パワースポットに関する情報を発信

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Aug 12, 2019
ワーキングホリデービザとは
ワーキングホリデー制度は、1980年にオーストラリアから始まり、現在ワーキングホリデー制度を結んでいる国は19カ国あります。

これは、2つの国・地域間の取り決め等に基づき、各々の国・地域が相手国・地域の青少年に対して自国・地域の文化や一般的な生活様式を理解するため、海外に長期滞在する事ができるビザです。

国によってワーキングホリデー制度は異なりますが、基本的には18歳〜30歳以下の人が利用する事ができ、1年間、海外で生活をする事ができます。

その内容は、観光だけでなく、就学や就労を許可されているビザなので、当該国の国内を自由に移動する事ができ、国によって期間は異なりますが、学校に通う事もできる上に、フルタイムで働く事ができる自由度の高いビザです。

ただし、1つの国に対して1度しか使用する事ができません。

例えば、米国に1年間ワーキングホリデービザで滞在すると、帰国後、再び米国にワーキングホリデーを使って渡航しようとしても、すでに、この制度を使っているので出来ませんので、他のビザを利用して渡航するしか方法はありません。

「ブッキングドットコム」で宿泊予約
Aug 02, 2019
LCCを利用する際の注意点
昔は、安い航空券の代表的ものとしては、PEX航空券か格安航空券でした。

このため、海外旅行は、個人で手配して行くよりもパッケージツアーを利用した方が安かったのですが、現在は、LCCを使えば、パッケージツアーと同じかさらに安くすることもできるようになりました。

たしかに、LCCの航空運賃は格安なのですが、その分、利用にあたって注意すべきことがあります。

■大手の航空会社では目的地まで直行便があります。しかし、LCCだと直行便がないため、乗り継ぎをしないと目的地へ行くことができない場合があり、それだけ、所要時間が大幅に増えることがあります。

■LCCの料金は、基本的にはフライト料金のみなので、機内食や飲み物、あるいは、手荷物の預け入れは別料金となります。

■早朝や深夜に出発・到着することがあります。

■予定が変わってキャンセルしても、払い戻しができないものがあります。

このように、色んな制限や不便なことがあるため、高いが大手の航空会社を利用してサービスと時間を取るか、LCCの低料金を優先してサービスや時間を犠牲にするか、いずれを選択するかは、自分の旅行スタイルをよく考えて決める必要があります。

個人旅行者やバックパッカーのような節約派志向の人にとっては、大変便利な移動手段であることは間違いないようです。

格安航空券の予約なら「イーツアー」
Jul 16, 2019
海外ホテルを安く予約するためには
最近は、ネットを使ったホテル予約サイトが充実しており、国内のホテルと同じ感覚で自分の好きなホテルを探して予約することが出来ます。

しかし、どうせなら少しでも安く泊まりたいでものですよね。

予約するタイミングは、時期は、シーズンオフの平日は2週間〜2ヶ月前、シーズンオフの週末は、2〜3ヶ月前、夏休みや連休の週末は3〜4ヶ月前、年末年始やゴールデンウィークは、半年前と言うのが一般的のようです。

この時期に予約しても割引を受けられる可能性は低いですが、お盆や正月は無理としても、他の時期は早い時期に予約すれば50%、場合によって80%の割引なんてこともあります。

このように、早いタイミングでの予約は最大の割引手段と言えます。

宿泊するホテルが決まったら、比較サイトで最安値を確認し、最安値のサイトを選びます。

予約サイトが決まったら、そのサイトで利用出来る割引クーポンや割引キャンペーンが無いかチェックします。

各予約サイトごとに、予約時期や決済カードに応じてさらにお安くなる場合があります。

後は、予約することでポイント還元を狙います。これは、直接、宿泊代が安くなるわけではありませんが、ポイント還元で実質値引きになります。還元率の相場は宿泊代の3〜5%程度です。

「ホテルズコンバインド」は最低価格保証付き
Jul 05, 2019
旅行予約のコツ
年末年始、GWやお盆などは旅行客が混みあうシーズンは、出来るだけ早く予約することが肝要です。

人気のある航路はすぐに埋まってしまいますので、個別手配をする場合は、早めに予定を決めて、まず航空券を押さえておきましょう。

特に、早期割引などの格安航空券はすぐに売り切れていきますので、タイミングを逃すと正規料金の航空券しか残っていないこともあります。

その場合は、パッケージツアーに切り替えて探すということも考えてみましょう。

格安航空券の場合は、予約してから購入期限が設定されている場合がほとんどで、支払いが済むと航空券が発券されキャンセル料も発生します。

また、一切払い戻しがない場合がほとんどですので、安い航空券では仮押さえが難しいので注意が必要です。

パッケージツアーも同様で、シーズン中に旅行する場合は、発売が始まったらすぐに予約しましょう。

予約は旅行会社の窓口で行っても良いのですが、混雑が予想されるため、24時間受け付けているWebサイトでの予約がオススメです。

旅行会社によっては、発売開始前の事前受付を行っているところもありますので、行きたい場所や日程などが決まっている場合は、旅行会社に相談してみましょう。

なお、パッケージツアーのキャンセル料は、旅行開始日の前日から起算し、遡って30日前、GWなどのピーク時は40日前から発生します。

すなわち、発売日にとりあえずツアーを押さえておいて、後から、もっと希望に合致した商品が見つかれば、それをキャンセルして取り直しても可能です。この場合、キャンセルをするのを忘れないようにしましょう。

シーズン時期でなければ、セール商品が出るまで待っても良いでしょう。
特定の時期にセールを行う旅行会社もありますので、テレビのCMや公式サイトなどをウォッチしておきましょう。

旅行予約サイトはコチラ