パワースポットに関する情報を発信

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Dec 14, 2017
診療科目を重視して看護師求人を探す
新人看護師として入職して、希望した科ではなかったが、我慢して何年か経験を積んできたけど、やっぱり自分のやりたい診療科目で経験を積みたいと考える人は多いようです。

大病院であれば、異動希望を出して上手くいけば、希望の診療科目で勤務することはできますが、勤務している病院に希望する診療科目がない場合は、希望する診療科目がある病院に転職するしかありません。

しかし、採用する病院側が、特定の診療科目だけで求人募集をしていることは稀ですし、大病院では、どこに配属されるのか、入職までわからないことは良くあることです。

希望科目のある病院に転職をしたいと思っても、自分の希望する診療科目に限定して求人募集をしている場合は別として、一般的に、看護師の求人募集には募集している科目の記載がないため、面接時に希望科目を伝えることになります。

それでも、必ずしも希望科目に配属されるとは限りません。

もし、自力で探している場合は、どの診療科目で看護師募集をしているのか問い合わせる必要がありますし、面接の場で希望を伝えても、別の科に配属されてしまうと、何のために、転職したのか分からなくなってしまいます。

また、特殊な診療科目や人気の診療科目の場合は、一般の求人募集ではほとんど見ることはできません。

看護師専門の転職支援サービス「ナースパワー人材センター」
Mar 24, 2017
中堅看護が転職で失敗しないために
中堅看護師が新しい職場に就職すると、当然のことながら、新人扱いとはなりません。

中堅看護師でありながら、新しい職場に慣れていないからと言い訳をしている人ほど転職に失敗しております。

確かに、環境や職場が変わって、新しい病院に慣れるのは時間が必要でしょうが、看護師としての仕事はどこの病院でも同じです。変わったのは仕事ではなく病院なのです。「まだ慣れていない」と言い訳するのは、自身への甘えです。

経験を積んだ看護師として職場の同僚や上司からも見られていますし、即戦力となる看護師として期待されて採用されるのだと自覚して転職に備えましょう。

中堅看護師だと、2つ目、3つ目の病院となっている事もあることでしょう。知識が豊富で経験を積んできたがゆえに、いろんな面で比較することができます。

しかし、郷に入らば郷に従えです。前と今の病院は違う事を理解して、前はこうだったからと主張してもトラブルになるだけです。

病院によってシーツのたたみ方やカルテの整理方法が違ったりしますが、たとえ、前の病院のやり方が良かったとしても、今のやり方に従わなければなりません

理由があって転職をしたのですから、前の病院と比較する事は止めて今の病院のやり方を尊重するようにすることは、非常に重要なことなのです。

無料転職支援サービス「ナースJJ」