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 『奇襲!!ガメキチ』 ついに来た!人類とガメキチの最終決戦!! 近日公開!?  かめきちは撮影中。 ではメイキングを少しだけ。  プライベートは…。 “事務所通して下さい!” |
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最近、ハマッていることがある。 ケータイでうちのかめたちを見ること。しかもいつでもどこでも。 専用ソフトとどこにでもあるWebカメラがあればいつでも状況確認。 ケータイ会社からでているペット用のカメラほど性能は良くないが、何よりお手軽。  いつでも (仕事しろよ。)  どこでも (そこ、優先席ですよ。)  一緒なのだ。 (なにしてんのさ。) |
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 傑作。 左に転がっているのは100円ショップで買ってあげた ミニチュアの踏み台。 いつも家に登ろうとして転がっているので、 飼い主なりに手を貸してやった。 いいところまでいったのだがやはり登れなかった。 しかし、いつもみたいに転がらなかった。 必死に右手で家の屋根をつかんで転がらないようにしているところがかめきちに悪いが、笑える。 少しの間この体勢だったが、結局転がった。転がらないと起きれないのだよ。 |
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ウイルス対策ソフトの影響は大丈夫ですか。  本日2匹ご対面。 今日は天気がよかったので、二匹同時に日光浴。 家のあいている衣装ケース強制的に。シートを敷いているのにかめきちがめくってしまう。 お互いマイペースなので、ほっちはじっと動かず、かめきちは暴れる。ケースの中でぐるぐる回っているとき、ここで出会ったが百年目。 (そんなに生きてないだろ。)  かめきちがほっちに何か吹き込んだ。 いや話しかけた。 なぜかほっちはかめきちのあとをついてまわっているように見える。 美しき師弟愛か。 かめきちが“師”、か。 だから一緒にシートをめくっているのか。 |
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声をださないので冷静に見えるが バカバカしいことをしょっちゅうしている。  近くで見ると顔や歩き方に貫禄があるが、 遠くから見ると本当に小さくて、まさに小亀。 いつも だらーっと寝てるが、 ちょっと目を離すと、もう別の場所にいたりする。 そんなギャップがたまらない。 |
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 ほっちのために買ってしまった。 爬虫類用ケージその名も“ケースバイケース” 専用だけあってガラスとアミのスペアがあり、季節に応じて交換できるという使い勝手が良い代物だが高かった。 ホシガメは高温湿度が必要ということでやむを得ず、ということで。  ちなみにかめきちのケージは近くのスーパーで購入したコミックボックス。安い。 値段じゃない!愛とこだわりだよ、かめきち! |
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 またやっていた。 最近は起き上がるのも早く、干からびる心配もなくなってきた。 転がった瞬間、一瞬動きが止まる。 その時何を考えているのだろうか。 “今何が起こったんだ?!” “あぁ、もうだめだ。。” “どっちが上だったっけ?” “たまには仰向けもいいかなぁ。。” 甲羅がコロンとゆりかごのように揺れる、それ自体を楽しんでいるのかも。  そんな勝手な飼い主の想像をよそに かめきちは必死だった。 どうやったら、温度計がそんなふうになるのよ。 |
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 ほっちの食事風景。 ほとんど家の中で寝ているので 食事しているときが写真の撮り時なのだ。 2つに分かれたエサ入れの片方に座り、 もう片方に入っている菜の花を食べている。 “ほっちは行儀が良いねぇ” “なんでさ?” “だって、正座して食事してるから”  あら、ほんとに正座してるよ。 |
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 最近暖かくなってきたので 道端にタンポポが咲きはじめた。 できるだけ新鮮なものをと思い、 前の日の夕方に摘んで次の日の朝にあげる。 公園ではなく、あくまで道端なので少し怪しい。 夕方ということもあり、 タンポポの汚れ具合も、 私が摘む姿も、 それが本当にタンポポなのかも怪しい。 (そんなわけないか。。) でも、かめきちはそんな魅惑のエサ場にまっしぐら。 おいしそうに食べているので良しとしよう。 |
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(亀仙流ではない。) それでは一句 温浴用 バブより高い 入浴剤 かめきちは温浴が好きではないみたいでよく暴れる。 なのでかめきちを購入したショップに売っていた温浴用の入浴剤を買ってきた。ハーブの良い香りとミネラルが摂取できるということで早速使ってみた。  こんなに暴れていたかめきちも  こんなにおとなしくなった。 でも少し経つとまた暴れだした。 そんなもんだよな。 |
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 新しく仲間が増えた。 ホシガメの“ほっち”。 まだ小さくカヨワイ感じが “守ってやりたい系”と飼い主は惚れる。 過保護になること間違いなし。 許せ、かめきち。 |
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 ドキドキしながら撮った。 かめきちも恐る恐ると思いきや、このブレ具合、のこのこ(人で言うすたすた)キーボードの上を歩く。 かめきちよりもパソコンのほうが心配。もらすなよ。 かめきちがもらすのが先か、私が引き戻すのが先か。 カメ対飼い主の我慢くらべ(って言ってもかめきちは我慢してないけど)。 ・・・。 ・・・。 負けた。。 |
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 おはよう、かめきち。 毎朝、起きると朝食を食べに出てくる。 さあ、朝食ですよ。 (今は夜だけど。。) |
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 一生懸命運動したので疲れてしまったらしい。 午後になると動きもゆっくりになり、日差しが暑いので日陰で休憩。 敷物の上と下。 お互い思い思いの場所でゆったり。  もう春ですね。 早く“ちゃんと”暖かくなれ。 |
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 日頃の運動不足、解消してます。(足早いよ。)  日頃の探究心、満たしてます。(立派!)  日頃の日光浴不足、補ってます。 (それはちがうだろ。。)  小さいので公園はとても広く感じます。 (大きくなれよ。) つづく。 |
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 今日、お花見に行った。 天気も良く、桜も満開だ。 桜の木の下も宴会の人々で満員で賑わっていた。 今日は暖かいのでかめきちも一緒に初散歩に連れて行った。 ケージの中で暴れていたかめきちも今日は公園デビュー。 手作りのかめカゴでやってきた。  ケージの中の写真よりたくましく、何より背景に溶け込んでいる。 やっぱりリクガメなんだな。 つづく。 |
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 山を一生懸命登っている。ひざである。 まさにかめきちが精一杯足を伸ばしている瞬間でもあり、 かめきちはこんなに足が長かったのかと感動。 とは言ってもやはりカメ。カメなりに長く短い足が飼い主心をくすぐる。 貧乏ゆすりをこらえて撮ったセクシーショット。 ちょっとだけよぉ。 |
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 かめきちがちょっと赤ちゃんだったときの写真。 まだタマゴくさい感じが残っている。 そして現在は・・・ まだ小さいけれど少し成長した。  元気で結構。 |
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 かめきちの家を新しく作りました。 ケージは技術不足のため断念。なのでせめて寝床だけでも、ということで。 こだわりは“迷彩柄の壁”と上に付いている“煙突型の空気穴”。うん、くるしゅーない。  最初の家との最後の記念写真(すまし顔か?)。 質素だが一応気に入ってくれてたと思う。 あの時、君(カメ)は若かった。 |
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 いつも温度計の前まで来ると表示を見つめている。 “30℃か、今日も暑くなりそうだな。” 飼い主は見た! 驚愕!! 温度計が読めるカメ!? テレビ出演!取材殺到! ってならないかなぁ〜。(ならねーよ。) カメはしゃべれないんだっけ、残念・・・。 (期待すんなよ・・・。) 珍しく知的な顔。ちょっとは何か考えてるのか。って、あんたまさか! →『不機嫌な・・・?』に続く。 |
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 ケージの中にたいしたおもちゃも入れていないのに、いつも何かして遊んでいるのだ(ろう・・・)。 「子供は天才ねぇ。」 「ほんとよね。何でも遊びにしてしまうんだから。」 そんなお母さんの井戸端会議に参加できそうです。 何に使うのか分からず、ゲージに放り込んだ福袋に入っていたローズクウォーツという石。 あるときは障害物として上を乗り越え、あるときはホッカイロとして。 本日は枕としておくつろぎ中でございます。 でも、そんな姿が見られるのも休日だけ。 「最近帰りが遅くて子供の寝顔しか見てないよ。」 「ほんと、休日は家族サービスしないとおじさん誰?っていわれそうだよ。」 気持ち分かります! 気分は子を持つ親の気分だぜぃ。でも癒されるんだな、これが。 |
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