ホームセンターで買った小赤、朱文金、、カージナルテトラなど、水系ペットに関するつぶやき的な

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

小赤::朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2019/09/18
カージナルテトラNo.2
カージナルテトラ.jpg昨日の深夜にカージナルテトラ水槽から異音。異音はe-rokaからしかないので、即、電源オフ!!
「何か」をインペラーが巻き込んだというのも音からしてわかった。
もしかしたらウィローモスか・・・ウィローモスであってくれ、と願いつつ、暗いので処置せずに寝た。
起きて水槽内を見ると、7尾。1尾足りない(¯―¯٥)

そしてe-rokaを確認。
最初に買ったカージナルテトラの内の1尾が巻き込まれていた(ノД)シクシク
結構大きく成長したのに、、、( ;∀;)
初期に調子が悪くて1尾死んでからして2尾目になる。

状態としてはインペラーに押し出されるようにパイプの方にまで頭部がはまり込んでいた。
即死だったのだろうか。あの音でもすぐに何とかすれば助かったのか・・・
もしカージナルテトラであればともう・・・と諦めの感はあった(-_-;)

e-rokaの発する音を低くしようと、フィルター部が共振してるかもと思い、モーター部にインペラーカバーのみで稼働。
静音性ということで水作エイトドライブMに交換する予定であり、昨日それは届いていた。
昨日それに換えていれば今回の件はなかったが、早くても交換は週末だった可能性は高い。
e-rokaは寝るときには止めていたので、その日早く寝ていればこれは起きなかった、とも言える。
そして涼しくなってきたので、24時間水を回す必要性と今回の事件によって、予定を繰り上げて本日、e-rokaを外して、水作エイトドライブMを設置。
は〜〜(;´Д`)
2019/09/15
水槽水換えのスケジュール
kc-600s-no1.jpg水槽の本数が増えたので、週が始まると毎日水の用意をすることになった。
スケジュールがタイトになってきたので、浄水器の水を使用し、水温合わせのために一晩置くくらいでやっていくつもり。( ´∀`)
GEX e-air2000SB投入
機材.jpg気温が高いので水面を揺らしてエアレーションをしようと、KC-600S三本目の朱文金水槽にGEX e-air2000SB、久々に使用。
カージナルテトラ水槽のe-rokaがマジうるさいので、e-airの音は気にならない(;´∀`)
太陽光発電の復活
機材.jpgペットボトルろ過水作エイトドライブMからホースを繋いだ先のペットボトルから水が出る仕組みだが、排出の手助けとして、ここに太陽光発電の噴水ポンプを入れる。
そもそも動作が不安定で片付けていた。一度と止まると、日が出ても動かなないこと多々。なんとはなしにソーラーパネルとモーター部の接続部分を一度外して繋げ直すと、うまくいく事がわかった。「その都度」というのは面倒だが、前はインペラーをイジイジしたりしていたので、今回は簡単。
そもそも補助的な役割なので、気にせずに(^ν^)
配線と底床
クリスタルブラック.jpgサーモスタットの温度計とヒーターの配線が目立つ。うまく隠せないものかな(・_・;)
そして餌の関係で底には何も敷かなかった。砂に紛れて見えにくかろう、と。
ただ奥の方には薄く敷いても良さそう。そう思っても後の祭り。
60センチ水槽の砂はバケツに取っておいたが、バケツを使う都合でポイッと庭に捨ててしまった。あ〜あ( ;∀;)水槽内の配線
ダブルタップは閉めよう
機材.jpgエーハイム2213壱号機かうるさいので、一旦水槽から外して、風呂場でスピンドル、インペラーを確認。
特に変なとこは無いが・・・
水槽に戻して接続するときに、排水口のタップを繋げたときに、吸水側のタップを閉じてなかった!!( ゚д゚)ハッ!
よって呼び水が発生し、吸水側から大量の水が溢れ、畳を濡らすという。
愚者は経験からも学ばないという、、、、(;´Д`)
ホテイ草から見るアナカリスの実力
水草ホテイソウが風に飛ばされて、池の外に転がってた(・_・;)
ホテイ草の株数が少なかったのかもしれないが、大して池の浄化に寄与したとは思えなかった初夏から晩夏。
去年はただただ放り込んだだけのアナカリスが繁茂し、今年と比較すると歴然の効果があったと思われた。
アナカリスをそのまま外で越冬させたのが良くなかったのであって、選択としては費用対効果も考えて、来年はアナカリスでいこう(´ε`;)ウーン…
残数
池室内に水槽を設置する場所が確保できそうにもないので、朱文金全数の移動は難しい、今のところ。
小赤は外飼育で確定しているので、朱文金の数を数えたいが、体表の色素が黒いので、確認が難しい。これらは今年も越冬だ(;´∀`)
2019/09/07
二台のエーハイム2213掃除
機材.jpgエーハイム2213のホースが汚れていたこともあり、音も気になっていたので、一気に二台を掃除。
掃除後の弐号機は静音アップ。壱号機は呼び水をする前に電源を入れるという失態。(-_-;)
そのせいかな、音が煩くなってしまった。あ〜あ(¯―¯٥)
第2陣の移動14尾
朱文金.jpgカージナルテトラの移動で空けた60センチ水槽に池の朱文金を持ってくる。
あぁ、そうそう。砂は全部取り出して、代わりに大磯砂を敷く。
池の朱文金は網をガンガン突っ込んでなんとか14尾を確保。第一陣のkc-600Sが14尾だったので、おんなじくらいで、まぁ、いっか(;´∀`)
日が暮れたので、個体の様子はよく見えない。
明日が楽しみ。(⌒▽⌒)