水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2019/08/31
池の朱文金、全移動計画
朱文金2.jpgカージナルテトラを45センチ水槽に移すことで、その60センチ水槽が空くので、そこに今いる池の朱文金を室内に持ってこれる。
そもそも初代の朱文金が産卵したものを持て余して、池をつくりそこに放流したわけで、最初から水槽で室内飼いすれば良かったわけだが。
鑑賞よりも飼うことの重圧があった、のかな〜。(;´∀`)
池の朱文金の特徴
朱文金2.jpg14尾の朱文金が舞う水槽を鑑賞できている訳だが、ある特徴のようなものに気がついた。
それはエラの部分の色が濃い事だ。体色というにはちと不自然だ。
これは汚れた池で育ったためのアンモニア焼けとか、そういうものなのか?
体色の薄い個体は特に目立つ・・・(・・
Kc-600S.No.3の手造りろ過
機材.jpgそうそうエーハイムなど買うわけにもいかず、今あるやつを活用する。

メックと水作エイトドライブ


てな、感じ。(⌒▽⌒)
ペットボトルの底を切ってろ材ネットにエーハイムメックを詰めて、水作エイトドライブMにつなぐ。
ペットボトルは口のほうが下なので、立てるために土台となる別のペットボトルを切ったものを使う。
池から朱文金を移動
朱文金2.jpg60センチ水槽Kc-600sが届いた。まず池の水を30リットルほど持ってきた後に、45センチ水槽の水とそこの3尾を入れる。
次に池から小ぶりの朱文金を選んで網で掬う。
結局、計11尾をバケツに入れた。ついでにウィローモスも。
あとはそれをザーッと60センチ水槽に流して終了。(о´∀о)
2019/08/18
水換え後の水質測定
機材.jpg件のPHメーターで水換え後の朱文金水槽を測ると、、、
確かに中性の方に数値が動いている。当たり前かもしれないが、こうして目で見えると、スゲェ(゚A゚;)ゴクリ
3本目のkc-600sを迎える準備
kc-600s-no1.jpgまずエーハイムサブストラットの入ったペットボトルを朱文金水槽から取り外す。これは新しい60センチ水槽用に使う。
その置き場所は仕方なくローテーブルなのだが、たわんだりするのを強化する為にパイン集成材を購入。
水槽価格の半分なんだが・・・(;^ω^)
2019/08/16
KC-600S注文、三本目
機材.jpgそもそもは朱文金の産卵で増えた個体のために作った池で、生息数とメンテの兼ね合いとしては、ややバランスが悪いのが水質の悪化につながっているのは確実。
なので、比較的小ぶりなものを室内に移すことにした。ただそれでも数は多そうなので、今ある45センチ水槽では対応が難しい。プラスして予備の45センチ水槽を使うと、濾過の機材が余計に必要となる。
そこで「コトブキ工芸 kotobuki クリスタル水槽 KC−600S(60×30×36cm)」を注文。
90センチ水槽を検討するも、それだけの大きさだと水換えのメンテがきついので、こちらは諦めた。(;´∀`)
2019/08/15
池の掃除、8月中旬
池漏斗付きのホースを棒の先にゴムで付けて、池の底を浚う。その後に水道水を継ぎ足すもドブ臭さが取れない。(-_-)
PHメーターによる水質測定
機材.jpgお手頃価格でPHメーターが買えるらしいので注文、届いた。(^ν^)
室内の水槽を測ると、45センチ朱文金水槽は中性より弱酸性、60センチ熱帯魚水槽はそれよりも酸性度が高く、60センチ朱文金水槽はさらにプラス酸性だった。
まぁ概ね皆、弱酸性と言えるだろう。個体数、餌の量、水草などの差ということかな
2019/08/14
水流と気泡
朱文金2.jpg先日から熱帯魚水槽の水面はシャワーパイプで揺らしているので、e-rokaを朱文金水槽の方に持ってきた。
水流がほぼ無いところに水流&エアレーション発生なのだが、当の朱文金たちはどう感じているのだろう?
流れに身を任せたり、向かったりしてるが・・・(・・;

e-rokaと朱文金
カージナルテトラ4尾投入
カージナルテトラ.jpg点滴による水合わせをを1時間位して、投入。水ごと流し込むと、個体が跳ねて予期せぬ飛び出しがあるかもなので、ある程度バケツの水を先に水槽に入れて減らしたところで、1尾づつ掬って入れた。ε-(´∀`*)ホッ
プログレ水槽、今
朱文金2.jpg45センチ水槽の朱文金をアップと、引いた絵(о´∀о)

45センチ水槽近景

45センチ水槽の朱文金
前回導入ぶりの点滴法
カージナルテトラ.jpgカージナルテトラを追加投入。バケツに入れた新参たちを点滴法でゆっくりと水合わせ中。
水槽内で泳いでいる個体たちもそういや点滴法で移動したっけ。
その時と比べると結構大きく成長している。奇しくも新参たちも4尾で、計8尾となる予定(о´∀о)


点滴
2019/08/13
レイアウトよりも掃除
kc-600s-no2.jpg手を突っ込んでトリミングバサミでウィローモスの絡まりを切りつつ、流木を再配置してみた。
ン〜、格好良くは決まらない(・・;)
ただ今日は全体の掃除という色合いが強かったかも。
多少はカージナルテトラの泳げる範囲は広がった気がする。水流は上向きにして水面を揺らすようにした、水温が高いので。( ´∀`)
2019/08/11
水槽レイアウト考
kc-600s-no2.jpgカージナルテトラのみの水槽になってしまったので、この機会にKC-600Sの掃除とともに、レイアウトを変更するべく画策。
繁茂しているウィローモスのトリミング、流木、浮島、木炭などオブジェクト位置変更、田砂の配置、等々。
長い一日になるかも・・・(;´∀`)
ウィローモスとアナカリスの分離
プログレ81145センチ水槽にフワフワとして定まりのないウィローモスとそれに絡むアナカリスを分けた。
ウィローモスは、暫く使ってなかった鉢底ネットで結束サンドウィッチとした。これはうまい具合に横倒しにならず縦方向に浮いた。
アナカリスは光量、水温、元々ダメで回復しなかったものだったのかもしれないが、全体的に精気のないものが浮いたり沈んだりしている。その行く先は明るくなく、いずれ消滅、という予感はする。
目的とした朱文金(子)の遊泳スペースは広く取れた。(・∀・)
プログレ811大
2019/08/08
悲しみが癒えるまで
コリドラス.jpgペットショップでコリドラス・パンダを眺めても、コリドラス・アエネウスの系譜を絶やしてしまったその記憶が薄れるまでは・・・、と思ったが、それがいつになるのか全く見当もつかない。
熱帯魚水槽はカラシン系一本で暫くいこうかと、、、( ;∀;)
2019/08/07
パクパクは酸欠
池朱文金の餌やりに池に近づくと、水面を波紋を立ててパクパクやっていた。彼らの視界に人影が入れば水の中に隠れるが、池の掃除後はそのパク行為が見られない。
単に池の汚れが酷かった、というお話(´・ω・`)
2019/08/06
コリドラス・アエネウスの絶滅
コリドラス.jpg水中を漂うウィローモス島とガラスの間に身を委ねるように最後のコリドラス・アエネウスが死んでいた( ゚д゚)ハッ!
・・・(´-).。oO
2019/08/05
プラスチックって
水草水槽を見下ろしたら、ガラス蓋に這っているポトスの気根が水槽枠のプラスチックにシッカリと張り付いていた。(・o・)
ツルツルしてると思っていたプラスチックって掴みどころのある表面だったのだな。
剥がした気根は水の中に入れておいた( ´ ▽ )ノ
腐力発動
コリドラス.jpgコリドラスが5尾から1尾になったの推移を見ると、3尾は溶け、1尾は2日ほど底に横たわっており、そのまま溶けるものかと思っていたら、今朝、「浮いて」いた。
掬って庭に埋めること決定(TдT)
池の掃除、8月
池池の臭いが半端ない。網で底を浚うと何故かセミの抜け殻が、しかも2つも、、夏だなぁ( ゚д゚)
そんなのや葉っぱのゴミは取れるが、臭い泥っぽい物質は目の細かいので水が抜けないと、取り切れない。いつも思うが砂利が邪魔なのでベア状態にすると掃除が楽かな。なので大磯砂はざっくりと取った。
次回は綺麗サッパリとしよう。
前回よりも抜いた水の量は多い。池の中に入れていたプラ台は捨てて、ウィローモスネットは水面付近に張った。
2019/08/04
ろ材の汚れ
機材.jpg30センチ水槽、と思っていたら45センチ水槽だった、(汗)朱文金2世代目3尾鑑賞水槽。
水作エイトドライブMを使っていて、水換えと同時にメンテ。
水草だけの時とは違い、ろ材をジャブジャブしたら、結構汚れが出た。
それなりに機能していることが確認できた形だ。( ´∀`)
4尾からの......
コリドラス.jpgこの一週間で腹側に赤みのある個体が死亡。残った3尾でしばらくいくものかと思いきや、どーも餌の食いつきが良くない。そしてそしてバタバタと2尾が死亡。二日前の水換えが引き金か?、高水温?、酸欠?
コリドラス・アエネウスは1尾となってしまった。(TOT)