ホームセンターで買った小赤、朱文金、、カージナルテトラなど、水系ペットに関するつぶやき的な

2019年8月
-
-
-
-
01
02
03
09
10
12
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

小赤::朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

CATEGORY
MYALBUM
LINK
SEARCH
PR




2019/08/16
KC-600S注文、三本目
機材.jpgそもそもは朱文金の産卵で増えた個体のために作った池で、生息数とメンテの兼ね合いとしては、ややバランスが悪いのが水質の悪化につながっているのは確実。
なので、比較的小ぶりなものを室内に移すことにした。ただそれでも数は多そうなので、今ある45センチ水槽では対応が難しい。プラスして予備の45センチ水槽を使うと、濾過の機材が余計に必要となる。
そこで「コトブキ工芸 kotobuki クリスタル水槽 KC−600S(60×30×36cm)」を注文。
90センチ水槽を検討するも、それだけの大きさだと水換えのメンテがきついので、こちらは諦めた。(;´∀`)
2019/08/15
池の掃除、8月中旬
池漏斗付きのホースを棒の先にゴムで付けて、池の底を浚う。その後に水道水を継ぎ足すもドブ臭さが取れない。(-_-)
PHメーターによる水質測定
機材.jpgお手頃価格でPHメーターが買えるらしいので注文、届いた。(^ν^)
室内の水槽を測ると、45センチ朱文金水槽は中性より弱酸性、60センチ熱帯魚水槽はそれよりも酸性度が高く、60センチ朱文金水槽はさらにプラス酸性だった。
まぁ概ね皆、弱酸性と言えるだろう。個体数、餌の量、水草などの差ということかな
2019/08/14
水流と気泡
朱文金2.jpg先日から熱帯魚水槽の水面はシャワーパイプで揺らしているので、e-rokaを朱文金水槽の方に持ってきた。
水流がほぼ無いところに水流&エアレーション発生なのだが、当の朱文金たちはどう感じているのだろう?
流れに身を任せたり、向かったりしてるが・・・(・・;

e-rokaと朱文金
カージナルテトラ4尾投入
カージナルテトラ.jpg点滴による水合わせをを1時間位して、投入。水ごと流し込むと、個体が跳ねて予期せぬ飛び出しがあるかもなので、ある程度バケツの水を先に水槽に入れて減らしたところで、1尾づつ掬って入れた。ε-(´∀`*)ホッ
プログレ水槽、今
朱文金2.jpg45センチ水槽の朱文金をアップと、引いた絵(о´∀о)

45センチ水槽近景

45センチ水槽の朱文金
前回導入ぶりの点滴法
カージナルテトラ.jpgカージナルテトラを追加投入。バケツに入れた新参たちを点滴法でゆっくりと水合わせ中。
水槽内で泳いでいる個体たちもそういや点滴法で移動したっけ。
その時と比べると結構大きく成長している。奇しくも新参たちも4尾で、計8尾となる予定(о´∀о)


点滴
2019/08/13
レイアウトよりも掃除
kc-600s-no2.jpg手を突っ込んでトリミングバサミでウィローモスの絡まりを切りつつ、流木を再配置してみた。
ン〜、格好良くは決まらない(・・;)
ただ今日は全体の掃除という色合いが強かったかも。
多少はカージナルテトラの泳げる範囲は広がった気がする。水流は上向きにして水面を揺らすようにした、水温が高いので。( ´∀`)
2019/08/11
水槽レイアウト考
kc-600s-no2.jpgカージナルテトラのみの水槽になってしまったので、この機会にKC-600Sの掃除とともに、レイアウトを変更するべく画策。
繁茂しているウィローモスのトリミング、流木、浮島、木炭などオブジェクト位置変更、田砂の配置、等々。
長い一日になるかも・・・(;´∀`)
ウィローモスとアナカリスの分離
プログレ81145センチ水槽にフワフワとして定まりのないウィローモスとそれに絡むアナカリスを分けた。
ウィローモスは、暫く使ってなかった鉢底ネットで結束サンドウィッチとした。これはうまい具合に横倒しにならず縦方向に浮いた。
アナカリスは光量、水温、元々ダメで回復しなかったものだったのかもしれないが、全体的に精気のないものが浮いたり沈んだりしている。その行く先は明るくなく、いずれ消滅、という予感はする。
目的とした朱文金(子)の遊泳スペースは広く取れた。(・∀・)
プログレ811大