水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。そしてボタニカルライフも少々

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PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽x2/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213×2/ステンレス浴槽池

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

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2020/04/14
埋葬終了
朱文金2.jpg朱文金(オス)を池の脇に埋葬した。シャベルで掘って、タッパからそのまま穴に流し込むも、尾まで含めると15センチ位の体長で、穴が狭かった。
穴は広くして、せめて窮屈でないように横たわれる広さに修正。
深さは浅くして、土を盛って、四方に瓦の欠片を立てた。
ブログを見返してみると、2014/5/31にホームセンターで買った、とある。
そして2020/4/12に死亡。(¯―¯٥)、6年にもう少しだったんだなぁー・・・
一緒に買った朱文金(メス)の2尾は元気に60センチ水槽を泳いでいる肌寒い春の午後、南無Ω\ζ°)チーン
池の掃除 4月
池緑っぽくて全く見えない。朱文金たちに餌を放おって、水面に上がってくるのを待ってるわけもいかず。
しばらくぶりという事もあり、日曜日に半分ほど水を抜いて、水道水を。
今回は水を入れてる間に買い物に行き、溢れた頃にはかけ流し状態が暫く続いて、透明度が増すはず、と算段。
しかしこれくらいでは透明度はさして変わらないので、がっかり。
または藻の成長が早いのだろうか(゜-゜)
追い打ちをかける
朱文金2.jpg一縷の望みで、水温を上げてみたらどうか、と思った。熱帯魚水槽にそのまま入れるわけにはいかないので、湯煎的な方法で温めてみようか。
バケツは水槽に入らないので、個体が窮屈にならない程度で大きめのタッパーを台所で探す。
あった。(;´∀`)
バケツから水をそのタッパーに溜めて準備完了。
そして網をバケツに差し込んで全く反応しない朱文金(オス)を取り出して、タッパーへ。
そのタッパーを熱帯魚水槽に浮かべて様子を見る。
しばらくじっと見ていたら、口とエラが微かに動いた。何に反応したんだろう、温度かな、光かな(・・?
緩やかに水温は上がっていくが、所詮タッパー、結構熱が伝わりやすく、しばらくしたら、かなり水温が上がってしまった。(゜o゜;

あの微かに動いたのが、朱文金(オス)の最後の一呼吸だったのだろうか。
翌日の4/13の昼には、横たわっていたものが、腹のあたりにガスが溜まったせいだろう、そこが少し持ち上がった形になっていた。
水は濁り、いかにも・・・の雰囲気を醸し出している。
あのままバケツに置いておくべきだったかもしれない(;_;)
2020/04/11
死への後押し
朱文金2.jpg前倒しで、昨日、バケツに移した朱文金(オス)。
何の抵抗もなくスルリと網に捕らえられた。その時点では動かずともまだ直立していたが・・・
一晩経ってバケツを覗くと、横たわっていた。(´゚д゚`)
そのまま水槽に入れていたら、死ななくて済んだのかも。もう少し長生きしていたのかな、と思うと、悲しい(¯―¯٥)


遺影を撮ろうと、デスクライトでバケツの底を照らしたら、朱文金(オス)がピクリと微かだが動いた!!(´゚д゚`)
光に反応したらしい。そういえば最初にバケツを覗いたときに「死んだ魚の眼」の感じではなかった。
今、自分に出来ることは何もなく、ただ弱った個体に何らかの感染症が発生し、それが他の個体に伝染ることを防ぐため、このままの状態で隔離しておくだけ。( TДT)  [続きを読む]
2020/04/10
行動すべきか否か
朱文金2.jpg朱文金(オス)が痩せてきているのは見ていたが、このところ底でジッとしている状態が多くなった気がする。
水槽内は3尾で、そもそも餌が少ない中で他の2尾に餌の取り合いで負け続けているかなー。
別水槽で孤飼育をして様子を見るべきか?
環境が変わって、違う方向に悪化することもある、餌の関係でないとすれば。
45センチ水槽の空きはある。バケツでしばらく・・・という手もある。
明日、決行の方向が濃厚(;´Д`)