水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2017/12/31
コリドラス二世カーテン開けたら、仔コリドラス一尾、砂の上に横たわっていた。前兆のようなものを感じる個体は特になかったので、びっくりΣ(゚Д゚)
まぁ、今までもいきなりというパターンがほとんどか・・・
水換えをする日であった(¯―¯٥)
ホテイアオイ退場
水草寒気により一層シワッシワになったホテイアオイ。まだ緑だが色はかなりくすんできた。浮いているうちに池から取り出してバケツに移動。捨てずにこのままにして、さてどうなる?
生きてはいるのかな(?_?)
2017/12/28
全面凍結
池完璧にガチガチに凍ってるなぁー。
朱文金は氷の下だろう。ホテイアオイは氷に捉えられ位置固定で、ウィローモスとアナカリスの水面付近はまんま氷中。しっかし寒っ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
2017/12/24
大事故
機材.jpgなにげにエーハイム2213壱号機の置いてある辺りを見たら、畳の色が違う。影になってるからなのか。いや、触ってみると畳が、畳が濡れてるΣ(゚Д゚)
フィルター吸水口と吸水パイプの辺りが湿ってる・・・
ホースナットが緩かったかぁぁぁ。そこからじんわりと漏れていたらしい。
掃除で一旦パイプ類全て外してつけ直してから5日。水槽の水位が下がって気はしなかったが、結構水がじっくりと染み込んでいる風の畳が恐ろしい。(ー_ー)。どこまで染みてんだ。考えると怖い。
普段なにげに見るような場所ではない目立たない角っこなので、虫の知らせか。くそー(~_~メ)
エーハイムの場所が移せないので、発泡スチロールで上げ底?状態にして濡れた畳を空気に触れさせる。乾くかなぁ・・・
今後も畳に直置きはまずい。(゜.゜)
2017/12/21
大体23から大体18
子コリドラス現在の仔コリドラスの数は18くらい。減らないことを願う( ーдー´)キリッ
2017/12/20
度々閉め忘れ
熱帯魚水槽アイコン2kc600sのフレームに、あれは上部フィルター取付用の切れ込みなのか?、四角い穴がある。寒い時は熱が逃げるので餌を入れる時以外はプチプチシートで蓋をしている。
朝起きるとよくプチガめくれたまま。(~_~;)
2017/12/19
大統合、模索
k.jpg小赤の居る心水池は石の土留めの上に乗っかった状態。冷気は周りから包み込み結構寒そう。それで今まで生きてきた。
今年はステンレス浴槽を土に埋めて朱文金の稚魚を放し池と称す(^o^)
小赤もそっちに移すことを考えたり、する( ゚д゚)ポカーン
腹ビレは完全に消えた
コリドラス.jpg砂のないところに居る瞬間瞬間、水槽底面ガラスに映るメス(コリドラス)の腹を凝視(p_-)
傷の跡のようなものはまだある。しかし腹ビレは無くなっているなぁ(¯―¯٥)
再生はどうなんだろう(?_?)。卵を挟んでいたあの光景はもう一度見れるのか・・・
エーハイム2213壱号機を掃除
機材.jpg音が気になったので夜止めた、五時間くらい。(;一_一)
そしてパイプ類を含めて掃除した。パイプの汚れはUSBパイプクリーナーが大活躍、って言うほどでもないか( ´∀`)
吸水パイプのカーブはもちろん、オーバーフローパイプのあの二重カーブ?も通った!!
ろ材コンテナの内部はそれなりにフワフワしたゴミがあった。
深夜の静音に期待( ゚∀゚ )
深いところでスイ
池この季節なので仔朱文金の小さいのは水面やや下、中層位をスイ。大きいのは深いところでスイ。スイスイ泳ぐ温度ではない(;^ω^)
一応餌をまく。
2017/12/17
生育失敗
水草朱文金水槽に吊るしていた木炭にウィローモスをまぶしたものを入れたろ材ネットを取り外す。モスは活着していず(´・ω・`)。入れたつもりのモスは網目から漏れたのか?少なくなっていた。やっぱ糸で巻きつけなきゃダメかぁ〜
熱帯魚水槽から寄せ集めのモスを持ってきて木炭に糸で巻きつけ、発泡スチロールを浮きとして水面を漂わせた。
オーバーフローパイプをそのまま
機材.jpgエーハイム2213壱号機の騒音が頻出。本体を揺すったらシャワーパイプとオーバーフローパイプが外れた。音の方はパイプ類を含めて全体を掃除してみれば改善するかなー。
オーバーフローパイプから出る水流を見ていたら、シャワーパイプいらないんじゃないかと思えてきて、そのまんま(^.^;
網漁
子コリドラスヒーターカバーをカバーしてるろ材ネット、その口が緩んできて、仔コリドラスが進入していた(・・;)
魚の性と言うか、入ったはいいが出れない(;一_一)
ヒーターからゆらゆらと熱水が上昇する状況にハラハラしながら、ネットを取り外し仔コリドラスをリリース。再度つけ直したネットの口をきつく締めるも、なんか緩い。Σ(´∀`;)
カバーのスリット問題の最終解決はまだまだ先。
2017/12/16
ウキ物変更とバックスクリーン
水草モスボールもどきの浮力が安定しない。何故か時間が経つと沈む。そこでプチプチシートをやめて発泡スチロールで浮力を確保することにした。
プチプは温度の変化を受けやすい構造なんじゃないかなぁー。取り敢えず
水槽前面にスチロールで浮かしておくモスボールもどき2つが新生。
そしてウィローモスを鉢底ネットでサンドして水槽背面に吊るす。
まぁまぁスッキリとした熱帯魚水槽(^◇^)
2017/12/15
力の証明
水草池の朱文金を見てた時は気が付かなかった。ホテイアオイが逆さまに!(´゚д゚`)
横に葉を広げて重心が低そうなんだが。風であおられて、としたら相当な強風。庭木から固まった雪が落ちてその反動でヒックリかえる、とか。
根が上になっていてもあまり変な感じがしないとは(^ν^)
2017/12/12
生存の確認
池雪とも氷ともつかない池の水面を覗き込むと、何か微かに動いていた。もちろんそれは(;^ω^)朱文金の仔なのだが。
一週間以上餌やってないな。いつ緩む、寒波(-_-)
バラ
水草株が幾つか寄り合ったような形のホテイアオイ、それがひとつバラけたような状態になって池に浮いていた。風雪に耐えきれず分解?
それ自体はまだ緑色なので生きてるのかな。でも根の部分は無い。一応、池から出して水たまりに置いといた(・・?
2017/12/11
スタートダッシュ改善
コリドラス.jpgオス(コリドラス)の餌投入後の動き出しが早くなった。体型は相変わらず細いけどΣ(´∀`;)
メス(コリドラス)は怪我?後からはやや動きが鈍い気がする。
静夜
機材.jpg一昨日はエーハイム2213壱号機がうるさく(低周波的な)寝ぼけ眼で電源OFFしてまた寝た。(;´∀`)。何時間か停めてしまい、ろ過バクテリアごめん、いや、朱文金にかなm(_ _)m
ストレーナーに付けてたウィローモス避けネットがズレて、多少モスが張り付いてはいた。このモスを取ってネットを付け直した。
昨日は寝てる時に、動いてるのか?というくらいの音になったがアレだけのモスで、そうなったのか、ん〜、わからん
明るい隠れ場所
熱帯魚水槽アイコン流木の位置は水槽の半分くらいにまとめて置いていた。それを水槽のガラス面に沿う形に配置すると、流木の下に光が陰りにくい。今までより開けた底面もできたが、明るいところで落ち着かない、かも知れない(゚∀゚)
2017/12/10
顔面くんがいた
子コリドラス消えたと思っていたあの仔コリドラスが居たΣ(゚Д゚)。泳ぎは元気そうだ(・.・;)
2017/12/09
浮力を借りる
水草モスボールもどきが沈んでいるのでプチプチシートを足そうと思ったが、砂仕切り作戦で没になったあのABS樹脂の平型プラスチックモールが浮くじゃないか( ーдー´)キリッ
これにモスボールをくくりつけ、浮かしてみるか。モールは長いので浮遊してるモスなどを絡めて簾状にしても良いかも。
位置が決まらん
熱帯魚水槽アイコン砂の位置砂の無い場所に流木を置きたいがそうすると餌投入口の下にきてしまい、餌が底に落ちず流木のウィローモスに絡まる危険が。(-_-;)
シャワーパイプを手前に移動すれば砂の位置が反転し奥の方に流木が置ける、のかな〜。ホースを伸ばしてどうのこうの出来ないのでエーハイム2213本体の移動ということになる。
んー(。・_・。)
代案
熱帯魚水槽アイコン流木につけた足をもう少し高くしたい。ワイヤーハンガーをもう少し長く切ってつけ直すかぁ〜、と思うが切り口が結構鋭い。切るのに力もいる。ん〜〜、代わりになるものないかな。割り箸は、、、流木に開けた穴に対して大きい。( ゚д゚)ハッ!そうだ、爪楊枝!
そのまま穴にハマって底からの高さを稼げそう。
短いのは良くない
子コリドラスぷよっとした体型の仔コリドラスが死んでいた( ;∀;)
髭が短いな、と感じた時点で既に悪い方向に向かっていたことは間違いない。これから何尾かは同じことになるだろう、とヒゲを見てため息( ´Д`)=3
2017/12/08
堂々たるもの
朱文金2.jpg朱文金達はプロホースをガンガン突っ込んで大磯砂をかき回そうが、手を入れてフィルターのパイプを弄ろうが、ビビリもせず、落ち着いてるな。ん〜、大したもんだ、と最近特に思う( ´∀`)
知らず知らずに
子コリドラス仔コリドラスは日々成長しており、いい体格になってる奴が数尾。毎日みてるつもりでも、おやっ、と感じる驚き。イイね(⌒▽⌒)
2017/12/07
顔面のあの仔
コリドラス二世口から大きく溶けた仔コリドラスの姿が見えない。餌食いは良かったんだが、、、( ;∀;)
忘れていた草
水草皆、雪の下と思っていた水草で、アレを忘れていた。そう、ホテイアオイ。寒くなってまぁまぁ葉の端が茶色になってるなぁ、と思っていたところにこの雪で、全体が縮み上がっているようにみえる。これは退避させておくんだった。寒さが緩んだら池から抜くべきでしょう(~_~;)
春生まれは雪の下
池池には雪がドカっと浮いていた。そこに積もったというよりも庭木に積もったものが落ちた、風な感じだ。生まれた時期は変わらなくとも、大きさがまちまちな朱文金の仔は初めての冬を乗り切れるんだろうか。特に小さいのが心配(・_・;)、水中の様子を伺うことはしばらくは出来なそう。
2017/12/05
新案自作ストレーナースポンジ
機材.jpgストレーナースポンジやはり草類のゴミが出るので、ストレーナーにスポンジを付けることにした。案としてはエーハイム2213の粗めスポンジからストレーナーを覆えるよう4つ片を切り出して、その周りに配置する形。大きく2つに切ってストレーナーをサンドイッチにする形もありかな〜。無理に穴を空けて突っ込む方式は取ったり付けたりの時にストレスが大きく痛みが早かったので。まぁ週末にでもやろうっと。(^ν^)
2017/12/04
エーハイム2213の吸水パイプ考
機材.jpg朱文金水槽の吸水パイプに付けてる吸着盤が水槽のガラス面から剥がれて、見た目パイプが宙ぶらりんな感じになっている。エア抜きでエーハイム2213を揺すった時にそうなったんだろう。
何処かに接触して音がするとかなければ吸着盤なんて要らない気がしてきた。(・∀・)
2017/12/03
モスバルーン、沈む
水草水面に浮きあがっていたモスバルーンが水面スレスレに。少し沈んだ様子。浮力は変わらないとすれば重たくなったわけだ。核とした木炭が更に水を吸ったんだろか。そのままにしとけばよかったが、ちょっと押したら沈んでしまった、あ〜あ。
砂を取る、も
熱帯魚水槽アイコン砂が掃除しにくい場所に移動するので一旦全部取り出しベアタンクに。庭にでも撒くかと思いつつ、いや待てよ、有用なバクテリアもいるんじゃないかと考え直して、水槽の隅に再投入。また全体に広がるんだろうけど。(。・_・。)
初めての出会い
水草ウィローモスに積もる雪。まぁこうなることはわかっていたんだが外の水草には何ら対策も取らずそのまま。マツモは大丈夫だろう。カボンバ、アナカリス、それとポトスは果たしてどうなるのか。皆、越冬したら・・・うーん、どうかな。春まだ遠い(^o^;)