パワースポットに関する情報を発信

January, 2026
-
-
-
-
01
02
03
04
05
06
07
10
11
13
14
16
17
18
19
20
21
22
24
25
26
27
28
29
30
31
PROFILE
MYALBUM
CATEGORY
RECENT
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
LINK
SEARCH
PR




Apr 16, 2019
PCやゲームのやり過ぎはハゲのもと!?
一日中、PCの前に座って仕事やゲームをしていると、髪が薄くなったりはげてしまったりします。

モニターからの電磁波による影響、長い時間同じ姿勢でいるために起こる血行障害、長時間、目を酷使することによる自律神経障害、ゲームによって必要以上の興奮状態が続くことによる交感神経の制御障害などが原因です。

こうしたことは、パソコンやテレビゲームをやっていると一度に体に降りかかってきますので、自分でも気づかぬうちにストレスが溜まり、副交感神経の制御ができなくなって抜け毛へとつながっていくのです。

特に、IT企業などは1日中パソコンと向き合っていますので、ほとんどの会社が40分〜1時間に1度の休憩をとるようにしております。

毛は1日50〜100本も自然に抜けると言われておりますが、この抜け毛が自然に抜けたものか、そうではないのかを判断するためには、抜けた髪を20本くらい集めてみましょう。

その抜け毛の根元を虫眼鏡か顕微鏡などで見てみましょう。ヘアサイクルによって自然に抜け落ちた髪は根元が丸くなっております。もし、丸くなっていなければ、自然に抜けた髪ではないということになります。

薄毛・抜け毛に困ったら濃密育毛剤「チャップアップ」



Apr 15, 2019
AGA(男性型脱毛症)のHARG(ハーグ)療法とは
最近、AGA(男性型脱毛症)の治療法として注目を集めているのがHARG(ハーグ)療法です。

HARGはHair、 Re-generative、 theraphyの略で、毛髪再生療法の最先端の再生医療ですので、病院などの医療機関でなければ受けることは出来ません。

その発毛率は90%を超えると言われております。

しかし、施術する医師の腕によっても発毛率が左右されるため、HARG療法を受けるのであれば、病院選びを慎重に行う必要があります。また、効果には個人差もありますので、絶対に発毛するということではありません。

良く似た治療方法として育毛メソセラピーやグロースファクター再生療法という方法がありますが、これらに共通しているのは、ミノキシジルや成長因子などを頭部へ直接注入することです。

これに加え、プラセンタ点滴やレーザー照射なども行うこともあるようです。

HARG(ハーグ)療法は比較的に新しい治療法で、データもないため、どこまで効果を信頼できるのか判断が難しいところです。

また、副作用はないと言われておりますが、薬ではないので、本当にそうなのか疑問を抱く向きもあります。

いずれにしても、高額の療法ですから、その分、高い発毛効果を期待したいところですが、他の治療方法も併せて検討したうえで選ぶ必要がありそうです。

「アスク井上クリニック」は「i-SAFE」で痛み・腫れの少ない自毛植毛による薄毛治療

Apr 11, 2019
ペットへの酸素吸入と活性酸素と関係
ペットへの酸素吸入は体に良い効果をもたらします。



しかし、長期的な吸入によって活性酸素を多く発生させてしまい、この増加した活性酸素による体への悪影響を及ぼす可能性もあります。



活性酸素は、酸素が体内で消費される過程で酸素分子の一部が強い酸化作用により変化してつくられるものです。



取り込まれた酸素のうち2%は活性酸素に変わると言われています。



活性酸素は外部から侵入した細菌やウイルスを除去するという免疫機能を持ちますが、増え過ぎると、細胞を酸化させてからだに悪影響を及ぼすマイナスの要素も持っています。



濃縮酸素の吸入によって、取り込まれる酸素の量が増え、同時に活性酸素も増えるのではと心配になります。



しかし、動物に対する一般的な酸素吸入の酸素濃度は30〜50%の範囲なので、この程度では、活性酸素が急激に増える可能性は少ないと考えられています。



問題なのは、50%を超える高い濃度で継続的に吸入した場合ですが、通常は医療行為を除き50%を超える濃度での酸素吸入は行いません。



酸素吸入を行う場合は、酸素濃度を日常的に管理することが重要となります。



活性酸素は取り込まれた酸素だけでなく、食習慣の乱れ、たばこの煙や空気の汚れ、紫外線などといった環境の悪化、あるいは、精神的なストレスによっても発生するといわれています。



このため、バランスのとれた食事を与える、部屋の空気を汚さない、ケージを日のあたる所に置かないなど、周辺の環境に十分配慮するとともに、余分なストレスを与えることは極力避けるようにしましょう。


日本製の酸素濃縮器「オーツーチャージ」はペットの健康寿命を延ばします。



Apr 10, 2019
害獣による被害とは?
害獣と言えば、これまでは、「農作物等を荒らす」と言うイメージでしたが、最近は、「住まいを荒らす」、最悪の場合は「人に危害も加える」というイメージも加わってきております。

これまでは、住まいに関するトラブルと言えば、地震や台風といった自然災害が主たるものでしたが、市街地に頻繁に出没するようになったハクビシン、アライグマ、イタチ、タヌキといった害獣による被害も増加してきております。

これらの害獣は、被害そのものはたいしたことはなく、街の中をサルやイノシシなどか歩き回っていても、あるいは、アライグマやハクビジンが屋根裏に住みついても、それほど恐怖を感じることはありません。

しかし、そこに住んでいる中にとっては、はた迷惑な話ですし、程度の差こそあれ被害を受けることもあるわけですから、獣害と呼ばれるのも無理からぬ話でしょう。

害獣がもたらすよくある被害としては、

■害獣が持つ病原菌やダニなどの感染による人間への健康被害

害獣として一番心配なのはこれでしょう。

野生動物である害獣は様々な病原菌を媒介するとともに、身体にはダニなどがいるため、これらが人間に感染した場合は健康に深刻なダメージをあたえ、場合によっては死に至ることもあります。

特に、抵抗力の弱い子供や高齢者が感染すれば、危篤状態に陥る可能性もあります。

■家屋へのダメージ

これは、金銭的な損害をともないます。

イタチが家屋の僅かな隙間から侵入して、屋根裏などに住み着くと、断熱材をベッド代わりにするため損傷する可能性があります。そうすると、断熱効果が低下してしまいます。

また、糞尿によって柱などの木材が徐々に腐食して脆くなってしまい、最悪の場合は糞の重みで天井が抜けることだってあります。

そうなると、高額な修繕費や消毒費がかかることになります。

このように、害獣による被害は、住んでいる人や家屋の両方にダメージを与えるので、早めに駆除を考える必要性があると言えます。

プロによる害獣駆除はコチラ