パワースポットに関する情報を発信

December, 2018
-
-
-
-
-
-
01
02
03
04
05
06
07
08
09
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
-
-
-
-
-
PROFILE
MYALBUM
CATEGORY
RECENT
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
LINK
SEARCH
PR




Apr 11, 2018
ネットを活用した低価格葬儀
核家族化に伴い都市部を中心に遅延・血縁が薄れ、菩提寺などもなく、葬儀や法事をどう営むかで悩む人も多くなりました。

こうした社会情勢の変化を背景に、テレビや雑誌などでは終活に関する特集が組まれるなど、葬儀に対する意識も変わってきております。

また、お葬式は突然必要になるケースがあった場合、情報を集める時間もありませんし、突然のことで、頭が真っ白になり、不安になったりする方がほとんどです。

このため、葬儀社への見積りや葬儀場の見学、事前予約を行うなど、終活やお葬式について情報を集め、万が一の時のために準備をしておく人が増えております。

こうした葬儀の事前相談や事前準備は、葬儀に関わる悩みや不安を解消するために、とても大切なことです。

こうしたニーズに応えるため、ネットを使って葬儀サービスを比較・検討して事前準備をしたり、葬儀を依頼したりできるサービスに注目が集まっております。

とりわけ、身内で行う「家族葬」や「直葬」などを低価格でシンプルに執り行う葬儀に人気が集まっております。

【葬儀&お墓】でお悩みの方はコチラ
Dec 21, 2017
終活における断捨離の仕方
人間、最後の時とはいつやってくるかわかりません。まだ健康だからといって断捨離を後回しにしているうちに、突然、という可能性だってあります。

また、高齢になって体力が低下したり重病になってしまうと断捨離どころではなくなりますし、認知症になってしまうこともあります。そうなると、意思疎通が難しくなり、必要最低限のことも言い残せなくなります。

終活は心置きなく旅立つために準備するものです。まだ元気だからではなく、まだ元気なうちから始めるべきで、断捨離もその一環として行うものです。

不要なものを捨てることは、生活の質の向上につながりますし、余裕のある老後を送るためにも必要なことです。

終活で断捨離すべきものは、今現在使っていないものです。いつか使うかもしれないと思って保管していても、何年も使っていないものは今後も使わない可能性が大ですから、思い切って処分してしまいましょう。

また、思い出の品や長い間コレクションしてきたものも断捨離の対象になります。これらは、遺族が処分をためらいがちですから、本人が自らの意志で処分することが大切です。

今現在使っているものの中にも、断捨離の対象となるものはあります。

冷蔵庫の中やキッチンの棚には、中途半端に使った食材や賞味期限が切れている調味料などが残っていませんか? 遺族はこれらも処分しなければなりませんから、今のうちに断捨離しましょう。

また、使っていない傘や靴、雑誌や新聞紙、植木鉢など不要なものはたくさんあります。これらも断舎離すればすっきりします。

日常行っている掃除の範囲内で身の回りのものを少しずつ減らしていくことによって、生活環境が改善し精神的にも良い影響が期待できます。

「バイセル」で【遺品整理&不用品処分
Jul 18, 2017
葬儀について
葬儀は、宗教儀礼を中心に儀式を進行していく一般的なお葬式のスタイルです。

お葬式は、限られた時間の中で故人の人生を振り返り、故人から受けた数々の恩に思いを馳せて感謝の言葉を伝え、冥福を祈るために行われます。

本来であれば、生前に感謝を伝えるのが良いのでしょうが、実際にはそれを行うのも難しく、その想いを伝えて一つの区切りとするためにお葬式を行うのです。

葬式の形は、人それぞれですが、故人がやすらかに眠るようを祈ったり、ありがとうと伝えたりするものです。

こうした故人に対する思いを、自分と同じ思いを持つ縁者と共有し、共に弔うこと。こうした一連の流れを通じて、自分自身のルーツに気づいたり、故人と別れる悲しみを乗り越えていき、明日に向かって進むための気持ちの整理をつけることが出来ます。

参列者全員が、「いいお葬式だったね」と思えるように、故人の人生の締めくくりのセレモニーとしたものです。

また、葬儀の後も弔問者の対応に追われてしまうことのないよう、お知らせはきちんと行いましょう。

葬儀費用は、参列人数により大きく幅が出ありますので、収支を考慮して、全体のバランスをとりましょう。

葬式を行う場合に注意したいポイントは、「人数」「式場」「宗教」の3つです。参列予想人数を割り出すことで適切な広さの式場を選ぶことができ、宗教に応じて、整えるべき祭壇や宗教道具などが見えてきます。

こうした検討がなく、見積りや葬儀プランを決めても、葬式で失敗する可能性が大きくトラブルの元になりますので、経験豊富で様々なノウハウを持つ葬儀社を選びましょう。

葬儀費用の目安は、東京23区では、自宅だと125万円、斎場では195万円、東京西部では自宅で120万円、斎場で158万円程度のようです。

家族葬とは