パワースポットに関する情報を発信

June, 2020
-
01
02
03
05
06
07
08
09
10
11
12
13
14
16
17
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
-
-
-
-
PROFILE
MYALBUM
CATEGORY
RECENT
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
LINK
SEARCH
PR




骨盤の歪みと影響
骨盤は体の中心を支えている重要な部分で、姿勢を保ったり、上体と下肢をつないだり、腸や子宮などの内臓や生殖器を守っており、人間にとっては、なくてはならない土台となる部分です。

骨盤は一つの骨ではなく、仙骨、寛骨(腸骨・坐骨・恥骨)、尾骨の三つの骨によって形作られており、その周囲にある筋肉と靱帯が、これら3つの骨を支えて、つなぎ目の役割をしています。

そして、これらが正常な状態にあるときには、骨盤はきれいなハート型をしていますが、もし骨盤に歪みが生じると、体全体に歪みが生じてしまい、その歪んだ体がバランスを取ろうとして余分な脂肪を付け、溜め込んでいくため太ってしまいます。

また、内臓なども圧迫されて影響が出てきます。

骨盤の歪みとは、つなぎ目になっている筋肉や靱帯が緩んで、骨がずれたり開いたりして、そのまま固まってしまった状態のことをいい、その形は、四角になっていたり、ねじれていたりしています。

特に、女性は出産をするために、骨盤が開きやすい構造となっており、出産期が近づくと、ホルモンの影響でつなぎ目をしている靱帯が伸びます。

そして、この開いた骨盤が、出産後も正常に戻ってくれないことがあり、それが産後の太りに繋がってしまいますので、出産後の女性は歪みに気を付けたほうがよいでしょう。

食物繊維は腸内環境を整え、排便を促す

この記事へのトラックバックURL
http://blog.pelogoo.com/privresy/rtb.php?no=1592441643482097



◇ 返信フォーム


名前 :   情報を保存する
メール : 
URL : 
題名 : 

内容 :