
不意打ちで撮影した小判です。
やっぱかわいいわほんま。
大悟もかわいい。
ずっと見ていても飽きナイほど。
「さかなと大悟とどっちがかわいいヨ」とおばちゃんに聞かれましたが、
そんなものは較べられない。
大悟には大悟、魚には魚のかわいさがあるもんです。
4日ほど前から夜店ですくった金魚が「マツカサ病」にかかっていました。
快方に向かっていたと思っていましたが、残念ながら今朝お亡くなりになられました・・・・・・・。
ありがとう、金魚ちゃん。
きみはいままでわしらをすごく楽しませてくれました。
残った金魚とガーちゃん&小判でがんばって生きていくよ。
でも最近ガーちゃんと小判の主食は金魚です;
嗚呼、複雑。
ガーちゃんは口いっぱいに小赤をほおばってガー独特のあの長いくちばしが
これみよがしにパンッパンにふくらんでいて。
カーニバルに餌付いてくれれば金魚やカダヤシやタナゴを犠牲にせずにすむのに。
これから古代魚を飼育しようかとお考えの方。この条件が飲み込めないと長く楽しく飼うのは難しいですよ。
一、古代魚は大きくなるのでそのサイズに合った水槽を用意すること。
二、古代魚のえさは、ほとんどが生きた魚です!「かわいそう」と思ってしまうのならば飼わない。
二は最近はショップで人工飼料に餌付かせたポリプテルスなども手に入りますが大きく育てるのに活餌は必須です!
まあ人にはそれぞれのやり方がありますのであくまで「参考」という飲み込みをして下されば嬉しいです。
さっさと風邪を治して、大悟に会いに行こうかな。
大悟の写真は次回添付しますね。
じゃあバイビィ@
ガーやん