写真は「ぽー」。
うちのプレたちは天気がいいと窓際で日向ぼっこをするのが日課だ。
「ぽー」は具合が悪い時には日向ぼっこをすることもしなかったが、このところ天気がいいときちんとお日様に当たっている。
日にあたると毛が日に透けて金色にふかふかになっていてものすごくかわいらしい(超親ばか)。
お日様に当たると一日調子がいいような気がするんだが、やはり太陽の力は偉大だ。
固いものを食べることができていたころは、お腹がすくとエサ箱の前でじーーーっとこっちをみて待つのが自己主張のしかただったが、練りエサを口に運んでもらう今はたいていケージの出入り口のところで上を見上げてジャンプして(ケージが閉じている時には上部から出し入れしているから)自己主張する。
最初は単に外に出たいだけかと思っていたのだが、長い間観察していたらどうやらこれはお腹が空いているだということがわかってきた。
いろんなことに対して以前と違うアプローチの仕方をするようになったので毎日の観察はとても大事なのだ。
