水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。アクアリウムライフ。熱帯魚、金魚、水草水槽のある暮らし

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

HaruDesign フルセットCO2レギュレーターR4000-LS (小型、大型ボンベ兼用)/HaruDesign  LIGHT STAFF VA x 2/心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽 x 3/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213 × 2/エーハイム2213 サブフィルター/ステンレス浴槽池/テトラ (Tetra) LEDミニエコライト

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2023/10/29
ショートヘアーグラスに付いた藍藻
水草水槽の水換えは、このところの「藍藻」チェックに時間を割かざるを得ない。

底床なし、ガラス面なし、そして、、、ポテッとショートヘアーグラスの先端に緑色の塊がついていた。
(・o・)

即、トリミング用の波型ハサミでその部分を切り取り、捨てる。

特に嗅いではいないが、藍藻特有のカビ臭さ、を感じたんだが、
気のせいかなー。

それほどの距離があっても、実際に、とすると
恐ろしい生き物である。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ろ紙の登場
硫酸カリからカリウムを取り出し濾過するのに、キッチンペーパーを使っていたが、今更だが、ろ紙って物があるじゃない、と注文。

って、最初から液体栄養素を買えばいいって話ではあるが(笑)

「硫酸カリ」が手元にあるのでこれを使い切ろうって話。相当量あるが・・・
(*´∀`)

今日はお湯でこれを溶かしたものの、スンナリとは溶け切らないので、一日置いて、明日、濾過。
シュブンキン水槽から空き缶を撤去
シュブンキンが人の姿にどーも敏感になっているような気がして、一週間。

そのドタバタする姿に(汗)
何が問題なのか考えてみた。

水作エイトドライブMから出る水流にリングろ材を当てるために、そのリングろ材を詰めたネットを保持する目的で、スチール缶で覆っている。

その缶から何かの成分が溶出して、シュブンキンの脳に影響している?

サビは少し目立つが、、、。

とにかく水槽関連用品でないオリジナルをぶっこんだことは確かなので、これを撤去。

2水作エイトドライブMなので、2缶を取り出す。

ネットに入ったろ材は不安定ながら、水作エイトドライブMに乗っける。

これ、ろ材を下にして、水作エイトドライブMを乗っける形でも良かったかも、思ったが、しばらく様子を見てみよう。
熱帯魚水槽にガラス蓋
アマゾンフロッグピットの蒸れ対策のために取り払っていたガラス蓋。

水温と気温の温度差が大きくなってきたので、水の蒸発対策アンド保温対策も兼ねてガラス蓋が再登場。

それでもまだ秋なので、そこまでの手間をかけるほどではない、とデンコちゃんが聞いたら、小言を言われそう(笑)

少しの手間でも節電、節電
(๑•̀ㅁ•́๑)✧
2023/10/23
暴れるシュブンキン
いつもは普通に右往左往しているシュブンキンなんだが、

今日は人の姿に度々びっくりしている様子で。
( ゚д゚)ハッ!

水面がジャバーっと波立つくらいの勢いで、逆にこっちがビックリするわ
Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

なので、早めに水槽照明を消して、遮光をした。

何だったんだろう・・・
(・・?
ポトスの葉っぱ処理
ポトスの葉が黄色になって、いずれは落ちるであろうそういった葉を剪定する。

そういった葉は茎から出ている部分を、ちょいとひねればポロリと取れるので、「剪定」といった大層なものではないね
(笑)

水とか栄養とか日照とか、普段から何かしら起こる現象ではある。

そのまま放置してると黒く縮んでくるだけなので、放置してもよいが、
気まぐれな作業ではある
(・∀・)
2023/10/22
水換え作業時間、自己ベストを更新?!
毎週毎週の水換えで、時間を意識しつつやっていて、今回は一時間位だったのではないか。

意識しつつも、「位だった」って、結構適当(笑)

その時々で水槽の状態にもよるが、今回は変な汚れもなく、順調だった。

前回の反省として、ADA NAウォーターのクリアハウジングの締め付けが緩かったという事があったので、その辺りも万全にした。
アマゾンフロッグピットを移動
熱帯魚水槽のアマゾンフロッグピットに、これと言った成長が見られず、もちろん、増えてもいない。

このままジリ貧では?、と思って

水草水槽に移す。

水草水槽のアマゾンフロッグピットが増えている、ということではないのだが。

前述の「耐寒性」云々で、24℃前後環境での検証は止めた
Σ(´∀`;)
ナガバオモダカupdate
水草水槽に放り込んでたナガバオモダカの子株に、浮きながらも葉が伸びていた。
白い根もヒョロっと水中を漂っていた。

この前はアクアテラリウム水槽で、だったなー。

意外と育ってきたので、このままではもったいなく思い、水換えのついでということで、底砂に植えた。
エアーホースの硬化
水心 SSPP―3Sを片付けるにあたって、エアーストーンに繋げてるエアーホースのチェックをする。

水中に入っていた部分は案の定、硬くなっていた。
これは水に含まれる成分の影響がある、との事。

その部分は切り落として、柔らかい部分だけ保管。

他には、浮草をシャワーパイプの水流から守るためにエアーホースで作ったフロートも硬さのために、歪んできたのもあり、撤去。
2023/10/21
レモンテトラ食事風景プラスα
熱帯魚水槽に餌を撒いてしばらく眺めていたら、カワコザラガイがガラス面に着いていたのに気がついた。

引き剥がして水中を舞わせると、レモンテトラが食べてくれる。

ただ、貝の大きさと個体の口の大きさが合わないと、他の個体を出し抜いて、いち早く咥えては見たもののハグハグしただけて、食いきれず吐き出して、貝は底へ、なんてことはよくある。

今日はどーかな〜・・・

上手いことマッチングしたようで(笑)

弐枚のカワコザラガイはレモンテトラの追加食料となった。
ウォーターポピーの凄さ その3
ウォーターポピーの成長の速さにはその都度、ビックリする事が多い。

で、今回は・・・

根があって、茎があって、葉があり、
そしてそれは底床、水中、水面、という順番になっているのが普通。

それが、一本の茎が水中を横方向にアーチ状をなして伸び、一旦、底床に着地した形。

着地した部分では、根ではない、葉に似た変なものが開いていた。
この状態は数日。

変だなー、変な格好だなー、と思っていたら、そこから一気に茎が伸びて、水面に葉を広げていた。

底から水面までの途中経過は目撃していないので、30センチ以上は半日くらいで茎が伸びたんだろう。

相変わらず早いし、また変な生態だ
Σ(´∀`;)
2023/10/19
水心 SSPP―3Sを片付ける
寒くなってきたので、そろそろ灯油ファンヒーターを出そうと。

さて、何やかんや物がある部屋なので
Σ(´∀`;)

スペースの確保に苦労するわけでして・・・あ、コンセントの場所も重要。

そうすると、アクアリウム関係の機器で埋まっているそれをなんとかしないと。

で、白羽の矢が立ったのが、水作のエアーポンプ、水心 SSPP-3Sであった。

油膜対策で使っていたんだ、と思う、って位の最近使っていないやつ。
(笑)
暑い季節は、エアーポンプでガス交換、なんかも意識していたのだった。

これを片付けることに依って、電源確保はオーケー。

しばらくは、押入れですかね。
2023/10/17
テトラ、イニシャルスティックをばらまく
熱帯魚水槽の底床をプロホースで掃除したときに埋めていたテトライニシャルスティック(既に形は留めていない、粉末状のもの)を吸い上げた気がしたので、

テトライ二シャルスティックをウィローモスの上にいくつか蒔いた。本来は底床に埋めるものなのだが、まぁ大丈夫だろう。
(汗)

そのついでに、水草水槽とアクアテラリウム水槽にもばらまいた、

水草水槽は藍藻が発生したので、水草の成長を促して、これを駆逐する意味もあり、アクアテラリウム水槽はあまり栄養素がなさそうだったので、と言う理由。

しかし適当すぎないか?
Σ(´∀`;)
2023/10/16
取り残し藍藻で考える原因
水換え時に取りきれていなかったのか、水草の間の底床に、見逃した藍藻があった。

これ、遮光すれば死滅するのでは、と思いついて、まだ封を切ってない新品の砂があったので、これを取り出して、藍藻の上に、降り積もらせた。

果たして結果は?だが、週末まではこの状態で行く。

そして、そもそもなぜ藍藻が発生したかを考えた。

環境の変化といえば、生体水槽の所謂「換水」を、水草なら栄養のある水としてイケる、と思ってしばらくそういう水を使ってた。2,3週くらいか。

この方法自体面倒くさくてヤメたので、今後はこの要素は排除できる。

藍藻はリン酸塩を栄養素として発生する、
らしいので、まぁ、そういう成分が多かったのかもしれない。

「水」の件はクリアとしたとして、藍藻を砂で埋めてどうなるのか、というのは、

ヤッたあとで調べたら、正解ではないようだ
(¯―¯٥)
2023/10/15
在庫の大磯砂で根をカバーする
水草を植えている砂や砂利が痩せてきた、というか

水流や何かで均されてきたのかな〜、茎の下、根が見えるようになってきた
( ゚д゚)ポカーン

その状態は良くなさそうなので、押し入れに片付けておいた大磯砂があったのを思い出した。
( ゚д゚)ハッ!

そのままにしても意味ないので、使うことにして、水草の根本に流し込んだ。

同時に固形肥料を入れとこう、と思ったが、水換え作業をしていたら、これは忘れてしまった
(・∀・)
思わぬ藍藻の増殖
水草水槽の藍藻の状態が気になって、底床を確認。

砂上にあるにはあるが、それほど先週よりは増えてはいなかった。

で、ふと視線を横に向けると、エーハイム2213の吸水パイプがあり、それが水槽のガラスに映っている、、、、

妙にそのパイプの色がベタッと広がってる、はずがない!!

底床の藍藻だけ、と思っていたら、ガラス面にまで増殖していたのである、相当の面積に。

ピンセットで少し突いてみたが、かなりの手応えを感じる厚さ。

明日の水換えで除去し甲斐がありそうだ。(汗)
2023/10/13
金魚用と熱帯魚用の違い
寝起きで、ボーッとしていたので、

熱帯魚用の餌をシュブンキン水槽にヤッてしまった・・・

う〜ん、普通に食べてる(笑)

じゃあ、逆に金魚用の餌を熱帯魚水槽に・・・

こっちも変わりないかも(汗)

どちらもフレークタイプなので、見た目は同じ。

食べてみて「あれっ!?」っとなったのかは、当の魚に聞くしかない
(・∀・)
2023/10/12
子株から葉が出たナガバオモダカ
アクアテラリウム水槽に放り込んでいたナガバオモダカの子株。

全く気にしてなかったが、3葉、伸びていた。
Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

いつの間に(笑)

砂利の底床に埋めてもいないので、もう少し手を掛けてやったほうがいいのかな〜。
( ゚д゚)ポカーン

2023/10/11
アマゾンフロッグピットの耐寒性
熱帯魚水槽と水草水槽(無加温)に浮かべているアマゾンフロッグピットは、

それぞれ水温が違うので、これからの季節にどのように増えるのか、または
枯れるのか、

10℃が一つの目安らしい。
2023/10/09
藍藻の出現
水草水槽の水換えをしていたら、砂が青いことに気がついた
( ゚д゚)ハッ!

これは、、、、藍藻だっ!!

一部は水草にもまとわりついていた。

藍藻は見たのは初めてではないが、そうとう昔に出たきりだったので、ビックリ。

ホースで吸い出したものの、込み入った水草の根本の砂の辺りにまだあるのかなー、といった雰囲気。

暫く様子を見る。(・д・)チッ
2つの水作エイト ドライブMをメンテ
水換えの機会に、シュブンキン水槽に入れてる2つの水作エイト ドライブMを掃除する。

水中ポンプからの吐出状態がよくわからない、水が出てるのか?、、
暫く掃除してなかったので、汚れているのかと。

エイトコアMろ材の新しい方はそれほどの汚れではなく、一安心。
もう片方は、それなりにドロドロ(汗)

それよりも両方の水中ポンプのスポンジに汚泥が詰まっていた。
Σ(´∀`;)

掃除のやり甲斐はあったな〜。(笑)
2023/10/08
36歳のケイさんがメダカを飼うようになった理由
以前、私の働いていた職場にケイさんという人がいました。年齢は36歳くらいで、家でメダカを飼っています。

ケイさんは、もともとアクアリウムには興味がなかったそうです。しかし、ある日、仕事で訪れた会社の倉庫で、メダカが飼われていたのを見たことがきっかけで、メダカの魅力に惹かれたそうです。

ケイさんは、メダカの種類や飼い方について調べて、自宅で飼い始めました。最初は、うまく飼えなくて失敗することもありましたが、次第に上達していきました。

自宅には、さまざまな種類が飼われています。メダカの色や模様、泳ぎ方などを見るのがとても楽しいそうです。

メダカを飼うことで、仕事のストレスも解消されるそうで、また、その世話をすることで、生き物の命について考える機会にもなっているそうです。

ケイさんは、これからもっとメダカの種類を増やしていきたいと考えています。飼い方について、もっと勉強していきたいとも考えています。

メダカを飼うことで、以下のメリットがある、とのことです。

癒し効果
ストレス解消
生き物の命について考える機会

メダカを飼ってみたいと思っている方は、ぜひチャレンジしてみてください。

ちなみに「ケイさん」は、ちょいエロ美形の人妻さんでした(笑)
ロタラ・ロトンディフォリアの思い出
水草水槽を立ち上げると意気込んでいた頃、ホームセンターでロタラ・ロトンディフォリアを購入した。購入価格は1000円しなかったが、赤い色の水草は初めてで、とても綺麗だった。

水上葉の状態で売られていたので、水中葉にするために水中に入れた。最初は順調に育ち、水槽のアクセントになってくれた。

しかし、ある日を境に、葉が溶け始めた。原因がわからず、結局枯れてしまった。

ネットで調べたところ、ロタラ・ロトンディフォリアは水中葉にすると、光量不足やCO2不足で溶けることがあると分かった。

当時は、水槽の光量やCO2量を十分に把握しておらず、それらが原因だったのかもしれない。

ロタラ・ロトンディフォリアは、初心者でも育てやすい水草とされているが、やはり経験がないと難しいのかもしれない。
(´・ω・`)
2023/10/01
水換えが終わって、一息つく午後
今日は日曜日の午後。3本の水槽の水換えを終えて、一息ついている。

水換えは、「水槽の健康」を維持するために欠かせない作業だ。水槽内の汚れや老廃物を取り除き、魚や水草に新鮮な水を与える。

60センチ水槽の約半分30Lの水を3本、水換えをした。合計で90Lもの水を交換したことになる。

水換えは、体力を使う作業だ。水を汲んだり、排水したり、水槽を掃除したりと、さまざまな作業をこなす必要がある。

しかし、水槽の状態が良くなると、その達成感はひとしおだ。水草は綺麗に揺らいでいるし、魚たちは、新鮮な水を得て、元気よく泳いでいる。

水換えが終わって、ようやく一息ついた。冷えた麦茶を飲みながら、水槽を眺めながら、のんびり過ごしている。

こんな風に、水槽を眺めていると、心が安らぐ。水槽は、私にとって癒しの空間だ。

水換えは、大変な作業だが、それ以上にやりがいのある作業だ。水槽の健康を守るために、これからも定期的に水換えをしていきたいと思う。

そしてホースリールを使った水換え作業にも慣れてきて、2時間掛からなかったくらいの所要時間が、体感、一時間位になった?気がした。
(笑)
エアコンが水槽の夏の高温対策に大活躍!秋になりその使命を終える
今年の夏は、記録的な猛暑に見舞われました。水槽を飼っている人にとっては、水温上昇が大きな悩みの種です。

私も、自宅で熱帯魚を飼っています。夏になると、水温が30度を超えることもしばしば。水槽が熱すぎると、魚がストレスを感じたり、病気にかかったりする可能性があります。

今年は特にエアコンを長時間活用して水槽の夏の高温対策をしました。

その結果、25℃水温、とまではいかずとも、27度前後になりました。魚も元気に泳いでおり、エアコンのおかげで夏を乗り切ることができたと思います。

秋になり、気温が下がってきました。水槽の水温も24度前後まで下がりました、昼間は。

エアコンは、水槽の夏の高温対策に大いに役立ちました。しかし、秋になり、その使命は終えました。

エアコンの電気代も気になるところです。夏の間、エアコンを稼働させ続けたため、電気代が多少上がったかもしれません。

それでも、魚の健康を守るためには、エアコンの活用は有効な手段だと思います。