期メンであり、それらの死滅を危惧する事態か(;・∀・)
2021/04/02
焦点のカージナルテトラ水槽
カージナルテトラ.jpgカージナルテトラNo.1の姿が見えない。
No.3がずっと隠れている時期はあったので、それと同じようなことなのかなー、と思いつつ、かなりの不安感( ゚д゚)
それと、カージナルテトラNo.2の綿状のものが取れた「跡」が確認できた。
2021/04/01
温度で対抗
カージナルテトラ.jpg綿カビには水温を上げるといい、と検索したら出てきたので、、実行。それでも25℃くらいはもともとあったので、?ではあったが。
サーモスタットを1℃くらい(´∀`∩)↑age↑。
一日経ち、カージナルテトラNO.2の様子を確認すると、頭部のもやもやした物は消えていた。
即効の結果なのか、はたまた綿カビではない何かだったのか、不明。(;・∀・)