水系ペットに関するつぶやき的な( ´ ▽ )ノ。アクアリウムライフ。熱帯魚、金魚、水草水槽のある暮らし

2023年12月
-
-
-
-
-
01
02
03
04
05
06
07
08
09
11
12
13
14
15
16
18
20
21
23
24
25
26
27
28
29
30
31
-
-
-
-
-
-
PROFILE
じょお

淡水系ペットを飼ってから幾年月、それこそペットボトルからプラケース、近年はガラス水槽、濾過、エアーレーションと機材(お金Σ(´∀`;))も投入し充実してきました。はたしてどこまで行くのやら。よろしく♪

大雑把な環境

HaruDesign フルセットCO2レギュレーターR4000-LS (小型、大型ボンベ兼用)/HaruDesign  LIGHT STAFF VA x 2/心池18リットル/GEX SX-003N ICサーモスタット/クリスタルKC-600S60センチ水槽 x 3/GEXセーフカバー交換用ヒーターSH220/エーハイム2213 × 2/エーハイム2213 サブフィルター/ステンレス浴槽池/テトラ (Tetra) LEDミニエコライト

生体

レモンテトラ:朱文金:カージナルテトラ

サブ的な環境と在庫

GEX e-roka イーロカ PF-201/GEX e-air2000SB/クリスタルブラック45センチ水槽/プログレ45センチ水槽/水心 SSPP―3S/水作エイト ドライブ M  水中ポンプ式フィルター/1.4 w birdbathソーラーポンプ

CATEGORY
RECENT
LINK
ARCHIVES
2023年12月分(5)
2023年11月分(5)
2023年10月分(26)
2023年09月分(37)
2023年08月分(30)
2023年07月分(26)
2023年06月分(46)
2023年05月分(48)
2023年04月分(5)
2023年03月分(3)
2023年01月分(4)
2022年12月分(2)
2022年11月分(1)
2022年10月分(3)
2022年09月分(8)
2022年08月分(16)
2022年07月分(4)
2022年06月分(10)
2022年05月分(11)
2022年04月分(16)
2022年03月分(21)
2022年02月分(22)
2022年01月分(10)
2021年12月分(9)
2021年11月分(43)
2021年10月分(49)
2021年09月分(25)
2021年08月分(32)
2021年07月分(39)
2021年06月分(52)
2021年05月分(63)
2021年04月分(27)
2021年03月分(12)
2021年02月分(5)
2021年01月分(2)
2020年12月分(4)
2020年11月分(3)
2020年10月分(5)
2020年09月分(1)
2020年08月分(1)
2020年07月分(9)
2020年06月分(12)
2020年05月分(7)
2020年04月分(5)
2019年12月分(4)
2019年11月分(1)
2019年10月分(8)
2019年09月分(25)
2019年08月分(24)
2019年07月分(7)
2019年06月分(19)
2019年05月分(14)
2019年04月分(13)
2019年03月分(3)
2019年02月分(3)
2019年01月分(2)
2018年12月分(12)
2018年11月分(21)
2018年10月分(14)
2018年09月分(14)
2018年08月分(9)
2018年07月分(14)
2018年06月分(3)
2018年05月分(11)
2018年04月分(39)
2018年03月分(27)
2018年02月分(7)
2018年01月分(22)
2017年12月分(35)
2017年11月分(35)
2017年10月分(73)
2017年09月分(38)
2017年08月分(11)
2017年07月分(14)
2017年06月分(31)
2017年05月分(40)
2017年04月分(46)
2017年03月分(36)
2017年02月分(1)
2016年09月分(1)
2016年04月分(3)
2016年03月分(1)
2015年07月分(1)
2014年08月分(1)
2014年05月分(3)
2013年12月分(2)
2013年10月分(2)
2013年08月分(7)
2013年07月分(8)
2013年06月分(6)
2013年05月分(6)
2013年04月分(7)
2013年03月分(7)
2013年02月分(3)
2013年01月分(4)
2012年12月分(4)
2012年11月分(18)
2012年10月分(3)
2012年09月分(7)
2012年08月分(1)
2012年07月分(7)
2012年06月分(22)
2012年05月分(53)
2012年04月分(16)
2011年08月分(6)
2011年07月分(84)
2011年06月分(16)
2011年05月分(32)
2011年04月分(11)
2011年03月分(9)
2011年02月分(6)
2011年01月分(1)
2010年12月分(3)
2010年11月分(28)
2010年10月分(96)
2010年09月分(101)
2010年08月分(74)
2010年07月分(15)
2009年10月分(1)
2009年09月分(2)
2009年08月分(2)
2009年07月分(1)
2009年06月分(2)
2009年04月分(2)
2009年03月分(2)
2009年02月分(9)
2009年01月分(6)
2008年12月分(5)
2008年11月分(3)
2008年09月分(1)
2008年08月分(1)
2008年07月分(14)
2008年03月分(3)
2008年01月分(2)
2007年08月分(1)
2007年07月分(3)
2007年06月分(5)
2007年05月分(6)
2007年04月分(11)
2006年12月分(1)
2006年11月分(4)
2006年10月分(11)
2006年09月分(77)
2006年08月分(37)
2006年07月分(28)
2006年06月分(55)
2006年05月分(68)
2006年04月分(66)
2006年03月分(52)
2006年02月分(24)
2006年01月分(39)
2005年12月分(61)
2005年11月分(40)
2005年10月分(33)
2005年09月分(14)
2005年08月分(20)
2005年07月分(23)
2005年06月分(39)
2005年05月分(32)
2005年04月分(34)
2005年03月分(31)
2005年02月分(13)
2005年01月分(18)
2004年12月分(35)
2004年11月分(46)
2004年10月分(51)
2004年09月分(50)
2004年08月分(23)
2004年07月分(28)
2004年06月分(6)
SEARCH
MYALBUM
PR




2023/05/28
分からないことAIに聞いてみよう、テトライニシャルスティックの件
機材.jpgテトライニシャルスティックが砂の上に飛び出していた理由を、Google の対話型 AI  Bardに聞いてみた。

すると、


テトライニシャルスティックが砂に埋め込まれていたとしても、砂の表面に出てくることがあります。これは、砂の密度がテトライニシャルスティックの密度よりも小さいためです。砂の密度は約1.5 g/cm3、テトライニシャルスティックの密度は約2.5 g/cm3です。密度が小さい砂は、密度が大きいテトライニシャルスティックよりも浮力が大きくなります。そのため、テトライニシャルスティックは砂の表面に浮かび上がってきます。


なるほど〜
水草水槽立ち上げ、ファーストインプレッション
水草水槽アイコンとりあえず水草水槽を立ち上げ翌日

砂の上に黒い 粉々 としたものが、、、

これはテトライニシャルスティックでしかありえない。しかも数箇所。

砂利の上に蒔いて、砂を被せたはずのモノが何故?

植え方が浅かったのだろう、スクリューバリスネリアが何度か浮き上がってしまった。根だけを埋めるっては、コツがいりそう。

照明を付けると、なかなかに絵になる水景。しかしその光の中に白いものが舞っている。

ミズミミズやぁーぁぁぁ、気持ち悪っ(¯―¯٥)

生体水槽から転換する前に水替えしとくんだった。汚れをなめていた(´・ω・`)
水草水槽への照明設置
機材.jpg昨日、荷物が届いていたものの、時間がなくて照明の設置が出来ず。

本日、HaruDesignLIGHT STAFF VAを水草水槽に設置する。

ソケットはBARRELのプラントクリップブラックモデル。

LIGHT STAFF VAは光の範囲を絞ったり広げたりをリングで調整できるとの事で、

水景の具合を見ながら、クイックイッ、とな( ゚∀゚ )

プラントクリップなんだが、水槽には蓋というものがあり、そこにライトを直置きできる!!

なのでクリップ式である必要はなかった。(-_-)
そもそも挟める場所が近くに無いというオチ(#・∀・)

いずれクリップで良かったァァァ、と言う日が来るだろうΣ(´∀`;)
熱帯魚水槽のレイアウト変更と
熱帯魚水槽アイコンウィローモスとアナカリスが混在、というか絡まってグチャグチャになっているのを、整理。Σ(´∀`;)

シャワーパイプ側にアナカリスを、ウィローモスはホースや流木に這わせる。

ヒーターの位置を排水側から水槽中央に移動。それに伴って、溶岩石も移動。ついでに流木も中央に置く。

スッキリして、生体の鑑賞に良きε-(´∀`*)ホッ

そして掃除と水換え。

ヒーターの裏からモヤッとしたものが出てきた。これはー、消えたカージナルテトラの残骸と思われる。(´゚д゚`)

既に生体の面影はないが、んー、直視出来ない(¯―¯٥)

昨日のエーハイム2213サブフィルター接続のなんやかやで、汚れスゴかった。
水作エイトドライブM、ろ材強化 Ver2.0
機材.jpgろ材強化版の水作エイトドライブMは少し弱々だったので、
もう一台の使ってないそれのモーター部を濾材の中に突っ込む。



水作エイトドライブM


これで濾材に水が回るし、水面はユラユラ。いい感じに出来た( ゚∀゚ )
水草水槽立ち上げ、完全ガイド。その2
水草水槽アイコン

水槽内の水を抜いた状態で作業をしよう




水を抜こうと思ったんだけど、面倒くさくなって(;・∀・)。

石を中心に、周りを水草で囲み、川か湖的な水景を目指す。( ーдー´)キリッ

数日浮かべたままのスクリューバリスネリアは大丈夫そうだε-(´∀`*)ホッ

の下にウールマットを敷いて、置く。水があると位置の確認しづらい。(#・∀・)

テトライニシャルスティックの蓋一杯分を石の周辺にバラ撒く。あー、流れていく。(#・∀・)

洗った川砂2.4kg✕2を入れる。濁ごるー。(#・∀・)

スクリューバリスネリアをピンセットで砂に埋め込む。植栽位置が見えづらいし、手元が遠いー。(#・∀・)

で、完了。Σ(´∀`;)


水草水槽
2023/05/27
熱帯魚水槽のエーハイム2213にサブフィルター接続
機材.jpg熱帯魚水槽は水換え時のゴミが結構舞うし、浮遊ウィローモスもあったりするので、ストレーナーにスポンジを付ける。

サブフィルターを接続してエーハイム2213の電源オン。

するとシャワーパイプからいものが噴出。(・・?

サブフィルターを持ってきた時、動かした時の振動で濾材のゴミか何が出できたのか?
バクテリアの死骸というやつかも。

エアが抜けきらないらしく、思い出した様にエア噛みの音がする。
7時間とか経ってるけど(;・∀・)
水作エイトドライブM、ろ材強化
機材.jpg熱帯魚水槽から持ってきたリングろ材1リットルを、水作エイトドライブMに追加。

追加と言っても、本体にそのようなスペースは無いので、ちょうど水作の横経と同じくらいの空き缶があったので゜、それの底を取り除いて、被せる。

で、リングろ材を入れる形。


水作エイトドライブM


相変わらずチープ(笑)

しかも吐出口からの水流がろ材をガンガン動かすほどのパワーがなく、うーん、流れてる?、って感じ。

水作エイトドライブMはもう一体持っているので、上から被せて、リングろ材サンドイッチ、、、アリだな( ̄ー ̄)ニヤリ
玉突き的にろ材を移動
機材.jpg生体の消えた水槽を、水草水槽に転換するのでエーハイム2213のサブフィルタを外す。

外したサブフィルタは、熱帯魚水槽のエーハイム2213につなげる。
そのために、給水部に取り付けていた貧者の手作りペットボトルフィルター(笑)を取り外し、

入っていたリングろ材は、シュブンキン水槽の水作エイトドライブMのろ過能力強化のために使う。
1ヶ月と9日では遅すぎた、池掃除
池 池脇のシュロから花?のようなものが水面に落ちて、小汚い(;´Д`)

掬えるものは網で取っていたが、アナカリスの茂みに絡まったりもちろん沈んだやつもあるだろうし。

そして臭い。激臭!!

まず手始めに、棕櫚の樹をたたっ斬るΣ(´∀`;)
池のアナカリスやホテイソウが陰になる、っていうのもあるし、まぁ、大丈夫でしょう。

アジサイも多少、脇の方に蹴り倒す(;´∀`)。これも日当たりの為。

ブンブン飛び回るヒトスジシマカと戦いながら、水換え完了。( ーдー´)キリッ

水草に汚れをすべてお願いしようとしたのは無理だった(-_-;)
ドブのような状態にホテイソウすらヤラれるのでは、という有様を感じた。

目指せ、水換え間隔1ヶ月(;^ω^)
レモンテトラの飛び出し事故
レモンテトラ水槽から30センチほど離れた場所で干からびたレモンテトラを発見。(T_T)

マジ、驚愕!!

一気にその距離を飛んだとは思えないが、水槽台の上を転々として、外部フィルターの付近で、といったとこ。(¯―¯٥)

先日見つけた稚魚のこともあり、プラスして14尾と思っていたのだが、このレモンテトラを加えると15尾だった。

干からびた、とは言え、アマゾンフロッグピットに蒸れは良くない、とあり、そのために水槽蓋を外したこの3,4日の出来事であろう。

今日は3つの水槽を色々とイジっていたので、それがなければ、しばらくこのレモンテトラは発見できなかったわけで、虫の知らせか。南無🙏

水槽蓋を元通りしたのは言うまでもない。

アマゾンフロッグピットの方はどうしたもんか・・・  [続きを読む]
2023/05/26
ポトス水槽の臭い解消
ポトス水槽アイコン生体水槽の水換えで抜いた水を栄養として、ポトス水槽に入れていたのが、部屋に充満するウンコ臭の原因(;´Д`)

結果として諸々のものが処理しきれなくなり、汚泥のようなものが堆積している風は無いが、それなりのモノがあるのだろう。

バクテリア剤を投入して超強力に何もかも分解!!、と考えたが、
買えば金かかるし。(;´∀`)

水槽内の良い細菌を気にしていたが、そんなもの知らん、とばかりに、普通にカルキ満々水道水をジャブジャブと入れて、根をつけ置き洗。

水、抜いて、入れて、を繰り返して、臭いナシ。ε-(´∀`*)ホッ

もう廃水の再利用はしないかも(笑)
水槽部屋の蚊対策
機材.jpg生体に影響があると思い、薬剤を使わない蚊取り方法として、電撃殺虫機を購入。

昔は蚊取り線香を使っていた気がするが、、、、Σ(´∀`;)

だがこの電撃バチコーンが、効かない(#・∀・)

部屋におそらく1匹、何故かいつも1匹の蚊に悩まされている、暖かくなると。

寝ているときの羽音はもちろんのこと、
昨日などは起きて警戒していたのに、刈り上げた側頭部を刺されるという、失態。(T_T)

もー我慢の限界。(# ゚Д゚)

ただ調べると有るじゃないの、生体オーケーの蚊取り製品。

それが、アースノーマット。ただ換気はしてくれとはある。

即注文、そして今夜までには届くという。

これで蚊とおさらば蚊(笑)
2023/05/24
水草水槽立ち上げ、完全ガイド。その1
水草水槽アイコン

機材が全て揃ったあとに、水草を購入すべし


Σ(´∀`;)、いやー、やっちまった。

スクリューバリスネリアが、立ち上げ予定の4日前に届いてしまって、ただ水槽に浮かべる状態(汗)

照明はまぁイイとして、そうです。根を埋めるァァァァあああ

数日とはいえ、大丈夫か、、、
前段階、水草水槽の水質
水草水槽アイコン週末に立ち上げ予定である水草水槽の水質を測定。

亜硝酸塩は測定されず。生体は居ないため。

硝酸塩検出。亜硝酸塩をバクテリアが分解したものの、硝酸塩を吸収する水草が居ないため。

滝水槽から取り出したレッドロックを何気に放り込んでいるものの、PHはやや酸性。既に溶け出す成分は無いのかもしれない。

砂や石はこれからも追加するので、そのあたりは変わる可能性あり。
2023/05/22
テトラ (Tetra) イニシャルスティック到着
機材.jpg週末に立ち上げ予定の水草水槽のためのテトラ (Tetra) イニシャルスティックが到着。

一番量の少ない商品で300g。使うのは60センチ水槽なので60g。

Googleで、

他の人はこちらも質問
イニシャルスティックの追肥の間隔は?

2〜4か月に一度の追肥


とあったので、最長一年と4ヶ月で使い切る計算か。

埋めて使うものであるが、今ある水槽のウィローモスとアナカリスの上に2粒パラリしてみた。

恐る恐るです(笑)
ポトス水槽の水回しと・・・
機材.jpg滝水槽の止水域に通水するために使っていた水作エイトドライブMのモーター。

その止水域はウォーターコイン導入に伴うレイアウト変更により、無くなった。

手持ち無沙汰なモーター(^^)は、ポトス水槽へ。

水量の関係かもしれないが、妙に臭かったので、水は動いていたほうが何かと良かろう。

ただシュブンキン水槽の生物濾過が若干気がかりなので、水作エイトドライブMを組み直して、そこに投入、ということも、ありえるかなー。

しかし60センチ水槽といえど水中にこれが2基となると目立つのは必定(;´∀`)

どちらの水槽もしばらくは様子見。
餌やりフロートの再作成
機材.jpgシュブンキン水槽に入れるゴールドプロスのバラけて沈んだものが、多少、水作エイトドライブMに吸い込まれそうなので、

単に水面に巻くのではなく、エアチューブを加工した餌やりフロートを作成して、その環の中でパラパラ。

熱帯魚水槽でも以前作ったことがあり、現在は別方式で餌の拡散を防いでいるが、ついでなので、こちらもフロートを作った。

まぁ、イイんじゃないでしょうか( ´ ▽ )ノ


餌やりフロート
2023/05/21
ウールマットをリユース
機材.jpg滝水槽の半島部分を撤去したときに、レッドストーンと砂利の敷き分けに使っていたウールマット。

次週末に立ち上げ予定の水草水槽の事を考えていたら、

「あっ!、デカい石を置くんだったら、底面ガラス保護のために下敷が必要じゃないの!!」

と。

捨てたウールマットをゴミ箱から漁り、それを洗って取り置く。
ナンタってxxXをXXったXXXXXとかも捨ててあるものだから、モー、イヤっ
(;´Д`)

これだから断捨離って難しい(笑)
熱帯魚水槽の水質傾向
熱帯魚水槽アイコンシュブンキン水槽とは逆に、熱帯魚水槽は、亜硝酸塩が低く、硝酸塩は少々。

生物濾過はエーハイム2213とプラスアルファでうまくいってる模様。

ただ硝酸塩の処理する水草が少ないかもなので、旧シュブンキン水槽のウィローモスとアナカリスを持ってきた。

アマゾンフロッグピットにも期待したいところ。
シュブンキン水槽の水質特徴
第参水槽アイコン亜硝酸塩が高く、硝酸塩はそれほどではない、ということは、

生物濾過がショボいので、亜硝酸塩→硝酸塩の変換が少ないということ。

水作エイトドライブM1基であるため、そこはどーしてもそうなるかな。

旧シュブンキン1水槽のエーハイム2213は水草で使う方向では有るし、、、

水換えの間隔はそう短く出来ないので、水量を増やす、換水量を増やす、ということで対応。
滝水槽の水質
滝水槽アイコン久々に出したテトラ 6in1が手元にあるので、滝水槽の水槽を測ってみた。

ほぼ溶岩石で組んだ滝を水が流れ落ちる構造で、その滝壺部分というべき底は大磯砂で生体はナシ。

常時、水と触れ合っていると言えるのは、昨日入れたウォーターコインのみ。

亜硝酸塩は低い。これはバクテリアが分解している模様。

硝酸塩は結構高め。今後はウォーターコインがこれを栄養として吸収。

GH,KH,PH、ともに高め。これはほぼ石だらけの環境なので、そうなるか。

アルカリ寄りではあるので、ウォーターコインが耐えれるかが心配っちゃ心配
旧シュブンキン1水槽を水草水槽へ転換
シュブンキン水槽アイコン生体が全滅した水槽をどうしようか、と思案した結果(-.-)

今居るのを移動や、新規購入などは、後々のこと(¯―¯٥)を考えると、嫌になるので、ここは一つ、水草のみの水槽にしよう。

大きめの石が有ったので、それを中心に周りを細長い水草がたなびくレイアウトを思い付く。川の流れの中のイメージ。

それならバリスネリア系ということで、品種を比較したところ、多少安いのか、 スクリューバリスネリアを注文。バリスネリア・スピラリスでもよかったけど(;´∀`)

植物関連で言えぱ、川砂テトラ イニシャルスティックも注文した。

機材としては、光量の少ない環境なので、ライトの購入は必須。
HaruDesign 植物育成LEDがいい感じだったので、どれにしようかの選定でビバアクアVIVAAQUAさんの
コスパよし!アクア用RGBライト「SOLARIS8000 CT」植物育成LED「HASU38・LIGHT STAFF VA」の比較レビュー!水草水槽がこんなに綺麗に!を見て、LIGHT STAFF VAに決定。

ソケットが必要だよな、と検索して、りある / Life with Plants & Musicさんの
【超人気】植物育成ライトソケット!オシャレでかっこいい!BARRELバレルのプラントクリップをレビュー!アマテラス取付に初心者おすすめスタンド!観葉植物アガベ塊根多肉ビカクシダエアプランツアクアリウムで、色を合わせて、ブラックモデルを注文。

合計で一万2千円くらいかな(゚∀゚)
2023/05/20
ウォーターコインコインの導入
水草滝水槽に入れていたアマゾンフロッグピットは先程の準備でグッチャグチャになりそうだったので、熱帯魚水槽に退避。Σ(´∀`;)


そして当のウォーターコインはポットのを落としてほぼ根状態のものを土台のレッドストーンに載せ、砂利をそれに寄せて隠す。

終了\(^o^)/オワタ

ウォーターコイン
ウォーターコインコイン植栽前の準備
滝水槽アイコン滝水槽の地上部分を撤去。土台のレッドストーンはウォーターコインコインの底上げに使う以外は取り出して、旧シュブンキン1水槽に放り込んでおく。

後で何かに使うか分からんが(;´∀`)

砂利との敷き分けに使っていたウールマットは捨てた。

濾過の為とサブ的に入れていた水作エイトドライブM用水中ポンプは、その通水すべき土台部分が無くなったため、取り出し。
テトラ 6 in 1 で測定
シュブンキン水槽アイコン2尾死亡で全滅したシュブンキン1水槽の水質をテトラ 6 in 1で測定。

ペーハーは酸性傾向、総硬度は高め、炭酸塩硬度は低め、硝酸塩は有る。そして亜硝酸は高め。

比較のため他の水槽は、総硬度低め、炭酸塩硬度は高め、その方の数値は同じくらい。

死んだシュブンキンとしては老いてきたところにこの水質だと、キツイのかもしれない。それにしても全水槽ともに硝酸塩と亜硝酸の値が高いことに、ショック(~_~;)

テトラ
アマゾンフロッグピット到着
水草紅白が死んだ件でドタバタしていたので、アマゾンフロッグピットが届いたのに、それをじっくり眺める間もなく、熱帯魚水槽と滝水槽にそれぞれ2株ずつ投げ込む。

への投入は、光量は期待できるものの、小さく儚いので、躊躇してしまう(p_-)、ウ〜ン
2023/05/19
死の水槽
朱文金2.jpg紅白が死んだ。(@_@;)
昨日の黒赤に続き、まさかの展開。

マジか〜(¯―¯٥)

これで、池から持ってきた室内飼いシュブンキンの2代目は全滅したことになる。

1尾が死んだのなら寿命かもしれないが、2尾なら水質を疑え


という言葉があるので、これは飼い主の責任。(-_-;)
漠然と寿命と思っていたが、そう思いたいだけだった・・・

池の2代目シュブンキンはピンピンしているので、水槽環境に原因が有ることに間違いない。が

定期的な水換えはしているし、エーハイム2213の吐出量は安定、水が臭うということもない。

まずはペーハーを測ろう、とPHメーターを使おうとするも、電池切れ
そもそもこれは、あの大量死事件があったがために買ったのに、、、

喉元過ぎれば熱さ忘れる、であるな(゚∀゚)

そういやテトラの試験紙、どっかにあったよなー。押し入れか?

最近気温の変化が激しくて、水槽もその影響をモロに受けていたので、過酷な環境になっていた可能性はあるし、

などと、色んな事が頭を過るが、
まずは紅白を取り出す。(TдT)

体長を測り、写真に記録。包装紙に包んで、冷凍庫へ。

そして朱文金1水槽は、虚しくシャワーパイプからの水流が回るのであった。(-_-)
2023/05/18
永のお別れ
朱文金2.jpgシュブンキンの黒赤が死亡(T_T)

このところ、ジッとしていることが多かったので、気掛かりではあった。
起きてすぐに水槽を確認すると、隅の方に浮いていた。(´・ω・`)

外観からは死因となるようなものは見受けられず。

尾まで含めて体長15.5センチ。2017年春生まれ。
6年の生涯であった。

本日、エンベロープを棺とし、出棺、火葬となる次第である🙏  [続きを読む]
ウォーターバコパを買わなかった理由
水草この前、ホムセンでウォーターコインを買った時に、抽水植物は何種類かあったんだが、ウォーターバコパは選ばず。

その訳は・・・

だって普通に雑草っぽいじゃない(;´∀`)
2023/05/16
ウォーターコインとホテイ草を購入
水草ホームセンターに寄れたので、滝水槽の枯れたフィカスプミラの後釜にウォーターコインコイン、780円くらいと、毎年お馴染み、池の浄化用にホテイ草二株、280円くらいを購入。

ホテイソウは早速池に投入。ウォーターコインは抽水部を滝水槽にこしらえなければならないので、うーん、週末かな(;´∀`)
2023/05/14
アマゾンフロッグピット注文
水草滝水槽のちょこちょこイジっていたら、水面が寂しい気がしたので、アマゾンフロッグピットを浮かべよう、と注文した。

増殖が早いと聞いたので、増えたらにも導入しよう( ゚∀゚ )
2023/05/13
ミリオンバンブー剪定
水草茶色くなったミリオンバンブーの葉をカット。

色が変わってから暫く経つが、一向に自然と落ちる気配もないし。
落ちないならそのままでいいのか、という気もしていたが、切り落とす。
フィカスプミラ無残とアスパラガスプルモサスの剪定
水草アクアテラリウム水槽のフィカスプミラは茶色く枯れた茎のみを残し消滅。(T_T)
まぁ、何も手を打ってこなかったし、去年の秋には消えていたのではなかろうか。
今更だが、その跡地に何かを持ってこようとする契機として、これを記す。

徒長とも言えるアスパラガスプルモサスは、成長の影で枯れた部分をそのままにしていたが、今回大幅にカット。
ポトス周り掃除
水草放置気味のポトス水槽周りの枯れ葉を片付けた。
Σ(´∀`;)

長く伸びてきた茎などは上の方に這わせる算段などを施す。

水換えは毎週のことだが、吸い出したものを嗅いでみたらウンコ臭かった(-_-;)

水槽内にも枯れたものが落ちて、とかなのかもしれない。気温が高いとそーなるよなー
( ゚∀゚ )
レモンテトラ稚魚の動向
レモンテトラ昨日見つけたレモンテトラの稚魚は、ヒーターのあたりから出て水槽上層部を泳いでいた。

他の魚に食べられることはない大きさだが、まだまだそちらの群れに加わる様子はない。
衝撃!!ホースの折れ
機材.jpgエーハイム2213サブフィルターの 排水側接続すぐ の所でホースがかなり折れ曲がっていた。(´゚д゚`)

吐出量に変化がなかったので全く気が付かなかった。(・・)

一時期の騒音対策でエーハイム2213をダウンジャケットやらダンボールやらで覆っていたものの、音も静まったし、季節も移りその付近の掃除も兼ねて、それらを取っ払ったら、判明。

ヤバいヤバい(;´Д`)

ペンチでゴニョゴニョして潰れた箇所を戻して、ホースの取り回しを調整。
消えたカージナルテトラ
カージナルテトラ.jpgあの体調不良のカージナルテトラが水槽内から消えた。正確には視界から消えたということで、水槽のどこかには居るのだろう。

しかし既に死亡は確定。(T_T)

現在、カージナルテトラは3尾となった。
2023/05/12
2年ぶりくらいのレモンテトラの稚魚発見
レモンテトラ餌やりで何気に眺めていたら、ヒーターのあたりに
レモンテトラの稚魚がいた(゚∀゚)

形は成魚と同じなので、孵化してから割と時間は経ってる気がする。

それ用の餌もないのに良く育ったなー、ってのは前回と同じ。
卵に気づかなかったのも同様。(;´∀`)
2023/05/07
エアストーンを埋めてみた
機材.jpgシュブンキン1水槽のエアストーンを砂利に埋めてみた。

砂利に埋めると剥き出し状態よりもは大きくなるので、それでいいならそれで良し。

単なる気まぐれ(●´ϖ●)
あのカージナルテトラの様子
カージナルテトラ.jpg具合の悪そうなカージナルテトラは、水面近くを泳いでいた。

酸素が欲しいのか?(・_・;)

といって、水面で口をパクパクやっているわけではない。

見た目、痩せてきたような気がする。

そして水槽の奥に消えていった。たまたまか?( ゚д゚)
2023/05/06
早くも受精画策の放棄、大迷惑
朱文金2.jpg昨日の今日で三代目シュブンキンを元の水槽に戻すΣ(´∀`;)

移した先の3尾の様子は何かソワソワしていた。移された個体が最も顕著であったのは云うまでもない。

こっちもそうしたことが気になって、ボーッと鑑賞できる雰囲気ではなくなった(;´∀`)

昨日と同じ手順で戻したわけだが、大丈夫かなー。
それはそれで2,3日は気になる・・・(;´Д`)
2023/05/05
白綿病
カージナルテトラ.jpgカージナルテトラの一番大きい個体の体表にモヤモヤもした白いものが付いていた。

もう寿命なのかもしれない(T_T)
受精画策
朱文金2.jpgシュブンキン2水槽の無精卵は早々に白っぽくカビてきたので、プロホースで吸い取り同時に水換えも行う。

そしてこのシュブンキン、もう一度産卵するとすれば、受精させたい。

朱文金1水槽の2尾に混じらせることにした。

水合わせしてポチャンとな。孵化してから初めての他者に馴染めるのかドキドキ。

果たしてこの2尾がオスなのか、という懸念はあるが。
ハヤトチリ、脱腸
朱文金2.jpgシュブンキンのあの脱腸が落ちていた。ということは、フンだったか。それはそれで心配の種が減った。
Σ(´∀`;)
2023/05/04
産卵だとしたら、あのフンは
朱文金2.jpg餌で消化不良、フンが途切れないと思っていたら、産卵が分かった。

とすると、あれはフンではなく、腸!!、、、脱腸である。

確かに色は赤赤しい。自然治癒する長さなのかなー。

とりあえず一週間は絶食、らしい
驚異の産卵
朱文金2.jpg1尾飼いのシュブンキンがなんと産卵!!
モスに卵が付着している。

いつもと様子が違ったのはそのせいだったのか、と納得(✽ ゚д゚ ✽)

この個体がメスということは判明したものの、オスのいないこの行為に哀れを感じざるをえない。(¯―¯٥)
同じ様で違うフレーク餌?
機材.jpgヒカリ Hikari ゴールドプロス [金魚用飼料]が無くなりそうなので、注文。届くまでの間ヒカリ Hikari ネオプロス [熱帯魚用飼料]で代用。

ところが、3代目シュブンキンの様子が少し違った。

糞を長く棚引かせている。その影響なのか、別の要因か。

動きも緩慢だし、なんでだろ〜┐(´д`)┌ヤレヤレ