水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2022/05/15
水を減らす
ポトス水槽アイコン生体水槽から抜いて捨てる水を再利用?というか、その汚れを肥料して使っているポトス水槽。

その45センチ水槽に24リットルまで入れていたが、根が浸るくらいでいいんだろうから、12リットル程度にした。
2022/05/10
黒っぽい汚れ
滝水槽アイコン滝水槽の水中ガラス部分に苔ができていた。

入れてる植物による何かの有機物がえいようになっているのだろうか
(・・?

こけ
2022/05/03
水槽内、レイアウト変更
第参水槽アイコン第参水槽の水換えついでに、レイアウトを若干変更。

溶岩石を下敷きにウールマットを載せて、その上に水作エイトドライブMを乗っける形。
2022/04/24
東西分断
熱帯魚水槽アイコン熱帯魚水槽の風景として、水流の有る方にレモンテトラ群、反対側にカージナルテトラ群、という方になってきた。

13対7、という数もあるにはあるが(^_^;)
2022/04/04
シアノバクテリア対策
滝水槽アイコンアクアテラリウム水槽の滝部分に濃い緑が付いていた。
流す水を抑制というか、モーターの稼働時間を減らすかなー。
2022/03/30
アクアテラリウム水槽から生体脱走
滝水槽アイコン見つけた時と同じ場所で、逆向きに動くクモ(゚A゚;)ゴクリ

アクアテラリウム水槽から脱走したようだ。

捕まえたときに面倒くさがった結果、こうなったので、今回は家の外に放逐した(^o^)
2022/03/29
アクアテラリウム水槽に生体導入
滝水槽アイコンピョンピヨン飛び跳ねるモノにちょっとビックリ。

そういった種類のクモだった。(・_・;)

手に乗り移らせて外に持っていきたかったが、長時間の拘束は無理と判断し、アクアテラリウム水槽に投入。

ただ習性として、上へ上へと移動するようなので、半開放状態の水槽を抜け出す可能性はある。

どこから入って来たかは分からないが、家から自力で出ていくことはないだろう。
南無
2022/03/28
また、点けっぱなし!!
熱帯魚水槽アイコン第参水槽アイコン家事に育児に忙しいママの小言じゃなくって、(;´∀`)
また水槽のライトを消し忘れて、深夜の煌々とした情景を見てしまった。
さぞかし魚たちは目が疲れたことだろう。ゴメ(・・;
2022/03/27
壁面の汚れ2
シュブンキン水槽アイコン"シュブンキン水槽もよく見ればシリコン部を含めて汚れてた。

水換えで水位が下がって汚れへのアクセスが直で届くので、歯ブラシよりメラミンスポンジを使った。
2022/03/26
壁面の汚れ
熱帯魚水槽アイコン熱帯魚水槽のガラス面に薄ーく茶色い汚れが付いていた。

壁面なんて掃除した記憶はあまりないほどの熱帯魚水槽なのだが。

上面のライトをアクアテラリウム水槽に移動したことで、光量減。
それを補う目的でバックライトとガラス面の間に挟んでいたバックスクリーンを除いて光量を稼ぐ。

で、それによって光が強すぎたのか?

とにかく歯ブラシでゴシゴシした。
2022/03/24
油膜が消えた
熱帯魚水槽アイコン気が付けば、熱帯魚水槽の油膜が消えていた。

水平方向に水面を波立たせても油膜は反対側に寄るだけで、消えなかったのだが、直上へシャワーパイプ向きの変更が効いたとしか思えない。
その空気巻き込み効果との合わせ技かも。
2022/03/20
倒壊流木やら立たせる
熱帯魚水槽アイコン先の地震で倒れた水槽内の流木を水換えのついでに立たせる。

しばらく寝転がったままだったので、特に立たせる必要というのも、あれだけど(笑)
2022/03/17
震度4
熱帯魚水槽アイコン福島沖の地震で、どうかなー、と思いながら家に帰ると、案の定というべきか、畳が濡れていた。

部屋の3水槽の中で一番水位の高かった熱帯魚水槽が揺れて溢れ出したようだ。

喉元過ぎれば熱さを忘れる(・。・;
2022/03/16
水流 上
熱帯魚水槽アイコン熱帯魚水槽のエーハイム2213のシャワーパイプの向きを上にしてみた。

水面から立ち上がる水柱が落ちると、巻き込んだ空気が水中を漂うという、エアレーション効果も目に見える。

しばらくはこの設定で。(^o^)
2022/03/12
石を取る
第参水槽アイコン第三水槽のメインレイアウトである石を取り出した。

生体がデカくなって水槽内が手狭になった、とかではなく、アナカリスとウィローモスが繁茂して、一緒に入れてる平たい石で水作エイトドライブMが隠せそうだし。

決して「ノリでヤリました」ということではない(・∀・)

でも出した石、どこにやろう(-_-;)
2022/03/05
汚れる前に
シュブンキン水槽アイコン一気に3水槽の水換え!!という意気込みも、飯食ってダラダラしてたらもう夕暮れ(´ε`;)ウーン…

何とか朱文金水槽の水換えだけ(;´Д`)

頑張って一週間ローテは守りたい。
2022/02/27
二週間は長い
シュブンキン水槽アイコン朱文金水槽の水換えを二週間ぶりに実施。
メチャクチャ汚れてた(;´Д`)
ただ今回は水温を室内で合わせず、その代わり点滴法で新しい水を入れることにした。

「やる前日に用意」という縛りが無いと、重い腰も上がるというもの。
2022/02/11
変な虫
滝水槽アイコンアクアテラリウム水槽、水中のガラス面になにか居た。
ゴミヵ?しばらくジーッと(p_-)確認。

動いてる、生き物だ。藍藻やら何やら発生している水槽だが、水中ウネウネは前に見たが、壁面を這うのも出てきた(゚∀゚)
2022/02/10
溶岩石落下
滝水槽アイコン何の拍子か、溶岩石に取り付いたフィギュアが水中に落ちていたので、乗っけなおそうとしたところ、デカイ溶岩石が転げ落ちた。

水槽のガラス面直撃は避けられたものの、危ない危ない(-_-;)

積み直したものの、安定性を考えて石の貼付けレイアウトを変更せざるを得ず、人工物のむき出し部が出来てしまった。

しばらくはそのままかー(´ε`;)ウーン…
2022/02/09
週末を過ぎ
熱帯魚水槽アイコン定期的、とはイカナイ水換え。
10日ぶりくらいか、熱帯魚水槽に手をつけた。(;´Д`)
2022/02/07
溶岩石にアオミドロ
滝水槽アイコンアクアテラリウム水槽の水の流れ落ちる滝部分に、濃い緑が見える。

シアノバクテリア?、藍藻?、そんなもののような気がする。
ニオイは、それかなー。

歯ブラシで落としたほうが良さそう。しかし込み入ってる溶岩石のとこは取りにくい(・。・;
2022/01/29
多分二週間
熱帯魚水槽アイコン熱帯魚水槽の水換えタイミングを逃してしまい、前回から二週間、間が空いてしまった。(; ・ω・´)
朱文金水槽を優先した、ということもある。

水質の酸性への耐性は熱帯魚の方がある、と思ってるので(-_-;)
2022/01/22
アッと驚く
第参水槽アイコン第三水槽を水換えをして、その翌日。
ふと、気がついた、、、あっ、固形状塩素中和剤、要はハイポを入れ忘れてた(-_-;)

生体のシュブンキンや濾過バクテリアにはスマン(;´∀`)
2022/01/15
水温差により断念
シュブンキン水槽アイコン水道の温度は9度。そして「水換えしようかな」と思った水槽の温度を測ってるみると、11から12度くらいはありそう。

なので、一晩部屋に置いて水温調整。
先週の水換えをパスしたので、気が急いてしまった。(;´∀`)
2021/12/30
水の蒸発、激しい
熱帯魚水槽アイコン部屋が寒いと、ヒーター加温の水槽との温度差が大きく、ソレに伴って水の蒸発が目に見えるほどで、水位が下がる、下がる。

目印としては、エーハイム2213のシャワーパイプを水面に出るかでないかの位置にあるので、わかりやすい。

足し水するか、週末の水換えまで減るに任せるか、、、、待とう、週末w
2021/12/26
滝水槽の人々、追加
滝水槽アイコン滝水槽のアスパラガスプルモサスが前方に倒れかかってきた。

その茎の部分を支えるのに、フィギュアで、と。

他の三体は、前回の4体と同様に、フリークライミングをさせる(^o^)

あぁ、一体はアトラスさながら溶岩石を背負わせる(^_^;)


アメリカ歩兵セット
2021/12/19
アクアあるある
熱帯魚水槽アイコン熱帯魚水槽の水換えで、ガラスフタを水槽に落としてしまった(´ε`;)ウーン…

それがスローモーションで底に沈む姿を目で追いながら、生体に当たらないことは確認できたε-(´∀`*)ホッ

危ねえ、危ねえ(;´∀`)
2021/12/09
なぜ冬は水換えが億劫なのか
熱帯魚水槽アイコンそれは寒いから(;´∀`)

水槽内で脱窒までやってくれていないとすれば、やらないとマズイので、
まぁ、仕方ない(^^ゞ

今週の熱帯魚水槽は4日遅れで、水換え。

終わって水槽を眺めていたら、ミズミミズが漂っていた(・・;)
餌の量が多かった気がしていたところでの水換えの間隔が空いたので、当然の結果かもしれん。

そのミズミミズを目で追っていたが、見失った。光の加減か、ネオンテトラが喰ったのかは、不明。

21/12/09水換え
2021/11/25
google検索 カラシン 水流
熱帯魚水槽アイコン思い出したようにイジっているエーハイム2213のシャワーパイプの向き。

その度に検索して、先人の方の知恵を読んだりしている。

色々と変えて観てるが、

シャワーパイプ


1、でやると、反対側のガラス面に当たって、それに向かって生体が泳ぐ。
2,も大体同じ。両方、浮かせてるアナカリスが流れるので、見た目イマイチ。

3,4はこの季節、空気に触れるので水が冷える。ヒーター効率の問題あるかも。

5,水槽中に流れが見えない。その分、生体の動きが「自由」、かなー。

とりあえず、今、5
2021/11/22
目立つカワコザラガイ
熱帯魚水槽アイコン モノノケにいさんアクアリウムチャンネル さんの動画を観ていたら、見たことのある貝が出てきた。

それが我が熱帯魚水槽にも居るカワコザラガイだった(-_-;)

レモンテトラを買ったときに付いて来たような気がする。(・・;

ガラス面からカワコザラガイを叩き落として水中を浮遊させれば、レモンテトラが食ってはくれるが・・・

対策的なものをしてみようかと想う、雨の勤労感謝の日イブであった(;´∀`)
2021/11/17
カリウム過多の疑い
第参水槽アイコン第参水槽の餌やりをしているときに、ガラス面の汚れに気がついた。

薄く黒っぽいコケ?かなー。即、歯ブラシで擦り落とす。

硫酸加里から精製したカリウム溶液を添加したのが最近の変化なので、水草との割合として、添加量が多いのかもしれない。

やめよう(;´∀`)
2021/11/16
アクアテラリウム水槽、完成
滝水槽アイコンアクアリウムの滝水槽にシャワークライミングの人々を配置して、レイアウトとしての完成をみた\(^o^)/

滝の上部に達して



途上の人々、



全体はこんな感じ



水中には、ヤマメとアユ。

ヤマメとアユ
2021/11/15
シャワークライミングの人々、塗装完成
滝水槽アイコンアクリジョンのバックパック塗装、乾燥を終わって、
「シャワークライミングの人々」が完成\(^o^)/



意図せず、バックパックの色に違いが出てしまったが、結果オーライ。
2021/11/14
こちらも油膜
滝水槽アイコン熱帯魚水槽の水が白っぽいのは、ライトが油膜を通ってる為なのかなー。

そんなことを思いながらの水換え日。アクアテラリウム水槽の水換えもする。

覗き込むとこちらにも油膜が出ていた。黒っぽいやつが少し反射。
普段は横からしか見ないので、気が付かなかった。( ゚д゚)ポカーン

生物としては苔と観葉植物しか入ってない。あぁ、水中にはアナカリスが居た(;´∀`)
もちろんバクテリアは居るだろうし。

油膜の元と言われいてる何かではあろうが、そう危険な感じはしない
ε-(´∀`*)
2021/11/13
シャワークライミングの人々、塗装、パテ
滝水槽アイコン滝のあるアクアテラリウム水槽に入れる人々の塗装完了。



ここで終わっても良かったが、タミヤのエポパテを使い切るのに程遠い。
なので、造形を追加し、バックパックも背負わせる。

人々にはちょっと重いかもしれない(^_^;)



バックパックが乾いたら、塗装して、滝水槽に投入予定。
水温対策2021初冬、早くも変更
熱帯魚水槽アイコンエーハイム2213のシャワーパイプ設定を変えたことで、水流発生。

当然のことながら、浮いてるアナカリスがそれに流される(^o^;)

油膜の状態に変化があった気がしないので、元の水流弱め設定に戻す。
ほんの気まぐれの24時間だった(;´∀`)
2021/11/12
水温対策2021初冬
熱帯魚水槽アイコンヒーター絶賛稼働中の熱帯魚水槽。

生体が餌を食ってるのを眺めながら飯を喰ってると、水温計に目が留まる。

サーモスタットは26度設定であるが、水温計は25度。それが24度になると、ヒーターオン。

誤差もあるだろうが、水流が滞ってるのもあるかな。

エーハイム2213のシャワーパイプの止水栓を外してあるので、それをガラス面にくっつけることにより、止水栓と同じ作用で、シャワー効果発動。

シャワーパイプ


これで水面に動きが生まれて水の撹拌を増加させる思惑。

寝っ転がりながら眺めていると、油膜も見えるので、一石二鳥か

油膜
2021/11/10
エポキシパテで整形
滝水槽アイコンジオラマ水槽に向かいつつある滝レイアウト、そこに登場するシャワークライミングの方々。

ボディを切ったり削ったりとしたところにエポキシパテで形を整える。
アメリカ歩兵セット

アメリカ歩兵セット

アメリカ歩兵セット



多めにパテを作ってしまって、残ったのは風呂のタイル割れに貼り付けた(;´∀`)

アクアテラリウム水槽の石レイアウトで、石と石との接着に二種のパテ剤を混ぜて使うエポキシパテを使ってるのを、Asuさんの動画で見たことがあった。

余ったらソレに使えるなー(^o^;)
2021/11/07
PH測定、アクアテラリウム水槽
滝水槽アイコン大磯砂、レッドロック、溶岩石と、石尽くしのアクアテラリウム水槽だが、水質がどうなってるのか、PHメーターで計測してみた。

PHだけで見てみると、生体の居る第参水槽と変わらなかった。

レッドロックについては完全に「資材」なので、アクア用ではない。
この結果から生体の居る水槽で使えたりするのかも。

やるとしてもアクアテラリウム水槽で何らかの生体を導入して様子を見る必要があろう。

今のところ予定なし(笑)
溶岩石レイアウト、完成
滝水槽アイコン予てからの懸案事項であるアクアテラリウム水槽に右奥のスペースを、やっつけた•̀.̫•́✧



レッドロックで底上げしたところに、大きい溶岩石を2つ、載っけて、更にその上や隙間を小さいもので埋めた。



手前のアスパラガスプルモサスで隠れている部分が大きい。



こうして見ると、費用対効果としては、もったいない気もするなー。
フリークライミング、ロッククライミング、またはボルダリング
滝水槽アイコンアクアテラリウム水槽に登場させるフィギュアを大雑把にポーズをとらせる。

ニッパーで切断、瞬着で仮止め(今ここ)、エポキシパテで整形、塗装の予定。

テーマは、クライミング。

軽石問題
滝水槽アイコン滝水槽の作成前段階で、溶岩石の隙間を埋めるサイズの小さいものが欲しくて、ハンマーで叩き割ったときの細かいもの、砂レベルをガラスコップに採っておいた。

延々そのままにして置くわけにもいかないので、上部滝壺に敷いてあるウールマットの白いところが隠れればと、ソレを入れた。が、

浮く(;・∀・)




溶岩だし、福徳岡ノ場かよ、と頭をよぎった。

この場合は物体そのものが気泡を含んでいるというより、表面張力で、なのかなー。





しばらくしたら浮いていたものの一部は流れ出し下部滝壺に落ちていった。
落ちた先でも浮いてる・・・

初めに湿らせてから投入すればよかった(´-﹏-;)
2021/11/06
しっかりと油膜
熱帯魚水槽アイコン油膜といえば、ギラギラした七色に輝いてたり。

熱帯魚水槽の水換えの時に、水面が目に入った。そう、そこには油膜。
しかし色はグレー、黒っぽい。

今まで見たことのないものだった。流木由来の何かかもしれない。

今日は早めにエアポンプの電源を入れた(^o^;)
ヤマメ、アユに続いて、フィギュア
滝水槽アイコン1/150の「海水浴の人々」がそのスケール故に使いにくいので、1/35のミリタリーフィギュアをアクアテラリウム水槽のアクセントに。

もちろんそのポーズをそのまま使えるとは思ってないので、改造用のパテを準備中。

とりあえず今の姿を残す(笑)





溶岩崩落
滝水槽アイコンアクアテラリウム滝水槽の水換えで、底面の際まで抜き取ろうとプロホースをジュボジュボしてたら、その振動で、積み上げてた溶岩石が崩落(゜o゜;



直下のアスパラガスプルモサスに当たり、それがクッションになったのか、水槽のガラス面は無事だった。

アスパラガスプルモサスも折れてはいなかった。ε-(´∀`*)ホッ

溶岩石はしっかり固定したいところだが、水中ポンプのメンテの時に移動する必要があるので、悩みどころ。
2021/11/04
何故か居る2021晩秋
ポトス水槽アイコン先日は蚊の出現に嫌になったが、まだまだ終わりではなかった。

なんとチョウバエがいた!!

DUSKINさんによると

チョウバエの卵は、三角コーナーの底、排水口のヌメリなどに付着したスカム(汚泥状の有機物)に産み付けられます。


部屋にスカムなんて無いぞ。この個体は即、捕殺できたが・・・

そして今日は、ぇつ、、、蝿?!

しばらく逃げ回っていたが、照明のシェードに留まったところをすかさず、叩く。
しかしの死体は見つからず。あまりの事に力みすぎたか、はたまた捕殺失敗か・・・

蓋をしてないのはポトス水槽とアクアテラリウム水槽。怪しい・・・
アクアテラリウム水槽に蓋は必要なのか
滝水槽アイコンこれからの寒い時期、蓋をしたほうが多少、水槽内は温かいのではないかということ。

苔は、酷暑から極寒(汗)まで耐えれそうだが、多湿にはどうかなー。そんな生育場所から採ってきたものではないし。

観葉植物2種は、寒いのは苦手そうで、多湿は耐えれるかも。

アクアテラリウムと住人たちさんによると、

これはテーマによって変わってきます。比較的一般的な観葉植物や食虫植物、コケやシダはフタが無い方が良いです。


とのこと。

やはり湿度がケースバイケースであるみたい。なるほど〜。

温度は特には関係なさそう。ヒーター使ってるわけでもないし。

朝、蓋を閉めてるとガラス面が曇ってるのは鑑賞面から面倒でも有るなー(。・_・。)
アクアテラリウム水槽の人工物を隠す2
滝水槽アイコンアクアテラリウム水槽の水中ポンプで吸い上げた水を上で溜める槽が、溶岩石の奥に見えてしまうので、人工芝を使う。



この人工芝は、アクアテラリウム水槽で雨を表現するのに使えないかなー、と思って買っていたのだが、お蔵入り(笑)

今回、お役に立てるようだ。必要な大きさに切って、



正面左上の溶岩石の後ろに突っ込む(^o^;)





不自然、な気もする(笑)
2021/11/03
溶岩石レイアウト、再調整
滝水槽アイコン滝水槽の右側に



溶岩石を置くのが諦めきれず、アスパラガスプルモサスの移動を決意。

砂利を退けて根を抜き植え直すだけなのに・・・(笑)

しかし何事も小手先で済ます性格ゆえ(;´∀`)、移動先の砂利を除けて、スプーンでアスパラガスプルモサスの根ごと砂利を、グッと横移動(汗)




ガラス背面の砂利も掘り上げて、前に盛る。



で、掘ったところはレッドロックで底上げしてからの、溶岩石を設置、という段取りの予定。

アクアテラリウム水槽の人工物を隠す
滝水槽アイコン滝の輪郭を削ったので、スチレンボードがむき出しになってしまった。



では何でそれを隠すかと言うと、苔一択!!

敷地内で苔を物色。適当に採って、お買い物に行ってる間、水に浸けておく。一応、虫対策。



で、そこに苔を置いたら、アスパラガスプルモサスの足元を彩る「盆栽」といった風情。




2021/10/31
溶岩石の右往左往
滝水槽アイコンその溶岩石は



ミリオンバンブーの空いたスペースへ。
敷いていたハイドロボールは取り出して、



ウールマットで土台は強化した。


まぁまあ埋まった形に成った。

そして右側は、アスパラガスプルモサスの後ろのスペースが狭いなー。
溶岩石を置こうとすると、プルモサスの茎に干渉し、折りそう。

プルモサスは新芽のような新しい茎から葉が伸びているので、今の位置から動かしたくない。
そして、断念。溶岩石は入らない!!



使えなかった溶岩石は第参水槽に逆戻り。(¯―¯٥)
まだまだ完成しない滝水槽・・・
2021/10/30
さよならバクテリア
第参水槽アイコンアクアテラリウム水槽の背景としての植物がどうしても疎になって、溶岩石を置きたいものの、買うのもなー。経済的に(^o^;)

そこで、第参水槽の水作エイトドライブMを隠す用に沈めてる溶岩石を取り出して使うことに。

移動先のアクアテラリウム水槽は地上部分に配置するので
それなりに濾過に貢献し住み着いたバクテリアは・・・(¯―¯٥)

取り出した溶岩石の代わりとして第参水槽には、あの「石」とその仲間。(笑)

石レイアウト


だいぶ重いので、ガラス底面保護のためにウールマットを敷いた。

石レイアウト


日が暮れたのでアクアテラリウム水槽への溶岩石レイアウト作業は
明日だなー。
何故か居る
クリブラ.jpg布団に入って寝ようとした時に口の中、唇部分に痒みを感じた。
ワクチンの副反応とか、何かのアレルギーじゃないだろうな(;・∀・)
訳のわからない不安がよぎる。

しばらくしたら急降下爆撃のサイレンのようなものが聞こえてきた。
おい、幻聴か?

などとボケてる暇もなく、すぐソレが何か判った。

蚊(# ゚Д゚)

先日、両手パチンで一匹捕殺したので、その部屋への侵入経路を考えていた。
恐ろしいのは室内の水槽で発生しているのではないかという疑いだ。

半密閉している水槽は3。開放気味が1。全開放が1・・・
そのポトス水槽が怪しいかもしれない。嫌だわー(¯―¯٥)

唇を刺されてその内側に痒みを感じる蚊の凄さ。
いつ刺されたんだ?
youtube見てる時うたた寝している瞬間にヤラれのか、・・・
イヤフォンしてると羽音には気が付かない気もする・・・

まだ蚊の活動気温ということで、暖房つけないぞチキンレースの始まり(笑)
2021/10/25
滝の手前から水漏れを解消する工事
滝水槽アイコン

GEXのイーロカで水を上部に送っていたものの、水を貯める部分が浅すぎた&勢いが強すぎて、滝壺へ流れる手前から水が溢れるため、【1】のホースに【2】のジョイントx3とホースx2をつなげて、直に滝壺へと水を導入。
水漏れ対策完了。ε-(´∀`*)ホッ

そもそも二段階で水を流れるようにしたのは、そうやって作ってる人を真似ただけだが、(^o^;)、

考えが浅かった(¯―¯٥)。

2021/10/24
ベアタンク化、一部
熱帯魚水槽アイコン餌が砂に落ちたのであれば、まぁまぁ大丈夫。しかし砂利の間となるとチョット、カラシンたちが食えないかも。
(´ε`;)ウーン…

そこで餌の落ちそうな水槽前面の一部から田砂、大磯砂を退けて、ベアタンク化。

2021/10/23
滝水槽V3.2プラス
滝水槽アイコンテラリウム部分を削って、アクア領域を拡張。
滝直下を水槽正面から見れる領域を増やした。





掃除のため水を抜いているので、どこが陸地か写真だとよくわからない(;´∀`)
2021/10/17
第参水槽変更点
第参水槽アイコン

第参水槽の水換えのついでで、変更を加えた。

1.水位の上昇。

流木もどきを水面に出す出さないくらいの水位だったのを、水槽フレーム付近までにした。特に意味はない、気分(笑)

2.溶岩石の積み上げ

元々、水作エイトドライブMを隠すためだったので、それが不完全にチラ見していたため、修正。






3.アナカリスを水没

浮いていても良かったのだが、浮上餌なので、少し邪魔だった。
沈下した流木もどきに絡ませた。
動画編集の大変さ
滝水槽アイコン第参水槽アイコン熱帯魚水槽アイコン
webカメラやネットブックのカメラを使って動画を作成したものの、もはや旧式デバイスと呼ばざるを得ない画質とFPSに汗(;´∀`)

そこは「味」があるとか、逆にやりようによってはありかも。ただそこまでもっていくセンス、執着が自分には無いなー(¯―¯٥)

「動画」という形にはしたが、字幕などは面倒で、細かい編集は皆無。

ただ滝水槽は、まだスチレンボードむき出しのところがあったりで、そこを植栽で隠すか、石を貼り付けるか、検討中なのだが、最終バージョンで動画を作ることはないと思う(笑)
2021/10/16
滝水槽バージョン3.1
progr45滝直下の水辺から左手前側を更に掘削。
これによって正面から水エリアが見える形となった。

水辺拡張

水辺拡張

水辺拡張

2021/10/15
手前を掘って水辺復活
progr45アスパラガスプルモサスを移動したので、滝の直下にあったレッドロック、ウールマットと大磯砂を取り除いて、水辺を復活させる。

最初の滝水槽からすると、バージョン3.0くらいか(・∀・)

今はこれくらいだが、何なら全面ガラスの左半分くらいまで、水エリアを広げる余地はでてきた。

右側はフィカスがあるので。

滝の水辺

滝の水辺

滝の水辺

滝の水辺

バージョンアップ前の滝
progr45滝水槽のレッドロック敷き詰め&砂利レイアウトにしたことで、水面は完全に隠れた。

そのことで滝から落ちた水は地面に吸い込まれるように消える。

アスパラガスプルモサスを手前から左奥のスペースに移動すれば、手前部分を水エリアに戻すことは可能。

弄る前に記録する。

デビルズ・ケトル

デビルズ・ケトル

デビルズ・ケトル

デビルズ・ケトル

2021/10/12
水を回せ
progr45滝水槽のe-rokaは今まで鑑賞するときくらいに稼働していなかったが、先日のレッドロック敷き詰めレイアウトにより、水に動きを与えないとよどみが発生しやすい構造となった。

よってe-rokaは24時間の稼働に入った。レッドロック層の水がどれだけ移動するかはよくわからないが、やらないよりはいいか(^_^;)
2021/10/10
スクラップアンドビルド
progr45一向に完結しない滝水槽。(^o^;)

両端の石付きスチレンボードの切り落とし完了。
どう再構築すれば・・・

滝水槽

破片
2021/10/06
滝水槽の再構築
progr45滝水槽の両端がどーも決まらないので、思い切ってその分分をリセットし、作り直すことに。

まず配した苔は取り除いて、庭に返す。

その両端はぶち壊す勢いで、石を貼り付けたスチレンボードの上端を折ったところで、週末に続く・・・
2021/09/29
第参水槽のコケ
kc-600s-3第参水槽の水換え頻度は3週間間隔になっている。
参、だから3,ではなく偶々(;´∀`)

ふと見ると、壁面にコケのがついていた。それはスクレイパーで擦り落としたものの、意外と富栄養だったんだな。それとも高光量なのかな。

もうちょい水草増やすか、水換え間隔を短くするか。( ゚д゚)ポカーン
2021/09/23
なぜ発生、ウヨウヨ
progr45滝水槽の水中を見ていると、ゴミ???
白いのが動いて流れていく(゜o゜;

あのミズミミズかぁ・・・(´・ω・`) しかしどこから。

滝水槽には生体は居ない。有るのは溶岩石、拾った石、苔、大磯砂、ウールマット、、んー、侵入経路がわからない。

まぁ、「何か」に付いていたんだろう、生きているんだから。

苔への影響を考えなければ、キッチンハイターでも入れたいところ、気分的に(¯―¯٥)
2021/09/18
この前ライトで今回エアレーション
kc600-1kc600-2夜「だけ」のエアレーション、起きたら点けっぱなしだった。

そもそもエアポンプの音がうるさいので、寝るときには切ってるのだが・・・

そんなに煩くなかったということは、眠気が勝っていたのか(^_^;)

明るくなってからの二酸化炭素抜けはもったいないのだ。
アナカリス、ウィローモス、ごめん(;´∀`)
2021/09/12
2かける8=16リットル
kc600-1水換えは60センチ水槽で大体24リットルくらいにしていたが、まぁ、16リットルくらいでいいかな、今回は。

2階にポリタンクを持って上がるのが、キツイ(;´Д`)
ホース買って水引っ張ってくるのも手かなぁ
2021/09/10
滝水槽の修正中
progr45滝水槽は中央部に水が流れる構造になっている。

気が変わって、両端にも水を流すべく、上端を折る。

折った、ところで、停滞久しい(^_^;)


滝水槽

滝水槽
2021/09/09
帰ってビックリ
kc600-2今日も疲れたー、となんとか辿り着くと、部屋の引き戸から明かりが漏れている・・・(・・?

熱帯魚水槽の照明消すの忘れてたー(;一_一)
12時間連続消灯ーーー

生体達の生活リズムが乱れないか心配・・・
2021/09/05
化粧砂とプロホース
kc-600s-3第参水槽の水換えで、化粧砂がやはり吸い取れてしまう、ある一定量。

重いものが大半なのか、そのうちに化粧砂がなくなってしまうのか、回数を重ねればわかるだろう。

バケツに吸い取れたものを洗って戻す気力が、ない。
まぁ、面倒なだけだけど(;´∀`)
2021/09/04
水道水も26℃
kc600-2心配だった熱帯魚水槽の温度合わせは、水道水との差異は無かった。そんなもんか( ゚д゚)ポカーン

このくらいの時期が水換えには気を使わなくても良いのかもね(^ν^)
一気に換水
kc600-1kc600-2カルキはハイポで抜くので、問題となるのは水温合わせ。
そのために一晩は部屋に置くものの、そうすると1水槽1日での換水となる。

今回は汲み置き水を朱文金水槽に使って、その後の熱帯魚水槽換水は、ヒーター頼りでの換水を行う。

温度差の激しい冬はそうやっていたしね( ´ ▽ )ノ

そんなに急がなくとも、とは思うものの、なんとなく今週末は、水換えを済ませたい気分だっ(;´∀`)
2021/08/24
ヤヴァいヤツ、登場
kc600-2熱帯魚水槽の水換え翌日にはスネールが出現することがあった。前は雑魚キャラがウジャって感じだった。
スネールが「魚」って(;´∀`)

そして、今回はデカイのが出た(@_@)

Σ(゚∀゚ノ)ノキャー、とすぐさまガラス面から落としにかかる。

剥がれて水中を舞うと、レモンテトラが、ガシガシと、二口で処理。

それでもまぁまぁ大きい方でしょ(・∀・)
2021/08/22
水温29度
kc600-2まだまだアチい残暑、昼の熱帯魚水槽は29度いかないくらい。

起きてからのエアコンなので、すぐに下がる訳はない。部屋の気密性が低いので、ドライ設定もどこ吹く「風」(^_^;)か

生体よりもバクテリアヘのダメージが大きい高水温、ということで、今夏からのエアコン管理は、財布には厳しいが、

人間にも優しい(^○^)
2021/08/21
今、二週間
kc600-1今日、朱文金水槽の水換えをした。
盆休みは、たっぷり時間があったのに、何もせず(;´∀`)

水換えはその状態如何でスルものなので、しないのが悪いことではないが、
やはり平日は、なんとなく面倒。そして、二週間くらいで落ち着くのかもしれない。
「滝」の変更画策
progr45アクアテラリウムの滝水槽は中央部に水が流れるようになっている。

これを両脇にも水を流そうかなー。眺めていると、動きのない部分はどーも飽きてくるような(・∀・)

リアルな滝
2021/08/17
迷走の水換え頻度
水槽群アイコン水換えの頻度が定まらない。朱文金水槽は前回の一週間が過ぎてしまった。

熱帯魚水槽と合わせる形で、2週間、となるのかもしれない。

テトラの6in1で測ってみると、亜硝酸濃度も高くはないし・・・
2021/08/16
形状変更
progr45滝水槽の両側は発泡スチレンボードになっており、上辺は水平。

あまり自然ぽくないので、錐でボードに穴を開けて、上辺から少し下を折る。

石や苔を折った部分に貼り付けるのは、そのうちに(^_^;)
2021/08/09
隠蔽!!滝工作
progr45庭との併用、レッドロック溶岩石を滝水槽のシリコンシーラント隠しに使う。

上手くハマった( ̄ー ̄)ニヤリ

レッドロック
雑っ!!滝工作
progr45滝水槽の石を貼り付けた間に、見える・・・

シリコンシーラント┐(´д`)┌ヤレヤレ

石を貼り付けるときは、その間を埋める形で砂や砂利などを用意するんだが、時間差で工作すると、こういう事態になりやすいかもー(~_~;)

シリコンシーラント
ヒーターの裏
kc600-2消えたカージナルテトラの行方が気になって、溶岩石を動かしてヒーターの裏側をプロホースでシュパシュパッしてみた。

アナカリスの抜けた葉、ゴミなどが結構取れたものの、それっぽいものは見つからなかった。それにしてもこの箇所は普段あまりやらないからなー(・・;)

流木を本格的に動かすのは、今回も見送った。

熱帯魚水槽の水換え、完了。
2021/08/08
瞬着より木工ボンド
progr45笹枝の先端部に、これまた笹枝を割ったものをくっつけて、そこに苔を載っけるという、滝水槽の工作で、

笹同士をくっつけるのに、アロンアルファEXを使ったが、粘度のない液体なので、スッと流れてしまい、今一つ使いづらい。

ポロポロ落としながらも(~_~;)なんとか滝左部の枝は終わったが、
右部は諦めた。木工ボンドを今更買っても使いきれんだろうし、、、

苔を載っける所とテキトーに巻きつける所になる予定(;´∀`)

崖に生えた木
2021/08/07
笹の枝で木を表現
progr45滝水槽に苔を貼り終えて、もういくつかアクセントが欲しくなった。

そこで滝の両脇に木を生やすことにした。

岩に着生する枝状の何かを買うのは手間だし、家の周りで生きてるものを探すのも面倒。

なので、切って庭にほったらかしていた笹の乾いた枝を適当な長さに折って持ってきた。

岩の間に刺して木っぽい感じを演出。小さいスケールの中で笹の枝を見ると、ほぼ直線。クネッてるとより木らしいんだが、残念。

後は、また苔をどこかから取って、枝の所々に付ける予定。
2021/08/02
大量発生
kc600-2水換え翌日の熱帯魚水槽で、貝大発生(・・;)

水槽ガラス前面に白っぽいものが点々としていたので、ゴミか?と、虫眼鏡で見る。それでもかなり小さいが、貝と特定。

歯ブラシでガラス面から貝を引っ剥がす。面倒い(~_~;)
2021/08/01
石の貼り付けは終了
progr45滝水槽制作のため購入した溶岩石は全て発泡スチレンボードに貼り付け終わった。

45センチ水槽を横向きにしてシリコンシーラントの硬化を待つ。

スチレンボードが見える部分は苔で隠す予定ではあったが、溶岩石を余らせてもしょうがないので。
2021/07/31
史上最大規模の洪水
kc600-1経緯はこうだ。

プロホースで水を抜くと、当然ながら水槽の水位は下がる。下がると、シャワーパイプが水上に現れ、そこから出る水が水面を叩く音がする。エーハイム2213は当然稼働状態。

ポチャポチポチャ・・・ポチャポチポチャ・・・ポチャポチポチャ・・・

あれ、脇の方からも音が・・・(@_@;)

水受けのバケツが溢れ、畳が水浸し。( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

しかも「しばらく」それを水槽の「水音」と思っていたフシがあり、
畳表はもちろん、畳と畳の間にもバケツの注ぎ口から溢れた水が静かに流れた疑惑。

ボーッとしてた(´・ω・`)
2021/07/27
ざっくり完成、からが長い
progr45滝水槽の左部分が斜めになっていたのを、折る(;´∀`)

既に発泡スチレンボードに石を貼り付けていたものの、その石と石の合間に切れ目を入れれば、イケるか?と思い、実行。

完全に分割した後、シリコンシーラントで3箇所を接着し、倒れないように固定。

接着部が乾くまで、24時間。まだまだ全体の完成まで、長い(;^ω^)

発泡スチレンボード発泡スチレンボード
2021/07/26
色々と汚染か
progr45滝の流れるアクアテラリウムをテストする段階で、上部の水を貯める箇所で漏れ。(・・;)

滝部を水槽背面ガラスに固定したいというのもあり、その漏水部分も一緒にシリコンシーラントを塗りたくった。

そのため水にシリコンシーラントが溶けたのでは、と思われる。(~_~;)
後で後悔するいつものパターン・・・

ホースで水槽内の水を抜いたものの、水槽内が完全に乾燥するまでは、先行して入れといたシダやポトスは避難。

うっすら残った水をテイッシュ、キッチンペーパーで拭き取っても、なかなかに取れんもんだなー。ウールくマットを使おうか。

ポトスの葉に黒いものが出ていたのが、気になる・・・(・・?
2021/07/25
ざっくり完成、滝水槽
progr45中央の滝部分と給排水部を仮で位置合わせをすると、水槽内の位置的に7:3くらいになった。うーん、、、

両側は石をドーンと置く金もなく(¯―¯٥)
ここも発泡スチレンボードにして、チマチマと石を貼り付けておくことにした。

両脇部シリコンシーラント硬化の後、「本組」で、思いの外、滝部の位置が中央に設置できた。

が、すでに両脇のサイズは切り出しているので、左側は斜め手前に壁が来て、右側は隙間ができてしまった。

なんという適当(;´∀`)、今更なので、これで行こう。


発泡スチレンボード
2021/07/18
リアルな滝、を参考に
progr45空いてる45センチ水槽を植物男子 Asuさんの動画を参考に、というか丸パクリで、滝を作る、いよいよ。

youtubeをじっくり見て同じにしようとしても、悲しいかな、不器用なせいで、発泡スチレンボードすら、真っすぐに切れない(T_T)

シリコンシーラントはあちこちに垂らしてしまうし・・・

とりあえず、スチレンボードで基本構造部分作成、その滝部に届いたばかりの溶岩石をシリコンシーラントで接着、まで完了。

おっと、石と石の間に細かい砂を入れとけばよかった、、、準備不足で用意してなかったわ(;_;)

レイアウトとしては中央の滝は良いとして、その両脇に置く石が無いので、どうしようかなー。悩みどころ(。・_・。)

2021/07/12
アクアテラリウムへの準備
progr45youtubeでアクアテラリウムのカッコいい動画を見て、ウチもKOTOBUKIの45センチ水槽が空いてるんで、ソレでやってみようと思い立った次第。

メインの石、モーターは使えそうなのがあるんで、他にスチレンボードとかシリコンシーラント等々、工作の道具や素材を買う必要が出てきた。

イメージとしては

楽しみ。しかし他にやる事もあろうに・・・(;´∀`)
2021/07/11
ワン、ツー、3週
kc600-2生体水槽の水換え間隔を見直して、今日は、熱帯魚水槽の日(-ω☆)キラリ。これは大体2週間毎。

硝酸塩、亜硝酸ともに危険ではないレベル、に見えた。テトラの試験紙の色を見ていると、希望的な方に寄せている気もする、気の弱いアクアリスト(;´Д`)

来週は、3週間空いた第参水槽の水換え。今週は朱文金水槽もアリ。
2021/07/01
新しき世界
kc-600s-3水槽3の水換え。水位が下がった時に、ウィローモスを活着させてる枝流木もどきワイヤーが水面から突き出た形に。

なんかメッチャカッコイイんだけど٩(♡ε♡ )۶

その水位のままに、水換えをしたかったが、水がもったいないので(汗)
注水。

こういうレイアウトもありだなー、と実感ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
2021/06/28
カラシン系の水流決定
kc600-2熱帯魚水槽のシャワーパイプあれこれ(;´∀`)をやった結果、その水流に挑むような個体を目にするのが増えた。

そこで、決めた。シャワーパイプの穴の向きは、(๑•̀ㅁ•́๑)✧

水槽の端に流れで寄っていたアナカリスも、元に戻ったよ(;^ω^)
そもそも淀みが発生するような凝った水槽では、ないw
2021/06/27
組むほどではない、石レイアウト
kc600-1庭の石ころなど、3つほど集まったので、空いてる45センチ水槽でそれっぽい何かを作ろう。ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

45センチ水槽を部屋に持ってきたはいいが、鑑賞に適する置き場が、どーも確保できない。(~_~;)

ので、その石は、朱文金水槽1に入れてみた。色味が汚れ?のせいで、揃ってないので、いまいち。(;´Д`)

PHの変化は日々チェック予定。駄目なら取り出そう。
エーハイム シャワーパイプの「位置」
kc600-2第参水槽から熱帯魚水槽にザックリと移設したエーハイム2213の細々したところを調整。

吸水ホースが水槽フレーム穴に強く干渉していたのを、ペットボトルプレフィルタのL型ホース継ぎ手を加工、切ってI型として、ソレに接続して、緩和。

前々から思っていたエーハイムのシャワーパイプを短くして、60センチ水槽の背面から横に移動。全体に水を行き渡らせたいなら、この位置だよなー。
パイプの切断はカッターで、キコキコしたら何とかなった(;´∀`)

生体は水流の状況を様子見のようで、まだ落ち着く場所を決めかねているのか、しばらくは一斉に同じ方向を向いていたが、そのうちにバラけてきた。
水流が全体として強ければ、向きの調整は後々。

色々とゴチャゴチャ弄ったので、ついでに水換え。
状態を見て次の水換えまでの間隔を図る基準日とする。
2021/06/23
島が動いた
kc600-2熱帯魚水槽のシャワーパイプのところに泡が集まった島ができていた(゚∀゚)

その対策として、やや対角線方向にエアストーンを入れると、水流の変化が起こったらしく、泡の島がシャワーパイプから離れて、水面をくるりくるりと回りだした。

弱酸性から多少上向くかもしれないが、一晩様子を見よう。(・・;
2021/06/22
何のニオイ
kc-600s-3化粧砂、湧き水、と色々と弄った第参水槽。
ふと、水面を覗き込んだ拍子に、何かがニオウ。

鉄っぽい気もして、水中で小物として使っているワイヤーハンガーが錆びてるのが影響か?

いやいや、作業中、ニセ流木を水槽外に置いていたときに、ウィローモスに何らかの刺激、乾きとか、により、ニオイ成分を濃く出した、とか?

大磯、化粧砂をジャリジャリと強く擦ったことによる、何か?

夕方よりもニオイは落ち着いてきた気はする。

水換えは準備もあり、明日だなー(-_-;)
2021/06/20
化粧砂、回収不能
kc-600s-3大磯砂と混じってしまった化粧砂を回収しようと、灯油ポンプだのプロホースだのを使ってみても、それだけ吸い出すというのが出来ない。
意外や意外、スノーホワイトの極小「砂」は軽いかと思ったが、そうではなかった(´・ω・`)
思い切り水槽に手を突っ込んで、取り出すしか無いようだ。
その後、篩で選別、、、あー、もう嫌(-_-;)
2021/06/17
水の流れ、変更
kc600-1「水流は出会いである」との名言を受けて、朱文金水槽で長らくガラス背面に向けていたエーハイム2213のシャワーパイプを、逆向きに。

表に向けてみると、水流の強く当たっていたせいか、シャワーパイプの黒っぽい汚れが目立った。コケヵ?。サクッと歯ブラシで擦り落とす。

生体への影響は・・・二、三日経ったところで特に、「つかれた〜」とか「グッタリ」とかは感じない、ような気がする(;´∀`)

水槽環境が向上することを願って(・∀・)
2021/06/14
水流は出会い系
kc600-2水槽の水流をどうするか(今更(;´∀`))

そんな思いで、youtubeを見ていたら、エーハイムアンバサダーの志藤範行さんの動画が心に響いた(゚∀゚)キタコレ!!

水草水槽・・・全身で水流を浴びるというのはどういうことかというと、たくさんの水の中に溶け込んでいる物質との出会いがある


確かになー。_φ(・_・
2021/06/13
奥行きがなければ、縦にすればいいじゃないの
kc-600s-3シンプル・イズ・ベストから外れて迷走しだしている60センチ水槽(;´∀`)
キマらないなら、視る方向を90℃変えて横から見れば良いんじゃないか!?!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

そうすれば当然奥行きは60センチだし、配置したレイアウト資材もまとまって密に見えて、なんとなく様に・・・なったような、ならないような・・・(~_~;)
這うもの、再び
kc600-3旧朱文金水槽2の水面上部のガラスに何かが這ったような跡があって、今まで「なにかの貝かなー」と思っていた。

そして今回、リニュアルでその水槽をイジっていたら、ひょろ長いものが水槽のフレームから覗いた。

ナメクジ!!(ー_ー;)

じゃあ、随分と前から生息していたんだなー(汗)
どこから?・・・汲み置きの水からとしか思えんが、ゴミは濾し取りながら汲んでいるので、んー、わからん。

フレームの裏側が意外と複雑?な形になっていて、ピンセットで探っても潜り込まれると、捕まえにくい。

思案に暮れていたら、体の一部がガラス面に見えた!!

ここぞと、ピンセットで捕獲。ε-(´∀`*)ホッ

即、朱文金水槽に、食ってくれ、との願いを込めて、投入。息もぴったりで見事、朱文金は迷いもなくバクリしてくれた。(・∀・)
2021/06/08
溶岩石、化粧砂、そして謎の石
プラ水槽kc600-1kc600-3kc600-2
PHの変化が気になったので(0.5くらいか)、熱帯魚水槽からいくらかの溶岩石を取り出して朱文金水槽に移動。気になっていないプラ水槽(笑)からも、溶岩石を朱文金水槽に。
そして朱文金水槽で長らくウィローモスネットを吊るして何の変化もなかったのを解体。
┐(´д`)┌ヤレヤレ
そのウィローモスと溶岩石をろ材ネットに入れる。こちらはPH上昇を期待して。

生体なし60センチ水槽の再レイアウトのために買ったスノーホワイトの化粧砂を、この期に投入。
しかし大磯砂とのコントラストが、ミスマッチング(ー_ー;)
もうちょっと暗い色で良かったかもー。照明を付けたら見え方が変わるのかもしれないが。

そしてエーハイム2213の静音対策に使っていた「石」。元々なんだったんろう。
分からないが、2213の上に乗っけて音を抑えていたが、静かになって不要になったので、水槽のレイアウトに生体なし60センチ水槽に入れる。
水質の変化はPHしか測るすべがないので、GHについては予測不能。(;´∀`)
2021/06/07
かつて無いPH
kc600-2熱帯魚水槽のPHが7.0(´゚д゚`)
変化の要因は、溶岩石くらいしか思いつかない。しかし石を水槽に入れてから、だいぶ時間は経ってるが・・・

あー、そういえばもうひとつ。水心SSPP―3Sを昼夜問わずつけっぱなしにしていた。
これか?。とりあえず停めて様子を見てみよう。
2021/06/06
シリコンのコケ
kc600-1アクアショップWASABIさんの●ガラス面はメラミンスポンジで拭き取ろう!を見て、そうだ、やってみよう、ということで、やってみた。
気になったのは、水槽ガラス接合のシリコン部分。
長らく汚れを放置してきたツケで、緑色のコケ?は内側の方まで浸透しているのか・・・うーん(´・ω・`)
掃除はこまめにしよう(;´∀`)
ペーハーの傾向
水槽群アイコン各水槽のPH6.8-6.4くらいの範囲で収まっている。
水草、バクテリア、添加カリウムなどの相互に影響を及ぼした結果、もしくは経過なのだろう。季節による水温の関係もあるだろうし。
熱帯魚水槽はもう少し酸性でも良さそうだし、朱文金水槽はアルカリに向かってもいいかなー。
2021/05/31
旧朱文金水槽2とエーハイム2213弐号機の掃除
kc600-3空いた60センチ水槽を掃除。水の入れ替えとエーハイム2213の色々。
生体の居たときは生体に気を取られていたのか、砂利の間からゴミが結構出てくるのが目立つ。定期的にやってるんだが・・・(汗)

2213は台の高さに合わせるため、上げ底していたのを、ホース長でもって再セッティング。
濾材とホース掃除。特に細目フィルターパッドは贔屓目に見てもドロドロ。洗ってまた使う。いつ交換するんだろうか(;´∀`)

粗目フィルターパッドは、ストレーナースポンジがあるからいいか。取り出す。

ろ材バスケットに余裕ができたせいか、煩かった音が小さくなったような。細目フィルターパッドのあのドロドロの所為かな(笑)

サブフィルターを付けたときの壱号機ほどではなかったが、呼び水がスカッといかず(~_~;)。

ウィローモスだけの水槽で暫く水を回しとく。
2021/05/02
初めての溶岩石レイアウト
kc600-2まずは床に溶岩石を並べて、イメージを作成。

溶岩石レイアウト


うーん、いまいち、かなー(^_^;)
そして、それ以上思いつかないので、熱帯魚水槽に配置。

その前に、水槽内の流木は、水作エイトドライブMを隠すのに、使う。

流木部分

いよいよ、溶岩石!!
んっ、予め並べていた配置が・・・鳥頭( ゚д゚)ポカーン、まっ、いっか(¯―¯٥)

溶岩石部分

右側の溶岩石はヒーターとその配線を隠すのにほぼ使用。

溶岩石、右

手を突っ込んで、グニュグニュしたので、配置後にレモンテトラの右往左往ぶりが激しい。ゴメン(;´∀`)

熱帯魚水槽全景
断熱材増量
kc600-2過ごしやすい気候となるも、真夏は遠からじ(;´∀`)
熱帯魚水槽に巻きつけてあるプチプチが雑。もう少し丁寧に巻いとけばよかった、過去。それが気になったのもあり(今更)(;´∀`)
 
多少そのプチプチを整えて更にその上から白い梱包材、ミラマットというらしい、それを巻く。
夏に向けての断熱対策、ファンの購入も検討時期。でも高いのは買えんなぁー(TдT)
2021/04/29
給餌は秒で他人妻味
kc600-2今般、レモンテトラ、カージナルテトラの大量導入で、給餌量が変わったかといえば、前と対して変わらず。
特にレモンテトラの食いっぷりがスゴイので、他人妻味、いやいや(;´∀`)
ヒトツマミだと、カージナルテトラもそれに釣られた格好で参戦、あっという間に、給餌終了。
ヤリ過ぎよりはいいだろう(^o^;)
2021/04/18
めちゃ早い生物
kc600-2熱帯魚水槽の水の流れに身を任せるゴミがあるな、と思ったら、そうではなかった。ガラス面を這う、いわゆるミズミミズというヤツだった。(・・;
2021/02/14
水量は控えめにしましょう
水槽群アイコン福島県沖の震度6で、当方にも被害が出た。(゚д゚)!
3本あるうちの2本で、テーブルの上に水が溢れていたのと、畳が濡れているのがあった。
コンセントに近いこともあり、もう少し水量を減らしておいたほうが良い、かなー。
2020/12/27
寒すぎて
kc600-1kc600-2kc600-3寄る年波には勝てない、という言葉が実感として身にしみる今冬。寒いがゆえに気力が・・・結果、水槽の水換えが一週空いてしまった。
今週こそは、予定量を換水できれば、、、(~_~;)
2020/07/11
水位低減
kc-600s-no2.jpgカージナルテトラ水槽の水換えを実施。
45センチ水槽のときも油膜らしきもの、というか粉っぽい白い何か、はあったが、この60センチ水槽でも多少見受けられる。
水面を揺らしたい関係上、水位を下げてみた。消えるのか?そもそも何なのか?
水位イコール水量ということではあるものの、個体数が少ないから大丈夫かなー(;´∀`)
2020/07/02
A水槽の用途を模索
水槽群アイコン集団1の仔朱文金が絶滅したため空いた水槽に、集団2の仔朱文金を移すことも考えたが、結構めんどくさい。
それよりも45センチ水槽のカージナルテトラをこの60センチ水槽に移そうかなー。
元々は熱帯魚水槽として使用していたのたから、ヒーター等の設備も対応できるし。
フィルターは生体の数、大きさからすると仔朱文金水槽はエーハイム2213弐号機で決まりだから、今使ってる水作エイトドライブMをそのまま持ってくると段となるか。
エーハイムメックが余っているので、45センチ水槽で使ってるリング状ろ材にこれをプラスして、アップグレードしたろ過システムを構築するのも良い。
2020/06/30
ポトスを45センチ水槽に移動し、A槽を開放
水槽群アイコン朱文金が絶滅したA槽には、ポトスのみが活けてある状態なのだが、空いてる45センチ水槽もあることだし、そちらに移すことにした。
より窓側に近いので光を浴びやすかろうし。
仔朱文金水槽から水作エイトドライブMを抜いて、ポトス水槽の水回し用に使う。
2020/06/21
2週間3週間ぶりの水換え
水槽群アイコン腰が治ってきたので部屋の水槽を水換え。
最長3週間も放置していた水槽もやっと換えれた。ε-(´∀`*)ホッ
今はなんとかだが、これからはさらに重い水を持つのが難しくなることは必定。
水槽を増やしすぎたのが間違いだし、こまめに水を運ぶ方法でやるしかないかなー。•̀.̫•́✧
2019/11/29
一週飛ばし
kc-600s-no1.jpg二日おきくらいの順番で水替えしている水槽群だが、体調やら用事やらで、KC-600sNo1の朱文金(親)水槽は今週はパス(-_-;)
No2からの水換えとなった。(;´∀`)
2019/09/29
白い点々
プログレ#3.jpgデスクライトを当ててカージナルテトラを鑑賞していると、小さな白い点がガラス面を這っているのが見えた。水槽内が富栄養化しているようだ。今日の水換えで多少改善するのかな(´・ω・`)
心池18リットルの活用
心池18リットル使わなくなった木炭と水換えで出たはぐれウィローモスをクリスタルブラック水槽に入れて、あわよくば活着と、玄関に置いておいた。しかし心池18リットルを外にほっぽっておいたのを思い出した。
そこでクリスタルブラック水槽は何かの作業用に使うことにして、ウィローモス活着は玄関の外、軒下にて心池で行うことにした。
レイアウト変更の数々
プログレ#3.jpgkc-600s-no2.jpgkc-600s-no1.jpgプログレ水槽は、左脇に置いたヒーターを後部に移動。
これはカージナルテトラの餌投入場所が水槽左になった都合上、ヒーターが邪魔になったことから。
流木は活着していなく伸び切ったウィローモスをむしり、木の表面を露出させることで本来の素材の良さを鑑賞に活かすものである。流木同士を格好がつくようにその三本を組み寄りかからせた。
KC-600sNO1は背面のシャワーパイプにくくりつけていたウィローモスネットを取り外して、右側側面に持っていき、朱文金の遊泳スペースの確保。
そして水槽上に繁茂しているポトスはより窓側に近いKC-600sNo2に移動。
2019/09/23
横から縦へ、濾過槽
プログレ#3.jpgカージナルテトラ水槽を弄る。
水作エイトドライブMの伸ばしたパイプの先に付けたシャワーパイプに、ろ材の入ったペットボトルをキャップからぶっ刺してある。
ペットボトルの底には錐で穴を開けてあり、そこから水が出る算段。
ただ水の流れがいまいちよく分からない。
水作エイトドライブMのパイプが90度、90度、そして90度に曲がって、それで水流が削がれている、ってことはないが、本体直で繋げたほうが良さそう。
なので、パイプは外して、ペットボトルを立てて接続。
そのままでは45センチ水槽の蓋が閉まらないので、ギリギリ1リットルのろ材が溢れないくらいで、出張る部分を切り落とす。
いい感じに水が湧くように流れるようになった。

沈降性の餌をピペットで吸い上げて水槽に入れると、今までの水の流れが変わったせいで、横方向に流れていき、思ったところに落ち着かない。
ウィローモスやサブストラットプロにまぎれてしまい、カージナルテトラが食えない「死に餌」になって、ひょっとすれば、カビるゴミと化す、可能性大。
流木、ヒーター、底面のエーハイムサブストラットプロを次の水換え時にレイアウト変更し、対応しよう( ーдー´)キリッ
2019/09/15
水槽水換えのスケジュール
kc-600s-no1.jpg水槽の本数が増えたので、週が始まると毎日水の用意をすることになった。
スケジュールがタイトになってきたので、浄水器の水を使用し、水温合わせのために一晩置くくらいでやっていくつもり。( ´∀`)
配線と底床
クリスタルブラック.jpgサーモスタットの温度計とヒーターの配線が目立つ。うまく隠せないものかな(・_・;)
そして餌の関係で底には何も敷かなかった。砂に紛れて見えにくかろう、と。
ただ奥の方には薄く敷いても良さそう。そう思っても後の祭り。
60センチ水槽の砂はバケツに取っておいたが、バケツを使う都合でポイッと庭に捨ててしまった。あ〜あ( ;∀;)水槽内の配線
2019/08/18
3本目のkc-600sを迎える準備
kc-600s-no1.jpgまずエーハイムサブストラットの入ったペットボトルを朱文金水槽から取り外す。これは新しい60センチ水槽用に使う。
その置き場所は仕方なくローテーブルなのだが、たわんだりするのを強化する為にパイン集成材を購入。
水槽価格の半分なんだが・・・(;^ω^)
2019/08/13
レイアウトよりも掃除
kc-600s-no2.jpg手を突っ込んでトリミングバサミでウィローモスの絡まりを切りつつ、流木を再配置してみた。
ン〜、格好良くは決まらない(・・;)
ただ今日は全体の掃除という色合いが強かったかも。
多少はカージナルテトラの泳げる範囲は広がった気がする。水流は上向きにして水面を揺らすようにした、水温が高いので。( ´∀`)
2019/08/11
水槽レイアウト考
kc-600s-no2.jpgカージナルテトラのみの水槽になってしまったので、この機会にKC-600Sの掃除とともに、レイアウトを変更するべく画策。
繁茂しているウィローモスのトリミング、流木、浮島、木炭などオブジェクト位置変更、田砂の配置、等々。
長い一日になるかも・・・(;´∀`)
ウィローモスとアナカリスの分離
プログレ81145センチ水槽にフワフワとして定まりのないウィローモスとそれに絡むアナカリスを分けた。
ウィローモスは、暫く使ってなかった鉢底ネットで結束サンドウィッチとした。これはうまい具合に横倒しにならず縦方向に浮いた。
アナカリスは光量、水温、元々ダメで回復しなかったものだったのかもしれないが、全体的に精気のないものが浮いたり沈んだりしている。その行く先は明るくなく、いずれ消滅、という予感はする。
目的とした朱文金(子)の遊泳スペースは広く取れた。(・∀・)
プログレ811大
2019/07/06
墨汁の匂い
kc-600s-no1.jpg水換えのときに、フワッと墨汁の香りがした。(・o・)
水草ストック水槽に浮かんでた木炭一本、を朱文金水槽にもってきたので、それだろう。生臭い匂いよりは良い。水質自体が極端に影響を受けている所見はナシ。
2019/06/29
餌量の見直し
kc-600s-no2.jpg熱帯魚水槽でコリドラスが減っているのに、餌の量が変わらないのもどうかと思い、少し減らしてみようかな。(ー_ー;)
入力、処理、出力
kc-600s-no1.jpg水草水槽に浮いてた木炭を朱文金水槽に移動。水質がどれくらいアルカリ性に傾くのかわからないので、餌の量を増やして朱文金に与えて、ポトス、ウィローモスに必須元素とともにカリウムを吸収してもらい、成長、水質安定を狙う。
その成長により窒素の吸収度が高まれば、茶苔に取られる分が減って、ガラスもキレイになるのではないかなー。(・・;
2019/05/19
28度超
熱帯魚水槽アイコン2暑い。部屋が(゜o゜;
故に熱帯魚水槽の水温も上がろうというもの。水換えで℃を下げようかなとも思ったが、大体同じ温度の水を入れた。上にしろ下にしろ℃変化は程々にしたほうが宜しかろう。カージナルテトラはそうでもないが、コリドラス・アエネウスは動きがないような・・・やはり暑いせいかな(・o・)
2019/04/13
水道、ジャー
kc-600s-no2.jpg熱帯魚水槽の水位が下がっていたので、水足し。水道水を4リットルほど。多少の水温低下はヒーターがすぐに回復してくれるでしょう。
2019/03/01
四週目を過ぎた
kc-600s-no2.jpg熱帯魚水槽は水換えをせずに五週目を迎えようとしている。ポトスとウィローモスで生体とのバランスが保たれている、という期待をしつつ、そろそろ換えないとまずいかなあ、、、(´-).。oO
2018/12/29
イレギュラーな動きの物体
熱帯魚水槽アイコンゴミのように見えなくもなかったが、その一瞬の不可思議な動きからして何かの稚魚のように見えた。カージナルテトラでなければ、コリドラスであろうか。それにしてもこの時期に?(・・;
2018/12/23
分株
kc-600s-no2.jpg熱帯魚水槽のポトスに水中の茎から新しい葉が伸びてきた。ガラスフタを閉めるのに邪魔になるので、そこのとこは根ごと引きちぎり(^O^;)、水槽に指し直す。んー、強引(;´∀`)
2018/12/15
減りの速さ
kc-600s-no2.jpg熱帯魚水槽と室温の差がありすぎて、水の減りが早い!!
エーハイム2213弐号機の給排水パイプのところをうまい具合に塞げば、水分の蒸発が減りそうなのだが、適当なものが見当たらない。押入れ探してみるか、、、(^o^;)
2018/12/09
水道でいいのなら
kc-600s-no2.jpg浄水器からの水をヒーターで温度合わせをして換えていた熱帯魚水槽。朱文金水槽が水道でOKなら、風呂の湯沸かし器からのもので問題なさそう。
水温は最低設定にしても高めなのでそこは薄めればいいだけの話。
雪も降ってきてめちゃ寒いので、ヒーターの温めは時間が掛かるし、来週からはこれかなぁぁ(・∀・)
2018/12/02
水道水で水換え
kc-600s-no1.jpg生体は朱文金、草はウィローモス、アナカリスのKC-600s第壱水槽において今まではトレビーノを通した水を使っていた。それの手順として、カートリッジ直下にポリタンクが置けず、バケツに一度貯めてからのものを三回ポリタンクに移す作業が面倒。これが為に水換えしなかった週、不定期になってしまったこと、多々。ので、蛇口直ポリタンクが置ける風呂場の水道を使用。水温合わせは必要なので、一晩室内においておくのは同じ。
1時間経過、特に問題なし( ´ ▽ )ノ
2018/11/18
鉢底ネット撤去
kc-600s-no1.jpg木炭とモスを挟んで、その活着を目指していた鉢底ネットを水槽から取り出す。ウィローモスはちょろっと木炭に張り付いているくらいか。
ウィローモスがバラけても、この前付けたストレーナースポンジがあるんで、大丈夫、ということで(・∀・)
2018/11/11
一週飛ばし
kc-600s-no2.jpg熱帯魚水槽の水換え終了。先週は飛ばしてしまったので、ごめん魚たち、大丈夫か(;´∀`)
こちらもストレーナースポンジを付けた。
今の状態
kc-600s-no1.jpg音対策であれこれ弄った結果、余ったエーハイムサブストラットプロをペットボトルに入れてそこにシャワーパイプを突っ込んで、ストレーナースポンジつけて、ヘッドの位置変更。
あー、ろ材入れ替えたときにバスケットは取り外したんだっけ。騒音関連
2018/10/06
モスまとめとアナカリス移設
kc-600s-no1.jpg鉢底ネットに挟んでいたウィローモスがハミ出しているのを長いこと放置していたので、それをまた押し込む。モスはうまいことネットに絡んで成長してないなぁ、無念。それと
気温も下がってきたので、池のアナカリスを朱文金水槽に持ってきた。もう夏の時みたいに溶けないだろう。池のアナカリスはどんだけ繁茂してるんだったくらいなので、持ってくるのはいいとして、冬前には避寒のためもっと室内に退避しなくては(~O~;)
2018/09/25
水量配分
kc-600s-no1.jpgエーハイム2213のストレーナーにウィローモスが絡んでいたので手を突っ込んで取ろうとすると、水を水槽満々に入れてるもんだから、腕のぶんだけ水を押しのけて水槽から溢れそうになる。入れ過ぎ注意(´-﹏-;)
2018/09/18
釣られて換水
熱帯魚水槽アイコン2朱文金水槽の事態が怖くなって、長いこと換えてなかった熱帯魚水槽も水換え。ゴミはそれなりに溜まっていた。やはり週イチでいいのかな〜(;´∀`)
浮力回復
kc-600s-no1.jpgもともとモスマットを作ろうと思って入れていた鉢底ネット。エーハイム2213のシャワーパイプの水流殺しを兼ねて?浮かべていた、その浮力プラス活着できればと、炭をネットに挟んでいた。
炭が水を吸って浮力低下、ネットが沈んできたので、浮く炭を追加。
ネット浮いた(・∀・)。炭自体は長いこと別水槽に浮いていたので、炭酸カリウムなどの成分はまだ残っているのかどうかは不明
2018/09/15
汚水の証明
kc-600s-no1.jpg気になって朱文金水槽に眺めていたら、発見!!(・。・)
あのミズミミズがうよ〜んと、泳いでいた。今までこの水槽では見たことないような。ん〜、相当汚れていたのは間違いない(´-﹏-;)
2018/08/28
二週間を過ぎた
熱帯魚水槽アイコン2水換えのタイミングを逃して、二週間を過ぎてしまった熱帯魚水槽。エーハイム2213のストレーナーに絡まったゴミを取り除くのと、水の継ぎ足しで週末まで凌ぐ(~_~;)
2018/08/18
水温25度を切った
熱帯魚水槽アイコン2水温が気になり、ライトで水温計を照らしてみれば23度。これくらいなら大丈夫かなぁ。ヒーターどうしようか迷う。(~O~;)
サーモスタットに通電するのに躊躇する理由としては、しばらくぶりなので暴走して煮魚だけは避けたい。まだ暗いので明るくなってからヒーターの状態を確認しつつにしよう。
2018/08/17
水温差五度
熱帯魚水槽アイコン2連日の水温30度からの一気に25度(@_@;)
ヒーター点けとこうかなぁぁ、と思ったくらい。
2018/08/13
二週間ローテ
熱帯魚水槽アイコン2すっかり定着したような二週間おきの水換え。水槽上のポトスの繁茂の状態からすれば、もっと間隔を空けてもいい気もするけどー。まぁ、休みだし、いっか\(^o^)/
2018/07/29
水換え必至
熱帯魚水槽アイコン2二週間くらいは水替えせずとも大丈夫そうとわかっても、さすがにコリドラスの死骸を放置はできず。水換えを行う。
その過程でブヨブヨとしたポトスの根を切り取る。根、というか、茎だ。
明日は朱文金水槽の水換え予定。こちらは前回に除去し切れなかったゴミと化したアナカリスの残骸を撤去(-_-;)
2018/07/10
間隔二週間以上
熱帯魚水槽アイコン2いつ換えたんだっけ、というくらい熱帯魚水槽の水換えをしていなかった。三週間はないよなぁー、と思いながら、換水完了。ただそんなに生体に不都合があるようには見えないが。んー、そうキッチリ一週間と決めずともよいかな。( ゚д゚)
2018/04/30
下降水流
熱帯魚水槽アイコン2シャワーパイプをやや上向きに流れで水面を波立たせていたのを、直下に向ける。そうすると手前の方に砂が寄ってくるはず。
水面は静かになるので、油膜が気になる。(;一_一)
石庭様式
熱帯魚水槽アイコン2モスボールもどきのをバラして芯となる木炭の欠片を取り出す。それぞれにウィローモスがいい具合に活着しているかと思いきや、微妙Σ(´∀`;)
その木炭を底面に置き、前面に田砂を配し、庭園ぽい感じにはなった。
2018/04/22
白い粒の違和感
熱帯魚水槽アイコン2昨日見たときには気が付かなかったが、ネット上の卵は妙にサイズが小さくて、それがコリドラスの卵、との考えには至らなかった。しかし今あらためてガラス面の卵と比べてみれば、明らかにサイズは違う。何か別の卵なのかもしれない。(・・?
2018/04/21
白い粒
熱帯魚水槽アイコン2熱帯魚水槽の水面下に浮かべているモスをサンドした鉢底ネット、その上に白い粒のようなものがあった。
硫酸加里から溶けた何かが再結晶したもの?、かとも思ったが、毎日突っ込んでるわけでもないし。
よくよく見れば水槽のガラスにも同じようなものが。それで納得、コリドラスの卵だ。
普段見ない場所に産卵してたのと、妙に白かったので、考えすぎてしまった(;^ω^)でも色からすると無精卵っぽいんだよなぁ、残念
2018/04/18
田砂を更に増量
熱帯魚水槽アイコン掃除のし易さということで二対一位の割合でベア部分を構成していた底面。先日、田砂を増やしたがもうちょい増やす。
気分アンド見た目的な(^^ゞ
水流の関係でうす〜く底に拡がるはず。
2018/04/15
微調整
熱帯魚水槽アイコン2ヒーターはやや斜めで流木に引っ掛けた形を止めて、キスゴムで背面ガラス、底面から一センチくらいのところに横方向に設置。
背面ガラスに平行に垂れ下げた形のウィローモス鉢底ネットは水面と平行に浮かべる。ガラス面との間に泥状のゴミが溜まっていた。
これは流木も同じでゴミが溜まりやすい位置だったようで、奥からやや手前に移動す。
流木はプロホースで周りのモスをサワサワした程度。ゴミが入り込んでいる気がするので取り出して洗いたいのだが、、、先送り(-_-;)
底床に砂を追加。こんもり盛った砂にコリドラスが頭を突っ込む様子が可愛い(*´ェ`*)ポッ
2018/04/07
光があった
熱帯魚水槽アイコン2熱帯魚水槽にモヤモヤした苔が発生している。朱文金水槽にはヒゲっぽい苔がシャワーパイプにくっついてなびいているなぁー(;・∀・)
季節的に光量の増加に如実に反応している・・・掃除しよっと
2018/03/29
何度目かのポトス撤去、からの復帰
熱帯魚水槽アイコン2プラケのポトスの枯れ具合が目立つ。温度なのか水なのか?
ぐちゃぐちゃに絡まった茎をバラして整理して、葉の熱帯魚水槽の上、茎、根を水中にと、以前と似たような形で復活。
何回おんなじことを繰り返しているんだろうΣ(´∀`;)
2018/03/11
何度目かのポトス撤去
熱帯魚水槽アイコン2ストレーナーを覆っているネットにポトス由来のクズ的なものが多い。半水没にしてから二週間くらいかな。
コリドラスの不調続きもあって、原因は定かではないがポトスを水槽から取り出しプラケに移す。
水質浄化は水換えで十分だろう。
2018/03/03
不可解な出現タイミング
熱帯魚水槽アイコン2ガラス面に張り付いている小さな生き物、見た目「スネイル」Σ(゚Д゚)だ。入り込んだとすればアナカリスについていたのだろう。其のアナカリスを入れたのは随分前なのに・・・
今、ってどういうこと。不思議( ゚д゚)ポカーン
2018/02/04
水温上げすぎ
熱帯魚水槽アイコン2水換え用のポリタンクで温めた水が36度Σ(゚Д゚)、10度以上これを下げないと使えん(;^ω^)
2018/01/27
水流方向変更
熱帯魚水槽アイコン2シャワーパイプの向きをやや上向きから横方向に変更した。この季節、上向きに噴水のようだと冷却が進む気がする。横方向でも水面は揺らしてエアレーション的な効果は得られると思うので。生体が受ける水の抵抗は増すだろうか。しばらくは様子見をしよう・ω・
2018/01/25
結露発生
kc-600s-no1.jpg外が氷点下だと窓際の朱文金水槽の水温もなかなかに低い。そこにもってきて暖房をガンガンつけると水槽に結露が付いてしまう有様(^.^;
2018/01/20
週回遅れ
kc-600s-no1.jpg水はポリタンクに用意していたものの、ズルズルと入れ替えが遅れて週末。(^o^;)
2017/12/20
度々閉め忘れ
熱帯魚水槽アイコン2kc600sのフレームに、あれは上部フィルター取付用の切れ込みなのか?、四角い穴がある。寒い時は熱が逃げるので餌を入れる時以外はプチプチシートで蓋をしている。
朝起きるとよくプチガめくれたまま。(~_~;)
2017/12/11
明るい隠れ場所
熱帯魚水槽アイコン流木の位置は水槽の半分くらいにまとめて置いていた。それを水槽のガラス面に沿う形に配置すると、流木の下に光が陰りにくい。今までより開けた底面もできたが、明るいところで落ち着かない、かも知れない(゚∀゚)
2017/12/09
位置が決まらん
熱帯魚水槽アイコン砂の位置砂の無い場所に流木を置きたいがそうすると餌投入口の下にきてしまい、餌が底に落ちず流木のウィローモスに絡まる危険が。(-_-;)
シャワーパイプを手前に移動すれば砂の位置が反転し奥の方に流木が置ける、のかな〜。ホースを伸ばしてどうのこうの出来ないのでエーハイム2213本体の移動ということになる。
んー(。・_・。)
代案
熱帯魚水槽アイコン流木につけた足をもう少し高くしたい。ワイヤーハンガーをもう少し長く切ってつけ直すかぁ〜、と思うが切り口が結構鋭い。切るのに力もいる。ん〜〜、代わりになるものないかな。割り箸は、、、流木に開けた穴に対して大きい。( ゚д゚)ハッ!そうだ、爪楊枝!
そのまま穴にハマって底からの高さを稼げそう。
2017/12/03
砂を取る、も
熱帯魚水槽アイコン砂が掃除しにくい場所に移動するので一旦全部取り出しベアタンクに。庭にでも撒くかと思いつつ、いや待てよ、有用なバクテリアもいるんじゃないかと考え直して、水槽の隅に再投入。また全体に広がるんだろうけど。(。・_・。)
2017/11/26
砂はキレイに
熱帯魚水槽アイコン右側の砂を掃除した後に、左側の流木を中央に寄せて、その下に流れた砂を掃除しつつ右に寄せてまとめた。結果、右片隅にやや小ぶりの砂山が出来た。もはやベアタンク( ーдー´)キリッ
2017/11/23
忙しさにかまけて
kc-600s-no1.jpg週頭くらいの朱文金水槽の水換えを逃してしまい、もう週末近い。二週間に一回というペースにならないことを(;^ω^)
エーハイム2213の件がなくもないではあるが、今回はイレギュラーということで
2017/11/15
宝探し
熱帯魚水槽アイコンひかりクレストコリドラスを砕いて勢いをつけて投入。欠片が浮いて流れた!!٩(๑^´๑)۶
それは流木のウィローモスの茂る中へ(´・ω・`)。見つけた奴は独り占めして喰ってくれることを願う
2017/11/12
流砂に吹かれて
熱帯魚水槽アイコン流木モス配置水流による砂の動きに合わせて流木やウィローモスの位置を変えてみた。水槽前面の砂のない場所に、結果こちらからの視界を遮る物を置く風になってしまった。(✽ ゚д゚ ✽)
あちらからは良い視線隠しではある。外の人間の動きに右往左往することも多少は少なくなるだろう。
若干の見下し姿勢だとコリドラスはほぼ見えない。中、上部はスカスカにも関わらずカージナルテトラさえ低い位置に居て見通しが利かないことしばしば。まぁ、暫定かな。
前に考えた水中に流木を浮かすという案は捨てきれない。手元にあるプチプチシートで浮力を確保することは出来そう。ただそれも結局は水流に流されて水槽前面に張り付くという予想。(^o^;)
2017/11/06
三角まるクルクルクルクル
熱帯魚水槽アイコンクルクル熱帯魚水槽の水換えで色々と。
まずは砂のたまりにくい場所に流木をまとめる。遠近感もへったくれもなく、底面に三角を描くような形で。
底に転がってる木炭片を集めてウィローモスで包み込むように丸め込んで、それをワイヤーハンガーを螺旋状にしたものに乗っけた。
とりあえずろ材ネットに突っ込んでいたウィローモスを取り出し、浮いてる木炭に引っ掛けてバックスクリーン的にしようとしたが、うまくいかず。クルクル巻いた。しまらないなぁー。絵を参照(^o^;)
エーハイム2213の保温対策にプチプチシートをクルクル巻いた。絵を参照(^O^;)
冴えないがレイアウトはしばらくいじらないかもΣ(´∀`;)
2017/11/05
砂の位置を確定
熱帯魚水槽アイコン砂の位置今のシャワーパイプの位置と傾きだと、こんな風に流されて砂場が形成される。掃除の時に砂を右隅に山盛りでまとめておくので、左側の方はまばらに取り残したイレギュラー分が集まったものか。右側は水流とコリドラスの働きでこんな形に。
まず最初に砂の動きを見てから流木を配置すれば、砂場仕切りのABS樹脂板はいらんかった。あ〜、金が・・・(¯―¯٥)
2017/10/29
水槽のレイアウト計画を実行
熱帯魚水槽アイコン水換えを機に先週考えてた熱帯魚水槽のレイアウト変更を実施。

  • ヒーターの移動。
  • ヒーターはエーハイムのパイプ類と同じ角にまとめる。縦に設置したので管にゴミが被らずにすむ。サーモスタットの温度計の位置は元のままで、やはり離れたところに置く。コードが長ければまとめたいが。

  • 砂場の区切り。
  • ABS樹脂のあれが浮く!!、やっちまったなぁ〜。瓦の欠片を抑え、とも考えたが、沈む木炭の欠片がそこにあったので、それで押さえた。見た目イマイチ

  • 流木の足場。
  • 電動ドリルで穴を開けてワイヤーハンガーをコリドラス(大)が入り込める高さ、大体で、切ったものを差し込む。ドリルの圧力でちょっと木が割れちゃったなぁ・・・。水槽内に置いてみたところ高さはもう少し欲しいかな

  • 流木ウィローモスのトリミング。
  • 適当にむしった(^_^;)。活着って感じでもなくモサッと成長してたので、下になる部分を中心に。

  • 流木の位置。
  • ほぼ横一線の配置を、三又にして奥に向かって集約する形。んー、どうなんだろ、コリドラスを覗く時、コリドラスもまたこちらを覗いているのだ、って風。

後回しは、

  • トリミングと浮いてたウィローモスはとりあえずろ材ネットに木炭と詰めて浮かべといて、次回水換え時に取り出して上手いこと使いまわそう

  • ワイヤーハンガーの皮膜?がささくれだったようで、魚体に引っ掛けないように早く取ったほうが良さそう

  • ベアと砂を明確に分けたかったが、魚どもの右往左往に(;・∀・)砂の回収を半端にしてしまった。ベア部の砂回収も来週
  • ( ´ー`)フゥー...
    2017/10/21
    水槽のレイアウト、計画
    熱帯魚水槽アイコン1508596796902629.jpgフィルターを移動したので、サーモスタットの配線類もまとめて左側に移せばスッキリしてよかったのに・・・ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!、これは次回水換え時、かな

    60センチ水槽のレイアウト
    他にやりたいことは、
    • 砂場の区切りを明確にしたい。流木やヒーターの下に砂は掃除しづらい
    • 流木の足場の安定化。掃除のときに外れて底に落ちてしまう。コリドラスの隠れ家なので
    • ウィローモスのトリミング。生やし放題で見た目イマイチ、巻いたテグスも回収したいし
    • 流木のレイアウト。2つの流木に1つを乗っけた形なので、もうちょっとカッコよくなんないかな
    あ〜あ、水槽内に浮いてるウィローモスがあった。在庫の水槽で育てようかな、取り出して。
    ( ´ー`)フゥー...
    引き抜き、からのウィローモス対策で膨疹
    kc-600s-no1.jpg鉢底ネットを適当な大きさに切って丸めエーハイム2213のストレーナーに巻きつける。腕まくりして水槽に突っ込んで留めのインシュロックが嵌まらず四苦八苦。完了し引き上げた腕の表面を見てビックリ(@_@)
    ぷっくりと盛り上がっている場所がいくつかぁぁぁ゚゚(;´д`)トホホ…
    痒みはないが、何の反応だったんだろう(?_?)、すぐに消えたけど
    2017/10/19
    木炭投入、初日、熱帯魚水槽編
    熱帯魚水槽アイコン朱文金水槽に続き、熱帯魚水槽にも木炭とウィローモスをセットにしたろ材ネットを投入。量は、、、あ〜、量っときゃよかった。朱文金のときの一塊と違って小さく割ったものを数片にモスをまぶす。草や生体への影響にドキドキ゚(; ・ω・´)
    2017/10/16
    熱帯魚水槽の保温対策
    熱帯魚水槽アイコン45センチ水槽で使ってたプチプチシート、それに今回買ったプチプチシートをつなぎ合わせて60センチ水槽の前面以外を残して巻きつける。寒い季節のバックスクリーン的な感じ(*´σー`)エヘヘ
    2017/10/15
    木炭投入、初日
    kc-600s-no1.jpgろ材ネットにウィローモスを一センチくらいに切ってバラしたものを入れ、そこに木炭の塊を追加。モスが均等になるように揺すったりして、んー、偏りが酷い(・_・;)
    で、朱文金水槽に投入。見栄えも何もあったもんじゃないΣ(´∀`;)
    さてさて
    2017/10/04
    そろそろ冬の準備
    熱帯魚水槽アイコンまだ暖かい日はあるだろう、でもやっぱり寒くなると対策とかやっちゃいたくなるわ〜(;´∀`)
    梱包材のプチプチを水槽に巻きつけてみるかな。断熱シート?あの銀色のと併用という手もある( ´ ▽ )ノ
    2017/10/01
    餌場は砂場
    熱帯魚水槽アイコン水槽の一部にコリドラス用に砂場を設置してあり、稚魚が増えたこともあり、離れた箇所に砂場を増設。密集して喰うよりも分散したほうが餌が行き渡るかな( ´∀`)
    2017/09/20
    餌増量、注意
    熱帯魚水槽アイコンざっと27尾のコリドラスの稚魚を確認。それにともない餌を増やしたいところだが、やり過ぎて砂が汚れてコリドラスの病気を招いた、と思われる事例があるので、そうもいかない。
    いくら稚魚とは言え、すでに親コリドラス、カージナルテトラの餌の取り分は減ってるだろう。少食路線で細く長くがいいんたろうげと。しかし稚魚見ているとつい・・・・ひかりクレストカラシン、耳かき一つ分、追加( ´∀`)
    2017/09/14
    45センチ水槽復活計画
    progr45このままコリドラスが増え続けると過密になるのは明らか。片付けていた45センチ水槽を引っ張り出して60センチ水槽の朱文金をそこに移動し、空いた60センチ水槽にコリドラスを大挙移入する、かぁ〜。その場合、ヒーター追加でサーモが耐えれるかの確認と、45センチ水槽の置き場とろ過をどうするか、などなど、考える事あるなぁ゚(´-﹏-;)
    広いとこから狭いとこに移す朱文金の精神状態はどうなんだ、そんなのも気になる・・・
    2017/08/26
    悩む、値段
    kc-600s-no2.jpgちょっと水槽を賑やかにしたいと思ってホムセンを偵察。ネオンテトラ×10≒カージナルテトラという値段にしばし佇む。
    んー(。・_・。)
    2017/07/28
    緑から黒へ
    kc-600s-no2.jpg一時期に比べると緑藻の激減。個体数が減ったので餌は少なくなったし、この時期は簾を使っているので光量も変化。外部フィルターのろ過がこなれてきた結果が出てるとしたら、買った甲斐があったというもの。その代わりに黒っぽいものがガラス面にポツポツと。
    2017/07/26
    ヒーターメンテ前
    kc-600s-no2.jpg涼しいときで水温26℃、暑いとそれ以上な季節。電源は抜いとこう。
    2017/06/27
    確かに減った
    kc-600s-no2.jpgミズミミズの数が目に見えて減った。一回の水換え容量が今まで少なすぎた感あり。効果はあったのだろう┐(´д`)┌ヤレヤレ
    受け皿撤去
    kc-600s-no2.jpg底面のゴミ溜りができないように流木を全て針金で持ち上げ。そうすればコリタブが取り出せないような場所にはまり込むこともないだろうと、餌受け皿を取り出す。紙っぽい?やつで、小石で動かないようにしていたもの。スッキリ゚( ・ิω・ิ)
    2017/06/20
    久々の登場
    kc-600s-no2.jpgミズミミズがぁぁぁぁ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    もうちょい掃除しないとマズイなぁ。ガラス面から離れて漂えばカージナルテトラが食べてはくれているが(゚A゚;)ゴクリ
    2017/06/17
    時短の始まり
    kc-600s-no1.jpgkc-600s-no2.jpg朱文金水槽へは水道水3日くらい汲み置き。これは今までの最短だし、熱帯魚水槽にいたっては家庭用浄水器でササッと水換え。ケースバイケースで大丈夫なら良し、悪ければ変えるのみ。色々やりすぎて疲れ反動が来た模様(;´∀`)
    2017/06/11
    エーハイムに置き換え
    kc-600s-no2.jpg熱帯魚水槽の水作エイトドライブM改を取り出しエーハイム2213を設置。購入したバクテリアリングにドライブ改と朱文金水槽で使ってたリングろ材を加えて稼働。ろ材コンテナパンパン(;´∀`)
    パイプだけで水槽内がスッキリして掃除はしやすそう
    2017/06/01
    ニーキック
    kc-600s-no2.jpg窓にすだれをかけるときに膝が水槽フレームを直撃。コリドラス超びっくり、やべーな〜Σヽ(`д´;)ノ うおおおお!
    2017/05/12
    水位線
    kc-600s-no2.jpg熱帯魚水槽の換水で抜いたのより多めに入れたら、くっきりと以前の水位が見えた。全く気づかなかったが、藍藻なのかなぁ、色の違いではっきりと判った。ブラシで擦らねば、(;一_一)
    2017/05/07
    干渉×2
    kc-600s-no1.jpg1494118958379252.jpg障子がぼろぼろだなぁ、
    直そっと。あっ、朱文金水槽を窓際に近づけすぎて、枠が当たって外れない。台として使っているパイン集成材ごとずらすも重い
    (;一_一)
    窓に近いと気温の変化も大きいので離したいところだが。さらに熱帯魚水槽と重なっているというのもイマイチ、うーん(。・_・。)
    2017/05/05
    60センチに更新
    kc-600s-no2.jpg熱帯魚水槽.jpg朱文金水槽に続き熱帯魚用にコトブキのkc-600S届いた(^o^)
    夏日で用意した水は温める必要なくて良かった。生体をバケツに入れといても水温の低下はないけど早めにやらないと。レイアウト、レイアウト、なんて水槽内の配置をあれこれいじっていたら、パタパタッ、、、て音が。
    \(◎o◎)/!カージナルテトラが畳で跳ねてる!!
    朱文金のときも同じことがあったけど、まさか、だよぉぉぉ(゜o゜;
    すぐ戻したけど大丈夫かな〜
    水作エイトドライブM改と水心SSPP―3Sのスイッチオン!
    広いっていいなぁ〜。しばし水槽前でほけー\(^o^)/
    2017/05/04
    見てびっくり
    kc-600s.jpg壁面の藻対策をして一段落と思ったら、底に茶色のコケが目立つ。こちらは拡大のスピード感、ありすぎ・・・昨日はそんな気はしなかったが、、、はぁ〜(-_-;)
    遅めの対策
    kc-600s.jpg朱文金水槽の日が当たるところに出来た藻、こちらは藍藻類か、に遮光をかける。ダンボールチョキチョキ(^o^)
    色んな種類
    プログレ#3.jpgアオミドロと思っていたのが実は緑藻だった。( ゚д゚)
    水流のあるところなのでそう判断できるとして、害がなきゃそのままでもいいか。光合成してるっぽい。まぁ、新しい水槽が来るまでではある(・∀・)
    2017/05/03
    なんとか無事
    プログレ#3.jpg水槽の縁に木酢液をこぼしたせいか、臭いはするが生体は問題なく生きているε-(´∀`*)ホッ
    藍藻の類いは特に変化なし。いやー、慣れないことをやるもんじゃない(^^ゞ
    水槽汚れ過ぎがいい機会というのも変だが、60センチ水槽を買うことにした。熱帯魚の方も朱文金と同じサイズとなる。楽しみ(^o^)
    2017/05/02
    かつて無い勢い
    プログレ#3.jpgフッサフサと水槽の壁面をなびいているアオミドロ。二箇所のエアストーンの吹き上がり部分で勢いが強い。そこで木酢液が効く?と聞いたので、約38リットル水槽に2.5mlを4倍に薄めたものを入れてみた。しかしカージナルテトラの動きが変わった。普段は居ない水流のあるところを勢い良く上下しているぞ。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    いや待てよ、エアストーンの位置を少しずらしたので泳ぐスペースが出来た、から泳いでる、とも言えるのか。いやいや、その前に水を少し追加したから、なんというか、活性が上がったのかもしれん。同居のコリドラスは普通に見える・・・
    (´ε`;)ウーン…
    2017/05/01
    藍藻再発
    kc-600s.jpg元々の藍藻発生水槽からの水を持ってきているわけだし、場所もほぼ同じで、遮光なし。そりゃ生えるって。シリコンゴム、ガラスにべったり
    工エエェェ(´д`)ェェエエ工
    2017/04/23
    水流殺しアップデート
    kc-600s.jpgメックボトル.jpg朱文金がフラフラしてると余計に水流が気になってしょうがない。シャワーパイプの穴を壁向きにして、さらに網を被せても強いんじゃないかと思えてきてしまう。
    水上にシャワーパイプを出し穴を上向きにして、ガラス蓋に水を当てればいいかも。しかし反射して水面に落ちる音がジャバジャバしそうで、すぐ横で寝てる環境としては、まー、夜は無理だろなー、どーかなー。
    そこで、止水栓を外してホースに接続し、その先にエーハイムメックを入れたペットボトルにホースを突っ込む。シャワーパイプの穴からは水は出なくなり、ペットボトル内で水が回って吹き出るものの、メックで水の勢いは死ぬだろう。余っていたので使いみちも出来るし、多少なりともろ過に貢献できれば一石二鳥。
    これでどうだ( ・ิω・ิ)、明日やろう
    2017/04/21
    換水での変更点
    kc-600s.jpgプログレ2.jpg両水槽ともに雨水、晴天が続き雨がふらなければ用水路からの水を使っていた。雨水については溜めてある火鉢が朱文金の卵稚魚用に使用中なので、無理。用水路についてはそこまで行くのが面倒、ゴミが気になる、虫なども。これについてはかんたんなろ過装置を作れば問題はなさそう。ジョウロのノズルにマットを詰めときゃ良いか。
    そこで今回は水道水の汲み置きを使ってみた。しばらくこれでいく、かも・・・・゚(。・_・。)
    2017/04/17
    大決心
    プログレ#3.jpg水作エイトドライブMのろ材、洗ってはいたが購入以来交換したこと無し!はっきりしないが10年未満7年以上だろう。(;´∀`)
    それで問題なきゃ触らなきゃいいんだろうけど、手持ちのウールマットが代用できないかとウズウズしてきた。見ればやはり構造は違うんでどーかと思うが、サクサクとウールマットを切ってサイズを合わせ嵌めてみた。
    本来のろ材はドライブMの下に敷いて少しでもろ過に貢献してもらう。
    これでとんでもないことになったら生体に申し訳が立たん( ーдー´)キリッ
    昨日はヒドかった
    kc-600s.jpg餌やり前に朱文金水槽の匂いを確認。
    ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!って感じの臭いが今日はしない気が・・・ついに濾過を含めた何らかの化学変化が起こったのか、それとも俺の鼻が詰まってるのか。前者なら嬉しい。(・∀・)イイネ!!
    水換え用の水を大量に用意したのは嬉しい誤算ということかな
    2017/04/09
    合体
    プログレ#3.jpgきか.jpg水作エイトドライブMのパイプ部を取り外して、リングろ材を詰め込んだペットボトルをつなげてみた。今までのシャワーパイプで作る湧き水のように激しく?水面を波立たせる事はできていない。それはペットボトルの縁と水面の落差が少ないのもあるし、ろ材を詰め込みすぎた性でボトル内を通る水の勢いが弱められているせいだろう。もっとも出口がシャワーの穴と比べればドでかいから排出量が同じとしても緩やかにはなるか(^^ゞ
    ろ材を減らして、完水没させてみれば、もうちょい水面を揺らせるかも(。ŏ﹏ŏ)
    本当は出口にシャワーパイプをつけれれば良いのだが、手元にある素材だとこれぐらいが精一杯かなーと。
    当面はブクブクを多めに使っていこう。あー、エアーポンプをここに繋ぐと見た目的にも楽しいかな。しかしペットボトルがぐらついていたのを安定させるのが面倒だったので、あまり触りたくはない(^_^;)
    2017/04/08
    アップグレード
    kc-600s.jpg60センチ水槽を購入し、朱文金を移動。45センチ水槽に比べると広々として泳ぐ姿が映えるなぁー
    ヽ(´ー`)ノ
    2017/04/04
    水流殺し
    クリブラ.jpg朱文金らが水流で疲れてもなんなんで、さらに水流を抑えるために、鉢底ネットを丸めたものをエーハイムのシャワーパイプの上に置いとく。

    もう一方の使いみちとしてウィローモスを貼っつけた鉢底ネットはどーも水槽内の位置取りがうまくないので、撤去。ウィローモスだけ水中を漂わせることに。その前からモスの切れ端がストレーナーにまとわりついてうざいわー

    2017/04/03
    エーハイム、結局
    クリブラ.jpg熱帯魚水槽のつもりが、金魚水槽の臭いのほうが気になってこっちに取り付けた(゚∀゚)。藍藻をこすり落とし、少々のゴミ取りの後にスイッチオン!
    45センチ水槽にしてはパワーありそうなんで、水流はシャワーパイプを沈めて上向きで。でも「臭い」ってなんだ?
    2017/04/02
    田砂、投下!!
    プログレ#3.jpg新しい水槽になったら田砂を敷こうと購入。ただ欲しい水槽が全て欠品(´・ω・)、目処が立たないので今の水槽に田砂を入れる。プロホースの筒にプラスチックを漏斗状に丸めたものをくっつけて、砂をザァーっと、水槽前面部の一部に。
    良い変化があればそのまま、なければ撤去で、様子見砂.jpg
    過去最高
    クリブラ.jpg朱文金水槽の透明度が高いなぁー。餌、ろ過、ウィローモス、大磯砂など複合的なものかなー。隣に比べる水槽があるのでいまいちだった透明度が嘘のようー。反面、壁面の汚れは目立つので折を見て掃除だなぁー。
    ヽ(´ー`)ノ
    2017/04/01
    落ちる
    プログレ#3.jpg電源コードの癖のせいで底面にキスゴムがつかずヒーターは横倒し的な感じで使ってきた。「横」ならそのまま壁面につければいいかと思い、実施してみたものの、別の「癖」力が働くのか、しばらくすると外れてやはり底面にゴロリ。来週また弄るとして、キスゴムによる固定は諦めて、ヒーターの両端に「台」のようなものを置いて底上げした方が賢明か
    2017/03/27
    観察すること
    プログレ#3.jpg藍藻が気になってきた。増えたのか、減っているのか、それともずーとこんな状態だったか、イマイチ判然としない。前からいたのは確か、だっ。水換えのときに木酢液を試してみよう、かっ。出費、がっ(~_~;)
    心配するとこが違う
    クリブラ.jpg底部前面端になにかヒラヒラしたものが。シリコン剥がれたな、、、朱文金が食って死んでも困るので、それはカット、よし、へ?、そういうことじゃない!(・へ・)
    水漏れ事故の前兆だろ。もうちょいいいやつに買い替えたい気分でもあったしなぁ、んー
    2017/03/25
    逆噴射
    クリブラ.jpg1490422864480520.jpgろ過の掃除を終えてスイッチオン。水が湧き出てこない、と思ったら、エアポンプ側に水の流れが!!
    \(◎o◎)/!セラミックろ材詰めすぎだし、エアポンプを先に始動させないと、とんでもないことになるな。そうだ、仕舞ってあった逆止弁を使えば万一のときには水浸しは避けられそう。こんな時に役立つとは(;´∀`)
    反射
    クリブラ.jpg朱文金達の動きを見ると日光が底に当たって眩しい様子?、そっちの方に行かないので、大磯砂のをその部分にパラパラと投入してみた。今までベアタンクだったので、間違って砂喰わねんだろーなぁ?
    (・_・;)  [続きを読む]
    換え水温度
    プログレ#3.jpg室温になじませたとこで上がらないので、そうか!風呂だ!
    20リットルのポリタンクを風呂に沈めて追い焚き^^;
    今まではちょっとづつ入れて水温の変化を確かめていたが、一気に入れられて楽。  [続きを読む]
    2017/03/24
    交換と濾材追加
    クリブラ.jpg水換えの機会にペットボトルろ過器を交換。その内側は
    真っ黒、こすっても落ちないのでしゃーない、新規に。
    セラミックろ材をネットに入れて二段重ね。一番上はウールマットで。イーロカのドュフューザーにエアポンプ直結。付属のエアチューブとコントローラーでやってもよかったが、水深の深いところだとエアが出にくいから。
    水面のちょい上から湧き水っぽい感じにして、セット完了。


    2017/03/22
    24時間稼働
    クリブラ.jpg寝るときにエアポンプは音がうるさいので止めている。自作ろ過装置のイーロカも止めていたが、どうなんだろう?と思って動かしたままに。雨って事もあってあまり気にはならなかった。セラミックろ材を突っ込んだので水流は切らさないほうが良さそうだなー。今後は常時動かす方向で。
    2017/03/21
    水面うねり
    プログレ#3.jpg水作エイトドライブMのシャワー口は水面を出ない際で、下方向への流れを作っている。これを上に向けて噴水っぽい感じに変更してみた。ゆらぎ程度だけど酸素増えるかな


    2017/03/20
    蘇生!
    クリブラ.jpgイーロカの取説読んでたら、インペラーの掃除ってのがある。へっ、取り外せる?、今までやったこともない、っーことは死んだと思ってたイーロカはそこをメンテすれば生き返るのではないか、と。燃えないゴミを漁って捨てたイーロカを引っばりだして、インペラー部を洗ったらなんと
    動いた!、燃えるゴミに捨てたインペラーケーシングも漁って発掘。
    まぁ、すでに新しく買ったのでこれは予備ってことで置いとこう(・_・;)
    セラミックろ材投入
    クリブラ.jpgイーロカの自作ろ過装置はウールマットだけで十分に運用してきたが、セラミックろ材を購入、アンド、投入。生物ろ過の効果アップするかな。かなり使い古したペットボトルなので中の状態が見えにくい。近日中に交換しよう。ちなみに醤油の空きボトル(・∀・)

    ペットボトル.jpg
    2017/03/17
    掃除後に残ったもの
    プログレ#3.jpg水作エイトドライブMをばらしササッと洗って、レイアウトもこんな感じかなぁ〜、ってセットして、一息ついてたら、何か黒っぽいものが畳に。ドライブMのモーターにつけるプレフィルタースポンジってやつだ
    (・.・;)やっちゃった〜
    2017/03/16
    コリドラス水槽、近景
    プログレ#3.jpg朱文金水槽から持ってきた流木にウィローモスをぐるぐるに巻きつけて立てかけてみた。量が多いから光の当たらない部分はあるだろろうなぁ。その時はその時か^^;


    1489638237186300.jpg
    朱文金水槽、近景
    クリブラ.jpg意味不明な流木を撤去。立てかけても朱文金が倒しちゃうし、寝かすととその下にゴミが溜まるし。いい菌でも付いていたら別だが。


    1489636433147794.jpg


    2017/03/13
    e-roka 再び
    クリスタルブラック.jpg水の濁りが気になってきたので、ここはやっぱり、、、。同じくe-rokaを購入。透明度あがるあがる(^o^)
    2017/02/19
    e-roka寿命
    クリスタルブラック.jpgスポンジろ材がきれいなので、あれっと思って確認。死んだ?、コンセントを変えてみてもだめなのでモーターがイカれたか。
    e-rokaを沈めて排出口にフィルターを詰めたペットボトルを噛ませて濾過していた。能力は高く水はきれいになっていたので残念。
    エアーポンプのブクブクだけで濾過する方法を考えてみよう
    2016/04/20
    フィルタードロドロ
    プログレ2.jpgコリドラス水槽の水換えと同時に水作エイトのフィルタも掃除。しっかし全然やってなかったから、汚れに汚れていた。洗うよりも交換したほうが良かったかも。(-_-;)
    2014/05/31
    竹炭導入
    クリスタルブラック.jpgいわゆる金魚だとニオイ対策が必要なのかな〜、つうことで目についた竹炭も購入。果たして効果は(^−^)竹炭.jpg
    2013/10/18
    糸っぽいやつ
    プログレ2.jpgプログレ水槽に白い虫が漂っていた。コリドラスが食ってくれればいいが。水換えが先かなぁ〜
    飛び出た!流動ろ材
    crystalblk2.jpgもともとデカイ穴があったのだろう、自作ペットボトル流動ろ材ブクブクから白玉が徐々に出てしまい底面に広がった。早く回収しなきゃ
    キョロ^(・д・。)(。・д・)^キョロ
    2013/07/28
    満水と満水
    プログレ2.jpgクリブラ.jpgコリドラス水槽は蒸発した分を追加、ザリガニ水槽は3分の1ほどを換水。リフレッシュ感あり
    2013/07/03
    恵みの雨
    クリブラ.jpg結構ゴミのようなもの?が溜まっているようだし、雨が降って換えの水も確保できたので、大量に入れ替えようかな
    (・∀・)
    2013/03/30
    水心の騒音
    クリブラ.jpg部品の劣化なのかなー
    2013/02/03
    おそらく20℃
    プログレ2.jpg不安ではあるがそれなりに餌もよく食っているようなので、このまま越冬と行こう。どうも温度計のほうが正しそうだ。熱帯魚といっても大丈夫なんだなー
    2013/01/15
    多分水温大丈夫
    プログレ2.jpg全く見てもいなかった水面近くに指している水温計は20℃以下を指していた。サーモの設定は底面で25℃。水作でヒーター上から下向きに流れを作っているから、コリドラスとしては大丈夫なんだかなー(゜-゜)
    2013/01/01
    冷気対策
    progre2.jpg荷物の緩衝材をぐるりと巻く。ヒーターの電気代もいくらか節約できるだろう。もっと早くやっておけばよかった( ゚Д゚ノノ☆パチパチパチパチ
    2012/12/29
    ごみ浚い
    crystalblk2.jpg溜まったゴミを吸い上げ、ポトスプラケに。結構乾燥していたようでプラケの水がなくなっていたので、ちょうどいいや( ・∀・)イイ!!
    2012/11/11
    小鉢でも注意
    プログレ2.jpgコリドラスが押し合いへし合い食べてる斜め上から、再設置のe-rokaの水流が当たるのだう、小鉢から餌が飛び出してしまった( ̄□ ̄;)!!
    水流の方向を変えるかしないと、イカン。飛び出した餌はやはり流木とヒーターの根本へ。(・・;)
    2012/11/10
    上と下
    プログレ2.jpg上の方は温度計によれば、24℃、下にあるサーモスタットの設定は26℃なんだが、水流の故だろうヽ(´ー`)┌
    セラミック入れとくか
    プログレ2.jpgクリブラ.jpg土に埋め込んでいたものが浮き上がって漂っているので、e-rokaの濾過槽、流動ろ材ペットボトルに入れとけば、より効果あるかな?゚+.(◕ฺ ω◕ฺ )゚+.
    廃物利用
    クリブラ.jpgザリの糞やら、底面のゴミを吸い上げ、それをポトスプラケに。良い栄養になるといいな
    ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
    静音
    プログレ2.jpg水作エイトが静かなので、切らずに寝た。まじか(●´ϖ●)
    2012/11/08
    12℃前後
    プログレ2.jpgヒーターを切っていた時に、あれだけいたミジンコの姿が見えなくなった。春先の水温くらいでないと、ダメなのかー。惜しいƪ(•̃͡ε•̃͡)∫ʃ
    2012/11/07
    e-roka戻る
    プログレ2.jpg寒い季節だとそのままの空気がエアレーションで水を冷やしてしまう。なので室温が上がるまでe-roka復活!!
    v(´∀`*v)ピース
    2012/11/04
    e-roka仕舞い
    クリブラ.jpgキスゴムが外れるし、オーバーパワーで水槽が濁る感もあり、しばらく取り外しておこう。モーター類は回しておくのが一番なんだが、仕方ないかヽ(゚д゚)ノ
    温度差で
    クリブラ.jpg水槽の上のエアポンプを降ろしていたら、水が逆流。畳水浸し。激しい勢いだ
    (゚д゚lll)ガーン
    水温25度再び
    プログレ.jpg温帯にしろ熱帯にしろ、「魚」を入れる準備として、ヒーターで設定。買うなら早めにしとかないと>゜))彡
    取り出し
    プログレ.jpgズッポリ浸かって水質浄化用としていたポトスを取り出す。これからはほぼ陸生してプラ水槽に。プログレ水槽内は、ウィローモスのみ。水作エイトとブクブクが二個。あとは何を入れるかだ(◔ั₀◔ั )
    移設
    クリブラ.jpg水作エイトは残して、e-rokaはザリ水槽へ。上部ポトス鉢へのシャワーに使用。ドロが舞ってしまって視界最悪。収まるのか?マダァ?(・∀・ )っ
    2012/10/08
    水温25度
    プログレ.jpgついに下回ってヒーターのランプが付いた。(・。・)
    2012/09/29
    ヒーターオン
    プログレ.jpg明け方はすでに肌寒い。今秋冬は25℃設定でいこう( ´ー`)
    替えポンプ正解
    クリブラ.jpg底面に散らばった砂利を吸い上げていると詰まる詰まる。詰まったのを取り除こうと弁をちょいじると、ぽろり・・・ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!
    予備買っておいてよかったわ( ´∀`)
    2012/09/22
    ゴムが緩い
    クリブラ.jpg流動濾材を水槽内に留めている吸盤がよく外れる。手ぇ突っ込むのめんどくさ
    2012/06/15
    無段階昼夜休日
    クリブラ.jpg寝るときは切っとくとして、人が居ないときはe-air2000のエアはMAX、うるさい時は1/4程度にダイヤルを設定しても酸欠にはならんだろう。土日休日は少なめとしても大丈夫か(゜.゜)
    2012/06/05
    濡れ濡れ対策
    クリブラ.jpge-air2000SBを水槽の上に乗せてみたが、そもそも下においたのは騒音対策。上はガラスに振動が伝わり騒音が・・・。(;´Д`)
    吊るすってのが一番なんだろうが位置的に無理かヽ(´Д;)ノアゥ...
    2012/06/04
    なんて恐ろしいことが
    クリブラ.jpgエアポンプのチューブを水が逆流、分岐パーツから床にぽたぽた!!( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
    エアポンプ内に入ってるかも、水。夜はポンプを止めておくので、こういうことは予想されてはいた。
    水面より上に置くのは常識ではあるのだが、やっちまったなぁ〜ヒィー(((゚Д゚)))
    2012/05/12
    水の移動
    クリブラ.jpgポトス、ウィローモスの繁茂している水槽へ、ザリ水槽から水を蒸発した量を足す形で移動。栄養吸収の観点から捨てるよりいいだろう。減ったザリ水槽には新しい水を。心なしか視界クリア(^^♪
    2012/05/11
    消し忘れ
    プログレ.jpg帰ってみたら、諸々の水かき回し機器が動作中。調子の悪いネオンに配慮するつもりで出かけるときは電源OFFのつもりだったのに忘れてた・・・・・(・A・)イクナイ!!
    2012/05/06
    ゴミ寄せ吸引
    プログレ.jpgピペットの水の流れで底のゴミをe-rokaの方へ寄せる。うまくいけばそれを吸い込んで上部ポトスタッパに流れこむという仕組み。強力というわけではないが、吸い込まれていく光景は気持ちいい・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・
    2012/05/04
    多すぎても
    クリブラ.jpge-air2000のダイアルをマックスにしなくても大丈夫だろう。先の夏日と比べると冷え込んだし。部屋に人がいるときは騒音との絡みが気になるし/(^o^)\ナンテコッタイ
    2012/05/03
    入り込み
    1336019631378375.jpg流動濾材ペットボトルと壁面の隙間に小ザリが入り込んで、ペットボトルが少し斜めになる。直しても入り込んでくるし(・д・)チッ
    ペット口一点止めではなく上も何とかして止めれば解決なんだが、それっぽい道具が手元にないな〜ヽ(´Д;)ノアゥ...
    2012/04/30
    投げ縄もどき
    クリブラ.jpg三次元的に移動空間を広げるために突っ込んである網戸用ネットが解れてザリの体に絡み付いてる。そこへオスザリ→逃げられないメスザリ→オスザリ襲いかかる→格闘→メスザリ食われる、という流れが( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!
    自力で抜けだしたが、急いでホツレ部分を除去したのは言うまでもない
    ( ´ー`)フゥー...
    2012/04/29
    樋の修復如何に
    k.jpg心水池に水が流れこむ仕組み、その樋の先にある屋根が雪で痛み補修しないでそのままだ。若干凹み高低差が怪しくなってしまった。雨の日に補充してくれる便利さを維持するにはー、どうしょヽ(´Д;)ノアゥ...
    2012/04/28
    天国と地国
    クリブラ.jpg底面は主にハサミもデカイ二尾が闊歩。上の方はその脅威にはあまり晒されないので、ハサミが再生したものの、まだ貧弱な大1と小ザリにとっては天国かも。ただ上の方に行くのはなかなかに面倒だガン( ゚д゚)ガレ1335609840526927.gif
    2012/04/26
    エアーマックス
    クリブラ.jpgザリがウチワを扇ぎだした。餌多めにやったからフンも増えて、それを分解する菌類が必要とする酸素量アップ。個体の動きも活発だからなー。e-air2000SBをマックス設定。しかしウルサイヽ(Д´)ノプンプン
    2011/07/31
    もう少し動きを
    crystalblk2.jpg毎回もう少し賑やかに、と混泳を考えるが、絶対にザリに喰われる結果に。さて、またその繰り返しをやるか、やらないか。(-∧-;) ナムー
    2011/07/29
    思ったより汚れ
    crystalblk2.jpg底面に見える汚れ、そー多くはない。塩ビ管を動かしたら出てくる出てくるアワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!
    蛇腹ではあるが吸い出しホースの先端がエル字に曲がってるとやりやすいのにヽ(´Д;)ノアゥ...
    2011/07/28
    しばらくは大丈夫
    crystalblk2.jpg昨日と打って変わって局地的なのかすごい雨ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ溜めておける容器は全て出して受け止める。これを使って糞掃除と水換えをやろっと( ^∀^)
    2011/07/27
    網状蓋の先延ばし
    crystalblk2.jpg蒸してるだろうから、と被せているプラケを取っていたら、ドスッ・・・(;・∀・)
    ザリ脱走、落下、で確保して、戻す。アタヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノフタ
    暑くなってから網状の蓋の件は考えてはいたが、このままで夏を乗り切れば、いっか/(^o^)\ナンテコッタイ
    2011/07/26
    期待はずれ
    crystalblk2.jpg思ったほどには降らなかった、雨(´・ω・)
    今週は時々雨の予報が何日かあるが、それに賭けるか(ヾノ・∀・)ナイナイ
    2011/07/24
    天の恵み
    crystalblk2.jpgついにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!雨。水換えと、かび臭い蓋の辺りを洗うに丁度いいヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
    思い込み、でザックリ
    crystalblk2.jpg上部ソイル槽のポトスはそれなりに成長、新たな葉や根が出ている。で、水面にポロッと転がっているもの発見、、、ヽ(´Д;)ノアゥ...切り口からするとザリか?
    たまにウロウロしているのに無事だったので(´・∀・`)ヘーと思っていたが、そ〜でもなかったみたい
    2011/07/23
    横幅一杯
    crystalblk2.jpg流木のサイズは小ということなのだが、45センチ水槽の横幅にとどく長さ。寝かせて置くか、それとも立てようかε- (´ー*)フッ
    使徒襲来!!
    progre2.jpg白く細長い物体が、上から下へ沈降。ゴミか?そしてそれが、、動いた!!
    キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    死角に着底したのでその行方は分からないが、ネオンテトラが喰ってくれることを願う
    ヽ(´Д;)ノアゥ...
    2011/07/20
    最高水温更新
    progre2.jpg31℃( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!
    2011/07/18
    目論見
    crystalblk2.jpg餌の残りが目立つし、そろそろ水をと思うが、用水路に行くのもダルイ暑さ。あちー(゚A゚;)アツー、で小耳に挟んだのが、雨が降るという情報が。☆(ゝω・)vキャピ
    それも大雨(゚д゚)!これは受け止めれる容器を総動員して、溜め込まねば。

    ネット天気予報で確認すると、深夜に弱雨?エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?
    (´・ω・`)ショボーン
    2011/07/17
    欲が出る
    progre2.jpg鮮やかなネオンが少しさみしい感じなので、数をプラス5にしてみようかと思うが、水の継ぎ足しだけで問題ない今の環境が崩れるのも怖いなー(;´∀`)…自重自重
    2011/07/16
    茶から白へ
    crystalblk2.jpg購入当初は白かった流動ろ材。ペットボトルの中で回していくうちに茶色く。微生物っぽい何か有用な物がついたのか、と濾過効果に期待。しかしこのところ色が白っぽい。空気の吐出量、水温、んー、…(;´Д`)ウウッ…
    2011/07/15
    どこに消えるミジンコ
    progre2.jpgクリスタルブラック水槽の水換えの時にミジンコがたくさん吸い上がるので、そのまま捨てるのは勿体無い。(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン

    ので、ネットで濾しとってプログレ水槽へ。しかし増えないよなー、ここでは。ネオンテトラとメダカが食い尽くしてるのか(;゚д゚)ゴクリ…
    2011/07/14
    買い替え
    crystalblk2.jpg給水用のポリタンクを新調ヽ(´ー`)ノバンザーイ。容量は前のヤツと同じだが、細身で背が高い。
    かつてプラモデルで作った軍用のヤツに形が似てる(´・∀・`)ヘー
    古いヤツは雨水の受け止め用ということになるだろうΩ\ζ°)チーン
    2011/07/12
    落とし所
    crystalblk2.jpgロングストーンとガラス壁の隙間に餌が落ちてしまった。水泡で喰いに近づけないのか、一旦止めてみたものの、酸欠は気になるし、
    棒で掻き出すか(((( ;゚д゚))))アワワワワ
    2011/07/11
    水深15センチ
    progre2.jpg丸ストーン小をノンノイズH45に繋いでみた。さすがに金魚鉢用のものなので、45センチ水槽だと水深15センチ位が限界か。

    動作音は静かなので寝てる間に使う分には最適かも。水深それくらいで(*´σー`)エヘヘ
    不要な買い物
    progre2.jpg丸ストーン小をメダカ・ネオンテトラ水槽に使おうと思って買ったものの、流動ろ材ペットはそのままチューブ突っ込むだけでそれなりに回ってるので、そちらの方の石をそのまま使っても大丈夫そう。使い道はそのうちに考えようかヽ(´Д;)ノアゥ...
    2011/07/10
    藻取り完了
    progre2.jpgブラシで藻取り終了。水槽の中を舞っているのが悪さしなきゃいいがΣ(´∀`;)
    非力でも
    crystalblk2.jpg水槽関係箱の中に埋まっていたブクブクモーター。まさにブクブクとしかいい様がない金魚鉢用的なモーター。それを流動ろ材ペットにくっつけてみた。白玉はゆっくりと少ししか上がらないが、濾過してるんだろう。ヽ(´ー`)ノ

    取り外したエアーストーンの方はメダカ、ネオンテトラの水槽へ。暑いので一応、空気増量を(人∀・)タノム
    掃除機完成
    progre2.jpgちょうどいい棒?が見つかったので、それに歯ブラシをくっつけて、壁面掃除機の完成(´∇`)ケッサク
    コケを落としてピカピカに磨き上げたいが、ウィローモスが繁茂。少々邪魔だが(゚ε゚)キニシナイ!!
    2011/07/09
    G
    crystalblk2.jpgザリ水槽を眺めていたら、視界の端、水槽台に黒いものが、、、( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!

    ピンセットでxxxしてxxxしたが逃げられた。なんとか壁際まで追い詰めてさらにxxxしたものの、ここでもトドメはさせず、xxがとれ、xxxxが出たがさらに逃げるがすでに虫の息。つまんでそのままザリのエサとする。うまい具合に底に沈んだ。しかし┐(´д`)┌ヤレヤレ
    音の原因
    crystalblk2.jpg水心の方に愛情貴族ロングストーンをつなげてみたら、これがウルサイ。ベターっと石自体が水槽に触れているので何かの振動が発生して音がするのかな。
    (゚Д゚)ハァ?

    水心は静かな方の石に繋いで、ロングは元々うるさいe-airにつなぎ戻す。/(^o^)\ナンテコッタイ
    熱帯より暑い
    progre2.jpgメダカ、ネオンテトラの水槽に突っ込んでる水温計は30度を示してる。
    (゚A゚;)アツー
    2011/07/03
    コンセント抜く
    progre2.jpgこの気温にι(´Д`υ)アツィーもう不要でしょ、ヒーター。水温自体27度くらいだし、クーラー欲しいくらいだ。

    本来なら水槽から引き上げたいところだが、んー、どうしよ(゜.゜)
    2011/06/27
    そろそろ壁面掃除
    progre2.jpgだいぶ緑っぽいもが壁面についてきて気になる。歯ブラシに長い柄をつけて、と前々から思っているが、その柄になるものが見つからない。そこらにありそうだが(・д・)チッ
    ガス抜き?
    crystalblk2.jpg底床というか場所的には天井床なのだが、臭う。ソイルに底のゴミなどは全て積み重ねてきたから当然といえば当然。ブスリとピンセットを突き刺すとプクっと泡が。Σ(・∀・)ゲッ!!

    水流のあるところに浮かべていたチャームのナンチャラセラミック板を切って数カ所ソイルに刺してみる。なんかいい効果が出ることを期待する。(゜_゜)

    ポトスがソイルに根を張り巡らせてくれれば臭いも解消するかもと考えてはいるが、まだ当分先だし。( ゚д゚)ポカーン
    2011/05/29
    一本化
    crystalblk2.jpge-air2000と水心のふたつでエアレしてたが、e-air2000に二股分岐器具をカマして一本化した。静音的には水心なので、e-airは先に使い倒すつもりで。片付けるのもなんなので、水心は猛暑時の熱帯水槽用に(b´∀`)ネッ!
    そうするとエアーストーンの追加購入が必要になるが(゜-゜)
    流動ろ材
    crystalblk2.jpgリンク:流動ろ材の様子です
    2011/05/19
    水の対策
    crystalblk.jpg水を汚す元である死骸を片付けるのは、なにか勿体無い気がする。なので食い終わるまで毎日ある程度の換水を実施。エアーは普段より多めに出しておけば酸欠という事態は避けられるだろう。それだけの手間と電気代、それを餌代と比べると明らかではあるが、死骸=ゴミというのも憐れなので(´・ω:;.:...
    2011/05/17
    白濁
    crystalblk.jpg明らかに濁ってる。水温は二十度くらいだろうが、さすがに死んだザリの腐敗が始まったか?
    まだ胴体部分は残っている。生き残りザリの餌として捨てるのはもったいないので、水質の悪化と天秤をかけながら様子を見よう(p_-)
    2011/05/03
    再利用
    progre.jpg底に溜まったゴミを吸い上げて上部の草タッパーに投入。水もそのまま再利用なので濁りがひどいが、しばらくすれば落ち着くだろう。
    覆いを取る
    progre.jpgそろそろ時期的に保温対策で覆っていたプラカバーを取る。かねがね気になっていた水槽の縁の状態を見ると白いカビがある。フィルターの水が跳ねる場所でもあり、そうなんだろう。さて、どうしたもんか。木酢酸なんて話もあるが。
    2011/04/24
    緑と黒
    crystalblk.jpg並べて置いているが光の当たり具合で壁面に付いた藻の種類は違う。若干影の方は黒っぽい藻。さっさと擦り落とそう
    2011/04/17
    根こそぎ
    crystalblk.jpg枯れて根の部分を残したいた稲。そのままにしておけば再生もあるかと思いきや、ザリガニがほじくり出したしまった。埋め直そうか、そのままにしとこうか。浄化システムとしての植物考
    カビ臭
    progre.jpg水との境界あたり、上のほうなんだろうが、カビ臭がキツイ。水自体に臭いはないものの、全体を早く洗いたいところ。もう少し暖かくならないと水温の関係で難しい
    2011/04/08
    一部が溢れる
    crystalblk.jpg余震の影響は特に見られないと思ったら、水が少しこぼれていた。んー
    2011/03/16
    マジの保温対策
    progre.jpg計画停電に対応するために水槽をダウンジャケットで覆うことにした。手元にあるもので効果の高そうなものというとこれくらいしかないので。

    とりあえずやってみると、水槽から伸びているコード類が邪魔なのでジャケットは側面を巻くようにして、上の方はコートかなにかでも被せる予定。
    2011/03/14
    ネオンテトラの危機
    n.jpg計画停電で3時間も停まったら、まだこの季節ではキツイのではないか。電気を使わない暖房で部屋を温めるくらいしか対処しようがない。しかもその時間帯に家に居れば、だ。
    2011/02/05
    新芽の行方
    crystalblk.jpg核心部分の稲はまだ緑を保ってるものの枯れところが物悲しい。そんな状態で水中部分に緑を発見。新芽が出たようだ。しかーし徐々に色が薄くなっているような。このまま没か?
    2010/12/04
    滞留
    crystalblk.jpgユスリカの羽化がチラホラと見受けられる。水槽は適当に蓋をしてあるのですぐには出られないが、少しの隙間や水換え時に脱出の機会があることはある。水面との蓋の隙間にとどまっているのでピンセットでつまんでメダカのエサにしたいが、そう簡単に捕まってはくれない
    2010/11/11
    脱走対策
    crystalblk.jpg稲を伝って脱走しただろうから,プラ板で蓋。茎の部分は可能なかぎり板で寄せて隙間のないようにしておけばなんとかなるだろう。
    2010/11/08
    流木移動
    progre.jpgちっさい流木だが水槽最前面ガラス密着はないだろうということで、背景の水草、その根元に横たえる。ヒーターが手前に見えるものの,黒色が流木と相まって,あまり目立たない。
    捕殺2
    crystalblk.jpgザリ水槽のゴミ取りをしていたら視界の端に飛翔体が。これは居る確実に。しばらくジッとしていたら,来た,即叩き潰す。まだまだ羽化するんだろうか蚊
    2010/11/07
    目隠し
    progre.jpg底のゴミ取りの邪魔ということで中層部の棚に乗っけていた流木。視界の妨げの方が気になってきた。底に置いてヒーターを隠すような位置に。ただ全体的にもう少し位置の調整はしてみよう。
    2010/11/06
    フィルターボック取り付け
    progre.jpge-rokaにフィルターボッスを付けない状態だと水草の葉など大きいものでも粉砕して濾過タッパーに吸い出してくれるものの,噴出する流れも同時に出来て水面にかなりの勢い。これを弱めるためにはやっぱり取り付けよう。大きめのは手動で取り除くということで。
    網戸用メッシュ、改
    crystalblk.jpg網戸用メッシュの目が細かすぎて空気が抜けにくいペットボトル流動フィルター。半田ごてで穴をあけてみたところ良い感じにシュワシュワとなった。溶けたメッシュが臭いが^^;
    不吉な痕跡、そして
    crystalblk.jpgボウフラの抜け殻をまた発見。羽化する条件が整っているということだろう。本体はどこなのか。そしたらコタツで温んでるときに目の前に出た!
    すかさず両手でパッチンしたことは言うまでもない。あぶねー
    2010/11/05
    やはり溜まるヒーター周り
    progre.jpgイトミミズがヒーターカバーに潜り込んだので,ピペットで水圧をかけると舞い上がるゴミの多いこと予想外。底ではなく側面にヒーターを付けるという手もある
    栄養戻し
    crystalblk.jpgザリガニ水槽内の稲お盆の外,ガラス底にある糞類などは水換えの時に吸い上げて,稲お盆に落とす。成長の糧となるか。
    2010/11/03
    音には音で
    crystalblk.jpg石油ファンヒーターを点けてるとe-air2000の音が紛れる、多少^^;
    油膜出た
    progre.jpgしばらく水に浸からせていた上部濾過タッパー,そこに油膜が出た。水槽との水位の差が少なく,e-rokaのオンオフでタッパー内の上下動が少ないのが原因か。
    2010/11/02
    エイチ・ツー・オーの動き
    s.jpg雨で水槽の水が入れ替わる仕組みってのはどうなっているのだろう。満水状態で雨が一滴落ちると縁にある水が一滴溢れる。けれどその雨の水分子が表層にとどまり,続く雨ですぐに溢れ出るかもしれない。こうなると全体の入れ替えなど起きない。温度差による対流で下に潜り込みながら,古い水を押し出してる可能性もある。とにかく適度な間隔で雨が降ると澄んだ状態キープ。そのシステムを部屋の中に導入したいものだ、と雨降りの中思う。^^;
    2010/11/01
    濁りか
    crystalblk.jpgどーもザリ水槽が薄らぼんやりと白っぽいような。隣のプログレ450の透明度と比べると一目瞭然。そもそも外のプラ水槽がこんな感じだったっけ。ガラス面の掃除が適当だったのかなー
    2010/10/31
    網戸用メッシュ
    crystalblk.jpgペットボトル流動フィルターから抜ける空気の音が気になるので,ざっくり底をカットして網戸用メッシュを被せるアレンジを施した。これで空気はスーっと抜けてブックブックしない,と思ったらそれほどでもない。目が細かすぎたのかな。お店の作成例を見返してみると「水が下から入って,上に抜ける」とある。えっ、ざっくりカットで網戸だと、水の流れはどうなるんでしょう、^^;
    流動ろ材
    crystalblk.jpgザリガニ水槽のエアレーションと濾過は流動ろ材でやってみる。ペットボトル内を白玉が撹拌される様子はなかなか癒される。エアーポンプはあのgex e-air2000を引っ張り出したものの,やっぱりうるさい。そのこともあり一応買っておいた二股分岐器具で水心からエアーを分けてプログレ450との兼用にした。ペットボトルに開けた穴が今ひとつで泡の音が大きい。そのあたりは後で調整しよう
    戻し作業
    s2.jpg外のプラ水槽から室内のクリスタルブラック450へザリガニを戻す。洗面器に稲を植えてあるものをまず移動。外環境の上からの視点では気にならないが,室内だと横から水槽を見ることになる。そのためお盆程度の高さに洗面器の側面をカット。これを水槽に沈め外のプラ水槽を水をそのまま持ってきて,完成。
    新規エアーストーン
    s2.jpgスドーの一番短い奴をザリガニ水槽に回すため,一つ長い奴用を温水水槽に投入。長い分エアーポンプのパワーを上げる必要があるのかと思いきや,意外とスーッと泡が出た。元々の短いのが目詰まり気味だったのかも。
    柱の傷
    s2.jpg新水槽移行ということで機器類の配線取り回しも若干変更。サーモスタット,電源タップを吊り下げる位置を変えた。移動する度に柱にネジ穴の跡が増えそうだが^^;
    2010/10/30
    生体の移動
    s2.jpg浅くなったところでまずはメダカをガラス容器で掬う。一大事だろうから跳ねる跳ねる。次,ネオンテトラ。新しい水槽に流し込むときにネオンテトラ一尾が跳ねて上部濾過タッパーにトポン。薄ーく水が張るくらいの水位なので,そこから掬い出しにくい。ようやっと取り出したが,全体の水位を上げタッパー自体を水没させて自力でそこから抜け出させれば良かった。^^;
    ぶちまける
    s2.jpgクリスタブラック450からプログレ450にまずは水を移す。水位が同じになる頃から意識的にポンプを押してさらに吸い上げて出す。その押す反動?でプログレ側の蛇腹ホースが水槽の外へ!。。蛇腹ホースが浅い角度で入っていたので、こうなるわなー。ぴったり隣にして深く差し込んどかないと。畳に吸い込ませちまった。電源タップにかからなかったの幸い。
    横倒し使用
    s2.jpg和室なので水槽台の高さが腰板より高いと圧迫感がある。そこで思いついたのが,横にしてしまおうという。少し無駄なスペースを取られるが、いい感じ。メーカーさん、すいません^^;
    入れ替え思案
    s2.jpg気温の高い時期なら心配要らないが、水槽を交換するとなると温度の低下がどの程度,どのくらいの時間なのかが気になる。まずは部屋をガンガンは温めてからか。
    2010/10/28
    思わぬゴミ
    s2.jpg投げ込み式フィルターの水流を弱めるために置いていた水草,景観重視で場所を移動。その下が澱んでいたのだろう,すごいゴミ。とりあえず吸い取ったのは言うまでもない。しかし新しい水といっても冷たいものしかなかったので,ゴミを濾しとって若干の新しい水を加えて戻した。
    2010/10/26
    上段と下段、そして水槽入れ替え
    s2.jpg台の下段だと自然光はあまり期待できない。直射光は当たらないので藻の抑止ということでは良いのだろう。ポトスや水草類がうまいこと育てばいいのだが。これから持ってこようとする稲には光量が必要だろうからせめて室内でも日当たりを考慮すれば,上段か。この機会にクリスタルブラック450の全環境をプログレ450に移して,これを下の段,上段には稲とザリガニをクリスタルブラック450に、がベターと判断。
    内寸幅
    s2.jpg水槽台を組み立て時に取説に書いてあった寸法が目に入った。他の製品45騨竸總紊里盧椶辰討い拭えー、45だけどプログレ450も乗っかれる46ちょいの内寸だ!60騨竸總綢罎任覆ても良かったわけだ、あーあ
    暖かいと忘れる
    s2.jpg温水用のクリスタルブラック450、先週末に防寒対策をしようと思っていたのに、その時は暖かかったのですっかりそんな事は忘れていた。冷える日にそんな事を思い出すとは、後手もいいところ、ガクッ
    60造46造45
    s2.jpgプログレ450の取説を眺めていたら、サイズより大きい台は使うな、とある。今回購入した水槽台は60多總緲僉そもそも45騨僂鯒磴ν縦蠅世辰燭、事前購入のプログレ450は46臓1造任眤腓いと入らないかな、と思い60騨僂砲覆辰拭C屬い浸に撓まなきゃいいわけだが、果たして
    2010/10/25
    白カビ、か
    s2.jpg新しい水槽台設置のシミュレーションとして普段見ている位置から目線を下げてみた。すると底面の様子が際立つ。で、ヒーターのキスゴムの根元に白っぽいものが。クリスタルブラック450の環境をそっくりプログレ450に移してから掃除という選択もある。うーん
    2010/10/24
    排気音
    s2.jpgエアーストーンから出る音が妙に甲高い。排気量はe-air2000と同じくらいの設定と思うのだが。ポンプのものが違うわけだから,色々と調整してみよう
    2010/10/23
    特殊活性化セラミック
    s2.jpg謳い文句がすごい,これ。水心はGEXとの比較もあり性能がよくわかったが,こちらの方はどうなんだろ。袋を開けてまず匂いを嗅いでみます。ゴムのようなのがしますね。とりあえず水槽にドボン。浮きますね。ベアタンクなんで水草とかコードにひっかけて壁面に設置。一部は切って上部濾過タッパの砂利に挿してみたり。さて様子見
    評判通り,エアーポンプ水心
    s2.jpgとにかく静か。各諸氏がレビューされている通り。最初からこっち買えば良かった。さてGEX e-air2000はどうしよう。水槽増やす機会があるまで仕舞っとこう。いつだ?^^;
    2010/10/21
    ものは試し
    s2.jpgGEXのe-air2000の五月蝿さに嫌気,というよりも水心の静かさというものを試したくなり,通販でポチッと。週末には届くかな。それとナンチャラセラミックなるものもついでに。こちらは怪しげだが,面白そう^^;
    2010/10/20
    そろそろ冬囲い検討
    s2.jpg本格的な冬に向けてそろそろ水槽の熱を逃がさない工夫をしないといかんだろうと思い始めた。テレビ買った時の緩衝材、プチプチ?が確か有ったはず。光もそれなりには通すし,水草にもいいか。まぁ週末くらいに探してみよう
    2010/10/19
    蒸発
    s2.jpg気温と水温の差が大きいのだろうか、水の減りが目立つ。ちょっとづつ足すなら冷たくともそう水温は変わらないだろうから、こまめにしとこう
    2010/10/17
    寝ている間は
    s2.jpg寒くなりヒーターランプが頻繁に点くようになった。流れを作らないと水温が偏るというし。e-air2000はうるさいので問題外。水作エイトドライブM、e-rokaはちょっと流れ強そうだし。あー、そいや水作エイトドライブMは流量調整出来たはず。これでいいか
    取り切れてない藻
    s2.jpg水換え時の藻掃除は水位の下がったところだけなので、全体的にはほんの一部。コードやら沈めた物やらで下の方は手を入れにくい状況。プラ水槽よりもスラッと落とし易い藻の付き方ではあった。
    ウィローモスとヒーター
    s2.jpgごみ取りをしていたら、水流の関係でウィローモスの固まりがヒーターの直上に。熱で溶けないか。ヒーターを中央に持ってきて、モスをガラス面ぴったりにしとこうか思案
    2010/10/16
    早めに対応
    s2.jpg壁面の緑藻はまだ大して目立たない。歯ブラシでこそげ落とすには早めのほうがよさそう。ゴミ掃除と換水もこの際にやってしまおう
    一時的なのかそれとも
    s2.jpgミズミミズが少ない。たまたま上部濾過もどきから流れてこないだけなのか。栄養となるものを分解する役目もありそうだから,それが足りないとか。ザリがいた頃と比べると格段に糞は減ったからなー
    2010/10/15
    ベアタンク考
    s2.jpg確かに掃除は楽だが,逆にゴミが目立つ。ゴミと言ってもネオンとメダカなのでザリの比ではないものの。砂でも敷くか
    2010/10/11
    カビ
    s2.jpg目を凝らすと壁面に少し藻っぽいものがあるような、、、。それを関係あるのか少しカビ臭い。水面との境界付近が怪しい
    2010/10/09
    思い切って植え
    s.jpg雨模様なので,却って好都合。気になっていたザリガニ水槽の稲、その根をちゃんとソイルに埋めよう。水を抜いて水位を下げておく。長期間いじってないので,掘り返すと臭いがあるのは、まぁ仕方ない。根を何とか隠すくらいの量はあったので、サササッと被せて念のため,また割れ鉢で周囲を固めとく。水を戻して、できたー
    2010/10/08
    盲点
    s2.jpg水槽に突っ込んでる機器類の電源を入れた途端、一匹のユスリカが目の前に。まさかここで羽化?。よーく眺めてみると、上部濾過に繋がるチューブの中になにやら蠢くものがチラリ。そこか!
    明かりよけ
    s2.jpg夜も鑑賞したい事はしたいが、寝ているところを起こすのも悪い。簡単に段ボールで照明よけをしてみた。夜明け・夕暮れ程度にはなるかなー
    2010/10/07
    吸って出す
    s2.jpgユスリカの幼虫を塩ビ管の中に発見。魚たちが気がつくには場所が悪い。のでpipetで吸い出して、見つけ易い場所に出すとネオンが喰ってくれた。底面に眉の跡がいくつかあるな
    2010/10/05
    ユスリカ
    s2.jpg外のプラ水槽から持ってきたアナカリス,ウィローモスについてたのだろう、ユスリカの幼虫がクリスタル水槽に侵入。ガラス面に繭?を作ろうとしていた。剥がして底に落とした。ネオンテトラとメダカのみが頼り
    2010/10/03
    流入口の向き
    s2.jpg上部に吸い上げるためのe-roka改はインペラーを下に向けて置いてあるが、横方向への水流も作り出すため,ゴミを近くに集めても吸い込みがいまいち。なのでインペラーは横方向に向けて,ゴミを吸い寄せて、上方への流れは反対側の水作エイトドライブMの作り出す下方向の流れと合体させることで,水槽内の対流に無駄が無くなりそう
    2010/10/02
    稲で濾過
    s.jpg二番穂が出たものをザリガニ水槽に投入。泥はさすが臭う。嫌気バクテリアとか居そうだが,一応全部落とす。むき出しの根はペットボトルに入れ一緒にエアーストーンを突っ込む。これでどれだけ効果あるのか
    2010/10/01
    イーエアー2000sbの落ち着き先
    s2.jpgあれこれと置き方,場所と変え続けてみて、なんとか耐えれるような音になってきた。排出量も当面いじらずに二十四時間運転でやってみよう
    2010/09/30
    ムラ
    s.jpge-air2000の音がうるさいのは変わらずだが、泡の噴出量にムラがある。なんだろ。ジャグシーの「リズム」設定でもあるまいに。騒音とも関係があんのかも
    2010/09/28
    低周波振動
    s2.jpge-airの位置を動かしたら,またぞろ振動がしてきた。しばらく水槽を眺めていたら、その音が脳みそというか内耳に共鳴でもしたのか,はたまた排出する泡の音とのミックスかのせいか、酔ってきた。超ミニポンプ45だと今のエアーストーンでは泡がポロリとも出ないパワー。水心を試そうかという気になってきた
    2010/09/27
    エアーストーンの泡
    1285566369153300.jpgいい感じで出てます。寝るときは止めたいが,ヒーターがオンときに対流があったほうがいいので、さてどうする
    前景
    1285565895142121.jpg塩ビ管,やたらと目立つ。ザリガニの糞が菅の中に見受けられるということは,使ってくれてはいる様子。
    水作の移動
    1285565611215677.jpg流れが強過ぎるのもなんなんで,水作エイトドライブエムをカボンバの上の方に持ってきた。反対側のe-rokaにゴミを寄せたいというのもある。
    2010/09/26
    快適な泡
    s2.jpgエアーチューブも無事手に入り、エアーストーン接続,スイッチオン。うーん、いい泡が出た。小さいストーンなので,gex e-air2000sbにはまだまだ余力がありそう。駆動音の方は運転し続けていたら,段々と少なくなってきた。気のせいなのか,最初の頃だけの現象だったのか。
    吊るし
    s2.jpg水心の情報を読んでいたら、「吊るす」という文字が目に入った。そうだ、e-air2000sbも吊るせばいいかも。そしたら変な高周波音はしなくなった。水心に買い換えようかなー、と思い始めていたので,良かった。あとはチューブを換えてエアーストーンに繋げられれば、泡の音も小さくなるだろうから、今日もホームセンター通いだ^^;
    2010/09/25
    とりあえずブクブクで
    s2.jpg経が合うエアーチューブを買うまで使わない手はないだろう、gex e-air2000sb。エアーストーンなしでブクブクとして使ってみよう、初起動。さすがにバワーがあり力強い空気が出る。しばらくそのままにしてみると、どーも気になる高周波音。最初は外付けのハードディスクかとも思ったが、発生源はここ。出かけてる時用に使うしかないようだ。
    gex e-air2000sb
    s2.jpgホームセンターに水心がなく、価格比較もあまり意味がなかった。あったのは題記のシリーズ各種。自分の環境からして2000くらいでいいのかな、と購入。帰ってさっそく接続。エアーチューブとe-air、オーケー。エアーチューブとエアーストーン、あれ?これをつなぐシリコンゴムっぽい部品がない。それはチューブを買ったときに一緒についてきたやつ。それがないと経が合わないから当然つながらない。捨てた気はしないが、おそらく見つからないだろう。エアーストーンを使いたければ、これに合うエアーチューブを新たに買わなきゃならんということだ。一緒に買ったpipette、水深が深いので必ず指を水槽に浸すという、なんともはやの買い物であった。
    まずは値段確認
    s2.jpg数年前にエアーポンプとセットで買ったストーン、少し深いところでは全く泡が出ない。ということでストーンは単なる重しとして、チューブからはモロに空気を出している。今年の夏は色々と買ったからどーせならエアーポンプもアップグレードしちゃうか。通販と店頭、まずは値段を比べてみよう。ホムセンに水心あればそれで。
    2010/09/24
    水温待ち
    s2.jpg一時的なのか寒くなり、水換えも適当に出来た頃とは大違い。あまり温度に差があるのもなんだし。かと言って、ゴミも目立つので。ゴミだけ取る道具、または一緒に吸い上げた水の再利用も考えたい冬に向けての課題。
    2010/09/23
    初点灯
    s2.jpgぼーっと眺めていたら、23度付近に設定していたサーモスタットのランプが点灯。ヒーターカバー購入と装着、水槽内の細々とした位置調整など、間に合って良かった
    塩ビ管結束への置換と底上げ
    s2.jpg割れ鉢の代わりに塩ビ管を三本束にしたものを投入。上部濾過タッパーはウォーターマッシュルームが終始水に浸かってるのもどうかと思い、底上げ用の塩ビ管を太いもの、高さのあるものに替える。
    勢力図
    s2.jpg上部濾過タッパーの砂利への全取替えで、ミズミミズが激減。ちょろっと壁面を這っているのが一匹。今のところほぼ消えた感あり。代わりなのかミジンコが目立つようになった
    2010/09/22
    底を掃く
    s2.jpge-rokaの周りにゴミはないが、水流の関係で必ずしもその周辺に集まるわけもなく、所々にゴミ溜りが出来ている。何かの中蓋のようなものがあったので、それを切って半円として、ワイヤーハンガーを棒状にした先にくっつけた。それでゴミをe~rokaの方へ寄せていくと、吸い込んでくれるという算段。不恰好だが^^;
    そろそろ準備
    s2.jpg急激な気温低下があるのかないのか、とりあえずヒーター電源オン。水温と設定温度からするとまだ大丈夫かも。しかし色々と調整が必要かな。まずヒーターのキスゴムが底面のガラスから離れてしまう。サーモスタットの位置がヒーターに近い、ヒーターカバーがない、等々。
    2010/09/21
    水槽、横から
    1285043719134702.jpg
    水槽、上から
    1285043588011715.jpg
    ブクブク再投入
    s2.jpgやはり水流と電気代が気になり、水作エイトドライブMの24時間稼働は取りやめて、ブクブクを再投入。要は水底に排出口があると水圧で空気が出ないので、、中間くらいに吊り下げる形で。
    2010/09/20
    ブクブクの撤去
    s2.jpg水作エイトドライブMを棚の上に載せるために、そこまで水面を上昇させたら、24時間稼働のエアーポンプから空気が出なくなった。水圧に対しての非力さが露呈。そもそも小型水槽用だし。これは撤去。そうすると水作エイトドライブMを24時間稼働とし、エアー供給に。水流が強いのと、消費電力が気になる。寝てる時は切るか、うーん
    フィルタの移動
    s2.jpg水作エイトドライブMの下に溜まったゴミが取りづらい。なので底面から、沈めた棚の上に載せることに。エアーレーションが主なので、まあいいか。下の方はe-rokaで。
    2010/09/19
    濾過槽を変更
    s2.jpg流れ込む水の勢いで土がどうしても流れる。スポンジで抑えたりしたものの、面倒になり、土そのものを捨てて、すべてを砂利に。ウォーターマッシュルーム、ポトスの成長に影響はありそうだが
    レイアウト変更
    s2.jpgプラ鉢を逆さにしたものを撤去。代わりに積み重ね棚を購入、これを沈める。さすがに棚だけあって、タッパー上部濾過の座りも抜群。この機会にヒーターも沈めとく
    2010/09/18
    出費
    s.jpgヒーターとサーモスタット、合わせて五千円超!
    DS(デュアルセーフ)シリーズは三千円台でサーモスタットとヒーターが一体型なのが魅力、でもヒーターだけの交換はできそうもないし、ちょい割高かもしれないコンパクトスリムホットパックBLKを購入。パックではなくそれぞれバラ売りだったが^^
    2010/09/17
    ヒーター検討2
    s.jpg初めてなので色々と調べてみた。熱する部分と温度管理する部分があって、ヒーターは消耗品なので、一体型よりも、交換できるタイプが、良い。ふむふむ。GEXのなんちゃらBLKタイプが良さげ
    2010/09/12
    発生源特定
    s.jpg上部濾過、ハイドロカルチャー側で発生している模様。それが循環してるわけで、うーん、少なくとも土は全部落として砂利だけにしておけばよかったのかも。
    2010/09/10
    線虫
    s.jpgゴミと思ったら、どうも違うようだ。用水路から汲んできたせいかも、だとしたら残念
    2010/09/07
    とりにくい
    s.jpgやはり「物」の下にはゴミが溜まりやすい。予め水ポンプで吸い出し易ように考えておくべきだが、なかなか、、、うーん
    2010/09/06
    レイアウト変更
    s.jpg上部濾過もどきのハイドロカルチャータッパの座りがどうも不安定。流木、投げ込み式、割れ鉢に乗っけただけなので。スペースを食われるがひとつ大きいプラ鉢を逆さにしてそれを台にしよう。
    2010/09/04
    消耗品
    s.jpg水替え用のポンプ、蛇腹部分からサクッと、切れた。あんまし使ったとも思えんが
    2010/09/02
    大失態
    s.jpg水槽の移行をするためタッパ、ここにはウォーターマッシュルーム、ポトスを格納、を取り出して窓際に置いてたら、落ちた。しかも屋根側に。さしていた温度計行方不明。あーあ
    2010/09/01
    思い切って
    s.jpgコトブキ工芸のガラス水槽を購入。プラ水槽ばっかだったので初の経験。早めに移行したいが、なかなか
    2005/12/21
    ヤゴ
    ザリガニ水槽に不思議な生き物。ゴミかと思ったら、違いました(笑)
    ハグロトンボのヤゴみたいですね。

    外に置いていた時に産みつけられたものでしょう。
    ザリガニの間隙を縫って生き延びて欲しいものです。

    s.jpg
    2005/11/10
    銭と緑
    水系ペットを部屋から玄関、庭に移動したので、何か寂しくなってきました。
    ホームセンターでなにかいないかなーと物色。

    水草だけの水槽も流行っているらしいですね。それもいいなー。
    綺麗にディスプレイされたモス付き流木など魅力的です。

    生き物は、、、カメなんかどーかな。ん、意外と高いですね。
    ゼニガメとミドリガメ。

    赤外線?照明を甲羅に浴びて気持ち良さそうでした。(笑)

    s.jpg
    2005/11/01
    移動、購入な
    思い立って色々とやってみました。
    小赤水槽を移動。
    緋めだか購入。
    ざりがにいじり。
    で、日が暮れる(笑)

    s.jpg
    2005/10/29
    雨雨振れ振れ
    予報では雷雨もあるとか。雲行きもそんな感じ。それでは準備。
    緑々した水槽を抱えて雨水集積装置へ(笑)

    ポツポツと降ってきました。さあ、水換え開始。

    ほっておけばいいのに、溜まり具合が気になりますね。しばらくして
    それなりに水は綺麗になったような。小赤水槽終わり。

    次はざりがに水槽。

    下水に流れ込む雨水を見ていると、溜めてトイレにも使える様にすれば経済的だなー、と思う午後。

    s.jpg
    2005/10/08
    雨水
    いつにも況して濁りが激しい。日当たりのせいもあるんでしょう。
    雨も降ってるし、外に出しておいてうまい事入れ換えできないもんかなー。

    止まないうちにやってみよう。
    樋ーひょうたん池ー睡蓮鉢と、流れる様になっているところに水槽を持っていき、お、重い、、、

    雨水をジャージャーと受けてみました。降水量が多いせいか、あっという間に
    澄んできました。

    水温もそう下がらず、21度くらい。

    s.jpg
    2005/10/05
    またまた貝、らしき物
    寛ぎのひととき、ネオンテトラを眺めていると、あれ、、、
    掃除をした時に行方不明になっていたあの生き物、貝、らしきものが。

    しかも増えてるみたい。殻があるのか無いのか分からないくらいの小ささ。
    このまま大きくなって、その正体を見極めたい。

    いっその事、別の容器で飼うのも面白いかな。

    s.jpg
    2005/10/04
    ミミズ出し
    ザリガニが食べ切らないし、ネオンも寒いせいか食い付かない?ようなので
    水底にミミズほったらかし状態。

    食べないならと取り出して小赤の方へ。

    寒くなったので沢山食べて脂肪を付けてもらわないと♪

    s.jpg
    2005/10/01
    アグレッシブ
    ミミズがコンクリート上に干涸びていることが多々あり、拾って水系ペットの貴重な餌に。

    水槽に投入すると、まずはザリガニがゲット。水中に撒き散らかしたものをネオンテトラが拾って食べるパターンが多い。

    今回はザリガニの食欲が無いのか、ミミズそのまま水底に。
    臭い?を感じ取ったのか、おこぼれに預かる食い方でなく、積極的にミミズに挑みます。

    そんなネオンテトラ初めて見ました。なかなか精悍な食べっぷり。

    s.jpg
    2005/09/24
    貝の殻
    壁面に張り付き移動している何か。吸盤部分は当然、良く見えます。
    殻部分がどうもはっきりと確認出来ず。

    横方向から見る機会がないですね。壁から砂利に移動してくれれば、、、

    最大の原因は水の汚れで透明度イマイチ(笑)

    s.jpg
    2005/09/23
    注ぎ足し、で発見
    員数が少ないせいか、水草が頑張っているのか、透明度はそれなり(笑)
    なので、このところ水換えしていません。

    蒸発しているので水位は下がってます。意外と減るものですね。
    掃除も兼ねて換えようかとも思いつつ、水足しだけ。

    壁面はブラシで擦って、藻?落とし。多少、水が新鮮になったので
    ネオンテトラも綺麗に映えます。

    しばらくして、

    あれ?壁面にゴミがまだ付いていた。しかし、移動しているような、、、
    これって貝みたい(笑)はて、どこから。


    s.jpg
    2005/09/02
    ケロ?
    水の干上がりそうな鉢に塩ビパイプが転がってます。
    片付けようと持ち上げると、何か付いてます。

    ゼラチン上の卵?思い当たるのはアマガエルかな。
    どうやって生きているのか分かりませんが、それなりに庭で見かけるので。

    そのままひょうたん池にポチャンと塩ビパイプごと落としておきます。
    何が出るかな(笑)

    s.jpg
    2005/07/30
    そろそろ透明度が落ちて来ました。
    上から覗くと、、、なにやら油膜のようなものも浮いてます。

    くみ置きの水は、あー、。お湯になってます。いくら何でもまずいですね。
    とりあえず部屋に一晩おいて明日の朝に交換。

    蒸し暑い部屋の湿度さらにアップ?(笑)

    s.jpg
    2005/07/07
    梅雨寒
    梅雨空が続いて涼しいので過ごし易いです。
    室内のプラ水槽は25度を切るかくらい。

    溜まった雨で水替えしようと、その水温を計ると22度。その差3度。
    うーん、まあ、ちょっときついか。

    予備水槽に汲み上げて室内に持ち込み、温度差を縮めようと、、、
    あまり上がりませんね。

    明日の朝まで待ってみますか。^_^;

    s.jpg
    2005/07/06
    水の濁り
    検索で調べてみると、アンモニアなどが増え、それを食うバクテリアが増殖。
    その結果として亜硝酸が出る。

    そのままだと濁った水ですが、これを餌にするバクテリアが出てくれば、
    綺麗になる様です。微妙なバランスが成立すればいいのですが。

    その前に掃除してしまうのが、まずいかも?

    s.jpg
    2005/04/08
    水替え準備
    水槽の汚れも毎日少しづつだと、鈍感になってます(恥)

    雨を溜めるのに失敗(>_<)したので
    30リットルくらい入る鉢、ポリバケツに水道水を入れて置いておきます。

    明日は大々的に掃除ですね。

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    2005/04/07
    砂利とバクテリア
    同じような環境に置いてある水槽で濁り方が違うようで、、、
    敷いてある砂利の多い方が強く濁ってます。

    ごみ類が深い砂利のなかに潜っているからかなと思って、
    かなり減らしてみました。掃除する時も楽だし。

    ふと思ったのが砂利の効能。たしかバクテリアの住処となって、
    水の浄化に寄与してくれるとか。でしたよね?

    戻した方がいいのかな。いつもの試行錯誤状態です。
    バクテリアが見えるといいんですが。(笑)

    s.jpg
    2005/03/30
    水、追加
    前回の水替えの時に若干、量が少なく、通常の水位線まで追加してみました。

    水温を計ると外に置いていた水と水槽があまり変わらず。
    部屋の寒さが良く分かります(笑)温度をあわせる手間が省けますが。

    何か濁っているようなので、明日は半分程入れ替えてみようと思います。


    s.jpg
    2005/01/07
    7日の日記
    あの動かなくなったタニシが久しぶりに動いてます。
    ザリもそうですが、なんかあったのかな?
    とくに暖かくもないし。んー。

    壁面に張り付いて登ろうという気配♪

    s.jpg
    2004/12/22
    22日の日記
    タナゴが消え、めだかが消え、クチボソも動きが少ないので、
    少し賑やかにしようと、
    外水槽の小ブナを部屋の水槽に持ってくる事に。

    プリンの空き容器に針金を付けて、金魚すくいの要領で、、、
    うまく逃げられますね。

    まあ、いっか(笑)

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    2004/12/19
    19日の日記
    昨日さぼってしまった水替えアンド掃除を実施。
    まずはクチボソを網ですくいあげて、洗面器へ。

    捕獲した時もそうでしたが、興奮しているのか、色がややオレンジがかって見えるのは気のせいか?
    しばらく泳ぎ回ってます。

    水をホースポンプで抜いて軽くなったところで、外へ水槽を持ち出す。タニシ、大小ざりがにを取り出し、別々の容器に。

    おっと、抜け殻が! 小ざりがに1は脱皮していた模様。タイミング的には良くなかったかな。仕方ないのでそのまま続行。

    水槽、砂利を洗って、トビムシ君、さようなら。
    使ってない水槽の砂利を持ってきて、増量。

    水草、葦、ザリの隠れ家をセットし、部屋の中へ。
    ポリタンクのえっちらおっちら持って注水。

    まずはクチボソを戻し、タニシ、ザリとご帰還。
    しばらく落ち着かない様子ではありますが、おおむね良好♪




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    2004/12/18
    18日の日記
    トビムシがだいぶ増えてきている様で、水面を跳ねるのも目立ちます。タナゴを捕った時に一緒に持って来てしまったのでしょう。

    砂利の間に食べ残しの餌も溜まってるので、掃除もかねて水替えをしようか、と思っている間に夜がふけました(笑)





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    2004/12/13
    13日の日記
    この二日程、エアレーションするのすっかり忘れてます。
    寒いので活動も少ない分、酸素消費量も少ない?

    しなくても収支がうまくつり合ってるんでしょうか。
    もともと朝昼晩少しづつなんですけどね。(^^ゞ

    「苦しかったら、このスイッチ押して!」
    水槽内にこんな仕組み作れたら面白いなーと、以前思った事あります。(笑)

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    2004/11/20
    20日の日記
    朝すぐに確認したところ、ヨシノホリは既にいず。
    うーん、底を這うような魚ではざりがにに食われた模様。

    タナゴは元気そうだが、、、
    何かの拍子に、これがよく解らないんですが、

    「魔の上下運動」してます。

    たまにめだかやクチボソでも見る事はあります。水槽の隅っこを上に行ったり下に行ったり。

    このときは他の物が目に入らないようで、ざりがにが待ち受けていても、一生懸命動いてます。

    結果、ザリのハサミにがっちりと捕まってしまいました、たなごの一番ちいさい奴。

    光の加減で映り込んだ自分の姿を追っているのかな?

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    2004/11/19
    19日の日記
    厚い雲ではありますが、予報を信じてお買い物。

    その帰りに
    持参した網とバケツで帰りに魚とり。うーん、平和です。(笑)

    大きめのフナでも捕れればいいなとガサ入れしました、テキトーに。うーん、捕れませんね。

    網にかかったゴミの中で動くものがありまして、よく見ると
    稚魚ならぬ稚ざりがにでした。2センチと3ミリの計二尾。

    別の場所で網を入れると捕れました。なにかが。

    家に帰って水槽に移すと、ハゼ系のヨシノボリと
    背ビレに斑点があるからタナゴ3尾みたいですね。

    稚ざりがにの3ミリはすぐに見えなくなりました。
    どこにいるのかなー(笑)

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    2004/11/13
    13日の日記
    クチボソ一尾増えたので、掃除してあった水槽に皆さんを移動(^^ゞ

    水量的には二倍くらいなので、酸素も豊富だろうし。
    定期的に掃除する時にこのパターンで移動をくり返す事になるでしょう。

    急激な水質の変化もなんなんで全体の70パーセント交換。

    葦と水草を最初に移し換えて
    そこにめだか、ざりがにをすくって移動。タニシも移動。
    暴れるざりがに(^^ゞ も移動。

    最後にザリの隠れ家、欠け鉢を入れときます。

    広々していい感じてす。

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    2004/11/10
    10日の日記
    ひょうたん池を見るとタニシは昨日の位置とほとんど変わってません。あれー? やはり外は寒いので動かないのかな

    気が変わって、やっぱり室内に戻してしまいました(^^ゞ
    プラ水槽では動いてます、動いてます^_^

    光の具合も動きに関係してくるのかもですね。

    田んぼ脇の用水路でざわざわと泳ぐものが見えたので、ちょっとさびしい水槽に加えようと出掛けました。

    かなり多そうに見えたので、網無し。ポリバケツのみ。
    しかし、そんなものだけで捕れるわけはなく、失敗(笑)

    別の水路に移動して、追い込んで、やっと一尾。
    クチボソ?みたいです。

    水面近くはめだか、底はクチボソ、ざりがに、タニシという構成で、賑やかになりました(^_^)

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    2004/11/05
    5日の日記
    脱走事件もあったので、水替えです。

    ホースポンプで砂利をかき回して、ゴミを巻き上げておいて
    吸い出します。

    ざりがに、めだか、タニシをもう一つの水槽に移して
    本格的に掃除した方が良いのかなー、という気もしないではない、、、

    地震対策の為に少し水位低めで。


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    2004/11/01
    1日の日記
    はっきりしないお天気でしたが、温かかったので
    ひょうたん池の掃除をしてみました。

    日ざしが弱くなったせいかアオミドロは落ち着いた感じ。
    壁に張り付いていてこのままだと消滅しそうです。

    底の方はだいぶいろんなものが溜まってます。
    水は臭いもなく汚れてませんが。

    ホースポンプで沈殿物を吸い出すとかなりの量です。
    ついでに水も少々入れ替えます。

    しばらく見なかったフナがでかくなってました。それでも5センチくらいかな♪

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    2004/10/23
    23日の日記
    トビムシは葦の葉にも付いてたりして、やっぱり今日そうじの決意を! 大げさですね。(^^ゞ

    かなり重いのをなんかと一階まで降ろして、ふー、きつい。
    水槽一杯に汲み置きの水を注ぎます。そうするとトビムシは水槽の縁から水面に集まる形に。

    そこを息を吹き掛けて飛ばします。トビムシなので飛んでいきます。^_^;

    葦の葉も拭き取ってきれいになりました。不調のホースポンプの握りの部分が完全に切れて使えないので、手で水をくみ出して、軽くして、二階へ。

    あとはポリタンクから水を足して、OK。おっと、めだか、ざりがには入ったままだったので、ごめん。^_^;

    ちょっと水を普段より多めに入れてしまいました。まあ、いいか。

    六時前、にぶーい縦揺れが、、、これは、でかいな、、、、来ました横揺れ!水槽に飛びつきましたが、押さえられる訳もなく、水が溢れます!

    この前、ひでしょうさんの地震の話を聞いて、水を少なくしていたのに。今日に限って多めに入れるなんて、、、わたしってバカです。

    かなり揺れましたね。久しぶりに「恐怖」を感じました。
    家が潰れるかと思いました。その後二度ほど大きなのがあって、小さいのはかなりの数。

    外のひょうたん池もかなり水が溢れた様です。

    めだかが活発に見えたのは水替えのせい? それとも予知行動か?

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    2004/10/22
    22日の日記
    プラ水槽を眺めていると、何やら水面にぴょんぴょんと跳ねるものが、、、

    確か土を持って来た時に付いて来た虫。ちょっと数が目立ちますね。

    なにかな、と調べてみると、トピムシと呼ばれてているものでした。「水ダニ」とも言われているそうですが、そのはちょっと可哀想。特に害はない様です。

    枯れ葉とか食べて土に分解してくれます。
    しかし、増えてもどーかなー。
    天気が回復したら、大掃除をしようと思います。

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    2004/10/08
    8日の日記
    水槽のタニシ、生きてました。(^_^)

    しかも素早く動きます。でも、やっぱり陰に隠れますね。
    ちょっと残念。

    お買い物帰りにタニシのいる用水路を覗きます。プラ袋があったので(-_☆)
    頭から落ちそうになりながら手を伸ばして二つゲット。

    水槽に入れると動いてます。しかーし、やはり暗い場所に潜り込みますね。

    そういう季節かも知れませんね。^_^;


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    2004/10/07
    7日の日記
    朝、寒いですね。

    タニシが本格的に始動! ではなく、(>_<)
    本格的にさっぱり姿が見えません。

    ヒゲ根もじゃもじゃの陰に隠れているようです。
    ほったらかしていいものやら。

    取り出して見通しの良い別の水槽で経過観察してみようかと思っている次第です。

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    2004/10/03
    3日の日記
    プラ水槽のタニシ、久しぶりに壁に張り付いてその姿を見せてくれました。藻を擦りとって食べている様でした。

    tampopomitakeさんのお話では夜、活発に動いているとの事。
    昼間にはやはり隠れてしまいました。

    とりあえず生きていて一安心。(^_^)


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    2004/10/02
    2日の日記
    お買い物帰りにタニシを見てきました。

    水が少なくなって、水路の壁から底の方に移動した様でした。
    いくつか捕ってこようとも思いましたが、少し深いので手が届くか届かないか、、、

    ここでポチャンもまずいので、今日はパス(^^ゞ

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    2004/09/27
    27日の日記
    タニシがここ数日見えないので、心配。どこにいるのでしょう。

    少しプラ水槽の位置を変えました。これからの時期にもう少し日ざしが当たる様に。

    それに伴い、差し込んである葦のヒゲ根ジャングルも位置を変えてっ、、、あ、いました、タニシ。

    陰になる所にじっとしていたみたい。と言うか既にお亡くなりになった!(>_<)

    うーん、なんともはや、、、
    水槽から取り出して、ざりがにの餌になっていただこう。

    明るい開けた所でぽつんと置かれたタニシ、、、、
    さあ、取り出すかな。しばらくすると、いません。
    あら? まだ生きてました。(^^ゞ

    やはり陰になる暗い所に移動していました。(^_^)

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    2004/09/26
    26日の日記
    テレビでフィンランドのざりがに料理やってました。
    なるほど、茹でるとああなるのか、と水槽を横目に
    感心してました。^_^;

    またタニシの動きが鈍ってきた感じです。
    それに伴って?プラ水槽壁面の藻がだいぶ繁殖してきた感じです。

    めだかも藻をつついてるんで、それなりに餌になっている様子。
    うーん、もう1個タニシをとってきて、水槽に投入するかどうするか。

    思い起こせば、一時期タニシとザリが同居していた時に、殻をかじられたのが影響しているような気も、、、
    発見した時にすぐに移しはしたんですが。

    サカマキガイはそのまま放置(;^_^A、大事にされてませんね。

    藻を除去するんだったら、手でやった方が早いですね。(^^ゞ

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    2004/09/22
    22日の日記
    タニシ、動き出しました!

    水底の葦の根っこの陰にじっといました。それが水槽壁面をズリズリと。

    うーん、水温の関係だったのでしょうか。
    温かかったのか、冷たかったの。すこしホッとしてます。^_^;

    ただ他の小さい貝は全滅した様です。(>_<)
    葦、浮草の肥料になっていただくのを願うのみ。

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    2004/09/21
    21日の日記
    お買い物定番のホームセンターへ♪
    いつものペットコーナーに立ち寄ります。ここは眺めるだけですが(^^ゞ

    ざりがに、うーん、ハサミがない? かなり熾烈な生存競争の様です。

    カエルがポリバケツに沢山居ました。これから売り出すのかな。
    どこのカエルなんだろう、やや細みで、小さい。外国産まれ?

    水草水槽の中がさびしいからでしょうか^_^;
    何匹か泳がせていました。めだか、黒い魚、フナっぽい魚でも所々光ってる? ちょっと金魚っぽくもあり。
    ふわふわした泳ぎがグッドです。

    丈の長い水草が揺れる中を魚達が出入りする姿はサマになりますね。どっかにないかな(^^ゞ


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    2004/09/20
    19日の日記
    ひょうたん池のアオミドロもややその勢いが弱まってきたような、、、やはり日ざしが弱くなったせいでしょうか。

    浮草に絡み付いているようで、端に寄せると一緒に移動しますので、水面の視界もかなり確保されました。

    めだかやフナも隠れ場所が無くなって、びっくりかもです。(^_^)


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    2004/09/19
    20日の日記
    ざりがに水槽のサカマキガイ、何故か減少しています。
    ほらほら、食べて、とお勧めしてはいますが、(^^ゞ
    うまく食べてはくれないし。

    あれだけ居たのが、消えた、そんな感じです。
    水質の変化?水替えが悪かったのか?

    めだか水槽の貝もバタバタと。タニシも動きが悪いです。
    うーん、卵が孵化して、次世代にかけるしかないかも。

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    2004/09/13
    12日の日記
    めだか水槽のサカマキガイは随時ざりがに水槽の方に移ってもらっています。
    サカマキガイはザリの餌、あわよくば(^^ゞ

    だいぶ減ってきているようなので、ここで貝の落とし物掃除を兼ねて、水替えしました。
    底面の砂利の中に入り込んでいるらしく、ポンプで底をさらうとだいぶ汚れていますね。

    水位が下がったところで、さらに貝を見つけて移します。
    しばらくは水も綺麗に保てそうです。

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    2004/08/31
    31日の日記
    ヒドラ、気付かないうちに意外と小さいのもちらほらと。
    既に繁殖している様です。
    メダカも壁面の藻を擦りとっている最中にその勢いで食べてくれるかと思いきや、びくっとしてました(>_<)

    さらに、正体の分からない草履みたいな物もいました。底面に消えていきました。うーん、、、

    さらにさらに^_^;
    スギナの枯れ茎が底面に散乱していまして、これが動くんです!
    なにかその茎に入り込んでいるんでしょう。実体は見えず。

    底面の掃除はしようと思っているので、これはその時に駆除される運命ですが。^_^;

    まさにスモールワールドです。

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    2004/08/09
    9日の日記
    ん?あれは、、、なにかゼラチン状のものがスギナの間にちょっと見えます。

    盥に十一尾のメダカイレブンと同居している貝らは繁殖を始めているらしいです。サカマキガイかなー、未だ同定できてません^_^; 触覚が目立ちますね。

    青浮草とアオミドロに水中から取り付いて食べているようで、水面に口のような物がうごめいてます。~_~; 
    と言うか、息してるんでしょうか。

    水質浄化と植えている葦にバッタがかじった跡多数。(>_<)
    どーせならそこら辺の雑草食ってくれーと思います。
    ちょっと触っても逃げないし。
    まあ、これも食物連鎖という事で、そっとしておきました^_^;

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    2004/07/15
    15日の日記
    新しく仲間に加わった♪サカマキガイの様子を見る。

    動いてない、、、ひっくりかえってるし。あーあ、何て事!

    今まで入っていた水を捨てたところで発見したので、水を入れ替えたのが影響したのか?ポリタンクに溜めていた雨水自体が悪かった?それとも寿命?うーん、、、

    卵はどうなるんでしょう。そのまま死滅とならない事を願う。しばらく観察してみよう。

    時折日ざしは射すもののどんよりした一日。雨は降らなかったので川の水位はいくらか下がったのだろうか。

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    2004/07/14
    14日の日記
    作業用の盥を片付けようかな。水を入れたままほったらかしだし。
    浮いているゴミを取り除くと、底にもたまっているなー。黒っぽい固まり、動いてるし、、、^_^;

    よく見るとなにかの貝みたい。用水路からヤナギモを採ってきた時にくっついていたのでしょう。しかも側面にはゼラチン状の透明なものがくっついている。卵?

    検索して調べてると、サカマキガイっぽい。ひょうたん池に入れてアオミドロを食べて貰えないかとも思ったが、爆発的に増えるそうで、その影響が判らない。うーん。

    空には、被災地に向かうヘリコプターが爆音を響かせて何機も通り過ぎた。

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    2004/07/11
    11日の日記
    ひさしぶりの雨をポリタンクに溜めて、プラ水槽の替え水に利用。

    入れ替えてから、「しまった!」今日は外気温が低いので、室内の水槽との温度差が大分あった。
    このところの暑い日には川や用水路の水温も結構高かった。それを水槽に入れ替えても温度変化がなかったので、逆に「へー」と思って、その調子でやってしまった。(>_<)
    水温23度、ザリガニが餌にかぶりつく程てはないのはそのせいかな。

    余った水をひょうたん池に流し込む。と、小さいものが水面に。どうもメダカの稚魚(o^-^o)
    親メダカのいる盥から青浮草を持ってきた時に、卵がくっついていたらしい。それが孵化したという事だね。

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    2004/06/26
    26日の日記
    プラケースの魚達も大分落ち着いてきたような。^_^V
    メダカは卵を抱えて産卵場所を捜しているのかな。飼育密度がすこし高いのと混泳魚にクチボソがいることから、孵化まではいくかどうか。卵が見つからない所に産みつけるのは至難の
    技では。そんな事を思っていたら、透明な卵を突つく姿発見!うーん、、、

    ザリガニは鉢が気に入らないのか、そこには入らず、草の根の影に身を隠している。ちょっと体に比べてでかすぎるかも。(^^ゞ
    欠けた鉢があったよーな。捜してみるとあったあった。さっそく入れ替えると、まあまあ入ってくれる事もあるようだ。
    今までのお気に入り、木の枝をくり抜いたものは洗っても臭いがとれないので、少し焼いてみた。こっちも入れてみるが、空気が
    入ったせいでしばらく浮いてしまう^_^;一日二日で沈むだろう。

    水作りに用水路から少しすくって、水槽に入れる。プランクトン類が発生して、餌になってくれればいうことなし。(*^_^*)