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Jun 15, 2018
乳腺を発達させてバストアップ
「ボルフィリン」という成分を配合したバストアップクリームを使って、バストだけに脂肪を付けてバストアップするだけでなく、乳腺を成長させるのもバストアップの近道です。

乳腺が発達したバストはハリがあって垂れにくいので、きれいな形のバストを作りたいのであれば、乳腺を育てるようにしましょう。

そのためには、女性ホルモンを補給することが必要なため、女性ホルモンに似た働きを持つ「イソフラボン」を含むバストアップクリームを選びましょう。

バストアップには豆乳が良いとよく言われますが、大豆にイソフラボンが含まれているからです。

バストアップクリームの原材料になる「プエラリア」は、大豆の40倍ものイソフラボンを含んでいます。

乳腺を発達させてハリのあるバストを育てるには、こうした成分を含んだバストアップクリームを使うのがとても効率的ということです。

女性ホルモンはストレスや夜更かしなどで減少しますが、特に、毎日残業が続いているような人は、男性ホルモンが増えやすい傾向になります。

そうすると、バストが育たないどころか体毛が濃くなって、場合によっては、スネ毛やヒゲが生えてくるなんてことにもなりません。

こうならないためには、体をゆっくり休めることもバストアップには欠かせないのです。

バストアップで【貧乳& ぺちゃぱい】を克服!!!
Jun 08, 2018
プラセンタ原液の抽出方法
プラセンタには、アミノ酸、ビタミン、ミネラル、酵素、核酸、活性ペプチド、ヒアルロン酸、細胞を増殖させる成長因子など、肌によい成分がたっぷり含まれています。

これらの有効成分をできるだけ壊すことなく抽出した原液で、しかも、水などで薄めずに高濃度の状態のものであれば、より高い効果が期待できます。

ただし、「原液」であっても濃度が高いとは限りません。

最近は、生プラセンタというタイプも登場していますが、これは抽出過程において、加熱殺菌をしていない非加熱殺菌処理をされたプラセンタです。

プラセンタは、豚や馬の胎盤を使うため加熱殺菌は不可欠でしたが、特殊なフィルターや高圧処理など最新技術が開発されたことによって、熱を与えることなく、不純物や菌などを分離することが可能になりました。

これによって、熱を加えることによって壊れてしまう有効成分を、より多く残すことができるため、高い美容効果が期待できるのです。

プラセンタ原液や美容液には、保湿や美白、エイジングケアなどの有効成分が凝縮されているため、さまざまな効果が期待できます。

「馬プラセンタ」でいつまでも若々しく&美しく♪
Jun 01, 2018
どんな時に膝が痛む?
膝の痛みの症状は歩くと必ず痛むものから、正座など特定の姿勢でのみ不調を感じるものまで様々です。

また、痛みや違和感を感じる部位も膝の皿の上、 下、右、左だけの場合や、膝周り全体や膝の内側、外側など人によって様々です。

■ 正座をすると膝が痛む
正座しようとして痛みを感じ、膝を曲げて体の重みを預けることができずに膝の異常を発見する人も少なくありません。途中までなら膝を曲げられる場合や、短時間の正座ならやり過ごせる場合など、「正座での痛み」と言っても程度には差があります。

■ 立ち上がり時に膝が痛む
しゃがんだ姿勢から立ち上がるとき、椅子から立ち上がるとき、朝目覚めて寝床から立ち上がろうとしたときなどに、痛みを感じることも。

■ 歩くと膝が痛む
生活する上で避けられない歩行という動作で痛みが出る場合、痛みにあわせ精神的な苦痛も大きくなりやすいようです。

■ 走ると膝が痛む
通常の歩行では平気なのに、小走りを含め走る動作でだけ膝の痛みを感じる場合があります。

■ 階段で膝が痛む
階段の上り下りで膝が痛むケース。階段では膝への負荷が大きくなるため、膝関節の支えが不安定な状態では膝の痛みを生じやすくなるもの。低い階段なら負荷が少ないため、症状が出ない人もいます。

■ 膝がガクガクするような不安定さを感じる
振り返ろうとしたときや急に方向を変えようとしたときに、膝のおさまりが悪いような「ガクン」とした状態を感じることがあります。

■ 動かさなくても痛む
関節や筋肉への負担が増すことで起こる膝の痛みは、体を動かさず安静にしていても膝痛を感じることがあります。
この場合は患部に炎症が起きている可能性があり、痛風や慢性関節リウマチといった病気との関わりもあるため、リウマチ科で検査を受けることをお勧めします。

■ 膝を伸ばすことができない
膝関節に異常をきたすと、膝を曲げ伸ばしする範囲が狭くなることがあります。仰向けで寝た状態や、膝を伸ばして長座したときに膝が真っ直ぐに伸びず、床から浮いてしまうことがわかります。
■ 膝が腫れて水が溜まっている

膝が腫れぼったく重だるいように感じたり、パンパンに膝が腫れて歩きづらくなってしまうことがあります。腫れた部位を触ると熱感があり、腫れがなかなか引かない状態になるかもしれません。

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