水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2021/10/23
ハイドロカルチャーの鉢カバー
水草グラスにハイドロボールで植えた観葉植物に、根への遮光対策として、片面ダンボール封筒でカバーを作成。ヽ(=´▽=)ノ

2021/10/21
期せずしてボタニカルライフ
水草アクアテラリウム水槽に入らなかったパキラとミリオンバンブーをどうするか、ということでガラスコップにハイドロカルチャーで育てることにした。

そういう意味では既にポトスでやってはいた。こちらはアクアリウム水槽ありきで始まった植物。

パキラは苗とも言うべきくらい根は短い。逆にミリオンバンブーは根が鉢をぐるぐると回って茂っていた。

日当たりということで、熱帯魚水槽の上に置くしかないかー。(^ν^)

パキラ

ミリオンバンブー

2021/10/20
サイズミスかろうじて
水草ミリオンバンブーとパキラが滝水槽奥に刺すには、背が高かったことが判明。(´・ω・`)

幸いなことにミリオンバンブーは二株あり、二本というべきか。
それがつながっている一株かと思っていたが、土を落としたら別々だった。

その短い方をアスパラガスプルモサスの脇に刺す。

ミリオンバンブー
驚異の回復力、ミリオンバンブー
水草買って帰ってくる時に葉を折ってしまったのだろうか、ミリオンバンブー。(´Д⊂ヽ
その葉を水槽に立てかけて一晩置いていたら、立て掛けたままに格好で上を向いていた。ビックリ(@_@)
2021/10/19
夢のまた夢、検疫期間
水草爆殖を試みて5月から入れていた心水池のウィローモス。
時期的に寒くなってきたので、室内に取り込んだ。

結果は・・・全く増えていず(¯―¯٥)

日に当たりすぎが悪かろうと、日よけをしたのが良くなかったのか、
それでも足りずに煮えた、とか・・・。水換え、、、余りしていなかったし。その放置気味が問題だったのかな。

見た目、虫のようなものは居なかったが、ネットですくい取ったウィローモスは、プラボトルにいれて2,3日置いておこう。




2021/10/18
バキラとミリオンバンブー
水草滝水槽の左右奥にスペースがあり、そこを何かで埋めたかったので、100円ショップで、バキラ、ミリオンバンブー、ハイドロボールを購入。

スペースを埋めるための背の高い植物ということでの選択。まぁ、二択でした。

土を落としてハイドロボールで根を埋めて・・・と。水槽に入れるのは明日か(・∀・)



2021/10/16
別名フィカス プミラ サニーホワイト
水草ホムセンで買ったものにはフィカス ホワイトサニー、とあったものの、育て方やディスプレイの参考にと検索すると、こちらの名前で出てくる。

ただそれだけ(^_^;)
2021/10/10
フィカスホワイトサニーとアスパラガスプルモサス
水草滝水槽の削った両脇の処理は進まずに、植物を購入。

ホムセンで、値段の安いモノを物色すると、フィカスホワイトサニーとアスパラガスプルモサスが目についた。

フィカスは鉢から横方向に広がるように茎が伸びていたので、水槽内を横に匍匐してくれそう。

プルモサスはミニィチュアの木っぽい雰囲気だし。

それぞれ小鉢から抜いて、軽く土を落とす。滝水槽内にレッドロック、ウールマット、アンド大磯砂を敷いて、それで根を埋めて配置。

育ってー(・∀・)


アスパラガスプルモサス
何回目かの花
水草池のアナカリスに白い花が咲いていた。
今年何回目なんだろうなー、よく見るなー(^o^)
気根侵入
水草ポトス水槽から這う茎が朱文金水槽に気根を伸ばし、その水中にあった。
(゜o゜;

てっきりガラス蓋の上を這ってるものとばかり思っていた。

根からは酸性の物質を出しているので、PHの管理という面からそれは抜いておこう。
2021/09/25
心水池のウィローモス 秋分過ぎ
水草初夏からモスの爆殖を期待していた心水池。

思っていたより増えてない。はぁ〜〜(`;ω;´)
ひょっとして全然・・・

水換えの頻度が少ないのも良くなかったのかなー。栄養?

太陽光の直撃を避ける覆いの板が良くなかったのかなー。その熱で煮えたらどうもこうもないし。

秋の日差しに期待(;´∀`)
2021/08/19
乾燥体質
水草炭に活着した苔の色が、どーなん、って感じ。(・・;)
そもそもが乾燥気味の場所にあったので、そんなに切り吹かなくていいんじゃね、と思い、滝水槽から出し、ガラス蓋の上に置くことにした。

滝水槽内に配置した苔も、まぁ、同じようなもんだろう。
湿度、気にしない、でいこう(^ν^)
2021/08/15
亜硝酸をアナカリスで
水草池に繁茂したアナカリスで水面が覆われてしまったので、少し間引く。

もちろん捨てるなんて考えは微塵もない。それを第弐水槽と第参水槽に持ってくる。

youtubeで色々な動画を見て、ろ過装置の増強しようかなー、と思っているときに、植物でヤバい物質を消費してもらえばいいんじゃね、に気づいた。今更?(;´∀`)

水槽も緑緑なってキレイ(笑)
2021/08/14
苔採取、墓編
水草アクアテラリウムの滝水槽にもう少し苔を追加しようと、庭、家の周りで、物色していた。

墓掃除に行くと、その基底部に苔がついていた。上部は生育の条件が整わないのかな。

家でよく見る苔とは違う種類のようで、何気に丸っこい形をしていた。

そんなにきれいな色をしてなかったので、掃除をして苔は地面に落として、採取はしなかったが(;´∀`)
2021/08/06
シダ残留
水草庭に戻すつもりのシダは、滝水槽に入れる前にしばらく、ポトス水槽に入れて問題なく緑云していたから、戻すのは庭ではなくポトス水槽とした。
2021/08/05
アクアテラリウムに苔を配置
水草滝水槽をしばらく回して、水の落ちる様子を調整。
最後の仕上げとして、苔を石壁に貼り付ける。

まずは苔の採取。目をつけていたのは外の洗い場。タイル張りのそこに張り付いている苔は取りやすかろう、と。

洗い場とは言え、あまり使っていないのでほぼカラカラの状態で乾燥して日照時間も長く、よく生きてるなー、苔、という環境。

カサカサした苔を取っていく。実際はタイルではなく、タイルの剥がれたザラザラして所に張り付いていた。

苔は少し水に浸してゴミなどを取っておく。

主に滝の周りの石の間に苔を配置するも、乾いたままだと置くにくいので、霧吹きでソコを湿らせる。

細かい作業が面倒で、苔の上下も関係なく、置く、突っ込む(;´∀`)

ほぼ完成状態から、完成\(^o^)/

後は微調整かな。シダは庭に戻すかも。


苔
2021/07/27
アナカリスの白い花、等
水草池を覆う勢いのアナカリスに白い花が咲いた。
ホテイアオイは葉が直立するかの如き成長。太陽、すごい(゚∀゚)
2021/07/22
外敵侵入
水草流木もどきに活着させているウィローモスを、太陽サンサンの外に置いて、早い成長を画策。

その置き場所を心水池とするも、ユスリカの幼虫が多々。(~_~;)
散水ノズルのジェットで洗った後、モドキと水注入。

しかし外に置く時点で密閉しない限り、また虫が付くのは必定。
いや、秋、冬になる頃に屋内に取り込めば虫もいなくなるはず。
いやいや、それは長すぎるでしょう、今、7月だぜ。

ということで、外育成計画、破棄。早っ(;´∀`)

元の第参水槽に戻したはいいが・・・赤いウネウネ・・・
ユスリカの幼虫、発見
(@_@;)

朱文金が見つけて食ってくれないと、ユスリカが部屋で湧く(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
2021/07/05
ホテイアオイ、見切り
水草ホテイアオイの水に使ってる部分が腐ってくると思ってる、じょお(^^)です。

んー、基本、水中は根の部分だけでいいんだが、、、

しかし、ホテイアオイの育成に関しては、光量不足、という記事が多いんで、

室内水槽を諦め
池に移動(;´∀`)

池は富栄養の体を示しており、そこで寒くなるまで頑張ってもらおう。

株が増えた箇所があったので、それを分離。池には、親2,子1が浮く。
2021/07/02
ホテイアオイのトリミング
水草ホテイアオイの根や個体数を間引く、など、トリミングと言うとそういうことらしい。

しかし水槽1のホテイアオイは、水に浸かってる葉や浮き袋が茶色く溶けたようになっている。

遅かれ早かれ、これらは水槽内のゴミになることから、カット。

水中は「根」だけでいいので、どーもソレ以外が「浸かる」状況は良くない気がするのだが・・・
ホテイアオイの成長
水草水槽1に入れてあるホテイアオイに目に見えて変化。

上から見ると真ん中の葉の蕾のようになっていた部分が、立ち上がり開き始めた。

硝酸塩を吸って、どんどん成長してくれよー(●´ϖ●)
2021/06/20
アナカリス、壱から参へ
水草朱文金水槽のアナカリスは食害により満身創痍。葉がボロボロ。いつ入れたんだっけ。

そんな状態にもかかわらず消える気配はない。入れたままにしても良さそうだが、ホテイアオイを入れたので、アナカリス全てを第参水槽に移動。
2021/06/19
いつものホテイアオイ
水草池の水質改善を目的に思い出したように毎年浮かべていたホテイアオイ。
春先からこれまで、管理がうまくいったのか、水が悪くはない。

ので、思い出したように(笑)ではあるが、ホテイアオイを購入。
ただ今年は朱文金水槽に入れてみることに。

PHの見える化で、どの程度ホテイアオイがそれに影響するのかを室内水槽で試す。

2021/06/18
モスの塊
水草PH下がり気味の朱文金水槽。熱帯魚水槽のPHが上向いた原因が溶岩石かもと思い、いくつかを朱文金水槽にろ材ネットと、あわよくばと活着を狙ってモスと一緒に入れといた。

目立った水質変化がなかったので、結局溶岩石は取り出し、それは幼魚水槽の水作エイトドライブMを隠すのに使う。

そしてろ材ネットには、ウィローモスの塊が入ったままで、ネットの大きさもあって、水槽内での存在感、デカッ(^_^;)

石組みのデッカイのがある、と思えば、許せるかも(*´∀`*)
2021/05/24
アナカリスのレイアウト
水草熱帯魚水槽のアナカリスの位置がどーも決まらない。
何か熱帯魚に対して窮屈な感じが否めない。量か?
少し取り出して朱文金水槽2に移したりしてみた。
太陽光によりソーラー噴水システムが動き出して、その水の流れにアナカリスが動いたら・・・いい感じに決まった(・。・)
「窮屈」と感じたのは、奥から手前に「縦方向」に迫ってきたためかなー。
それが「横方向」やや上に流れる感じで位置すると、そうでもなくなった。
2021/05/21
ウィローモス、3件
水草朱文金水槽1のウィローモス。鉢底ネットに挟んでいるものからはみ出でいる一部分が、枯れていた。
ウィローモスが枯れたのとか、見たことがなかった。全く初めてで、何があったんだろう(・・?

池の透明度が上がってきて底まで光が届くようになったので、朱文金水槽1から「人妻み」のウィローモス、これをざっくりとちぎって池に蒔く。
季節的に増やそうという打算(;´∀`)

5月初めにミスト式プラス溶岩石でウィローモスの活着を図ったが、霧吹きが面倒くさくなり(^o^;)、水没式に変更。
気分次第で、プラ水槽から45センチ水槽に変える可能性大。
2021/05/10
アナカリスの再挑戦
水草光量の少ない朱文金水槽2にアナカリスを投入。
いつの間にか溶けていたので、「この環境では無理かな」と諦めていたが、┐(´д`)┌ヤレヤレ
カリウム溶液添加という「実験」に、その効果を確かめるべく。
溶けたら、今度こそ諦めよう(;´∀`)
2021/05/05
疑問が解けた
水草ポトス水槽の水がすぐに酸性に傾くのは、なんでだろ〜、なんでだろ〜、なんでだなんでだろ〜、と思って、検索していたら、出た。
根酸!!キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ジャングル状態から、障子の前にすだれ状に吊り下げたポトスが、観葉植物としての本領を発揮してきて、さらに愛おしくなってきた(^ν^)
2021/05/03
水槽レイアウトの引き算でプラス
水草溶岩石を入れたレイアウトを眺めていると、立ち上がっている流木からの「流れ」があると、いい感じになると思えてきた。

余分な4っつほどの溶岩石を取り出し、連続性?のようなものをレイアウト。

その石をそのままにしておくのもなんなんで、ミスト式でもって、ウィローモスを活着させるべく、空きプラケースにいれとく。

ウィローモス、ザクザク。それを石にペタペタ。霧吹き、シュッシュ(笑)

うまい具合に育ったら、嬉しいな(・∀・)
障子の張替え
水草ポトス水槽の伸びた茎を障子の桟に這わせていたら、雨垂れ石を穿つ、の例えの如く、組子、桟に根がガッチリと纏わりついていた。
そりゃそうなるわな(^^ゞ
そして紫外線に強いとはいえプラスチック障子紙も劣化し、破れた所から茎が窓側に伸びて伸びて、
水槽の根に近い茎は絡み合ってて、どれがどれだか分からないし。
一旦、障子に張ったポトスの茎を取って、整理。そして、障子の張替えをした(笑)
2021/05/02
アナカリス、どれくらい
水草このところ。池の暗い緑色のアナカリスを、熱帯魚水槽に持ってきて入れている。

水槽の方は、明るい緑色。背景がちょっと寂しいかなー、と、少しづつ、その度に入れてるのだが、あまり沢山でも生体の遊泳スペースが窮屈になっても、と考えると、どれくらいかな
ポトス水槽全換水
水草ポトス水槽の水をほぼ全部抜いて、水道水に入れ替え。
ホースを根の隙間に押し込んでゴミも取る。
入れ替え後のpHは6ちょっと。ペーパーの変化は見ていったほうがよさそう。  [続きを読む]
希釈のお勉強
水草ポトス水槽の水換えをしたところ、劇的にペーハーが上がることはなかった。
2/3ほど捨てたとして3倍希釈ということだろう。しかも薄めた水はPH6。
10倍希釈で1上がる、ととあるQ&Aサイトに載っていた。
3日に一回くらい換水は出来るが、このパターンだと、いつになるやら。
水の中は根が混雑してゴミが取りきれてるかは不明。ホースも入りづらい。さらに狭苦しい場所においてある水槽なので、作業しにくい。とにかく全換水、かなー(・・;、
2021/04/30
驚きのpH
水草生体水槽のPHを測ったついでに、そいやポトス水槽のPHって、いくつなんだろう。
測ってびっくり、2!!、誤差を見積もっても3、、、大丈夫か(・・;

硫酸加里の沈殿物をブチ込んだのが影響したのか、が不明。
そもそもいくつだったのか、その前にPHを測っとけばよかった、と後悔。

明日、熱帯魚水槽の水換えをするので、その捨てる水でもって、ポトス水槽の水換えをしてみよう。
底にゴミのようなものも溜まってるだろうし、いい機会。
2021/04/29
雨なので、硫酸カリ
水草天気が悪いので、室内で閑居(^o^;)
前々からやってみようと思っていた、園芸用の硫酸加里、カリ50%で、
水草肥料を作る。買ってはいたものの、水溶液を作るには至らず。
固形物を怖怖、水槽に極少入れたりしていて、よくわからず、そのままになっていた。

先達の皆様方のブログを参考に。

当方、数字に弱いので(;´∀`)、各種条件による作り方の違いがあるようだが、お湯100ミリリットリあたり7グラムの硫酸カリ、をなんとなく採用。

ペットボトルに、35グラムを、500ミリリットルで溶かす。このときのお湯の温度は50度だった。

手動ロータリーシェーカー^^;で、混ぜ混ぜ

まあまあ溶けたかな?と思ったくらいで、しばらく濁りが落ち着くのを待つ。

この溶液を、キッチンペーパーで濾す。ぁああぁ、ペーパーが濡れるだけで受け側ボトルに液が落ちず、脇から垂れてしまう。

なので、溶液のペットボトル口に綿ワイシャツの切れ端を輪ゴムで止めて、それで濾す。受け側は口の大きいほうがやりやすい、と思い、空いた紙パック使用。

せっかちなので^^;、ペットボトルをギュッと押して強制排出。

完成、というなんとも雑な感が否めないが・・・

プッシュ式の容器がないので、霧吹き、を使用。添加も雑だなぁー
しかし霧吹きのノズルは金属で、腐食?、

まぁ、ピペットあるし、それでやってみよう。60センチ水槽に2ミリリットリ/日、らしい。

ちなみに濾し取った残りの沈殿物は、水耕栽培のポトスに加える。

水溶液はkc-600水槽三本に明日から使用予定・・・(・・;
2021/04/23
水草、近況
水草親、朱文金水槽のウィローモス、本来ならば鉢底ネットに挟んでいたはずが、なんだかんだで水槽内にはみ出し漂い放題。
ぎゅうぎゅうにネットに詰め込んだ。
それも光が当たらないと枯れるので、少し間引いて、平滑な感じに均そうかしら。余ったものは、他の水槽に回せるし。

そしてアナカリスは、光の少ない子、朱文金水槽では完全に消滅。

熱帯魚水槽に新たに水草を増やそうかとも思ったが、管理できる気がしない(;´Д`)

2020/10/18
避寒のアナカリス
水草池の水換えついでに落ち葉などを網で掬った。
そういや寒くなってきたので、浮いてるアナカリスを一部を室内の水槽に移しておこう。
室内は光量に不安があるが、、、(;´Д`)
2020/06/20
ウィローモス、移動
水草ポトス水槽と化したかつてのA槽。
ネットに繁茂したウィローモスを朱文金親水槽に移動。
親水槽の水質浄化に期待するも、先程の死亡した子朱文金が居なくなり、親のみの単独水槽なので、そう気にすることもないのかも。
ウィローモスが入ったことで、遊泳スペースが狭くなったのは、大丈夫か(・。・;
2020/05/18
5月にアナカリス、池への投入
水草ホームセンターでアナカリスを二束、500円で購入。
以前買ったときは、根のあたりをスポンジ状のもので覆っていたのは一緒だが、バスケット上のものでそれを覆っていたのとは今回は違って、
そのスポンジを鉛で巻いていた。
鉛は燃えないゴミなのか?(;´∀`)
とりあえずそれらをすべて外して、アナカリスをバラして池に投げ入れた。
浮いたまま成長してくれればオーケーだ。(^ν^)
2019/12/21
ホテイ草、無残
水草最後の一株、ホテイソウを遅ればせながら池から室内に退避、カージナルテトラ水槽に移して暫く経った。
なんか茶色くなって溶けてきてるように見えるが・・・
水温は大丈夫だろうが、光量が少ないのは問題なのかもしれない。
いや、大問題だろう(# ゚Д゚)
2019/09/23
ホテイ草の終末、ついでの池掃除
水草ホテイソウが最後の一株となり、他は全てバラバラとなっていた。残骸は沈んだり浮いていたり、、と。
そんなに激烈な環境なのだろうか?(・・、外って。
落ち葉などのゴミも含めて、池の底をさらった後に水を半分ほど抜いて、苔を拭って、いつもの水道水ドボドボ。
生体としては、体色の黒いものは認識しづらいが、全体で10尾くらいではないか。
2019/09/15
ホテイ草から見るアナカリスの実力
水草ホテイソウが風に飛ばされて、池の外に転がってた(・_・;)
ホテイ草の株数が少なかったのかもしれないが、大して池の浄化に寄与したとは思えなかった初夏から晩夏。
去年はただただ放り込んだだけのアナカリスが繁茂し、今年と比較すると歴然の効果があったと思われた。
アナカリスをそのまま外で越冬させたのが良くなかったのであって、選択としては費用対効果も考えて、来年はアナカリスでいこう(´ε`;)ウーン…
2019/08/05
プラスチックって
水草水槽を見下ろしたら、ガラス蓋に這っているポトスの気根が水槽枠のプラスチックにシッカリと張り付いていた。(・o・)
ツルツルしてると思っていたプラスチックって掴みどころのある表面だったのだな。
剥がした気根は水の中に入れておいた( ´ ▽ )ノ
2019/06/15
ポトス引き抜きと分散
水草コトブキ工芸クリスタル水槽KC−600Sにフィルターで使用するのだろうか、フレームに二箇所、穴?、穴という以外の表現が出てこないというのは我ながら情けない。(;´∀`)
そこからポトスを差し入れていたのだが、気がつけばかなり成長していたので、30センチ水槽用のガラス蓋をしたその隙間に差し替えることにした。
穴(;^ω^)から引き抜く時に、多少バラけてしまった根付きのポトスは朱文金水槽におすそ分けした。( ´∀`)
2019/06/14
行ったり来たり、定まらず
水草池の周辺の藪蚊がスゴイ(゜o゜;
池が発生源とは思わないものの、水面スレスレの網戸ネットに蚊が産卵しボウフラとなれば、朱文金がそこには入り込めないので食べられず、成虫に、という悪夢は想像できる。(;´Д`)ハァハァ
モスの乗っている網戸ネットをやや深く水面下に沈めて、朱文金の出入りできるスペースを作る。そのスペースをより確保するために
ネットに張り付いてるモスはそのままとして、室内から持っていったウィローモスは、部屋のアナカリスと同居させることとする。
2019/06/09
ウィローモスの再配置、と炭
水草心水池に移したウィローモスを正式名称、ステンレス浴槽池(笑)に移動。池の水面の網戸ネットに張り付いているウィローモス、そのネットにまだ余地があるので、そこに移す。
同時にいくつかの炭も心水池から池に。これは浮かない炭なので沈めておくしかない、もしくはネットに乗っけることができれば乗っけるかな。。
心水池は生体が居ないためボウフラの発生が懸念されるので、片付けとく。
2019/06/08
スウィッチ
水草部屋のウィローモス水槽、これって、屋外のやつを冬の間の退避として置いてたんだっけ。
だったら外に戻して水槽自体も片付けよう。一緒に入れてた炭、これ、結構多いなぁ(゚∀゚)
で、ウィローモスと炭を池に、とすれば沈めるしかないわけで、そうすると日が当たらないから、ウィローモスがごみになる可能性も。
心水池のアナカリスは、やはり臭うようになってきた。(~_~;)
なのでアナカリスを室内水槽に持ってきてエアレーションやってみてニオイがどうなるかしばらく様子見。
そして空いた心水池にウィローモスと炭を放り込む。日当たりも池よりは良いだろう。
2019/05/08
ホテイソウ、喰われる
水草六株入れたホテイソウ、思わず数えてしまう。そして、、、5つしかなく、一つ足りん(@_@;)
池の外に飛び出していた。風で飛んだのか、確かに強風ではあった。
そしてその株は喰われていた。鳥か?、あー、もう٩(๑òωó๑)۶
2019/05/05
ホテイ草の投入
水草池ホテイソウを6株、購入。早速、池に投入。
今年は少し奮発して株数を増やした。池を浄化してくれよぉぉぉぉ(●´ϖ●)
2019/04/22
心水池のウィローモス
水草小赤が池に統合されたので、心水池に生き物として残っているのはウィローモスのみ。心水池は片付ける事となり、飛び出し防止ネットに活着したウィローモスは、アオミドロが付いていたので洗ってこれを落とし、ネットのまま池の縁にかけて水中に。
水上葉化している部分もあったけど、うーん、それはもう一度水中葉化の道へ、ごめん。
心水池内のウィローモスは、臭うのでサっと洗って、室内のウィローモス水槽に。
心水池そのものに活着?、しているウィローモスは〜、どうしよう
2019/04/14
アナカリス帰還
水草去年の冬に朱文金池から一部退避しておいたアナカリスを元に戻す。雪で長期間覆われることのなかったので、そもそも退避しなくてよかったかな、とも思ったが、池のアナカリスは色がくすんで健康そうには見えない。葉緑素が鮮明なもので池の浄化に寄与してほしい。
2019/01/01
一旦、撤去
水草朱文金水槽のアナカリスとウィローモスが水槽内のスペースを食って窮屈な感じがしたので、全部を水草ストック水槽に移した。浄化についてはろ材のみで様子を見よう(゜_゜)
2018/12/23
微かに酸素
水草ウィローモスをストックしとく水槽に微かに底から泡がポツポツ。LED効果、すごっ(゚∀゚)
2018/11/30
アルカリ耐性
水草木炭によりアルカリに傾いてる水槽にアナカリスを投入。ウィローモスはそれなりに耐えているようだが、アナカリスはどうかな?、肥料は毎日少し入れる環境で。(・・;
アナカリスの避寒
水草朱文金池からごっそりと、2/3くらいのアナカリスを部屋の空き45センチ水槽に移動。残ったのもいずれは避寒せねば。
水槽自体は部屋の隅っこに置いてあるので、光量が問題なんだよなぁ(-_-)
2018/10/07
餌の代わりに
水草朱文金水槽の掃除で緑色の糞が目立つ。アナカリス、喰われてます、やはりΣ(´∀`;)
2018/09/08
株分けで水耕栽培
水草熱帯魚水槽に指してあるポトスが結構な長さに伸びてきたこともあり、これを気根のあたりで切って、朱文金水槽での水耕栽培を開始。
うまく根が伸びて水質浄化に寄与してくれれば、水換えの手間も減るというもの。気温、水温の関係からすればもっと早く初夏くらいからやっておけばよかったのかなぁー。そうすれば今頃は、、、(;´∀`)
2018/08/11
ホテイアオイの異常
水草池のホテイアオイの葉が茶色になってる?、、、なんなんだぁ(;一_一)
2018/07/29
ストック水草の始末
水草春まだ寒い4月に水草のストック用に立ち上げた水槽は、当初、熱心に手を加えていたが、ココ最近は全くの放置。Σ(´∀`;)
この気温であればすべて池の方に放り込んでおけば、いいかなぁ。そしてこの水槽はカラにして、寒い時期を迎えるまで待機。
木炭にウィローモス活着水槽はそのまま残そう。浮かんだり沈んだりしている木炭のやり場がないし・・・(^_^;)
今年も咲いたアナカリスの花
水草白く小さい可憐なアナカリスの花が池に咲いた。ふたつ、3つ(^o^)
2018/07/16
白化現象
水草水温30度ともなると、アナカリスが白く、葉がバラバラになってきた。水換えついでの掃除で片付けようと思ったら、一度じゃ無理。もぅ面倒(-_-)
2018/05/20
なんとはなしに、藻
水草熱帯魚水槽のアナカリスに若干の緑藻が纏わり付いているような、、、。んー(。・_・。)
2018/05/14
柱状節理、崩壊
水草上手いこと立てかけていた木炭、入れる水の量が多すぎて全崩壊(´;ω;`)ウッ…
水槽の水面にただ木炭が浮いているという光景、、、。
しばらくすれば沈むものと浮いたものを選別するとして、そのまま放置。ウィローモスもなるようになるだろう(;一_一)
2018/05/06
柱状節理でモス活着画策
水草柱状節理木炭でもって柱状節理っぽい風景を作ろうとクリスタルブラック45センチ水槽を引っ張り出す。並べてみたが、そういう形の木炭はなく、予め加工して組まないと無理。(;一_一)
背面にざっと積んでウィローモスを撒いて霧吹きシュッシュッで終了。前面には大磯砂パラパラ。水はほぼ無い状態から徐々に増やす予定。今は木炭自体が浮くので。
それに伴うあれやこれやで水草ストック水槽からポトスは熱帯魚水槽に。
2018/04/30
掃除せずにはいられない
水草水草ストック水槽には葉っぱとか枯れたものを突っ込んでもいずれ溶けて栄養に為るんじゃないかと思っていた。しかしすぐに消えることはなく見た目汚い(-_-;)
のでゴミっぽいのを吸い出し捨てる。積極的に観賞用の場所ではないがまぁまぁたまにはヤッていこう。
2018/04/23
壁に固定
水草フック浮かせてたのと流木の上に乗っけてた木炭の欠片に巻きつけたウィローモスを水槽壁面に固定。
浮いてたのは、水流で手前に押し付けられるので、後方に配置するという意味。流木に乗っけてたのは、台所用品のフックがあったのを思い出してヤッてみたというだけ。(^◇^)
2018/04/22
ウィローモスのトリミング(汗)
水草水換えのついでに熱帯魚水槽の流木に活着させたウィローモスが伸びてきたのでハサミで刈り取る。
四苦八苦して切っていたら、何の事はない流木に活着してはいずに、モスの塊ごと取れた(;´Д`)。
ほぼ丸裸の流木の上にモスボールもどきを乗っけて、おしまい/(^o^)\
2018/04/15
奇妙な生物、水草水槽編
水草水草水槽で変な生き物を見つけた。一見ボウフラっぽい。ピンセットで取り出しペットボトルの蓋で観察(p_-)
頭は自転車のヘルメットのような少し後方に突起があるような形状で尾との一体感は無く、頭らしくクイクイッと動く。尾はよーく見れば縞っぽい気はする。絵で描いた程には色の違いはなく全体的に黒だ。水槽に戻したがその後の行方は分からない変な生き物
2018/04/14
硫酸加里、再び
水草水槽は恒常的なカリウム不足らしい、ということで特に考えもせずに安いから買ってきた硫酸加里。生体への影響を考えたり、水溶液を作るというのが面倒で半年以上放置。
水草類の成長が良くないということでもないけど、あるんだから使っちゃおう。もちろん固形のままΣ(´∀`;)
小赤の心池18リットルに3粒、他に60リットル水槽二本にそれぞれ6粒を投入。生体も居るんで控えめに。というか適量がよく分からない(;´∀`)
草だけの水槽にもいれとこう
アナカリス全廃棄、その後
水草捨てたアナカリスが土に帰る様子が見えず、干からびてはいるが乾燥ワカメみたいな感じ(^o^;)
それをごっそり洗面器に水道水で浸してしばらく放置したものの劇的な変化は無かった。それでも少しの期待から多少水気のある屋外作業用洗い場の片隅において、最終的にどうなるかを見ていこう。
2018/04/13
イーロカ投入、照明も
水草水草水槽とした立ち上げた45センチ水槽に熱帯魚水槽からのポトスを移動。
液肥なんかも2日に一回くらいの割合に増やし、ホムセンで安いLED照明を買ってきて見やすくする等々。
自作ペットボトルろ過だと流れが起きないため水面に油膜的なものが発生した。そこで眠っていたイーロカを突っ込んで水面を波立たせる。目指すところがようわからんが、色々やってみよ(^_^;)
2018/04/05
液肥投入第一回
水草ペットボトルのキャップ一杯分を、45センチ水槽半分の水量、ウィローモスがはいっているとこに投入。
そして今日、朱文金水槽の水換えで出た排水を加え水量を八分目くらいにまで持っていく。
後は観察によって変化の具合を見ていこう。ただ観察の装置としてLEDライトの購入は検討すべき水槽の位置ではある。光が反射して水槽内の様子が見えにくいので。
2018/04/03
倍々
水草池のアナカリスは捨ててしまったが、そういや増えた時に朱文金水槽に一部を移してあった。そちらでも若干増えたようなので、それをまた一部、池に里帰り。
何本かを2つにちぎって池に投げ入れた。増えると良いな( ´ ▽ )ノ
2018/04/01
45センチ水槽の復活
水草池のウィローモスが怪しい。生育状態が今ひとつ不明なので、取り出してハイポネックスみたいな液肥を投入する環境を作ってみた。
片付けていたローテーブルと45センチ水槽を引っ張り出して、あれやこれや・・・
( ´ー`)フゥー...
2018/03/31
ホテイアオイ購入
水草枯れたホテイアオイの代わりとして、新しく三株を購入。一応、水道水で根のあたりをジャブジャブと洗って、池に投入。
この季節はまだ小さいんだなぁ。育ってくれることを期待( ´ ▽ )ノ
2018/03/24
アナカリス全廃棄
水草池の底に沈んだアナカリス・・・茎はプヨプヨだし、これはもったいなく思ってもしようがない。ケチくさい根性で入れていたが決心して、棒で引っ掛けて掬い出し傍らに投げ捨てる。庭の肥やしか(;一_一)
カボンバの欠片らしきものが少し浮いており、これは再生に願いをかける。
ウィローモスはちぎって池に分散したものの、掃除が面倒になると思い直し再度回収、結局また「底上げプラ雑貨入れ」にまとめる。掬い上げておいた大磯砂は洗面器に入れて放置したままだったので、ろ材ネットに入れて、このプラの重しとした。水の流れがあればこの大磯砂はろ過に貢献できそうなんだが、、、
2018/03/17
モスだらけ
水草小赤の心水池の中はウィローモスがびっしり。去年の初夏に投入してからの越冬でこの状態。
このモスのおかげて恒例の春の大掃除をしなくて済む状態に水質が維持できてるんじゃなかろうと思えてきた。
もうちょい様子を見るか(p_-)
2018/03/13
沈むアナカリス
水草池のアナカリスは、水面に底上げしたプラの雑貨入れにウィローモスとゴッチャになっている。これを分離しアナカリスは水面に浮かべよう。としたが、皆、池の底に沈んでいってしまった(・_・;)
色は淡い感じの緑で、葉や茎の力強さは無い。既にこれは死んでいるのかなぁ(;・∀・)
2018/03/03
ホテイソウ廃棄
水草バケツに放り込んでいたホテイソウが真っ黒。雪が溶けて地面が出てきたことだし、捨てよう。(;一_一)
越冬確認
水草低温、氷、そして雪に埋もれていたウィローモスが折からの気温上昇により現れた\(^o^)/
枯れてはいないなぁ、凄い(・o・)
2018/01/27
ワイプ
池池の雪を拭って氷面を出した。若干、光は通るだろう。光合成、よろしく(^.^;
2018/01/18
ホテイアオイ、見切り
水草バケツに移したホテイアオイがいよいよダメっぽい色になっていた。やはり外で冬を越すのは無理。半分諦めていたところはあったが(;´Д`)
2018/01/07
モスボール連結
水草いい感じに水「中」に浮いていたモスボールが、着底。(´・ω・`)んー、残念
発泡スチロールで浮力を調整するのが面倒なので、水面に浮いているもう一つのやつに糸を引っ掛けて、吊るす感じで水「中」に。
まぁ、いっか(^.^;
2017/12/31
ホテイアオイ退場
水草寒気により一層シワッシワになったホテイアオイ。まだ緑だが色はかなりくすんできた。浮いているうちに池から取り出してバケツに移動。捨てずにこのままにして、さてどうなる?
生きてはいるのかな(?_?)
2017/12/17
生育失敗
水草朱文金水槽に吊るしていた木炭にウィローモスをまぶしたものを入れたろ材ネットを取り外す。モスは活着していず(´・ω・`)。入れたつもりのモスは網目から漏れたのか?少なくなっていた。やっぱ糸で巻きつけなきゃダメかぁ〜
熱帯魚水槽から寄せ集めのモスを持ってきて木炭に糸で巻きつけ、発泡スチロールを浮きとして水面を漂わせた。
2017/12/16
ウキ物変更とバックスクリーン
水草モスボールもどきの浮力が安定しない。何故か時間が経つと沈む。そこでプチプチシートをやめて発泡スチロールで浮力を確保することにした。
プチプは温度の変化を受けやすい構造なんじゃないかなぁー。取り敢えず
水槽前面にスチロールで浮かしておくモスボールもどき2つが新生。
そしてウィローモスを鉢底ネットでサンドして水槽背面に吊るす。
まぁまぁスッキリとした熱帯魚水槽(^◇^)
2017/12/15
力の証明
水草池の朱文金を見てた時は気が付かなかった。ホテイアオイが逆さまに!(´゚д゚`)
横に葉を広げて重心が低そうなんだが。風であおられて、としたら相当な強風。庭木から固まった雪が落ちてその反動でヒックリかえる、とか。
根が上になっていてもあまり変な感じがしないとは(^ν^)
2017/12/12
バラ
水草株が幾つか寄り合ったような形のホテイアオイ、それがひとつバラけたような状態になって池に浮いていた。風雪に耐えきれず分解?
それ自体はまだ緑色なので生きてるのかな。でも根の部分は無い。一応、池から出して水たまりに置いといた(・・?
2017/12/09
浮力を借りる
水草モスボールもどきが沈んでいるのでプチプチシートを足そうと思ったが、砂仕切り作戦で没になったあのABS樹脂の平型プラスチックモールが浮くじゃないか( ーдー´)キリッ
これにモスボールをくくりつけ、浮かしてみるか。モールは長いので浮遊してるモスなどを絡めて簾状にしても良いかも。
2017/12/07
忘れていた草
水草皆、雪の下と思っていた水草で、アレを忘れていた。そう、ホテイアオイ。寒くなってまぁまぁ葉の端が茶色になってるなぁ、と思っていたところにこの雪で、全体が縮み上がっているようにみえる。これは退避させておくんだった。寒さが緩んだら池から抜くべきでしょう(~_~;)
2017/12/03
モスバルーン、沈む
水草水面に浮きあがっていたモスバルーンが水面スレスレに。少し沈んだ様子。浮力は変わらないとすれば重たくなったわけだ。核とした木炭が更に水を吸ったんだろか。そのままにしとけばよかったが、ちょっと押したら沈んでしまった、あ〜あ。
初めての出会い
水草ウィローモスに積もる雪。まぁこうなることはわかっていたんだが外の水草には何ら対策も取らずそのまま。マツモは大丈夫だろう。カボンバ、アナカリス、それとポトスは果たしてどうなるのか。皆、越冬したら・・・うーん、どうかな。春まだ遠い(^o^;)
2017/11/28
モスバルーン、回転
水草やはりモスバルーンの中性浮力を確保するのがどーも難しい。今度は浮いてしまった。(;´∀`)それならそれでと、シャワーパイプで起きる流れの前面においたら、ゆっくりと回転しだした。いい感じのオブジェになったかも( ´ ▽ )ノ
2017/11/27
モスバルーン、直立
水草水面に浮いていたモスバルーンが着底。取り出していじった時に入った空気分が抜けたのかな。プチプチシートを少し足してみよう、後で。
2017/11/26
モスバルーン浮力の調整
水草沈むモスバルーンをなんとか中層で浮くようにプチプチシートを増す。んー、今度は水面に浮いちまう。(;´Д`)
今度は引き算でプチプチを減らして、あー、今度は沈む。足したり引いたりを繰り返したがうまくいかず。ギリギリ水面で妥協\(^o^)/
2017/11/23
モスバルーン 作り方
水草プチプチシートを核に、底に沈んでる木炭、エアストーンの割れたものなんかで包み込み、更にその周りをウィローモスで覆って、糸でぐるぐるに巻く。
そしてこれを水槽に入れると、浮く、はずだっだ。しかし核としたプチプチシートの浮力に対して、モスを活着させる木炭やエアストーンの欠片が重く、着底(・.・;)
プチプチシートの量を増やして再チャレンジは週末か。浮けばなかなか格好良さそう
2017/11/09
ポトス7ヶ月経過
水草溶けた部分が増えて、初期からの水上葉投入分はほぼ撤去。ハイドロカルチャー的なポトス下部に生えた水中葉から分離したものは若干生存。
初期分については藻が全体にまとわりついてしまい、厳しい環境だったので、その影響はあるかも。(-_-)
2017/11/04
アナカリスを追加
水草ウィローモスを入れてから調子がいい朱文金水槽、そこにアナカリスを入れたら更にいい感じ。で、アナカリスを池から持ってきて増量してみた。ついでに熱帯魚水槽にもアナカリス。どんどんいこう((o(´∀`)o))ワクワク
2017/10/29
似た者同士
水草マツモと思って池からもってきたものの中に、カボンバがあった。Σ(´∀`;)
2017/10/28
意外に映えるアナカリス
水草朱文金水槽に浮かべたアナカリスの緑が美しい。(人´∀`).☆.。.:*・゚
野外光の茂ってるのと、室内で上から差す光の受けて横から間近で見るのはかなり違う。細部を観察(p_-)、藻?みたいのが少し付いてる部分もあり。
水面のスペースが少なくなるが、もう何本か池から抜いて入れてみようという気になる(*˘︶˘*).。.:*♡
2017/10/27
マツモは移住でアナカリスは餌
ウィローモス先日、マツモの一部を熱帯魚水槽に移したが、池はアナカリスに任せて、マツモは大部分を撤退、熱帯魚水槽へ。日が当たらなかったのか、葉緑素がうす〜いのもあり。買った当初たいした量はなかったが、そんなには増えていないのもアナカリスの所為か(;´∀`)
カボンバは寒々としたものが一本見つかった。ひょっとしたら水中に、と思ったが、アナカリスに日を遮られて底で生きているとは思えない。
そんな繁茂のアナカリス、全部池から引き上げて整理したい気分(-_-;)ではあったが、二本ほど抜いて水槽の朱文金の餌にするくらいの気力しか起きんほどの茂りすぎである。こんなに増えるとは((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
2017/10/24
アナカリスジャングルからマツモ救出、カボンバは
ウィローモス通販で買ったマツモなので、ホムセンで買ったアナカリスやカボンバより貴重Σ(´∀`;)
池の浄化を優先して水草の投入を優先してきたが、いつの間にかアナカリスの勢いが凄く、その独壇場。他は埋もれるような状況で、見つけれたマツモの一部は熱帯魚水槽に移して、増やそっと( ・д・´)
カボンバは行方不明(;´Д`)
2017/10/23
流木の代わり
ウィローモス漂わせてるウィローモス、新しく流木を買わずにそれらしくレイアウト出来ないかと考えたら、
ワイヤーハンガーを木の枝っぽく作り、それにウールマットを巻いて、更にそこにウィローモスを巻き付ければ、いいんじゃないか、と。(๑•̀ㅁ•́๑)✧
浮く素材に細長く切ったウールマットを引っ付けて、それにモス、っつーのもありか、な((o(´∀`)o))ワクワク
2017/10/21
気の所為2、木炭の効果
ウィローモス水槽のガラス面の汚れが少ないような気が?。木炭の炭酸カリウムによってコケに回る前の窒素、リンが水草類に吸収という図式。まさかこんなに速効ってありなの、(ヾノ・∀・)ムリムリ
2017/10/20
気の所為、木炭の効果
ウィローモス木炭投入の翌日で、ポトスがシャキッとしてきた?、まさか、(ヾノ・∀・)ナイナイ
2017/10/19
引き抜き、夢
ウィローモス朱文金水槽にウィローモスが流れ出す(゚∀゚)
ネットをつついて引っ張り出せるほどの自らの適当さが露呈Σ(´∀`;)
漂っている分にはどうでもいいけど、ストレーナーからフィルター内部に入り込むのは後々面倒。スポンジとか何かつけようか( ´ー`)フゥー...  [続きを読む]
2017/10/17
硫酸と炭酸
ウィローモスよくわからず安いからと硫酸カリウムを買ったものの、全く活用せずにほったらかし。草だけならいいが、生体が居るとなると、ちょっと躊躇。うーん、草オンリーの環境で実験はしてみたい。
木炭はもちろん量にもよるが炭酸カリウムがじんわり流れ出てくる「雰囲気」。ウィローモスが活着すれば飾りにもなる。なので、庭の小赤池と朱文金二世池にちょろっと投入。
2017/10/16
冬来たりなば
ウィローモス朱文金水槽は無加温なので、これからはウィローモスの成長は鈍り、止まる。春先からやっておけば、今頃はそれなりの形で木炭に活着してたかも。取り出して半年先に仕切り直すか、プラ水槽で育成して見た目が良くなったところで入れ直すか。こののままでは変な浮遊物にしかならん( ´ー`)フゥー...
2017/10/13
モスボールを調べる
ウィローモス掃除の邪魔にならない形だと水槽中央に流木、それに活着、またはフワフワと漂わせる、くらいしか思いつかんかった。浮かぶ物体にウィローモスを巻きつける洒落たやつがあった。(・o・)
ピンポン玉、発泡スチロールと色々あるらしいが、ズタ袋に入った炭があったのを思い出し、これが浮いたらモスボールもどきに使えないかなぁ〜、と。( ´ ▽ )ノ
2017/10/06
ポトス六ヶ月経過
ウィローモス完水没させたポトスは溶けた部分が目立ってきた。ブヨブヨなところはピンセットで除去。水中葉的なものはいくつか出ている。引き続き経過観察φ(..)
2017/09/30
越冬如何に
ウィローモス小赤の心水池、飛び出し防止の半水下ネットに乗っかったウィローモスとポトスをどうするか。モスは初夏くらいに適当にパラパラと撒いたのが結構フサフサ。ポトスの茎一本も可愛らしくちょっと成長。これからの季節、室内に持ってきてもまぁまぁ寒いけど(・_・;)、外よりはマシだろう。朱文金池のモスは量が半端ない気がして、退避する場所に悩む。っつーか冬囲いして、真冬を乗り切れねーかな゚゚(´ε`;)ウーン…
2017/05/06
ほぐし作業
kc-600s-no2.jpg塊になっていたウィローモスをほぐすと、出るわ出るわ、陽の当たらないところが枯れたものかなー。せっかく新しい水槽なのに汚しちまった。入れる前に洗っておけば良かった。生体は概ね良好。
2017/03/28
冷水から温水へ
プログレ#3.jpg
1490663928336363.jpg朱文金水槽のポトス投下、やめた。手で感じる冷たさに挫折、といったところか。熱帯魚の方に完全沈めて成り行きを見てみよう。重しは余ってるリングろ材を使ってみた。

ついでに根だけ水中に入れていたやつは半水没状態にしたため、水面が狭くなってしまった。その直下にエアストーンの位置を移して水が動くようにはした。予備のイーロカを使うことも検討中。
んー(。・_・。)
2017/03/27
懲りずにポトス
クリブラ.jpg繁茂したポトスを株分け的に?、その一部にモスぐるぐる巻きにして朱文金水槽に投入すると水面に浮いてる。結果として、1.餌になる、2.溶ける、3.水中葉が生えて成長、、、熱帯魚水槽から持ってきて水温低いとこに入れるってのも影響ありそうだし、消えそうな気がする。環境的に厳しいので3.は無いな
2017/03/23
根、ゴミ取り、位置取り
プログレ#3.jpg放置すると伸び放題、見た目もいまいちな上面ポトスの水槽内における根の位置をまとめようっと。本体を支えている格子の間から伸びた根を一旦全部引き抜き、水槽端に根が沈むように奥の方にまとめる。
ついでに腐った茎とかゴミ類も除去。バラバラ出てくるなぁ。
で、このプラ水槽をプログレ水槽にかぶせて根の位置を鑑賞の邪魔にならない位置に沈めて出来上がり。はー(;´Д`)


2017/03/15
鉢底ネット代わり
クリスタルブラック.jpgプログレ水槽のモスはやっぱ多すぎるんで、一部取り出してクリスタルブラック水槽に移動。鉢底ネットにモスを絡ませる、という方法があるそうなので、野菜かなんか入れてるネット状の入れ物を切り出してこれを代用。適当に網目に突っ込んで留めてみた。さてどうなるか
2017/03/14
ウィローモス塊
プログレ2.jpgコリドラス水槽のウィローモスが育ちすぎてなんとかしないとなぁー、と思っていたものの、放置していた。多少気温が高いので、掃除と一緒に整理すっか。半分くらい捨てても良さそうなくらいの塊になって水槽のスペースを占拠している。で、水は変えたもののウィローモスは
すこし端に寄せただけ
(-_-;)
2016/04/09
活着
クリスタルブラック.jpg朱文金の水槽に入れてある流木。寂しそうなので、ウィローモスを引っ掛けてみた。活着するかな
2013/04/20
成長
プログレ2.jpgポトスの水中根からスルスルと茎が伸びていく。結構発育がいいなー
(^^♪
2013/03/25
ポトス水上
プログレ2.jpg水中もどうかと思い、水槽に台をぶっこみ、根の部分だけ水中、葉は水上ということに。育つかな
2013/03/18
ポトス水中
プログレ2.jpgプラケに入ってるのを、1/3くらい切り取って、水槽に入れてみた。沈んだ葉の部分も多いが、なんとか成長してくれるかな( ´∀`)
2012/09/29
植え直し
クリブラ.jpgポトスの根が鉢からはみ出してきたので、収まるように植え直す。水槽内にぶらりと根が伸びるよりはいいのではないかなー(╹◡╹)
2012/07/03
フサフサからスッカスカ
クリブラ.jpgしばらく餌の代わりとして投入していたアナカリス、以前の面影もなく喰われているようだ。予定通りといえば予定通りヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
2012/06/25
取り憑かれる
クリブラ.jpgアナカリスを二本買ってきて投入。緑が目にやさしいですねー。さっさく取り付いてむしゃむしゃ食ってる奴がいるが・・・果たしていつまでもつものかヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
2012/06/23
根の行方
クリブラ.jpg横に伸びたトポス、その茎の途中から根が出てきた。ちょい下から茎を切って砂利に根を埋める。適当な埋め方なので、そのまま根付くのかな
( ゚ ρ ゚ )ボー
2012/06/13
空気入れ
クリブラ.jpgこちらのポトス、土はギリで水面下。エアレーションの作り出す流れが水面を動いているが、少し水を抜いて土を空気に触れさしてみる。湿地的な環境にするわけだが、果たして成長具合はどうだろう+(0゚・∀・) + ワクテカ +
蒸発量と湿気
プログレ.jpgポトスの成長のために覆いを取り払っているため、水の減りが早い。こっちの生活環境との兼ね合いもあるし、どうしよ(゜-゜)
2012/05/27
食われた根
クリブラ.jpgせっかく伸びたのだが、喰われた。やはりというべきかΣ(´∀`;)1338088135453020.gif
2012/05/18
目に見えて根
クリブラ.jpg水温も上昇、ちょうど根の下からはエアーが上がってくる場所だから、成長具合がいいのかも。ドンドン伸びる(^^)v1337322705922138.gif
2012/05/11
思わぬところから根
クリブラ.jpg上部ポトスの根が土部分からはみ出して伸びていた。茎を折り曲げて軌道修正する強度は無さそうだし、根自体が水中に長く伸びた時点で捻って土の方に持ってこようか。順調に成長しているのは嬉しい/(^o^)\ナンテコッタイポトス.gif
2012/04/26
移植
クリブラ.jpg生えすぎた感のあるプログレ水槽から移植したポトスがなかなか根付かない。しばらくすると埋めた茎が表面に出てしまう。休みの日にでも深く埋め直しとこう。(゜-゜)
繁茂
プログレ.jpgプログレ水槽は水面直下に置いていたポトスタッパーを調味料台で底上げ。水上に引き上げた。浮く餌なのでそれが浮遊する水面のスペースが確保できて良い感じ。それにしても茂った(゚д゚)!
2011/08/01
水中葉
crystalblk2.jpgドクダミの緑っぽかったものはしっかりと葉の様相を呈してきた。生命力に感動Σ(゚Д゚;)アラマッ
2011/07/23
アク、とあるが
crystalblk2.jpgドクダミがいい具合に水中に緑っぽいものを出してきて、それを齧られるのも忍びない。ので、齧る代用として流木を入れた。一緒に付いていた紙には「アク云々・・」とあるが、まっ、いっか(゚ε゚)キニシナイ!!
2011/07/21
曲げて入れ
progre2.jpg真上から見ると水槽のフレームから外れて伸びるポトスがすこし邪魔なんで、茎が折れないように曲げて枠内に収まるように。それでもグングン伸びるその成長具合は嬉しいもんだ( ゚Д゚ノノ☆パチパチパチパチ
2011/07/18
クリスタルブラック水槽上部
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先程のはプログレ水槽
繁茂
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2011/07/17
ドクダミの経過
crystalblk2.jpg水中にある葉は茶色っぽく枯れた感じになってきた。節?的なところから何かが出てきたような+(0゚・∀・) + ワクテカ +
水上は青々して水は巧く吸っている模様。根は喰われてるけど茎からか(p_-)
2011/07/12
溶けたポトス
z.jpg黄色くなった葉のポトスを茎から切って移植、あまり期待はしていなかっが、やはり無理。水に浸かってしまったこともあり、ブヨブヨ。諦めて沈めたらザリが喰ってた( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ
2011/07/04
消臭効果に期待
crystalblk2.jpg季節的になのだろうか、裏にドクダミが繁茂してた。ので、水槽に一本投入。根のところはむき出しそのままに水槽のガラス面なので、そのまま成長することは望めない。当面の消臭とザリの植物性エサか((o(´∀`)o))ワクワク
2011/06/25
ポトスその後
crystalblk2.jpg順調に節の辺りから根がのびている様だ。しっかりとソイルの中を根が張ってグラグラしないまでいくにはどれくらいかかるだろう。(゜-゜)
2011/05/31
ポトスの挿し木
progre2.jpg検索でその方法を参考にさせてもらいやってみた。一番背の高い茎を剪定するつもりで切った。伸びてるんで少し勿体無いような気もしたが、クリスタルブラック水槽の稲床でも繁茂していただこう。うまくいくか(゜゜)
2011/05/29
画策後
crystalblk2.jpg
ある程度水を抜いて塩ビパイプをプラ鉢の下に噛ませて底上げ完了。うーん、少し高すぎるか。水槽の縁にギリギリ。底上げ.jpg
2011/05/28
再底上げ画策
crystalblk.jpgザリが苗床を這いながら茎を食いちぎる瞬間を目撃。もうすこし苗床を底上げしてみよう、明日。(・.・;)
底上げ実施
crystalblk.jpgやはり水位が低いと酸素も少なそうだし、苗床を底上げ。自転車の前カゴがあったのでそれを沈めて乗っけてみたものの、水槽から完全に上。これでは干上がってしまうので、プラ鉢でちょうどいいのを沈める。まぁまぁうまい具合。レイアウトも変わり水もかなり投入したのでザリは右往左往( ´∀`)
2011/05/26
水位を下げる
crystalblk.jpg苗が完全に水没してもなんとかなるかどうか不安なので、水位を下げてみる。背丈が伸びたらその分、水を注入していくことにしよう
2011/05/21
れいあうと、色々変更
crystalblk.jpgソイルを入れたプラ鉢を塩ビパイプで底上げ。そのソイルには苗を植えた。流動濾過ペットボトルの高さの関係で完全水没だが、育つのか?(゜_゜)
ドクダミと白濁和らぐ
crystalblk.jpg換水と死骸の残りも少なくなってきたのと相俟って、透明度はほぼ通常に回復。ソイルが寂しかったのでドクダミを突っ込んでみたりした効果があったのかどうかは定かではない。しかもこれはすぐにほじくられて浮いちゃうんだが( ;∀;)
2011/04/17
溶けた
progre.jpg殆んど溶けてしまい茎が残骸と化したアナカリス、いや、カボンバだったのだろうか、それすら判然としない状態。ネオンテトラ中心の水槽なので、温度は大丈夫だったのだろうが、なぜ溶けた(T_T)
2011/02/05
覆い
progre.jpgヒーターを入れてると室内温度との差が大きいので水の蒸発が半端ない。蓋をしようにもポトスの背が水槽からかなり立ち上がってるので、無理。と思ったら閃いた。使ってないプラ水槽を蓋にしてかぶせたらどうだろ。

縁の方に隙間はできるが、いい感じ。縁に収まらない部分から水滴が垂れそうな予感。まぁ、様子見
2010/11/13
消え入る
progre.jpgウォーターマッシュルームの葉と茎が白っぽく溶けてきた。 ある程度水中対応出来てる奴はまだいけてる。ポトスの水没葉はまだ変化は見えない。これから葉になりかけたところで水没したものは,そのまま成長することなく消えていくようだ
2010/11/09
半水没実験
progre.jpg砂利面少し上まで水に浸していたポトスタッパー、その「下駄」を外して半水没状態にする。背の低い葉の部分は完全水没。おそらく溶けるかもしれない。ウォーターマッシュルームも今出ているのは溶けて,新しく水中葉が出てくるのを期待。
水中の根
progre.jpgタッパーを飛び出して横方向に伸びたポトス。その茎から伸びた根はもろに水中を下へと向かっていく。果たしてどこまで到達するのか。
2010/11/06
強力な根
progre.jpgすくすくと育つポトス。その根は砂利をモノともせずに徐々にタッパーの底に達しようとしている。最終的には隅々まで根を張っていただきたい
2010/10/28
ウィローモスの玉
s2.jpg単に浮かせていたものを棒の先で水槽内のあちこちに寄せたりしていたら,丸っこく塊になってしまった。見た目もいまいちだし,もったいない。何かに活着かな
2010/10/20
アナカリス再生
s2.jpgショボショボしたアナカリスはそのまま溶けてなくなるかと思ったが,茎の途中から根を出してなんとかいい感じに生きてる。カボンバ天下の水槽にどれだけ食い込めるか。成長しやすそうな場所、どこかなー
2010/10/13
すくすくと緑
s2.jpg上部濾過もどきタッパーのポトスが次々と新しい茎から葉を出している。それなりに栄養が豊富ということだろうか。ミズミミズもでかい^^;
2010/10/04
アナカリスの生育状況
s2.jpg外のプラ水槽に放置していたアナカリス,活き活きと増えていると思ったら,貧弱にもほぼ茎のみ。ウィローモスは結構モサモサと。これをすべて室内のクリスタル水槽に移す。アナカリスの復活を期待
2010/09/24
植物の追加
s2.jpg上部タッパーを底上げしたことで、e-rokaを止めたときは沼地レベルの水位。ウォーターマッシュルームが小さな芽を出した。少しスペースがあるので外水槽に放り込んでいたウィローモスを持ってきて這わせてみよう。あとは庭の苔の上に張っていた植物、んー、育つかな
2010/09/21
ウォーターマッシュルームの運命
s2.jpg水面を上げた関係で、ポトスはともかく、ウォーターマッシュルームはかなり水に浸かった状態。塩ビパイプでタッパーの底上げをしたものの、少し高さが足りない。んー、なんとか生育してくれるのだろうか
2010/09/04
カボンバ刺し
s.jpgベアタンクに放り込んだままだと隅に寄せたつもりでいつの間にか広がってしまうので、塩ビパイプに穴をあけてそこに茎を刺す道具を製作中。うまくいくか
2005/12/12
こうなったら、
ホームセンターの水草売り場。えっ!またポップに「土日は安売り」!
しかし、今日は月曜日(>_<)

毎週ではないし、隔週と言う事でもなし。不定期だから仕方ないですね。
マメに行けばいいのですが(泣)

もういいや、と諦め、買いました。カバンボとアナカリス。
売り場のお嬢さんは気の毒がってくれましたが。

ついでにメダカの餌も。これは小赤も兼用になる目論見もあり。けち?(笑)

帰って
ザリガニを移動したりなにやらで、日が暮れます。

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2005/10/27
カボンバ!
なんか掛け声みたいですね(笑)

小赤水槽が緑々してきました。
アオコの発生は富栄養もあるようなので、栄養を吸っていただく為に、水草を
また買いに出掛けます。

仕入れ値が安いのか、カボンバとアナカリスはいつも大量にありますね。
それにしては他の水草と同じ値段(笑)

扱い易さもあるのかな。それぞれ購入。
水が綺麗になるかな。その前にまず水換えした方が良さそうだか、、、

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2005/10/24
水草購入
水草は小赤水槽に残したので、ネオンテトラ、ザリガニ水槽は殺風景な感じ。
なんか入れておこうかな。天気も回復したので、ホームセンターへ水草を見に。

しばらく来なかったので売り場も少し変ってます。水草スペース、やや縮小。
各種値段は同じです。んー、お得感で、アナカリスかな。

帰って早速投入。緑が目に鮮やかです♪

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2005/08/17
水草採取
上流の豪雨で川も一面泥の流れになってます。用水路も同様に
栄養たっぷりの土が下流に運ばれて行きます。

その流れのせいか、水草が水路に浮いてます。
青々としてますね。ヤナギモと違ってやや肉厚、なにかな?

早速持って帰って室内のプラ水槽に。デジカメ、デジカメ
あ、電池切れ(笑)

ネオンテトラの背景に映えます♪

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2005/06/30
忘れたー
ネオンテトラのために水草買いにホームセンターへ。
いや、自分のためでした。(笑)

売り場の前に立つとどれにしようか迷いますね。
背の高低、葉の形状、どれもいいですね。

選んだのは葉っぱの広いもの。よく日を浴びて育ちそうなので。
背もそこそこ高いです。

戻ってさっそく水槽へ。
あれ?そういえば名前なんだっけ?店員さんに聞くの忘れた(笑)



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2005/06/02
ホテイ投入
ホテイアオイ100円。なにかアクセントになるかと思い購入。
水質改善の一助にも期待。こっちの効果の方が大きいでしょうか。

水槽に入れてしばらくすると、見なれないものが。
ミジンコ、これはラッキー♪
くねくねしたもの、線虫? (泣)
貝も出てきました! これはザリガニの餌になってもらいます。どんどん増えろ(笑)

ホテイアオイは良く洗わないといろんなものがついてくると言う話は
ネットで聞いていたのですが、全く忘れていました。大丈夫かな。

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2005/04/04
水槽掃除
アマゾンチドメ草のみ残し、ミクロソリウム・ウェンデロフと拾ってきた水草を
取り出します。

拾ってきたのは捨てます。今一つ育て方が良く分からない、、、
白化してます。(泣)

ウェンデロフはなんとか葉緑素は残っている感じなので、
コカ・コーラ500ミリリットルボトルに。

この状態でどこまで育つか?ですが。

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2005/02/02
2日の日記
朝の雪かきが一段落つく頃には天候も回復、太陽の光が目に眩しいですね。サングラス必須(笑)

外の鉢にはこれまた厚い氷がはってます。めだかを驚かせては、と思いながら、力を入れないと叩き割るのは難しそうです。

酸素もそうですが、水草に光が届かないのが気になりますから。室内移動しておけばいいって?

水草が冬を越せるのか、実験です(笑) 

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