水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2020/06/30
エーハイム2213弐号機の掃除アンド用途変更
機材.jpgA槽開放の流れで、エーハイム2213弐号機を掃除する機会を得た。
パイプ類の汚れはきつくなく、無理なく掃除完了。
フィルター内部は良い濾過バクテリアがたっぷり?といった感じの汚れであったが、軽く洗い流して心機一転(;´∀`)
そして仔朱文金水槽に、このエーハイム2213弐号機をもってくる。
吐出はシャワーパイプではなく、かつて水作エイトドライブMに接続していたリング状ろ材を詰めたペットボトルにつなぐ。
ゆるーく水面が揺らめく程度ではある。
このペットボトルにも若干の汚れが見えるので、週末に洗ってみようかな
ポトスを45センチ水槽に移動し、A槽を開放
水槽群アイコン朱文金が絶滅したA槽には、ポトスのみが活けてある状態なのだが、空いてる45センチ水槽もあることだし、そちらに移すことにした。
より窓側に近いので光を浴びやすかろうし。
仔朱文金水槽から水作エイトドライブMを抜いて、ポトス水槽の水回し用に使う。
2020/06/21
2週間3週間ぶりの水換え
水槽群アイコン腰が治ってきたので部屋の水槽を水換え。
最長3週間も放置していた水槽もやっと換えれた。ε-(´∀`*)ホッ
今はなんとかだが、これからはさらに重い水を持つのが難しくなることは必定。
水槽を増やしすぎたのが間違いだし、こまめに水を運ぶ方法でやるしかないかなー。•̀.̫•́✧
池の掃除 6月も後半
池葉っぱやら何かの種?みたいなのを網で底を攫って掃除。
ゴミが舞い上がって、池の朱文金は苦しそう。(・。・;
いつものように抜いた水の分を水道水で補充。暖かい時期は水換えの頻度は増やしてみようかなー
2020/06/20
ウィローモス、移動
水草ポトス水槽と化したかつてのA槽。
ネットに繁茂したウィローモスを朱文金親水槽に移動。
親水槽の水質浄化に期待するも、先程の死亡した子朱文金が居なくなり、親のみの単独水槽なので、そう気にすることもないのかも。
ウィローモスが入ったことで、遊泳スペースが狭くなったのは、大丈夫か(・。・;
A槽の終末
朱文金2.jpg瀕死の朱文金は、そのまま死亡。網で取り出す。
いけるかな、と思われた様子の朱文金は泳いでいたが、買い物から帰ってきたら底に沈んでいた。他の朱文金にヒレを突かれて、餌状か・・・(T_T)
これでA水槽の朱文金は全滅(;_;)
親水槽から子水槽への移動、2尾
朱文金2.jpg元々の体調、水質の違い、デカい親朱文金へのストレス、等々、底にじっとして動かない子朱文金の2尾を子水槽に移動。
網で掬い、容器に移した時点で1尾が横たわってしまい瀕死。
水温水質の慣らし状態の中、1尾は助かるかもしれないが。
ウーン・・・(-_-;)
池の黒が死亡
朱文金2.jpg2世代目の朱文金の中でも、フナっぽい色の個体が池で浮いていた。
二年前くらいの池での大量死以来の死亡。
水の汚れなのかわからないが、掃除はしたほうが良さそう(´;ω;`)
2020/06/12
更に1尾、どこまで・・・
朱文金2.jpg親水槽での子朱文金の1尾が、また死亡。
親水槽での子朱文金は残り2尾。
この2尾は水槽内ではあまり泳いでなく、底でジッとしている。
親朱文金がデカイので、ビビっているのかもしれない。だとすればストレス半端ないだろう。
ただ他の水槽に移すとしても、時間を懸けないとショック死ということもあるし。
悩む。
2020/06/06
2,1,2
朱文金2.jpg不穏なA槽の朱文金らを緊急避難的にB槽と親水槽に移動したところ、B槽で2尾が死亡し、1尾が瀕死の状態。
慌ててその1尾をA槽に戻したものの、翌日、死亡。
親水槽でも2尾が死亡。
移した先の水質がそんなに違うとは思ってなかったが、ほぼショック死と考えられ、移したことは間違いだった。
その他の移した個体はA槽で見られたような「状態」でいる。
A槽はカラになっており、移動した個体で生き残っているのは4尾だったような・・・
飼い主が体調不良で、死んだ朱文金の埋葬もままならないという最悪の状況。
もちろん水換えも出来ず。負の連鎖、続く(¯―¯٥)
2020/06/05
大量死、前兆?
朱文金2.jpg今日もA槽の朱文金が1尾が浮いていた。他の個体も底でじっとしているものが多い。
ウ〜ン・・・
今、何尾かと数えると、どーも一尾足りず。そして、さらに1尾が浮いていた。
_ ̄○ illi
早めに何かをしなければならないのだが・・・( ゚д゚)  [続きを読む]
2020/06/02
A槽の惨撃
朱文金2.jpg餌をやろうと水槽を覗くと、クレクレと浮上性の餌を求めて朱文金が水面にやってきてる、と思ったら、
浮いていた、溺死体のように(゜o゜;
具合が悪そうな個体を注視していたのだが、それではなく、全く予想外の個体だった。(T_T)
最近の死亡ラッシュにより、手頃なところに埋める場所がなく、物陰に風葬とした(¯―¯٥)  [続きを読む]