水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

2021年11月
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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2021/11/27
久々のカージナルテトラ2019
カージナルテトラ.jpg最近は流木の後ろに居る姿しか見ない導入年2019のカージナルテトラ。開けた所に出てこないので、餌はほぼほぼ喰ってない。大丈夫か(・・;)

今日、久々に他の生体と混泳しているのを観た。

おそらくLEDテープライトで水槽内をド明るくしたのに反応したのだろう。
しかしそれも一時的なものだったようで、また定位置に戻ってしまった。

ただ水流の関係から、「たまたま」餌がその流木のあたりに流れ着いたのを食べていたのを目撃したので、食べれなくなってはいない、と一安心はした。

このままなら痩せていくだけ、というのは、あるなー(;´Д`)
水槽バックライトの導入 制作編
機材.jpg5メートルのLEDテープライトを、そこにあったダンボールに貼り付ける。


LEDテープライト



それを保温対策で水槽を包んでいる白い緩衝材の後ろに置く。

完成w

グラデーションっぽくはないので、ガラスとLEDの間に薄い紙のような何かをいれて調整すれば、良さげ
2021/11/26
水槽バックライトの導入
機材.jpgテトラ社のライトで照らしている熱帯魚水槽。
見ている分には不足はないが、apexcamで動画撮影すると暗い感じは否めない。

まぁ、照明をパワーアップすれば問題ないのだが。(;´∀`)

バックライトってどうなの、と気になっていたので、LEDテープライトを使った自作バックライト作成動画を観たりして、自分もやってみた。

商品が届いたので、保温のために巻いている白い保護材越し、後ろの水槽との狭い間に、LEDテープライトをウネウネとタダ置いてみると、かなり明るい。

ちゃんと設置するのは週末かな。
2021/11/25
google検索 カラシン 水流
熱帯魚水槽アイコン思い出したようにイジっているエーハイム2213のシャワーパイプの向き。

その度に検索して、先人の方の知恵を読んだりしている。

色々と変えて観てるが、

シャワーパイプ


1、でやると、反対側のガラス面に当たって、それに向かって生体が泳ぐ。
2,も大体同じ。両方、浮かせてるアナカリスが流れるので、見た目イマイチ。

3,4はこの季節、空気に触れるので水が冷える。ヒーター効率の問題あるかも。

5,水槽中に流れが見えない。その分、生体の動きが「自由」、かなー。

とりあえず、今、5
2021/11/22
撮影機材の購入
機材.jpgオリンパスのデジカメにUSB接続する端子の接触が良くない。
これでパソコンに写真を転送するので、ここが駄目になると、実質もうお終い。

そこで、アクションカメラを購入。写真はもちろん動画撮影も出来るし。
今まで使っていた機材よりは、画質アップだろうし。

水中撮影のハウジングを使うのが楽しみ٩(♡ε♡ )۶
水漏れの確認は明日にしよう


レモンテトラ

熱帯魚水槽



んー、違いがわからんw
目立つカワコザラガイ
熱帯魚水槽アイコン モノノケにいさんアクアリウムチャンネル さんの動画を観ていたら、見たことのある貝が出てきた。

それが我が熱帯魚水槽にも居るカワコザラガイだった(-_-;)

レモンテトラを買ったときに付いて来たような気がする。(・・;

ガラス面からカワコザラガイを叩き落として水中を浮遊させれば、レモンテトラが食ってはくれるが・・・

対策的なものをしてみようかと想う、雨の勤労感謝の日イブであった(;´∀`)
予め水温を上げて、換水
機材.jpg水温管理していない水槽は、汲み置きの水て換えればよい。

汲み置きの用意がなかったので、買い替えで使わなくなった予備ヒーターを引っ張りだして、ポリタンクの水を温めた。

温めたものの、今晩、汲み置けばいいや、と考え直し(^_^;)
その水は、熱帯魚水槽で使う。

熱帯魚水槽は少しづつ新しい水を入れれば、ヒーターが何とかしてくれるので(;´∀`)、気にしなくても、とは思う。
2021/11/21
フンで腸内環境を知る
朱文金2.jpg朱文金水槽の水面に浮いてる物があった。どーもフンのようだ。

水温の低下により、朱文金の体調の変化を感じる。これからの季節、餌の量は控え気味にすることを心がけよう。
2021/11/20
止水栓、再装着
機材.jpgエーハイム2213のシャワーパイプの端をガラス面にや押し付けてその間隔によって、シャワー穴の水流を調整していた。

ヒーターで温まった水の撹拌という観点から、もう少し横の流れを強くしても良いのかな、ということで、止水栓を装着し、シャワーパイプからの流れ強め、にした。
2021/11/19
時間差での餌やり
機材.jpgヒカリのネオプロスでの適正量/回を探り探り、観察しつつ。

レモンテトラが群がり餌を食って、満腹なのか、あるいは餌の水に浸ってからの時間変化の故か、あるタイミングで食わなくなる。

なので、そこからカージナルテトラのために、餌投下。

この二回を一度に投入すると、生体がワチャワチャしすぎて、底に落ちるネオプロスが出てしまう。

多少の時間差があったほうが、餌のムダがない。

ひかりクレストカラシンの時は、落ちたものは後で食べていたようだが、
落ちたネオプロスを食べているのかは、確認できてない。
2021/11/18
カリウム溶液は池専用に
池室内水槽のカリウム溶液添加は止めたので、
このあたりは気まぐれというか(;´∀`)なんというか

ペットボトルに入れていたソレを、池専用のカリウム溶液添加プッシュボトルにマージ。

キャップで計って入れていた頃と比べると、プッシュ楽(^o^)
2021/11/17
カリウム過多の疑い
第参水槽アイコン第参水槽の餌やりをしているときに、ガラス面の汚れに気がついた。

薄く黒っぽいコケ?かなー。即、歯ブラシで擦り落とす。

硫酸加里から精製したカリウム溶液を添加したのが最近の変化なので、水草との割合として、添加量が多いのかもしれない。

やめよう(;´∀`)
2021/11/16
各水槽のPH
機材.jpgPHメーターは、目についた所に置いているものの、あまり使わない。元々、トラブル時の不安で手を出したものではあるので、安定していれば、特には・・・って感じ(^_^;)

生体水槽は6.5,6.7,6.6の数値が出た。

吉田観賞魚本店・GGガーデンズ 新宿京王店のブログ

水質弱酸性(弱アルカリ性)神話、崩れたり!!
によると、

そもそも、pH7が中性とされていますが、pH6〜8が本当の中性です。


ということ。だとすると熱帯魚、朱文金は中性の水を泳いでるということになる。
そして、

アマゾン川の水は本気で弱酸性です。pHは3ちょいぐらいです。


というのを読んで、
昔、飼っていたコリドラスはそのくらいの値でいた時期があったかもしれない、と、PHメーター無し時代を思い出した。
アクアテラリウム水槽、完成
滝水槽アイコンアクアリウムの滝水槽にシャワークライミングの人々を配置して、レイアウトとしての完成をみた\(^o^)/

滝の上部に達して



途上の人々、



全体はこんな感じ



水中には、ヤマメとアユ。

ヤマメとアユ
2021/11/15
シャワークライミングの人々、塗装完成
滝水槽アイコンアクリジョンのバックパック塗装、乾燥を終わって、
「シャワークライミングの人々」が完成\(^o^)/



意図せず、バックパックの色に違いが出てしまったが、結果オーライ。
ポトスの根詰まり解消
水草45センチ水槽のポトスは完全に水だけのハイドロカルチャー。

白い根が水中に偏って生えている。見た目、狭くなってるのかなー、と。

水中モーターを置くスペースや水を抜いたり入れたりする空間があって、ソコを根に開放できればと、その根を解すように手で揺すり広げる。

割に硬いらしく、多少折れた(汗)

作業場所が狭く、状況確認がしづらいが、時々やっていこう(^o^)
アスパラガスプルモサスの成長
水草アクアテラリウム水槽、その右側のアスパラガスプルモサスの成長は早かったが、左側も目に見えて変化してきた。



2021/11/14
久々の気泡
水草熱帯魚水槽の水換え後にアナカリスが気泡をまとっていて美しい。

自身の光合成で酸素か、と思ったが、水槽の前面にも気泡が付いていたので、低水位時にシャワーパイプからの飛沫の影響だったのかも(^o^;)
こちらも油膜
滝水槽アイコン熱帯魚水槽の水が白っぽいのは、ライトが油膜を通ってる為なのかなー。

そんなことを思いながらの水換え日。アクアテラリウム水槽の水換えもする。

覗き込むとこちらにも油膜が出ていた。黒っぽいやつが少し反射。
普段は横からしか見ないので、気が付かなかった。( ゚д゚)ポカーン

生物としては苔と観葉植物しか入ってない。あぁ、水中にはアナカリスが居た(;´∀`)
もちろんバクテリアは居るだろうし。

油膜の元と言われいてる何かではあろうが、そう危険な感じはしない
ε-(´∀`*)
海水浴の人々、セッティング
機材.jpgコレクションシリーズが「コレクション」になる可能性はあったものの、買ったからにはディスプレイしないと、もったいない(^_^;)

シャワークライミングの人々がアクアテラリウム水槽に入る予定なので、海水浴の人々は、PowerPC G3のCPU上で、遊んでいただく。





置き場所も含めて、バージョン1.0かなー。
ホワイトサンドに変更する可能性はあるなー。(^o^)
2021/11/13
シャワークライミングの人々、塗装、パテ
滝水槽アイコン滝のあるアクアテラリウム水槽に入れる人々の塗装完了。



ここで終わっても良かったが、タミヤのエポパテを使い切るのに程遠い。
なので、造形を追加し、バックパックも背負わせる。

人々にはちょっと重いかもしれない(^_^;)



バックパックが乾いたら、塗装して、滝水槽に投入予定。
適正な餌の量neopros
機材.jpgひかりクレストカラシン12gを使い切ったので、手元にある餌、ヒカリのネオプロスを使う。こっちは50gだなー。

クレストカラシンの方は、生体に行き渡る量が把握できていたが、
ネオプロスは久し振り&生体の種類や数も変わってるので、しばらくは試し試しの投入で量を見極める事になるだろう。

初日、レモンテトラが早めに動くのは同じようで、カージナルテトラが餌にありつけるかが焦点。(^_^;)
水温対策2021初冬、早くも変更
熱帯魚水槽アイコンエーハイム2213のシャワーパイプ設定を変えたことで、水流発生。

当然のことながら、浮いてるアナカリスがそれに流される(^o^;)

油膜の状態に変化があった気がしないので、元の水流弱め設定に戻す。
ほんの気まぐれの24時間だった(;´∀`)
2021/11/12
水温対策2021初冬
熱帯魚水槽アイコンヒーター絶賛稼働中の熱帯魚水槽。

生体が餌を食ってるのを眺めながら飯を喰ってると、水温計に目が留まる。

サーモスタットは26度設定であるが、水温計は25度。それが24度になると、ヒーターオン。

誤差もあるだろうが、水流が滞ってるのもあるかな。

エーハイム2213のシャワーパイプの止水栓を外してあるので、それをガラス面にくっつけることにより、止水栓と同じ作用で、シャワー効果発動。

シャワーパイプ


これで水面に動きが生まれて水の撹拌を増加させる思惑。

寝っ転がりながら眺めていると、油膜も見えるので、一石二鳥か

油膜
2021/11/11
ウィローモスのトリミング
水草熱帯魚水槽内の機材を隠すために繁茂させているウィローモス。

塊状態になっている。(;´∀`)

エーハイム2213につなげている自作水中プレフィルターが見えるので、気になって、その塊をウェーブシザーで、カット、というか分断し、ゴニョゴニョして、ソレを隠す。

トリムというのも、雑(笑)
2021/11/10
折れた葉は、瞬着で
水草ミリオンバンブーの折れた葉は、なにげに再生したと思っていたが、また折れた(´Д⊂ヽ

ミリオンバンブー


ここはしっかりと補強しないとまずいので、アロンアルファで。
当初、テープのようなものを使おうと思ったが、異物感が強かったので(植物にとって)。
瞬着成分の影響は不明だが・・・・

葉の内側部分の折目に瞬間接着剤を垂らすも、うまく塗布出来たか狭いところなので確認が微妙。

外側の様子。

ミリオンバンブー


エポキシパテで整形
滝水槽アイコンジオラマ水槽に向かいつつある滝レイアウト、そこに登場するシャワークライミングの方々。

ボディを切ったり削ったりとしたところにエポキシパテで形を整える。
アメリカ歩兵セット

アメリカ歩兵セット

アメリカ歩兵セット



多めにパテを作ってしまって、残ったのは風呂のタイル割れに貼り付けた(;´∀`)

アクアテラリウム水槽の石レイアウトで、石と石との接着に二種のパテ剤を混ぜて使うエポキシパテを使ってるのを、Asuさんの動画で見たことがあった。

余ったらソレに使えるなー(^o^;)
2021/11/07
餌を落とす方法
機材.jpg餌拡散防止装置に餌を入れとけば、パラパラと沈む。
早めに沈めたいときは、上からイジったりしていたが、

何気なくネオジム磁石をスライドしたら、本体の位置は動かず、装置内の水面を撹拌?のようなことが出来、餌、落ちる、といった具合。



あまり両者を近づけすぎると、くっつく羽目になるので、注意(^o^;)
PH測定、アクアテラリウム水槽
滝水槽アイコン大磯砂、レッドロック、溶岩石と、石尽くしのアクアテラリウム水槽だが、水質がどうなってるのか、PHメーターで計測してみた。

PHだけで見てみると、生体の居る第参水槽と変わらなかった。

レッドロックについては完全に「資材」なので、アクア用ではない。
この結果から生体の居る水槽で使えたりするのかも。

やるとしてもアクアテラリウム水槽で何らかの生体を導入して様子を見る必要があろう。

今のところ予定なし(笑)
溶岩石レイアウト、完成
滝水槽アイコン予てからの懸案事項であるアクアテラリウム水槽に右奥のスペースを、やっつけた•̀.̫•́✧



レッドロックで底上げしたところに、大きい溶岩石を2つ、載っけて、更にその上や隙間を小さいもので埋めた。



手前のアスパラガスプルモサスで隠れている部分が大きい。



こうして見ると、費用対効果としては、もったいない気もするなー。
フリークライミング、ロッククライミング、またはボルダリング
滝水槽アイコンアクアテラリウム水槽に登場させるフィギュアを大雑把にポーズをとらせる。

ニッパーで切断、瞬着で仮止め(今ここ)、エポキシパテで整形、塗装の予定。

テーマは、クライミング。

カリウム溶液を作成2021晩秋
機材.jpg作っても使うのを忘れるくらいのカリウム溶液。
また作成した(笑)

何回目かなので、硫酸カリ、水の量は目分量。まぁ、同じ容器を使ってるので大丈夫(汗)

ペットボトルに熱湯を入れたら、めっちゃ変形。前回はお湯だったなー。
熱湯はまずかった(-_-)

数回、キッチンペーパーで沈殿物を濾して、完成。\(^o^)/
軽石問題
滝水槽アイコン滝水槽の作成前段階で、溶岩石の隙間を埋めるサイズの小さいものが欲しくて、ハンマーで叩き割ったときの細かいもの、砂レベルをガラスコップに採っておいた。

延々そのままにして置くわけにもいかないので、上部滝壺に敷いてあるウールマットの白いところが隠れればと、ソレを入れた。が、

浮く(;・∀・)




溶岩だし、福徳岡ノ場かよ、と頭をよぎった。

この場合は物体そのものが気泡を含んでいるというより、表面張力で、なのかなー。





しばらくしたら浮いていたものの一部は流れ出し下部滝壺に落ちていった。
落ちた先でも浮いてる・・・

初めに湿らせてから投入すればよかった(´-﹏-;)
2021/11/06
しっかりと油膜
熱帯魚水槽アイコン油膜といえば、ギラギラした七色に輝いてたり。

熱帯魚水槽の水換えの時に、水面が目に入った。そう、そこには油膜。
しかし色はグレー、黒っぽい。

今まで見たことのないものだった。流木由来の何かかもしれない。

今日は早めにエアポンプの電源を入れた(^o^;)
ヤマメ、アユに続いて、フィギュア
滝水槽アイコン1/150の「海水浴の人々」がそのスケール故に使いにくいので、1/35のミリタリーフィギュアをアクアテラリウム水槽のアクセントに。

もちろんそのポーズをそのまま使えるとは思ってないので、改造用のパテを準備中。

とりあえず今の姿を残す(笑)





溶岩崩落
滝水槽アイコンアクアテラリウム滝水槽の水換えで、底面の際まで抜き取ろうとプロホースをジュボジュボしてたら、その振動で、積み上げてた溶岩石が崩落(゜o゜;



直下のアスパラガスプルモサスに当たり、それがクッションになったのか、水槽のガラス面は無事だった。

アスパラガスプルモサスも折れてはいなかった。ε-(´∀`*)ホッ

溶岩石はしっかり固定したいところだが、水中ポンプのメンテの時に移動する必要があるので、悩みどころ。
2021/11/04
何故か居る2021晩秋
ポトス水槽アイコン先日は蚊の出現に嫌になったが、まだまだ終わりではなかった。

なんとチョウバエがいた!!

DUSKINさんによると

チョウバエの卵は、三角コーナーの底、排水口のヌメリなどに付着したスカム(汚泥状の有機物)に産み付けられます。


部屋にスカムなんて無いぞ。この個体は即、捕殺できたが・・・

そして今日は、ぇつ、、、蝿?!

しばらく逃げ回っていたが、照明のシェードに留まったところをすかさず、叩く。
しかしの死体は見つからず。あまりの事に力みすぎたか、はたまた捕殺失敗か・・・

蓋をしてないのはポトス水槽とアクアテラリウム水槽。怪しい・・・
アクアテラリウム水槽に蓋は必要なのか
滝水槽アイコンこれからの寒い時期、蓋をしたほうが多少、水槽内は温かいのではないかということ。

苔は、酷暑から極寒(汗)まで耐えれそうだが、多湿にはどうかなー。そんな生育場所から採ってきたものではないし。

観葉植物2種は、寒いのは苦手そうで、多湿は耐えれるかも。

アクアテラリウムと住人たちさんによると、

これはテーマによって変わってきます。比較的一般的な観葉植物や食虫植物、コケやシダはフタが無い方が良いです。


とのこと。

やはり湿度がケースバイケースであるみたい。なるほど〜。

温度は特には関係なさそう。ヒーター使ってるわけでもないし。

朝、蓋を閉めてるとガラス面が曇ってるのは鑑賞面から面倒でも有るなー(。・_・。)
アクアテラリウム水槽の人工物を隠す2
滝水槽アイコンアクアテラリウム水槽の水中ポンプで吸い上げた水を上で溜める槽が、溶岩石の奥に見えてしまうので、人工芝を使う。



この人工芝は、アクアテラリウム水槽で雨を表現するのに使えないかなー、と思って買っていたのだが、お蔵入り(笑)

今回、お役に立てるようだ。必要な大きさに切って、



正面左上の溶岩石の後ろに突っ込む(^o^;)





不自然、な気もする(笑)
2021/11/03
溶岩石レイアウト、再調整
滝水槽アイコン滝水槽の右側に



溶岩石を置くのが諦めきれず、アスパラガスプルモサスの移動を決意。

砂利を退けて根を抜き植え直すだけなのに・・・(笑)

しかし何事も小手先で済ます性格ゆえ(;´∀`)、移動先の砂利を除けて、スプーンでアスパラガスプルモサスの根ごと砂利を、グッと横移動(汗)




ガラス背面の砂利も掘り上げて、前に盛る。



で、掘ったところはレッドロックで底上げしてからの、溶岩石を設置、という段取りの予定。

アクアテラリウム水槽の人工物を隠す
滝水槽アイコン滝の輪郭を削ったので、スチレンボードがむき出しになってしまった。



では何でそれを隠すかと言うと、苔一択!!

敷地内で苔を物色。適当に採って、お買い物に行ってる間、水に浸けておく。一応、虫対策。



で、そこに苔を置いたら、アスパラガスプルモサスの足元を彩る「盆栽」といった風情。




2021/11/02
ポツンとアナカリス
水草アクアテラリウムの滝水槽、その水中部分には生きたものは入れないつもりだった。

爆繁殖に失敗したウィローモスを屋外から室内に戻した時に、短いアナカリスがあった。
たまたま屋外に持っていった時についていたのか?、気にも留めていなかったが、まぁ、そうだろう。

その欠片くらいのもの、根がヒョロヒョロしているやつを、入れてみた。

地上部分として作った所、そこに水中から斜めって根が張って成長、を期待したい
ε-(´∀`*)

アナカリス
2021/11/01
いつまでアナカリス
水草この季節に池のアナカリスに花が「また」咲いていた。
栄養が良いのかな。カリウム添加が効いてるのかなー。
ホテイアオイもバカでかいし(;´∀`)