ホームセンターで買った小赤、朱文金、コリドラス、カージナルテトラなど、水系ペットに関するつぶやき的な

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

小赤:コリドラス:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201×2/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2019/02/18
泥さらいの予感
池雪が少なく去年のように朱文金池を何日も覆うようなことはなかった。その分、アナカリスが枯れたのも少ないように思う。朱文金群の姿は確認できたが、何尾かは死んでるのかもしれない。
ため水を流し込んでの池の匂い確認。そう臭くはないものの、底の汚れを早めに取る必要はあるだろう。(゜-゜)
2018/11/17
親よりデカイ
池二齢目ということになるのかな、その中で一番最初に孵化した個体の朱文金二世は、よく育って親よりもデカイ。そんな悠々と泳ぐ姿をみながら、池の雪対策を考える時期に来た〜
2018/04/21
疑似餌スケッチ
池虫変なのを咥えていた朱文金を見た一時間後、当の本人はスイスイ泳いでいた。吐き出したのか飲み込んだのかは不明。こんな感じだったが・・・
Σ(・∀・;)
2018/04/20
疑似餌のよう
池餌を撒いたのに池で一番大きい朱文金の姿が見えない。飛び出た、何者かに喰われた、と数秒、そんなことが頭をよぎる。
ホテイアオイの陰にそれらしきものが見えたホッとしたものの、ナンカ口から変なのが出ている。
足というか節足動物のアレっぽい。腹らしきところはオレンジっぽく縞、かな〜。
見た感じ飲み込めないし吐けないというような、大丈夫か。(・.・;)
2018/03/15
気温と連動
池水温の上昇とともに池の朱文金どもは水面付近を泳ぐようになった。ほぼすべての個体が見渡せてる瞬間にざっと数えると40尾前後。大半はまだ小さくて可愛い(^◇^)
2018/03/05
死屍累々
池池の底を浚う道具としては、柄の長い網しかないので、汚泥っぽいものは無理。取り敢えず大磯砂や水草を取り出す。それが既にドブ臭い。浚うほどに朱文金の死魚が出てくる。5,6,7・・・、途中から数えるのやめた(T_T)。たくさんの瓦の欠片を積んだ墓標が池の周りに増えてしまった。
水自体は半分ほど汲み出して、水道水をドボドボと足す。それでもまだ臭い。底の部分も含めて曝気的な事で多少腐敗臭は改善されるんだろうか、時間が経てば。
現場を離れてもドブの臭いが鼻から取れない٩(๑^´๑)۶
2018/03/04
埋葬
池池に浮いた二尾の朱文金は、その傍らに穴を掘り埋めた。南無(;_;)/~~~
2018/03/03
更に水底
池浮いているばかりではなく、そこに白っぽいものが沈んでいた。見える範囲では朱文金が更に二尾、死亡( ;∀;)
2018/03/01
被害状況、垣間見え
池池は氷と雪がかなり後退。其の水面を覗き込むと浮遊するものが、、、朱文金が二尾、浮いていた(¯―¯٥)、凹む、凹むわー。
餓死、凍死、んー、窒息死かもしれない。今年の冬は特に厳しかった感はありつつ、どーにかなるだろうと甘く見ていた。(;´Д`)
しかし水中には赤いものがちらっと動いていた。全滅ということはなさそうだ。どのくらい死んで生き残っているのか全容解明は週末かな。
2018/02/17
気がつけば四週目
池雪の下、氷の下で酸素ってどうなってんだ。溶けた後の朱文金らの確認が怖い。生きているのか、それとも((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
2018/02/04
2weeks
池氷の割れた部分と思いきやも、透明度の高い氷で、其の下へのアクセスの手段なし。餌をやれない状態で二週目に入り、朱文金達の様子はわからない。
2018/01/21
生きている朱文金
池先日、池の朱文金を確認したところ
「底で動かずじっとしている」ならまだしも動きがあるので、今日はフレーク餌を投入したみた。水面を棒でかき回して、水中で食えるように餌を沈めた。
2018/01/19
生命力
池池のシャーベット状の雪を棒でグリグリして穴を開け水中の様子を覗き見る。居た!!
だいぶ底の方に小さいのが泳いでる。大きい方の朱文金は音のする?または光のある?こちらに向かってくる素振りさえみせた。大丈夫そうだ(*´艸`*)
2017/12/19
深いところでスイ
池この季節なので仔朱文金の小さいのは水面やや下、中層位をスイ。大きいのは深いところでスイ。スイスイ泳ぐ温度ではない(;^ω^)
一応餌をまく。
2017/12/12
生存の確認
池雪とも氷ともつかない池の水面を覗き込むと、何か微かに動いていた。もちろんそれは(;^ω^)朱文金の仔なのだが。
一週間以上餌やってないな。いつ緩む、寒波(-_-)
2017/12/07
春生まれは雪の下
池池には雪がドカっと浮いていた。そこに積もったというよりも庭木に積もったものが落ちた、風な感じだ。生まれた時期は変わらなくとも、大きさがまちまちな朱文金の仔は初めての冬を乗り切れるんだろうか。特に小さいのが心配(・_・;)、水中の様子を伺うことはしばらくは出来なそう。
2017/09/29
黒い個体
朱文金2.jpg朱文金の稚魚で漆黒といった体色の個体が数尾。池から水槽に移して横からじっくり眺めたい誘惑に・・・。まぁ、池育ちは池育ちで触らないほうがいいか(・∀・)
2017/07/24
巨大化
池第一期生まれの朱文金二世はニ、三尾しか居ない。他より生まれが早いと餌食いも有利、後から生まれた奴を喰っている可能性もある。結構デカイし、池での存在感抜群。
2017/07/14
死体発見
池死因は全く不明。尾は仲間に喰われたのか、無い。そのまま餌として浮かしておいてもいいかも。結局は池から取り除いた。(T_T)
2017/07/08
保護エリア解放
池半沈下状態の小物入れを沈めることによって、スリットの大きさ以上の稚魚は水面を介して出入り自由。卵はもうないし、小さい稚魚も自分で身を守れそうだ(・∀・)
2017/06/27
無精卵
池白い卵が目立ってきた。カビてるのもある。無事な卵がどれくらいあるか不明だが、取り敢えず除去作業すべき。(p_-)
親水槽はあまり精子臭くはならなかったので、産んだ卵の割には受精しなかったのかしらん。(・・?
2017/06/24
弱々
池水面をふわふわ泳ぐ稚魚が居た。第一期かな〜、第二期に誕生したにしては大きい方のサイズ。調子が悪そうな原因が気になる。個体なのか、池環境の何かなのか(´ . .̫ . )
2017/06/10
二尾救出
池水足しをしてオーバーフローしたところに二尾が流れ落ちた。これは受け皿で無事すくい上げることが出来た。流れに逆らって泳ぐ印象があるが、何故か相当数の稚魚はオーバーフローの縁に集まってくるなー
2017/06/09
奇跡の一尾
kc-600s-no2.jpgゴミと見紛う稚魚を発見!!\(◎o◎)/!
卵の時によく親に喰われなかったもんだ。孵化したのも凄いけど。漂う感じのところをネットで確保し、容器ですくい上げる。水流の穏やかな熱帯魚水槽に移した。果たして育つか。移したあとで思ったが、外の池に放したほうが良かったか、餌とかの都合もあるし。(´・ω・)
2017/05/30
池、始動
池水道水を入れて4日、火鉢に居る朱文金の稚魚を池に放流する。手桶ですくい上げて移動を繰り返し、なんとか火鉢を抱えれるくらいの重さになったところで、火鉢内の水ごと池に投入。水合わせ、温度合わせもそこそこに(゚A゚;)ゴクリ
餌は明日からにしよう。  [続きを読む]
2017/05/18
割れと退避
火鉢.jpg蒸発で水が減っていると思っていたら、ヒビからの漏れと分かった。いつ割れた?、漏れた分は足たせばいい程度の減り具合なので、換水の代わりのようになって好都合かも。日増しに日光が強くなってきているので、ぱっくり割れないようにそっと引きずって移動。これで午後の日は当たらないだろう。稚魚は育ってきているように思う
( ´ー`)フゥー...
2017/05/06
表面張力
火鉢.jpg雨の予報だったので、少し水を入れ替え的な考えでガラスぶたを少し開けておいたところ予想以上に流れ込みが多かった。そこで完全に蓋。晴れて様子を見てみれば、ガラスの裏に朱文金の稚魚が五尾ほど張り付いて死んでいた。流れ出たのもいたのではないかと思うと、鬱(-_-;)
2017/04/28
ウジャウジャと
火鉢.jpg第一期と第二期との区別がつかぬ朱文金の稚魚たち。第一期用にベビーフードをばらまくも、食っているのかさえ不明。とりあえずミジンコを採取し投入を考える。第二期はいつ孵化したんだ?
こっちはまだ餌いらなかなぁ( ゚д゚)ポカーン
2017/04/19
日々の世話
火鉢.jpg直射日光が当たるのは良いとして、水温が上がりすぎる時は部分的に板などを被せて調整。
夜はまだ寒いので、水温低下を防ぐため、これも蓋。
外なので風で水面が揺らぐものの、朝晩にウィローモスを少し撹拌。
先に生まれた稚魚にはベビーフードをパラリ。こんなとこかな〜
2017/04/18
合流し外
火鉢.jpg卵をウィローモスごと取り出し、空きプラ水槽にいれてエアストーンでブクブク。どれくらい孵るかわからないが、成長した場合どうするか。
(´ε`;)ウーン…、この卵は既に孵化した稚魚2、3尾?の居るプラ水槽と合わせて、雨水が溜まっている火鉢に投入し観察することとしよう。