水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2021/06/30
ハイポの導入
機材.jpg初代朱文金の死亡により、環境、水質についての懸念を払拭するために、2代目に継承されたと水槽の石を取り除いたり、アナカリスを戻したり、水流を変えたりと、多々。そして水換えをする。

ただ汲み置きの水がなかったので、ホムセンに走り、ハイポを購入。

しばらくは汲み置きとハイポの併用でいくことになろう。
初代朱文金、絶滅
朱文金2.jpgホムセンで買って、7年と1ヶ月飼育していた朱文金が死亡(¯―¯٥)

昨日の朝、何か様子が変だったので、その時点で何らかのアクションは起こしておくべきだったか・・・

初期メンの生き残りとして長期の個飼育のところに、2代目朱文金2尾を投入後、なんだかんだと水槽環境を弄ったのが、まずかったような気がする。

テトラテスト6in1で測ってみた。炭酸塩濃度が高いものの、PHは低い。
亜硝酸、硝酸塩はそれほどの濃度ではない。

遺影を撮って、庭に埋め、大きめの瓦を墓標とした。🙏
2021/06/29
テトラ テスト 6in1の再確認
機材.jpg池でテトラ テスト 6in1を使ってみたので、改めて室内水槽と一緒に、全部を比べてみた。

GHが顕著に違う、というグループに分けれた。

GHが高いとこは、溶岩石を入れてある。
KHはほぼ同じか若干低い傾向については、水草が水量に対して多め、かも。

使い切るまでに、見方も、よー分かるようになるやろ(汗)
2021/06/28
カラシン系の水流決定
kc600-2熱帯魚水槽のシャワーパイプあれこれ(;´∀`)をやった結果、その水流に挑むような個体を目にするのが増えた。

そこで、決めた。シャワーパイプの穴の向きは、(๑•̀ㅁ•́๑)✧

水槽の端に流れで寄っていたアナカリスも、元に戻ったよ(;^ω^)
そもそも淀みが発生するような凝った水槽では、ないw
2021/06/27
カージナルテトラの値段の違い
カージナルテトラ.jpg同じ系列のお店で、なぜカージナルテトラの値段が違うのか。

前から疑問に思っていたことが解決した。(-д☆)キラッ
まぁ、直接店員さんに聞けばいいんだけどね。

違いは

ワイルドとブリード、

以上(;´∀`)

知らんかったわーφ(..)メモメモ
組むほどではない、石レイアウト
kc600-1庭の石ころなど、3つほど集まったので、空いてる45センチ水槽でそれっぽい何かを作ろう。ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

45センチ水槽を部屋に持ってきたはいいが、鑑賞に適する置き場が、どーも確保できない。(~_~;)

ので、その石は、朱文金水槽1に入れてみた。色味が汚れ?のせいで、揃ってないので、いまいち。(;´Д`)

PHの変化は日々チェック予定。駄目なら取り出そう。
エーハイム シャワーパイプの「位置」
kc600-2第参水槽から熱帯魚水槽にザックリと移設したエーハイム2213の細々したところを調整。

吸水ホースが水槽フレーム穴に強く干渉していたのを、ペットボトルプレフィルタのL型ホース継ぎ手を加工、切ってI型として、ソレに接続して、緩和。

前々から思っていたエーハイムのシャワーパイプを短くして、60センチ水槽の背面から横に移動。全体に水を行き渡らせたいなら、この位置だよなー。
パイプの切断はカッターで、キコキコしたら何とかなった(;´∀`)

生体は水流の状況を様子見のようで、まだ落ち着く場所を決めかねているのか、しばらくは一斉に同じ方向を向いていたが、そのうちにバラけてきた。
水流が全体として強ければ、向きの調整は後々。

色々とゴチャゴチャ弄ったので、ついでに水換え。
状態を見て次の水換えまでの間隔を図る基準日とする。
2021/06/26
久々のドブ臭
機材.jpg気の所為かニオウ、しかも室内で。(~_~;)
ポトス水槽の水作エイトドライブMをユサユサしてみると、どーも水流が弱い。
これはゴミが詰まって、水が回っていないため、淀みで腐りが発生している模様。
濾材として付いているウールマットも、「いい匂い」はしないので、バクテリアなぞ知らん、とばかりに、水道で初期化(;´∀`)
あとは水道水で全換水。
水槽内の根や茎の混雑は、見て見ぬ振り。いつまで続く(;^ω^)
早朝の寝姿
朱文金2.jpgこの時期、明るくなるのが早いといっても、朱文金は寝ているようだ。
二代目朱文金は、見事な中性浮力でもって、その姿勢を水平に保っていた。
初代朱文金は、頭を上方に斜めっていた。
一番安定して疲れない体勢ということだろう。長いヒレが重いのかな?
2021/06/23
島が動いた
kc600-2熱帯魚水槽のシャワーパイプのところに泡が集まった島ができていた(゚∀゚)

その対策として、やや対角線方向にエアストーンを入れると、水流の変化が起こったらしく、泡の島がシャワーパイプから離れて、水面をくるりくるりと回りだした。

弱酸性から多少上向くかもしれないが、一晩様子を見よう。(・・;
お魚飼育の失敗、理由が分からないままになっていること、ありませんか
機材.jpgyoutubeを見ていると、テトラの広告が動画の間に挿入されることがある。
そのキャッチコピーに「だよなー(-_-;)」と。

水換えの頻度が足りてるのか、足りてないのかは、疑問はあったものの、定期的にやっていると、考えなくてもよい。

悪くならないようなタイミングで、水換えをすれば良い。もしくは、生体から水草までのサイクルで、完璧な環境が出来ている場合もある。

なので、一度やってみようと、テスト 6in1を導入。

試験紙は以前からあったが、手が出なかった。コスパ?なのかなー。
PHメーターを買った流れで、色々と気にする性格になってきた?(;´∀`)

使用感としては、色を比べる、っては難しいもんだなー。
亜硝酸塩、硝酸塩の濃度が特に知りたかったので、そう危険なレベルではないのかなー、といった感じ。
2021/06/22
何のニオイ
kc-600s-3化粧砂、湧き水、と色々と弄った第参水槽。
ふと、水面を覗き込んだ拍子に、何かがニオウ。

鉄っぽい気もして、水中で小物として使っているワイヤーハンガーが錆びてるのが影響か?

いやいや、作業中、ニセ流木を水槽外に置いていたときに、ウィローモスに何らかの刺激、乾きとか、により、ニオイ成分を濃く出した、とか?

大磯、化粧砂をジャリジャリと強く擦ったことによる、何か?

夕方よりもニオイは落ち着いてきた気はする。

水換えは準備もあり、明日だなー(-_-;)
2021/06/21
化粧砂の濾し取りと湧き水レイアウト
機材.jpg意を決して( ーдー´)キリッ、大磯砂に混じってしまった化粧砂を分離する。

鉢底ネットで混じったソレを掬うと、細かい化粧砂はネットから落ち、大磯砂が残る算段。

結果は、、、大磯と言っても細かいものもあるし、そんなのが取り残されてしまった。
(´・ω・`)

もっと目の細かいものを使わないと、だめ。今日はここまで(~_~;)

と、そんな状態の化粧砂をエアストーンを使った湧き水システムに構築。

ストレーナースポンジのU字型包装プラに、エアストーンを突っ込んで、化粧砂で埋める。

ポコポコとした泡は出るものの、砂がモフモフとした感じにはならない。

何もかもがイマイチな一日であった(;^ω^)
気になった個体
カージナルテトラ.jpg好調のカージナルテトラで、目立った個体が居たので、記す。

流木が重なって、底に空間ができたとこに、ひっそりとしていた。
水槽全体から見れば、「個室」といった趣。

何を思っているのだろうか(・・?
100均でアクアリウム用品
機材.jpg池のカリウム添加はペットボトルのキャップを目安に使っていのが面倒で、プッシュボトルを買いに100均へ。

使いたい時に限って、空いてるボトルがない、という、法則(笑)

お店で2つ、3つ比べて、決定。

ついでで、思い出した磁石と、A3クリアファイルを一緒に購入。

バックスクリーンを磁石で水槽背面に付けるためと、クリアファイルに入れて水槽背面に置く、2つのパターンを考えて。

100均はめったに行かないが、結構使えるものがたくさんあるんだなー。ついつい買っちゃうかも。
(*˘︶˘*).。.:*♡
2021/06/20
サブフィルターをプレフィルターに
機材.jpg排水側に設置していた自作プラボトルフィルター、リング状ろ材容量1リットルを、吸水側に設置。

排水はシャワーパイプにする。前面に排水の穴を向けると流れが強いので、向きは背面で。

本物のプレフィルター(;´∀`)の説明では、排水側に設置すると圧が本体側に影響を及ぼし水漏れの可能性を指摘していた。

それも多少気にはなったが、元々作りが雑だったので(~_~;)、通水性を良くして、位置も変更、という運びになった。

ペットボトルの底にエーハイム2213の粗めフィルターパッドを入れて、その上にろ材、という様に水が流れる。

プレフィルター

アナカリス、壱から参へ
水草朱文金水槽のアナカリスは食害により満身創痍。葉がボロボロ。いつ入れたんだっけ。

そんな状態にもかかわらず消える気配はない。入れたままにしても良さそうだが、ホテイアオイを入れたので、アナカリス全てを第参水槽に移動。
化粧砂、回収不能
kc-600s-3大磯砂と混じってしまった化粧砂を回収しようと、灯油ポンプだのプロホースだのを使ってみても、それだけ吸い出すというのが出来ない。
意外や意外、スノーホワイトの極小「砂」は軽いかと思ったが、そうではなかった(´・ω・`)
思い切り水槽に手を突っ込んで、取り出すしか無いようだ。
その後、篩で選別、、、あー、もう嫌(-_-;)
2021/06/19
いつものホテイアオイ
水草池の水質改善を目的に思い出したように毎年浮かべていたホテイアオイ。
春先からこれまで、管理がうまくいったのか、水が悪くはない。

ので、思い出したように(笑)ではあるが、ホテイアオイを購入。
ただ今年は朱文金水槽に入れてみることに。

PHの見える化で、どの程度ホテイアオイがそれに影響するのかを室内水槽で試す。

e-roka PF-201の凄さ
機材.jpg朱文金幼魚水槽の水面に油膜が溜まりつつあるのは知っていたが、水量に対しての生体の少なさに特に気にもしていなかった。

深夜、薄暗い中で水槽の様子を見ると、幼魚が水面に泳いでいる。
ひょっとして空気が?、と酸欠が怖くなる。

エアストーンは他で使っているので、ホースだけ入れてブクブクでもよいが・・・。

そこで登場のe-roka PF-201。アタッチメントとしてディフューザーがあるので、これを使用。

一気に油膜消滅。\(^o^)/

そのあとは色んな方向で水流を作ってみたが、60センチ水槽内をグルグルぶん回す勢いのパワーに、頼もしさを感じた。

濾材とくっつければ、エーハイム2213に勝るとも劣らないのではなかろうか(゚∀゚)
2021/06/18
モスの塊
水草PH下がり気味の朱文金水槽。熱帯魚水槽のPHが上向いた原因が溶岩石かもと思い、いくつかを朱文金水槽にろ材ネットと、あわよくばと活着を狙ってモスと一緒に入れといた。

目立った水質変化がなかったので、結局溶岩石は取り出し、それは幼魚水槽の水作エイトドライブMを隠すのに使う。

そしてろ材ネットには、ウィローモスの塊が入ったままで、ネットの大きさもあって、水槽内での存在感、デカッ(^_^;)

石組みのデッカイのがある、と思えば、許せるかも(*´∀`*)
2021/06/17
水の流れ、変更
kc600-1「水流は出会いである」との名言を受けて、朱文金水槽で長らくガラス背面に向けていたエーハイム2213のシャワーパイプを、逆向きに。

表に向けてみると、水流の強く当たっていたせいか、シャワーパイプの黒っぽい汚れが目立った。コケヵ?。サクッと歯ブラシで擦り落とす。

生体への影響は・・・二、三日経ったところで特に、「つかれた〜」とか「グッタリ」とかは感じない、ような気がする(;´∀`)

水槽環境が向上することを願って(・∀・)
2021/06/16
モストアグレッシブ個体がベタ風に豹変
朱文金2.jpg朱文金水槽での餌やり直後、小紅白の動きが目に止まった。
「動き」というか「動かない」と言うべきか。(´゚д゚`)

よーく見ると、水泡が体についている!?、病気か!!、いやいや、更によく見れば、水泡の付いているフンが纏わりついていた。長っ(・o・)

腹の調子が良くないのは明らか。
餌の取り合いの中で、大紅白と競い合うほどの個体なので、獲得量が災いした形。

明日は水換えで絶食日なので、その後もしばらくは餌なしで様子を見よう。
他の朱文金も一蓮托生(-_-;)
2021/06/15
シリコンチューブは、「黒」一択
機材.jpgエアポンプで使うチューブ、素材はシリコンで色は無色ということなんだろう。素材の色ね、白。

今までそれが当たり前と思っていが、なんと「黒」のシリコンチューブが売っていた。

早速使ってみると、目立たない

水槽内の機材とか隠すのに色々やってきてるのに、エアチューブは目立ったままだったので、これで解決。ヽ(^o^)丿
2021/06/14
黒いネット状のろ材
機材.jpg昔、昔、黒い鉢底ネットのような見た目で、その網目に水が通ると、あら不思議。

水槽内のあらゆる機材に劣化が無くなり、もちろん水も綺麗になる、という魔法のような濾材がありました。

買ってから、適当な大きさに切って、室内、外を問わず、数々の水槽を渡り歩いて、今、その現存する2枚が、朱文金の幼魚60センチ水槽に浮いております。

これって、何だったんだろう(´-).。oO
もはや単なるオブジェとしてしか見てなかったが。
(´ε`;)ウーン…思いつく検索ワードで探してみても出てこない。
まぼろし〜
水流は出会い系
kc600-2水槽の水流をどうするか(今更(;´∀`))

そんな思いで、youtubeを見ていたら、エーハイムアンバサダーの志藤範行さんの動画が心に響いた(゚∀゚)キタコレ!!

水草水槽・・・全身で水流を浴びるというのはどういうことかというと、たくさんの水の中に溶け込んでいる物質との出会いがある


確かになー。_φ(・_・
身長はリンゴ3個分
稚魚朱文金の幼魚に、体型に比して広大な60センチ水槽で、与えた餌を見つけられるのか、と心配したが、杞憂に終わったようだ(^ν^)

浮上性であるキョーリンのプロリアを1粒水面に落とすと、さして時間を置かずに、餌をガシガシと突っついてる。

そしてそれが沈み始めるくらいに、一気に頬張る。

口の大きさがそれくらいまで成長した、ということの例えで言えば、プロリア1個分(●´ϖ●)
2021/06/13
食料争奪
朱文金2.jpgナメクジはおいといて(汗)、暑くなるとイヤーな虫が出てくる。
視線の端、壁に動くものが!!

「シミ」である。紙魚、と書くアレである。

直にピンセットで捕まえようとするも、狙いが外れる(¯―¯٥)
しかしまだ索敵範囲にいたので、ティッシュで、壁ドン!!

また(汗)朱文金水槽に投入。デカイ紅白が食べるかと思いきや、小紅白が間一髪、素早く捕食。
奥行きがなければ、縦にすればいいじゃないの
kc-600s-3シンプル・イズ・ベストから外れて迷走しだしている60センチ水槽(;´∀`)
キマらないなら、視る方向を90℃変えて横から見れば良いんじゃないか!?!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

そうすれば当然奥行きは60センチだし、配置したレイアウト資材もまとまって密に見えて、なんとなく様に・・・なったような、ならないような・・・(~_~;)
這うもの、再び
kc600-3旧朱文金水槽2の水面上部のガラスに何かが這ったような跡があって、今まで「なにかの貝かなー」と思っていた。

そして今回、リニュアルでその水槽をイジっていたら、ひょろ長いものが水槽のフレームから覗いた。

ナメクジ!!(ー_ー;)

じゃあ、随分と前から生息していたんだなー(汗)
どこから?・・・汲み置きの水からとしか思えんが、ゴミは濾し取りながら汲んでいるので、んー、わからん。

フレームの裏側が意外と複雑?な形になっていて、ピンセットで探っても潜り込まれると、捕まえにくい。

思案に暮れていたら、体の一部がガラス面に見えた!!

ここぞと、ピンセットで捕獲。ε-(´∀`*)ホッ

即、朱文金水槽に、食ってくれ、との願いを込めて、投入。息もぴったりで見事、朱文金は迷いもなくバクリしてくれた。(・∀・)
2021/06/12
朱文金の幼魚、60センチ水槽へ
稚魚雑な(;´∀`)60センチ水槽に朱文金の幼魚を、プラ水槽から移動。
PH、水温ともにそう違いはないが、点滴法にて万全を期す。

まずは溶岩石とウィローモスを移してから後、生体の移動。

幼魚に60センチ水槽の1尾飼いは、メッチャひろーい( ̄ー ̄)
そのため餌を探せるんだろうか、と心配になるが、それは明日以降。

まずは無事に生きてくれることを願う(・∀・)
流木が無ければ、作ればいいじゃないの
機材.jpgあーだこうだとイジっている60センチ水槽。
一番キマったのは大磯砂を敷いたところに、中央に謎の石(;´∀`)、ドーン、がシンプルでヨカッた、、のに・・・

欲をかいてバールホワイトの化粧砂を購入し、水槽の前面に敷いてみたところ、あれー、違うぞ・・・

化粧砂を取り出すのが面倒過ぎて、後戻りできず。(~_~;)

石は取り出して、ン年単位で放置していた浮遊ウィローモスを活用して流木をメインのレイアウトにする。

これと思った形の流木が無いので、作ることに。と言っても、ワイヤーハンガーをグネグネして、それにウールマットを巻きつけ、更にその上にウィローモスを糸で巻きつける。

出来たことは出来たが、結局、白い化粧砂がどーも上手く処理できん。

レイアウトで吸収できなかったら、ギミックでもって活用しようかなー。

砂の落ちる滝がベストだが、難しそう。湧き水あたりが簡単そう。
サブフィルターの改造
機材.jpgエーハイム2213の排水ホースに接続しているペットボトルサブフィルターを改造すべく、頼んでいた部品が届いたので、改造する。

錐とリーマーで底に近い方に穴を開け、グロメットをねじ込んだとこにコネクタパイプを接続し、それにホースを繋げる。

こうすることでペットボトルの排水部分がホースで邪魔されなくなり、通水性向上。

しかしグロメットの径に比べて穴を狭くしたところにグリグリしたもんだから、ペットボトルが裂けた(´゚д゚`)

穴は切り取るより半田コテで溶かしたほうが良かったなー。もちろん径が狭かったのが悪い(;´∀`)

サブフィルター
照明は蛍光灯1本
機材.jpg部屋の照明を有休品で賄うことにしたので、デスクライトがまるまる余った。
レイアウト途中60センチ水槽の背面に、何かのパッケージで使った発泡スチロールを台にして、そのデスクライトを置く。
結構明るい(+_+)
まぁ、平日なら一日3時間くらいしか付けないと思うが。
2021/06/11
水槽「用」クーラー、始動
機材.jpg暑い。(ー_ー;)。
熱帯魚水槽の水温は27.5℃くらい。部屋は29℃か。
クーラーの27℃ドライ設定と、今まで思いもつかなかったが、検索で今夏に備えた水温対策で、毎年お世話になっている「普通」の扇風機を水槽群の水面に向けて、起動。
気化熱ってすごい。2℃位は下がった。(・_・)
2021/06/10
幼魚の給餌方法
稚魚畳にキョーリンのプロリアが1粒落ちていた。
ブラ水槽に入れると、暫くして朱文金の幼魚が、水面のそれを果敢に食べようとしていた。
まだ口より大きいのだが、砕く必要ないかな、と。
今後の給餌については、直播でイイかも(^ν^)
PHメーター校正
機材.jpg水換え用の水を測ったら、PH7.5(・o・)
ちょっと高くないか。そこで初めてやってみた、校正。

元々PHメーターに付属していた校正用の粉末で、説明書を見ながら。
3点校正をすれば、より正確なんだけど、根っからの貧乏性で(;´∀`)
1点校正6.86の粉末を使用。

補正後に再度測ったら、PH7.0。凄っ(゚∀゚)
2021/06/09
ナメクジの行方
朱文金2.jpg白菜を洗っていたら、ナメクジが転がり出てきたので(~_~;)、これは朱文金の餌にしようと、水槽に投入(;´∀`)

しかし当の朱文金は、「餌」をくれるものと思い、ザワザワするだけ。
そしてナメクジは空気を求めて、大磯砂を這ってガラス面に辿り着き、水面を目指す勢い。

そのまま水槽外に出られても困るので、落とす(非道(汗))。

そうしたナメクジとのやり取りを何度かしたものの(ー_ー;)、朱文金はさっぱり気づいてくれずに、食べる気配はまったくない。

これはダメだ、と諦めて、ナメクジを取り出して、スーパーのレシートに乗っけて、ゴミバケツに。動かないので、死んでしまったようだ。

その数十分後にゴミを捨てる際、バケツの蓋を取ったら、そのナメクジは消えていた・・・
2021/06/08
溶岩石、化粧砂、そして謎の石
プラ水槽kc600-1kc600-3kc600-2
PHの変化が気になったので(0.5くらいか)、熱帯魚水槽からいくらかの溶岩石を取り出して朱文金水槽に移動。気になっていないプラ水槽(笑)からも、溶岩石を朱文金水槽に。
そして朱文金水槽で長らくウィローモスネットを吊るして何の変化もなかったのを解体。
┐(´д`)┌ヤレヤレ
そのウィローモスと溶岩石をろ材ネットに入れる。こちらはPH上昇を期待して。

生体なし60センチ水槽の再レイアウトのために買ったスノーホワイトの化粧砂を、この期に投入。
しかし大磯砂とのコントラストが、ミスマッチング(ー_ー;)
もうちょっと暗い色で良かったかもー。照明を付けたら見え方が変わるのかもしれないが。

そしてエーハイム2213の静音対策に使っていた「石」。元々なんだったんろう。
分からないが、2213の上に乗っけて音を抑えていたが、静かになって不要になったので、水槽のレイアウトに生体なし60センチ水槽に入れる。
水質の変化はPHしか測るすべがないので、GHについては予測不能。(;´∀`)
2021/06/07
水栓ケレップの交換圧力強まる
機材.jpg先日、止水栓を探したが、どこ?、って事になって、それっきり。
庭の水栓を締めても水が微妙に出てくるので、いよいよケレップを交換せずにはいられない状況になってきた。
水槽関係の水換え用に使い始めたのが、裏目に出たかも。触らなければよかった(~_~;)
もー、いや
池のPH測定、初
池やろうやろうと思っても、なかなか外にPHメーターを外に持ち出すのを忘れてしまう。
ヤブ蚊が舞っているので(;一_一)、素早く測定。6.8くらいだった。
不定期な水換えなので、酸性に傾いてるのかな、との予想は外れた。
植物プランクトンの活動によるものかもしれない。
ちなみにカルキ抜きのために溜めている水を測ったら、7.0。(・_・)
かつて無いPH
kc600-2熱帯魚水槽のPHが7.0(´゚д゚`)
変化の要因は、溶岩石くらいしか思いつかない。しかし石を水槽に入れてから、だいぶ時間は経ってるが・・・

あー、そういえばもうひとつ。水心SSPP―3Sを昼夜問わずつけっぱなしにしていた。
これか?。とりあえず停めて様子を見てみよう。
エーハイム2213と水作エイトドライブMの交換
機材.jpg朱文金の統合により、空いた水槽で回していたエーハイム2213を、熱帯魚水槽で使っていた水作エイトドライブMと交換する。
その際、リングろ材ペットボトルは排水ホースに繋げるため、熱帯魚水槽に残留。
繋げ終わって、給水ホースに繋げても良かったかも、と思ったり(;´∀`)。

これにより水作エイトドライブMの水槽内の設置スペースが開放された。
死因考察
朱文金2.jpg元気そうに泳いでいる朱文金を眺めていると、思い起こすのは、二回の大量死の件。しかし酷い話・・・二回って(# ゚Д゚)

水質の何かということであれば、症状からして
アンモニア中毒や亜硝酸中毒の可能性は高い。

粘膜やエラにダメージをうけるので、

底で動かなくなる
餌を食べない

が、該当しそう。

処置と治療は、

塩水浴で回復を図る


何事もそうだろうけど

「物事の因果の道理を明らかに見る」

事をしないと・・・
2021/06/06
稚魚 改 幼魚
稚魚カージナルテトラ2021の買ってきた当初の大きさくらいには成長した朱文金の稚魚。これからは幼魚と呼ぼう(・∀・)
半稚魚の餌、切り替え
稚魚キョーリンHIKARIのプロリアをピンセットで砕いて、2粒。
今後はこれを朱文金の稚魚の餌ということにする。
食ってはいるようなので、大丈夫だろう。(・∀・)
シリコンのコケ
kc600-1アクアショップWASABIさんの●ガラス面はメラミンスポンジで拭き取ろう!を見て、そうだ、やってみよう、ということで、やってみた。
気になったのは、水槽ガラス接合のシリコン部分。
長らく汚れを放置してきたツケで、緑色のコケ?は内側の方まで浸透しているのか・・・うーん(´・ω・`)
掃除はこまめにしよう(;´∀`)
AQUAMAN
稚魚朱文金の稚魚が日々成長していて、アトランティス軍の騎馬ならぬ騎魚の様に見えてきた(笑)
いや、どちらかというとマグロっぽい体型かも(;´∀`)
ペーハーの傾向
水槽群アイコン各水槽のPH6.8-6.4くらいの範囲で収まっている。
水草、バクテリア、添加カリウムなどの相互に影響を及ぼした結果、もしくは経過なのだろう。季節による水温の関係もあるだろうし。
熱帯魚水槽はもう少し酸性でも良さそうだし、朱文金水槽はアルカリに向かってもいいかなー。
2021/06/05
半稚魚の餌
稚魚ミジンコは4日ほどで全て姿を消したものの、何か底にある「モノ」を朱文金の稚魚が食っている。
生き餌ではなく、死に餌、ということだろうか。カビ的なものは発生していない。
2021/06/01
魚体について2
稚魚朱文金の稚魚の体型が、「魚」らしくなってきた。
背びれの形がはっきりとして、泳ぎもそれにより、キビキビとしている。
体色と模様はまだ黒っぽく、この先どうなるかは分からない。

それを思うと、20尾近く死なせた朱文金が惜しまれる(T_T)
色味のいいものを室内に持ってきたものだから・・・ _ ̄○ ガックリ
魚体について1
朱文金2.jpg2世代同居水槽の朱文金(血縁関係があるかは不明)は、先住魚と移魚の体格差が3倍位ある。
餌を撒くと、デカイほうが断然有利に餌を多く食える。まぁ、そうなるわなー(~_~;)
魚体の小さい方は、餌が少なくても消費エネルギー相当とも言えるが、大きくなるには時間が要るかなー。