水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

2021年11月
-
05
08
09
23
24
25
26
27
28
29
30
-
-
-
-
PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

CATEGORY
RECENT
LINK
ARCHIVES
2021年11月分(38)
2021年10月分(49)
2021年09月分(25)
2021年08月分(32)
2021年07月分(39)
2021年06月分(52)
2021年05月分(63)
2021年04月分(27)
2021年03月分(12)
2021年02月分(5)
2021年01月分(2)
2020年12月分(4)
2020年11月分(3)
2020年10月分(5)
2020年09月分(1)
2020年08月分(1)
2020年07月分(9)
2020年06月分(12)
2020年05月分(7)
2020年04月分(5)
2019年12月分(4)
2019年11月分(1)
2019年10月分(8)
2019年09月分(25)
2019年08月分(24)
2019年07月分(7)
2019年06月分(19)
2019年05月分(14)
2019年04月分(13)
2019年03月分(3)
2019年02月分(3)
2019年01月分(2)
2018年12月分(12)
2018年11月分(21)
2018年10月分(14)
2018年09月分(14)
2018年08月分(9)
2018年07月分(14)
2018年06月分(3)
2018年05月分(11)
2018年04月分(39)
2018年03月分(27)
2018年02月分(7)
2018年01月分(22)
2017年12月分(35)
2017年11月分(35)
2017年10月分(73)
2017年09月分(38)
2017年08月分(11)
2017年07月分(14)
2017年06月分(31)
2017年05月分(40)
2017年04月分(46)
2017年03月分(36)
2017年02月分(1)
2016年09月分(1)
2016年04月分(3)
2016年03月分(1)
2015年07月分(1)
2014年08月分(1)
2014年05月分(3)
2013年12月分(2)
2013年10月分(2)
2013年08月分(7)
2013年07月分(8)
2013年06月分(6)
2013年05月分(6)
2013年04月分(7)
2013年03月分(7)
2013年02月分(3)
2013年01月分(4)
2012年12月分(4)
2012年11月分(18)
2012年10月分(3)
2012年09月分(7)
2012年08月分(1)
2012年07月分(7)
2012年06月分(22)
2012年05月分(53)
2012年04月分(16)
2011年08月分(6)
2011年07月分(84)
2011年06月分(16)
2011年05月分(32)
2011年04月分(11)
2011年03月分(9)
2011年02月分(6)
2011年01月分(1)
2010年12月分(3)
2010年11月分(28)
2010年10月分(96)
2010年09月分(101)
2010年08月分(74)
2010年07月分(15)
2009年10月分(1)
2009年09月分(2)
2009年08月分(2)
2009年07月分(1)
2009年06月分(2)
2009年04月分(2)
2009年03月分(2)
2009年02月分(9)
2009年01月分(6)
2008年12月分(5)
2008年11月分(3)
2008年09月分(1)
2008年08月分(1)
2008年07月分(14)
2008年03月分(3)
2008年01月分(2)
2007年08月分(1)
2007年07月分(3)
2007年06月分(5)
2007年05月分(6)
2007年04月分(11)
2006年12月分(1)
2006年11月分(4)
2006年10月分(11)
2006年09月分(77)
2006年08月分(37)
2006年07月分(28)
2006年06月分(55)
2006年05月分(68)
2006年04月分(66)
2006年03月分(52)
2006年02月分(24)
2006年01月分(39)
2005年12月分(61)
2005年11月分(40)
2005年10月分(33)
2005年09月分(14)
2005年08月分(20)
2005年07月分(23)
2005年06月分(39)
2005年05月分(32)
2005年04月分(34)
2005年03月分(31)
2005年02月分(13)
2005年01月分(18)
2004年12月分(35)
2004年11月分(46)
2004年10月分(51)
2004年09月分(50)
2004年08月分(23)
2004年07月分(28)
2004年06月分(6)
SEARCH
MYALBUM
PR




2021/07/31
餌やり失敗
カージナルテトラ.jpgカージナルテトラで調子の怪しい個体が出た。

砕いたプロリアを撒いたつもりが、「粒」がいくつか混ざっていて、その浮いていたのを、食った個体ではないか、と眺めていて思った。

いわゆる「食い過ぎ」をさせてしまった、、、、

ほぼ水面に近いところで、動かず。やばい〜(¯―¯٥)
史上最大規模の洪水
kc600-1経緯はこうだ。

プロホースで水を抜くと、当然ながら水槽の水位は下がる。下がると、シャワーパイプが水上に現れ、そこから出る水が水面を叩く音がする。エーハイム2213は当然稼働状態。

ポチャポチポチャ・・・ポチャポチポチャ・・・ポチャポチポチャ・・・

あれ、脇の方からも音が・・・(@_@;)

水受けのバケツが溢れ、畳が水浸し。( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

しかも「しばらく」それを水槽の「水音」と思っていたフシがあり、
畳表はもちろん、畳と畳の間にもバケツの注ぎ口から溢れた水が静かに流れた疑惑。

ボーッとしてた(´・ω・`)
2021/07/30
液肥ならぬ粉肥料
機材.jpg水に溶けるまでに粉末化してしまった(汗)プロリアを捨てることはできない貧乏性のため、60センチ水槽の水量でこれを使うと影響が大きい、と思い、水量たっぷり、アナカリス、ホテイアオイが茂った、池に投入。

もちろん生体の朱文金の餌と一緒に撒くいうことで、食べもするだろうし、溶ければ水草の肥料ということで、無駄にはならんだろう。
(;´∀`)
2021/07/29
まぼろし〜
レモンテトラレモンテトラの幼魚を見た!!(@_@;)

すでに親の同じ形状で、ちっちゃい個体が泳いでた。で、そうすると孵化してそれなりの時間が経っている、ということになる。

レモンテトラを買って水槽に導入してから、毎日見ているわけだが、生体に全くそんな気配など微塵になかったので、本当にビックリ。

一瞬の後、流木の影に隠れたのか、見失った。

で、再び姿を見せなかったので、生体が水槽ガラス背面に反射してるのを見間違えたのかなー。
それとも、見る角度で小さく見えた?、もしくは起き抜けで寝ぼけていたのかな(;´∀`)

そして、粉になったヒカリのプロリアに途方に暮れていた、その時、居た

幻ではなかったんだな、レモンテトラの幼魚(@_@)
粉々にした餌
機材.jpg熱帯魚用の餌、ヒカリクレストカラシンを使い切った。そして金魚用の餌、ヒカリのプロリアがまだ大量に残ってる。(-д☆)キラッ

そこで、小粒のプロリアではカラシン系の魚には大きいので、ミルサーで細かくする。

しかしヤリすぎた・・・もはや粉末、なかなかに沈みにくく、生体に食われる前に水に溶けるんではなかろうか、という代物。(´・ω・`)
2021/07/28
初の死者
レモンテトラ昨日は全く気が付かなかったのだが・・・レモンテトラ、初の死亡確認。(¯―¯٥)。田砂の上に横たわっていた。

調子が悪かったという兆候なし。胸の辺りに、内出血のような黒っぽいものがあった。事故死かも?

ポトスの葉に包んで、葬る。(;_;)/~~~
主犯
機材.jpgエーハイム2213の音が煩いので、電源をオン・オフしてみたりした、いつものごとく(~_~;)

すると、隣の第参水槽からも音がすることに気がついた。あの静かな水作エイトドライブMが?

どーも溶岩石を周り、更に上に乗っけたりしているのが水槽に触れていて、それが干渉して音がしているようだった。

明るくなってから、とりあえず隠す用の溶岩石は、水作エイトドライブMから離す。

寝るときに、その効果が確認できるだろう。(。・_・。)
2021/07/27
アナカリスの白い花、等
水草池を覆う勢いのアナカリスに白い花が咲いた。
ホテイアオイは葉が直立するかの如き成長。太陽、すごい(゚∀゚)
ざっくり完成、からが長い
progr45滝水槽の左部分が斜めになっていたのを、折る(;´∀`)

既に発泡スチレンボードに石を貼り付けていたものの、その石と石の合間に切れ目を入れれば、イケるか?と思い、実行。

完全に分割した後、シリコンシーラントで3箇所を接着し、倒れないように固定。

接着部が乾くまで、24時間。まだまだ全体の完成まで、長い(;^ω^)

発泡スチレンボード発泡スチレンボード
2021/07/26
色々と汚染か
progr45滝の流れるアクアテラリウムをテストする段階で、上部の水を貯める箇所で漏れ。(・・;)

滝部を水槽背面ガラスに固定したいというのもあり、その漏水部分も一緒にシリコンシーラントを塗りたくった。

そのため水にシリコンシーラントが溶けたのでは、と思われる。(~_~;)
後で後悔するいつものパターン・・・

ホースで水槽内の水を抜いたものの、水槽内が完全に乾燥するまでは、先行して入れといたシダやポトスは避難。

うっすら残った水をテイッシュ、キッチンペーパーで拭き取っても、なかなかに取れんもんだなー。ウールくマットを使おうか。

ポトスの葉に黒いものが出ていたのが、気になる・・・(・・?
2021/07/25
クイックルで良くない?
機材.jpg滝水槽のクリップ型LED照明を背面上部から置きたいものの、いい位置に挟むところがない。

棒のようなもの、と思ったら、あった、クイックルワイパーの「棒」(^ν^)

出来た(;´∀`)


クイックルワイパー
ざっくり完成、滝水槽
progr45中央の滝部分と給排水部を仮で位置合わせをすると、水槽内の位置的に7:3くらいになった。うーん、、、

両側は石をドーンと置く金もなく(¯―¯٥)
ここも発泡スチレンボードにして、チマチマと石を貼り付けておくことにした。

両脇部シリコンシーラント硬化の後、「本組」で、思いの外、滝部の位置が中央に設置できた。

が、すでに両脇のサイズは切り出しているので、左側は斜め手前に壁が来て、右側は隙間ができてしまった。

なんという適当(;´∀`)、今更なので、これで行こう。


発泡スチレンボード
図らずも水槽蓋
機材.jpg滝水槽には苔をメインに配置しようと思うので、湿度を保つために蓋が必要。

半分ほどを塞ぐガラス蓋はあるので、もう半分を塞ぐものをホムセンで物色。
厚さ的にはアクリルだが、なかなかに値段が高い。(;´Д`)

家に帰って、どーしようかなー、と思っていたら、ハードタイプカードケースA3用が目に入った。

これはコピーした写真を入れて水槽の後ろに置いておくつもりだったもので、その水槽はバックにフィルムを張ってしまったので、使わないのだった。(・∀・)

件の45センチ水槽にこれを載っけると、縦が1センチ位飛び出るが、特に気になるレベルではない。

蓋問題、解決。(^ν^)
2021/07/24
レッドロックで池周り整備
池池の周りは割れた瓦を敷いている、というよりバラ撒いてるレベルなんで、足場が悪い。大きさも形もマチマチ。(。・_・。)

軽石を一足分くらいの幅で一周敷き詰めるくらいにしたいと思いホムセンへ。

で、思っていた軽石がなかった代わりに、あったのがレッドロックで溶岩石。

溶岩石と言えばアクアリウムにはお馴染みじゃあーりませんか。
水槽でも使えるか、いう目論見もあり購入、二袋。

ヤブ蚊を払いながら、池の半周ほどをレッドロック1袋使用。歩く場所だけなので、その程度で完了。

草を取ったりして、周りスッキリ。(・∀・)
2021/07/23
280ミリテスラで水温計
機材.jpg水温計シリーズ(笑)第三段。
磁石でガラスを挟む方式が諦めきれず、磁束密度の高いモノを買う。

画鋲+ガラス+磁石で固定力が弱々だったので、画鋲+磁石+ガラス+磁石とした。

うーん、快適。\(^o^)/

前回使った磁石は元々水槽の裏に貼るスクリーンのため用だったので、ソレが流用できないかなー、程度。
2021/07/22
外敵侵入
水草流木もどきに活着させているウィローモスを、太陽サンサンの外に置いて、早い成長を画策。

その置き場所を心水池とするも、ユスリカの幼虫が多々。(~_~;)
散水ノズルのジェットで洗った後、モドキと水注入。

しかし外に置く時点で密閉しない限り、また虫が付くのは必定。
いや、秋、冬になる頃に屋内に取り込めば虫もいなくなるはず。
いやいや、それは長すぎるでしょう、今、7月だぜ。

ということで、外育成計画、破棄。早っ(;´∀`)

元の第参水槽に戻したはいいが・・・赤いウネウネ・・・
ユスリカの幼虫、発見
(@_@;)

朱文金が見つけて食ってくれないと、ユスリカが部屋で湧く(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
2021/07/21
成長実感
稚魚日々成長している朱文金の三代目。
ミジンコ→キョーリンのプロリアをすりつぶしたもの→プロリア1粒をカジカジと食べる→1粒を苦しそうに丸まみ→1粒余裕でパックリ→2粒、とここまで。

本日は3粒を投入。アイコンはそろそろ替えたほうが良さそう(●´ϖ●)
2021/07/20
磁力が弱い水温計
機材.jpgガラス越しに画鋲と磁石で固定中の水温計。
ちょっと磁石に触っただけで、ころりと横倒しに。あーぁ(~_~;)

結局、水底に近い方でなくても良くね、ということで、水槽フレームに引っ掛ける形となる。しかも磁石は単なる引掛けの重りという、、、(;´∀`)

このままでいくか、超強力磁石でリベンジを図るか、思案中。

水温計
2021/07/19
いぶきエアストーンの設置
機材.jpg第参水槽のエアレは、恥も外聞もない、超適当もいい感じだったのを、ここは定評のあるいぶきのエアストーンを購入して設置。

そもそもが化粧砂の導入から迷走していた流れだったので、エアレーション周りの設定をリセットといった志向もある。

夜にしか使わないので、明るいときはエアの量を確認するときにしか見えないのだが、その泡の美しさに和む(*ノω・*)テヘ
2021/07/18
リアルな滝、を参考に
progr45空いてる45センチ水槽を植物男子 Asuさんの動画を参考に、というか丸パクリで、滝を作る、いよいよ。

youtubeをじっくり見て同じにしようとしても、悲しいかな、不器用なせいで、発泡スチレンボードすら、真っすぐに切れない(T_T)

シリコンシーラントはあちこちに垂らしてしまうし・・・

とりあえず、スチレンボードで基本構造部分作成、その滝部に届いたばかりの溶岩石をシリコンシーラントで接着、まで完了。

おっと、石と石の間に細かい砂を入れとけばよかった、、、準備不足で用意してなかったわ(;_;)

レイアウトとしては中央の滝は良いとして、その両脇に置く石が無いので、どうしようかなー。悩みどころ(。・_・。)

2021/07/17
目隠しフィルムでバックスクリーン
機材.jpg普通に窓に使うスモークフィルムを、第参水槽に適用。

大きめに貼っつけて、カッターで余ったところを切ろうと思ったら、カッターの刃が丸まっていて、スパって切れない(;´∀`)

まぁ、そうなってるのは知っていたが、、、いい加減刃を替えたい。大した金額でもなかろうに、替えないって何?(;^ω^)

気泡が上手く抜けない部分がチラホラ(~_~;)
それでも超高級水槽に見かけ生まれ変わったのには、ビックリ(゚∀゚)

ただすでに水を入れたままの水槽に貼るのは、何かとやりにくい。
貼るなら空き水槽で。
磁石で水温計
機材.jpg水温計駄目になったキスゴムの代わりを磁石で代用した。
画鋲と磁石で水槽のガラスを挟む形で固定しようというもの。
水温計入れる前にまず画鋲と磁石をくっつけるも、その中心からややズレたところに磁力のポイント?があるみたい。付くのは付くので、キスゴムに画鋲をぶっ刺して、水槽に入れ、外は磁石。
んー、弱々とした感じ(゜レ゜)
蓋はなぜ必要なのか
カージナルテトラ.jpgエアコンと併用で扇風機による水温を下げる方法では、水槽の蓋はないほうが良い。
元々じゃあなんで蓋をしてるかと言うと、湿気対策だったのかなー。
冬は保温だろうし。
いろんな個体で「飛び出し事故」は経験してるので、ソレももちろんあったはずなんだが

で、エーハイム2213のとこに、ゴミが落ちていた。
何気につまんで、びっくり(@_@;)
それが乾燥したカージナルテトラだった!!

酒のつまみの小魚状態・・・・昨日か、おそらく。がっつり蓋を外して出掛けた時なのかもしれない。

いやいや、もっと事故の発生時刻を狭められるぞ。

夜にライトを消してから、エアーストーンの泡の出が気になったので、少しライトを付けた時に、最年長カージナルテトラが底に張り付いたように動かなくなった。

びっくりさせて心臓が止まり死んだかと、マジで思ったので、しばらく見ていたが動き出したので、消灯。その時か?

とにかく、2021カージナルテトラとしては、2尾目の死亡(¯―¯٥)
水槽内は9尾となった。。。

しかしこのカラッカラの乾燥状態、本当に昨日なのか疑問は残る。  [続きを読む]
水温計、縦から見るか、横から見るか
機材.jpg水温計のキスゴムが駄目になって久しい。
横倒しで見ているが、バックスクリーンを貼るために買った磁石が使えていないので、これを水温計に使おうかなー。
くっつかないキスゴムに金属を付けて、外から磁石、という形(●´ϖ●)
2021/07/16
LEDライトの熱
機材.jpgLEDライトって、熱が出ないと思ってた。( ゚д゚)ポカーン
一概に蛍光灯との比較はできない。消費電力によってはどれが熱いということはなく、それぞれ。
ただ、買ったばかりのテトラのLEDライトは水槽蓋に乗っけてるので、水温への影響はあるのかもしれない。
2021/07/14
テトラ LEDミニエコライトの導入
機材.jpgアクアテラリウム水槽立ち上げのために、照明が一つ欲しかったので、一番安いテトラのLEDミニエコライトを購入。

で、熱帯魚水槽に使っていたLEDデスクライトを、アクアテラリウム水槽に。
テトラは熱帯魚水槽に、と。

明るさについては、同じくらい。デスクライトの三段階光量調整機能はアるとやっぱりいいと思った。なんならまた交換すればいい話だし。

そして、KOTOBUKIのフレーム水槽には、クリップの幅が足りず、入らないのであった。(;´Д`)

なのでライトをガラスフタの上に乗っける形で照らしてみたら、まぁ悪くはない・ω・

フレーム幅の件は、何かひとつカマせば取り付けられるので、気が向いたらやってみよう。
2021/07/13
直射日光で運転順調
機材.jpgソーラー噴水システム熱いの件と、その電源コードによる障子の隙間がもたらす冷房効率問題を解決すべく、池にソーラー噴水システムを移設したわけだが、一点の曇りもない状況であれば、水面を結構揺らしてくれていた(●´ϖ●)
2021/07/12
アクアテラリウムへの準備
progr45youtubeでアクアテラリウムのカッコいい動画を見て、ウチもKOTOBUKIの45センチ水槽が空いてるんで、ソレでやってみようと思い立った次第。

メインの石、モーターは使えそうなのがあるんで、他にスチレンボードとかシリコンシーラント等々、工作の道具や素材を買う必要が出てきた。

イメージとしては

楽しみ。しかし他にやる事もあろうに・・・(;´∀`)
吐出量比較、イーロカと水作エイトドライブM
機材.jpg水作エイトドライブMのモーターのみをポトス水槽に入れていたが、イーロカPF-201の方がパワフルなのではないかと思い、入れ替え。

後で、各メーカーさんのホームページで吐出量を確認したところ、同じだった
( ゚д゚)
ちなみに東日本50ヘルツでのお話。

まぁ、同じならそのままにしておこう。

水作エイトドライブMは第参水槽に入れ、底面から水面を揺らすように設置。
2021/07/11
使えるんじゃないか、その砂
機材.jpg樋から雨が溢れ、軒がビチャビチャ(;´Д`)
ここですでに察しの良い方は、樋に溜まった砂、とお思いでしょう。
そのとーり
少し前にその溜まった砂を取り除いてはいたんです。全くそんな考えもなく。

そして梅雨も終わろうとするこの時期、土砂降りの中で外に出なけりゃならんという、なんとも悲しいタイミングぴったりで、目撃。何を?

屋根の水を集めて樋を伝わり、地について横方向に伸びた塩ビパイプ、それが割れていて、噴水のように雨水が吹き上がる始末。(´゚д゚`)

その先の雨水マスに砂で溜まっていた、ということでした。

この砂も屋根から流れてきた成れの果て?ということなので、目が細かくて水槽に使えるんじゃないかなー、と。

ただ今入れようとする水槽もないので、通水させる過程で取り除いたソレを、保存するかも(●´ϖ●)
ワン、ツー、3週
kc600-2生体水槽の水換え間隔を見直して、今日は、熱帯魚水槽の日(-ω☆)キラリ。これは大体2週間毎。

硝酸塩、亜硝酸ともに危険ではないレベル、に見えた。テトラの試験紙の色を見ていると、希望的な方に寄せている気もする、気の弱いアクアリスト(;´Д`)

来週は、3週間空いた第参水槽の水換え。今週は朱文金水槽もアリ。
水作エイトドライブM、モーターのみ
機材.jpgポトス水槽で水を回している水作エイトドライブM。
生体が居るわけでもないので、ろ材部分を外して、モーターのみで水槽に入れとくことにする。
水流は強くなり、より水槽内に水が回ることを期待。

そして取り出したウールマットの匂いを嗅いでみると、そう悪くはないので、いいバクテリアが居るのかも、と思いつつ、

捨てる(;´∀`)

一口でパクっ
稚魚朱文金の幼魚は、隣の熱帯魚たちと比較しても同じくらいの大きさに育ってきた。

キョーリンのプロリア粒を一口で食えるようになった。糞もしっかりと(;´∀`)出てるな。
2021/07/07
塩素中和、メッチャ楽
機材.jpg外で紫外線による塩素消滅後の水移動がきつくなった。
人間は楽な方に流れるもんだな、とハイポを2粒ポイッ。

アクアリウム部屋を1階に作り、直射日光当たるベランダ、給排水設備を組み込む、夢のまた夢か(;´∀`)
2021/07/05
ホテイアオイ、見切り
水草ホテイアオイの水に使ってる部分が腐ってくると思ってる、じょお(^^)です。

んー、基本、水中は根の部分だけでいいんだが、、、

しかし、ホテイアオイの育成に関しては、光量不足、という記事が多いんで、

室内水槽を諦め
池に移動(;´∀`)

池は富栄養の体を示しており、そこで寒くなるまで頑張ってもらおう。

株が増えた箇所があったので、それを分離。池には、親2,子1が浮く。
2021/07/02
ホテイアオイのトリミング
水草ホテイアオイの根や個体数を間引く、など、トリミングと言うとそういうことらしい。

しかし水槽1のホテイアオイは、水に浸かってる葉や浮き袋が茶色く溶けたようになっている。

遅かれ早かれ、これらは水槽内のゴミになることから、カット。

水中は「根」だけでいいので、どーもソレ以外が「浸かる」状況は良くない気がするのだが・・・
エーハイム2213のシャワーパイプ、調整
機材.jpg最年長のカージナルテトラの動きが気になる、水流の中に突っ込んでいくその姿が。(;´Д`)

そこで水流をもっとゆるーくしようと、シャワーパイプの止水栓を外した。

外した時点でパイプ穴の水流はダウン。エンド部分から出る水と力は分散された。

またエンド部分はガラス面に向き合ってるので、近づければ、パイプ穴からの水流は強くなるし、離せば弱くなる。

その調整でどちらからも強い水流が出るような感じにはなってはいない。
ホテイアオイの成長
水草水槽1に入れてあるホテイアオイに目に見えて変化。

上から見ると真ん中の葉の蕾のようになっていた部分が、立ち上がり開き始めた。

硝酸塩を吸って、どんどん成長してくれよー(●´ϖ●)
2021/07/01
新しき世界
kc-600s-3水槽3の水換え。水位が下がった時に、ウィローモスを活着させてる枝流木もどきワイヤーが水面から突き出た形に。

なんかメッチャカッコイイんだけど٩(♡ε♡ )۶

その水位のままに、水換えをしたかったが、水がもったいないので(汗)
注水。

こういうレイアウトもありだなー、と実感ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ