水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2011/05/31
ポトスの挿し木
progre2.jpg検索でその方法を参考にさせてもらいやってみた。一番背の高い茎を剪定するつもりで切った。伸びてるんで少し勿体無いような気もしたが、クリスタルブラック水槽の稲床でも繁茂していただこう。うまくいくか(゜゜)
2011/05/29
振り返れば、通り道
z.jpgザリ小が水槽の角を懸命に上に登ろうとしている。一応、網戸のネットを切ったヤツを水槽の中に入れているので通路としては完備されてる( ゚∀゚ )。角っこのシリコン部分を中程までは上がれるものの、おしい(・д・)チッ
振り返ればネットで楽々上がれるんだが(゜-゜)
一本化
crystalblk2.jpge-air2000と水心のふたつでエアレしてたが、e-air2000に二股分岐器具をカマして一本化した。静音的には水心なので、e-airは先に使い倒すつもりで。片付けるのもなんなので、水心は猛暑時の熱帯水槽用に(b´∀`)ネッ!
そうするとエアーストーンの追加購入が必要になるが(゜-゜)
イキイザリガニ対ザリガニのエサ
z.jpgエサを変えたせいで食いつきが悪い?かと思い、前と同じヤツを買ってみた。一緒にばら蒔いたものの、どちらかだけ残るということはないようだ。たまたまか(・・?
生き餌2
n.jpgザリ水槽の掃除で吸い上げた水にミジンコが多いので一部を熱帯水槽に。すばしこく動いてるようで、それでもネオンテトラの追跡を振り切るまではいかない。パクパク喰ってる(^ν^)
流動ろ材
crystalblk2.jpgリンク:流動ろ材の様子です
画策後
crystalblk2.jpg
ある程度水を抜いて塩ビパイプをプラ鉢の下に噛ませて底上げ完了。うーん、少し高すぎるか。水槽の縁にギリギリ。底上げ.jpg
2011/05/28
再底上げ画策
crystalblk.jpgザリが苗床を這いながら茎を食いちぎる瞬間を目撃。もうすこし苗床を底上げしてみよう、明日。(・.・;)
やはり、、
z.jpg底上げした結果、水槽の縁を乗り越えドスン。ザリタ大が落下。Σ(゚Д゚ υ) イタ!!
早速、水面の上に飛び出てる苗の部分はプラ水槽逆さまで覆って、その周りはプラ板やらガラスやらで塞ぐ。これで大丈夫だろう
底上げ実施
crystalblk.jpgやはり水位が低いと酸素も少なそうだし、苗床を底上げ。自転車の前カゴがあったのでそれを沈めて乗っけてみたものの、水槽から完全に上。これでは干上がってしまうので、プラ鉢でちょうどいいのを沈める。まぁまぁうまい具合。レイアウトも変わり水もかなり投入したのでザリは右往左往( ´∀`)
2011/05/26
水位を下げる
crystalblk.jpg苗が完全に水没してもなんとかなるかどうか不安なので、水位を下げてみる。背丈が伸びたらその分、水を注入していくことにしよう
味の違い
z.jpg餌の食いつきが良くない。安くて量もありそうな物に変えたのたが、実際のところ匂いからして違うから、ザリの餌ではあるが当然以前とは別物。同じものを探してみようか(・・?
2011/05/21
隅に苗
k.jpg余った苗を小赤池の片隅に。根についた泥でだいぶ濁ってしまったが、しばらくすれば落ち着くだろう( ´∀`)
後任ザリ事
z.jpg死んだオスの代わりとして三尾ほど捕ってきた。メスの大きさに比べると二回り以上も小さい。まぁ、性別すら判然としないので繁殖の用をなるのかどうか( ゚д゚)
れいあうと、色々変更
crystalblk.jpgソイルを入れたプラ鉢を塩ビパイプで底上げ。そのソイルには苗を植えた。流動濾過ペットボトルの高さの関係で完全水没だが、育つのか?(゜_゜)
袋に反応
n.jpg餌の時に水槽の縁を叩く、と叩くだけで餌と思うというのを期待していたのだが、反応が良くない。その代わりに餌袋の視界に入るように近づけるとスーッとその動きに合わせて浮上。目がいいね(・∀・)
ドクダミと白濁和らぐ
crystalblk.jpg換水と死骸の残りも少なくなってきたのと相俟って、透明度はほぼ通常に回復。ソイルが寂しかったのでドクダミを突っ込んでみたりした効果があったのかどうかは定かではない。しかもこれはすぐにほじくられて浮いちゃうんだが( ;∀;)
2011/05/19
発見
m3.jpg浮遊物が漂ってると思ったら、メダカの稚魚だった。すぐに見失ってしまったが、上手いこと育っといいな(^^♪
水の対策
crystalblk.jpg水を汚す元である死骸を片付けるのは、なにか勿体無い気がする。なので食い終わるまで毎日ある程度の換水を実施。エアーは普段より多めに出しておけば酸欠という事態は避けられるだろう。それだけの手間と電気代、それを餌代と比べると明らかではあるが、死骸=ゴミというのも憐れなので(´・ω:;.:...
うっぷっ
z.jpg死骸が浮いてきた。まだメスザリの餌となりそうな部分は多いので食いやすくするために沈める。顔を近づけると、、、甘ったるいエビの腐敗臭が(@@;)、鼻腔に残るそのクサさとったら、( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!
2011/05/17
白濁
crystalblk.jpg明らかに濁ってる。水温は二十度くらいだろうが、さすがに死んだザリの腐敗が始まったか?
まだ胴体部分は残っている。生き残りザリの餌として捨てるのはもったいないので、水質の悪化と天秤をかけながら様子を見よう(p_-)
2011/05/16
思い当たるふし
z.jpg前夜の生存時にオスを見ていたが、口の近くにある小さい足?が片方動かないようだったし、他に先端が欠損している箇所もあった。それなりに満身創痍だったのか。

交尾絡みの事故か、最初から喰う気満々だったのか。結果しばらくは死んだオスがメスの餌となるわけだが。既に頭部、足は喰われて、今も抱え込んでいる状態だ。(・・)
エイトの流れ
m3.jpg水作エイトの流れにぴったりと張り付いてるヤツがいる。疲れそうだが大丈夫か(;・∀・)
汚れ
n.jpgその鮮やかな体色に陰りが?なんだろうか(・・;
経費節減
k.jpg蟻トラップともいうべき手桶がある限り、寒くなるまでの間は生き餌で決まり。新しく餌を購入したばかりだが、しばらくはそれを使うこともないだろう。これでいこう(^^♪
速報
z.jpgオス死亡!
2011/05/13
交尾の荒業
z.jpg捕まえて喰ってるのかと思ったら、、、メスがオスを捕まえて交尾しようとしている。オスはハサミを両方とも失っているので、メスはオスを押さえこんで合体体勢がうまくとれないだろうし、オスはそもそもやる気ナシ?腰曲げて縮こまり正常位など望むべくもない。メスはなんとか対面に持ち込みたいとオスの体勢を変えようとするも、逃げられたー。しかしメスがここまでやるとは(゚д゚)!

しばらくメスはオスを追いかけてますねー(・・)
2011/05/08
生き餌ゲット
k.jpgプラスチックの手桶の中にアリが群れていた。巣でも作るつもりなのだろうか。で、そこに水を入れて小赤池に流し込む。んー、漂っているやつを喰ってるな(^_^;)
2011/05/06
待ちぼうけ
z.jpg脱皮っぽい動きをしていたので録画を試みたものの、一時間ほど粘ったがさっぱり。用事を終えて帰ってもなんだか動きが無い、、、と思いきや脱いでた(・・;)
忘れるところ
k.jpg出かける前に餌やろうと思っていたらスカっと忘れた。日暮れもだいぶ前だったのでオーケー。小さいヤツが浮かんだ餌をまとめて三粒くらいパクッといった。ないす(^^)
2011/05/03
再利用
progre.jpg底に溜まったゴミを吸い上げて上部の草タッパーに投入。水もそのまま再利用なので濁りがひどいが、しばらくすれば落ち着くだろう。
覆いを取る
progre.jpgそろそろ時期的に保温対策で覆っていたプラカバーを取る。かねがね気になっていた水槽の縁の状態を見ると白いカビがある。フィルターの水が跳ねる場所でもあり、そうなんだろう。さて、どうしたもんか。木酢酸なんて話もあるが。