水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2019/09/30
色味で選別
朱文金.jpgそこは人間の身勝手なのだが、朱文金鑑賞としては色味が気になる個体が少々。Σ(´∀`;)
そこでKc-600sNo2から2尾、Kc-600sNo3から5尾を網ですくい取る。
主に白っぽいものと、黒は1尾を残して全ては池に戻した。
よって12尾と9尾の2水槽で管理していくこととなった。
今日はだいぶ温かい気温であるものの、池との温度差は多少気になる。(´-).。oO
2019/09/29
妙に活発
カージナルテトラ.jpgカージナルテトラがKC-600Sに居た時、夜はカーテンの向こうで様子は分からなかった。
45センチ水槽に移ってからは、積極的に明るくはないが薄ぼんやりと個体が見えるくらいの状況。そこで見るカージナルテトラは、普段昼間に見るよりも、変に動き回っていた。
照明が消え真っ暗になれば、また違った行動をするのだろう。この「うす嫌い」ってのが、そんな行動を呼び込むのかな〜(-_-;)
インペラー巻き込みで死んだあのカージナルテトラは、この様な「動き」の末に飛び込んだものと想像がついた。
白い点々
プログレ#3.jpgデスクライトを当ててカージナルテトラを鑑賞していると、小さな白い点がガラス面を這っているのが見えた。水槽内が富栄養化しているようだ。今日の水換えで多少改善するのかな(´・ω・`)
心池18リットルの活用
心池18リットル使わなくなった木炭と水換えで出たはぐれウィローモスをクリスタルブラック水槽に入れて、あわよくば活着と、玄関に置いておいた。しかし心池18リットルを外にほっぽっておいたのを思い出した。
そこでクリスタルブラック水槽は何かの作業用に使うことにして、ウィローモス活着は玄関の外、軒下にて心池で行うことにした。
彼岸を過ぎて
機材.jpgめちゃくちゃ暑くなる日もないだろうと判断、KC-600sNo3に入れていたエアストーンと、それに接続していたGEX e-air2000SBを取り外し片付ける。
レイアウト変更の数々
プログレ#3.jpgkc-600s-no2.jpgkc-600s-no1.jpgプログレ水槽は、左脇に置いたヒーターを後部に移動。
これはカージナルテトラの餌投入場所が水槽左になった都合上、ヒーターが邪魔になったことから。
流木は活着していなく伸び切ったウィローモスをむしり、木の表面を露出させることで本来の素材の良さを鑑賞に活かすものである。流木同士を格好がつくようにその三本を組み寄りかからせた。
KC-600sNO1は背面のシャワーパイプにくくりつけていたウィローモスネットを取り外して、右側側面に持っていき、朱文金の遊泳スペースの確保。
そして水槽上に繁茂しているポトスはより窓側に近いKC-600sNo2に移動。
2019/09/26
エーハイム2213と水作エイトドライブMの音対応
機材.jpgエーハイム2213壱号機、弐号機のモーター音については一喜一憂してきたが、あれこれ対策を考えるのが面倒になり、寝てるときは止めることにした。

直近で購入した水作エイトドライブM弐号機は設置の状態によるものか、どういう経路か不明だが、水槽のガラス蓋に振動が伝わり、それから音が発生。重しを乗せると音は軽減された。
古株の壱号機は、今の状況では騒音がないので、ノンストップ稼働中。
弐号機の水槽はヒーターを入れている都合上、常時水を回したいので、もう少し静音性を高める方法がないか週末に試したい。
本体そのものが原因であれは静かな壱号機と入れ替えて、弐号機は就寝時停止という措置もありうる。

それもこれも住宅事情の故で、寝る場所と水槽が離れれば、どーでもいい話。しかしその時期は定かではない。(^o^;
2019/09/23
横から縦へ、濾過槽
プログレ#3.jpgカージナルテトラ水槽を弄る。
水作エイトドライブMの伸ばしたパイプの先に付けたシャワーパイプに、ろ材の入ったペットボトルをキャップからぶっ刺してある。
ペットボトルの底には錐で穴を開けてあり、そこから水が出る算段。
ただ水の流れがいまいちよく分からない。
水作エイトドライブMのパイプが90度、90度、そして90度に曲がって、それで水流が削がれている、ってことはないが、本体直で繋げたほうが良さそう。
なので、パイプは外して、ペットボトルを立てて接続。
そのままでは45センチ水槽の蓋が閉まらないので、ギリギリ1リットルのろ材が溢れないくらいで、出張る部分を切り落とす。
いい感じに水が湧くように流れるようになった。

沈降性の餌をピペットで吸い上げて水槽に入れると、今までの水の流れが変わったせいで、横方向に流れていき、思ったところに落ち着かない。
ウィローモスやサブストラットプロにまぎれてしまい、カージナルテトラが食えない「死に餌」になって、ひょっとすれば、カビるゴミと化す、可能性大。
流木、ヒーター、底面のエーハイムサブストラットプロを次の水換え時にレイアウト変更し、対応しよう( ーдー´)キリッ
ホテイ草の終末、ついでの池掃除
水草ホテイソウが最後の一株となり、他は全てバラバラとなっていた。残骸は沈んだり浮いていたり、、と。
そんなに激烈な環境なのだろうか?(・・、外って。
落ち葉などのゴミも含めて、池の底をさらった後に水を半分ほど抜いて、苔を拭って、いつもの水道水ドボドボ。
生体としては、体色の黒いものは認識しづらいが、全体で10尾くらいではないか。
2019/09/22
炭、処分
機材.jpg水草には炭酸カリウム、と思って入れていた木炭。
炭酸カリウムが水槽に流れ出していれば、アルカリ性が強くなるはずだ。
しかし各水槽のPHを測ってみても、その影響はあまり感じられない。
検索してみれば、炭化した時の温度によって炭表面のPHは酸性にもアルカリ性にもなる。溶出する成分はアルカリって言うし・・・。
よくわからなくなったので、Kc-600S水槽のNo.1、No.3、プログレ水槽から木炭を取り出す。
Kc-600S水槽のNo.2は、取り出すってほどの量でもないので、そのままにする。
汗ではないもの
機材.jpg極力素手で水槽内をいじりたくはないのだが・・・。
ゴム手袋をしていると蒸れる。そして内側から汗が滴って肘のあたりから畳に落ちてくる。それが何故か右が多い。これって、、、
右のゴム手袋に水道水を入れて様子を見れば、人差し指と中指の股のところから水が滴ってきた。
やっぱり穴だ(´;ω;`)ウッ…
原因はよくわからん。先週、先々週くらいからだった気がする。
自転車のパンク修理用のゴムのりが、どこかにあった。でもそれってパッチ用だよね。ピンホールなので補修は接着剤をポトリと垂らしたくらいで塞げるものを探さないといかんのか?
エーハイム2213の濾材の玉突き
機材.jpgエーハイム2213のバスケットを使わずにろ材がゴチャッと入れていたが、それも気まぐれ、そして今日も気まぐれで、(;´∀`)
バスケットにろ材を詰めて再セットしてみた。
下側から粗めフィルタ、リング状ろ材、細めフィルタの順で。
エーハイムの推奨は一番下がエーハイムメックみたいだった、後で見たら。(;^ω^)、ま〜、いいか。
そうして壱号機、弐号機とやっていくと、どーしてもろ材が余ってしまう。
Kc-600S.No.3水槽のペットボトルろ過で使っているエーハイムサブストラットプロを取り出して、この余ったリングろ材と入れ替える。
通水性は良さそうだ。
じゃあこのエーハイムサブストラットプロはどうしよう、という話になる。
うーん、それなりに濾過バクテリアはくっついているだろうし、片付けるのはもったいないので、ベアタンクのカージナルテトラ水槽の底にぶちまけておこうか。
底の部分に水流があれば最適なんだけど、そうではない現状。まー、いっか。Σ(´∀`;)
2019/09/21
phメーターより水温管理
機材.jpgPHメーターを買ったものの、大して使わねーな(^o^;

PHが水槽によって違うのは、そこにいる個体数、体長、濾過など諸条件によるものであろう。ただ許容範囲をとんでもなく外れて酸性に傾かない限りは、週1の水換えの回数を増やすのは、生活のリズム上難しい。面倒がってるだけ、とも言えるけど(;´∀`)

それよりも、涼しくなってカージナルテトラ水槽の水温が気になる。
サーモスタットが正常に動いているのかなー、初夏に電源を切って以来、久しぶりの再セットなので。
設定ダイアルを24℃から25℃に上げたら赤いランプが点いて、ヒーターからゆらゆらとした温水を確認できたので、大丈夫そうだ。

「設定ダイアルをイジった」から通電したのであって、センサー部の温度感知は動いていない、とかないよね?、不安だ(´ε`;)ウーン…

そして水温計がアナログで見にくく、使われているあの「液体」が一部「飛んでる」ので正確な水温であるかは怪しい事もあり。

デジタル水温計を先に買えばよかったかなー(~_~;)
2019/09/18
カージナルテトラNo.2
カージナルテトラ.jpg昨日の深夜にカージナルテトラ水槽から異音。異音はe-rokaからしかないので、即、電源オフ!!
「何か」をインペラーが巻き込んだというのも音からしてわかった。
もしかしたらウィローモスか・・・ウィローモスであってくれ、と願いつつ、暗いので処置せずに寝た。
起きて水槽内を見ると、7尾。1尾足りない(¯―¯٥)

そしてe-rokaを確認。
最初に買ったカージナルテトラの内の1尾が巻き込まれていた(ノД)シクシク
結構大きく成長したのに、、、( ;∀;)
初期に調子が悪くて1尾死んでからして2尾目になる。

状態としてはインペラーに押し出されるようにパイプの方にまで頭部がはまり込んでいた。
即死だったのだろうか。あの音でもすぐに何とかすれば助かったのか・・・
もしカージナルテトラであればともう・・・と諦めの感はあった(-_-;)

e-rokaの発する音を低くしようと、フィルター部が共振してるかもと思い、モーター部にインペラーカバーのみで稼働。
静音性ということで水作エイトドライブMに交換する予定であり、昨日それは届いていた。
昨日それに換えていれば今回の件はなかったが、早くても交換は週末だった可能性は高い。
e-rokaは寝るときには止めていたので、その日早く寝ていればこれは起きなかった、とも言える。
そして涼しくなってきたので、24時間水を回す必要性と今回の事件によって、予定を繰り上げて本日、e-rokaを外して、水作エイトドライブMを設置。
は〜〜(;´Д`)
2019/09/15
水槽水換えのスケジュール
kc-600s-no1.jpg水槽の本数が増えたので、週が始まると毎日水の用意をすることになった。
スケジュールがタイトになってきたので、浄水器の水を使用し、水温合わせのために一晩置くくらいでやっていくつもり。( ´∀`)
GEX e-air2000SB投入
機材.jpg気温が高いので水面を揺らしてエアレーションをしようと、KC-600S三本目の朱文金水槽にGEX e-air2000SB、久々に使用。
カージナルテトラ水槽のe-rokaがマジうるさいので、e-airの音は気にならない(;´∀`)
太陽光発電の復活
機材.jpgペットボトルろ過水作エイトドライブMからホースを繋いだ先のペットボトルから水が出る仕組みだが、排出の手助けとして、ここに太陽光発電の噴水ポンプを入れる。
そもそも動作が不安定で片付けていた。一度と止まると、日が出ても動かなないこと多々。なんとはなしにソーラーパネルとモーター部の接続部分を一度外して繋げ直すと、うまくいく事がわかった。「その都度」というのは面倒だが、前はインペラーをイジイジしたりしていたので、今回は簡単。
そもそも補助的な役割なので、気にせずに(^ν^)
配線と底床
クリスタルブラック.jpgサーモスタットの温度計とヒーターの配線が目立つ。うまく隠せないものかな(・_・;)
そして餌の関係で底には何も敷かなかった。砂に紛れて見えにくかろう、と。
ただ奥の方には薄く敷いても良さそう。そう思っても後の祭り。
60センチ水槽の砂はバケツに取っておいたが、バケツを使う都合でポイッと庭に捨ててしまった。あ〜あ( ;∀;)水槽内の配線
ダブルタップは閉めよう
機材.jpgエーハイム2213壱号機かうるさいので、一旦水槽から外して、風呂場でスピンドル、インペラーを確認。
特に変なとこは無いが・・・
水槽に戻して接続するときに、排水口のタップを繋げたときに、吸水側のタップを閉じてなかった!!( ゚д゚)ハッ!
よって呼び水が発生し、吸水側から大量の水が溢れ、畳を濡らすという。
愚者は経験からも学ばないという、、、、(;´Д`)
ホテイ草から見るアナカリスの実力
水草ホテイソウが風に飛ばされて、池の外に転がってた(・_・;)
ホテイ草の株数が少なかったのかもしれないが、大して池の浄化に寄与したとは思えなかった初夏から晩夏。
去年はただただ放り込んだだけのアナカリスが繁茂し、今年と比較すると歴然の効果があったと思われた。
アナカリスをそのまま外で越冬させたのが良くなかったのであって、選択としては費用対効果も考えて、来年はアナカリスでいこう(´ε`;)ウーン…
残数
池室内に水槽を設置する場所が確保できそうにもないので、朱文金全数の移動は難しい、今のところ。
小赤は外飼育で確定しているので、朱文金の数を数えたいが、体表の色素が黒いので、確認が難しい。これらは今年も越冬だ(;´∀`)
2019/09/07
二台のエーハイム2213掃除
機材.jpgエーハイム2213のホースが汚れていたこともあり、音も気になっていたので、一気に二台を掃除。
掃除後の弐号機は静音アップ。壱号機は呼び水をする前に電源を入れるという失態。(-_-;)
そのせいかな、音が煩くなってしまった。あ〜あ(¯―¯٥)
第2陣の移動14尾
朱文金.jpgカージナルテトラの移動で空けた60センチ水槽に池の朱文金を持ってくる。
あぁ、そうそう。砂は全部取り出して、代わりに大磯砂を敷く。
池の朱文金は網をガンガン突っ込んでなんとか14尾を確保。第一陣のkc-600Sが14尾だったので、おんなじくらいで、まぁ、いっか(;´∀`)
日が暮れたので、個体の様子はよく見えない。
明日が楽しみ。(⌒▽⌒)
まずはカージナルテトラの水槽変更
カージナルテトラ.jpg60センチ水槽のカージナルテトラを45センチ水槽に移す。
60→45で持っていくものは、水、流木3、浮島とそれに付着したウィローモス、ヒーター。
新たに投入したものは、バクテリアリング1リットル、それをペットボトルにいれて、それにe-rokaを繋げてろ過装置を構成。
そんなものを突っ込んで45センチ水槽のレイアウトを格好良く決めようと思ったが、まぁ、無理だった。適当(;´∀`)
観賞魚用ネットでカージナルテトラを8尾掬うのに手間取ったが、とりあえず移動完了。
水槽を弄ったせいで水は濁ってるので、早めに45センチ水槽の水換えはやらなければ。
雑!!
池池の掃除で、ホースで水を抜くために口で呼び水。
もう何回もやってるんだが・・・
早い、呼ばれた水が早い!!、あっ、という間に、池の水がホースを走ったかと思った瞬間、喉の奥を直撃!!(ヽ´ω)
ゲーゲーやって落ち着いた後は(;´∀`)、、、水道水を池に足す。
ヤブ蚊がひどい、適当に肌を出した服装で外作業はまだ早いのに、、( ;∀;)
そのため池の端でホースを押さえとくのが耐えきれず、適当な引っ掛かりとなる草をその押さえとして手で掴んだら・・・
微細な棘のようなものが手のひらに刺さる激痛が!!
外作業で素手とか、、、( ;∀;)
シッカリと準備してからやらないとこういう目に合う。昔は適当やっても出来たのが出来なくなった、ということか(ノД)シクシク